[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


「秘伝:超安眠」グッズは凄い

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月17日(金)07時57分21秒
   うちの奥ちゃんはタフな介護従事者。
 猛暑のなかでも元気で働いています。

 が、「これがないと悪夢を見るわ」
「秘伝:超安眠」グッズを毎晩、かならず額に貼っています。

 介護の世界ですから、ふつうの人では見聞できないことを数々体験します。

 それらのなかには、悪夢を見るようなこともあるわけです。

 それに星が九紫火星&三碧木星という、霊感&霊感の組み合わせ。

 奥ちゃんの体験からも、

1)悪夢を見る人
2)寝付きの悪い人
3)熟睡できない人
4)運の悪い人(悪夢を見ているはずです)
5)夢がモノクロの人(夢はカラーです)

 こんな人にはおすすめします。

 以下、パンフから体験談です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ◎今年満91歳になる女性は初日に効果

 義理の母親が、夜よく眠れないというので、「秘伝:超安眠」グッズをつけたヘッドバンドを贈りました。初日の夜、トイレの回数が1回減ったとよろこんでいます。持続すれば、不眠も解消できそうです。

◎「秘伝:超安眠」グッズを忘れると恐ろしい!

 今年満71歳になる会員さんからの報告です。霊感があって、たくさんの現象を体験してきました。いちばん、嫌な体験が、夜中に自分の叫び声で飛び起きることでした。が、「秘伝:超安眠」グッズで完全に解消していました。ところが、2018年2月12日、「秘伝:超安眠」グッズをつけるのを忘れて眠りました。たまたま新月の日でしたから、魑魅魍魎が跋扈していたのでしょう。「夜中に自分の叫び声で飛び起きました。あらためてひでんの凄さを体験しました」

 金縛りに遭う人、事故りがちの人、ストーカーに遭う人、なにかとトラブルの多い人は、「秘伝:超安眠」グッズが絶対に必要だと思います。もちろん、悪夢を見る人は「秘伝:超安眠」グッズなしに、安眠できませんね(^^)

 

潰瘍性大腸炎、完治(*^^*)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月16日(木)06時49分30秒
   完走報告が続いています。

 素晴らしい体験です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


金沢様いつもお世話になっております。
会員の◎◎です。
14日に完走いたしました。
調息法、大断言そして不動真言も1,943,600回、200万回を目指します。
次回もお願いします。
13日の墓参りで高速出発時は晴れ到着時は雨そして菩提寺裏山の墓地での清掃と参拝は雨なし、本堂での参拝時はゲリラ状態、さらにもう1か所の墓地までの雨も到着時は雨も上がり傘不要でした。
そのあと日帰り温泉までは雷交じりも露天利用時は青空も 帰りの高速も渋滞情報も現地ではスイスイとてもありがたい1日でした。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

金澤さん、おはようございます。

少しおくれましたが、無事完走しました。

先日、潰瘍性大腸炎は治っているので、難病継続申請しても認可されないかもしれないと先生にいわれました。
やったね、この日の為に潰瘍性大腸炎の薬(アサコール)は全て捨てていました。
一回も飲んだことありません。

もう薬いらないです、」と言ったら先生はとても嫌な顔をされました。

やっと待ちわびた日がきました。
今でも便秘などしたら多少の出血はありますが、治るんです。
らくらく毛管運動はすごいです。

また、寝る部屋に短冊供養で先祖に線香あげていましたが、朝や晩、よくうなされるようになり、二週間くらい前に気がついて、短冊供養一式を捨てる決心がつきました。
うなされることがなくなりました。
神社でお焚き上げに今日持参します。
まだ物置にありますので捨てないでという思いが、夜中に伝わってきます。が、さっぱりしました。

ありがとうございます。
また次のマラソン大会も出場お願いします。


 

パンを控える人、増えています

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月15日(水)05時58分45秒
   今回のマラソンでは、パンや小麦を控えているという報告が増えました。

 2週間くらい、体調の変化を観察しましょう。

 きっと、良い変化が起きます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

金澤様
いつも貴重な情報をありがとうございます。

山口県の◎◎◎です

昨日5日遅れで第60回百日マラソンを完走いたしました。
金澤さんの情報により小麦の危険性を知り、よく食べていたパンをやめ、麺類も二か月に一度くらいしか食べなくなり、小麦が含まれている加工食品についても気をつけるようになりました。
おかげさまで今年の猛暑の中でも食欲は落ちることなく過ごすことが出来ています。
ありがとうございます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

金澤様

おはようございます。京都の◎◎です。

いつも貴重なご助言をありがとうございます。

今回のマラソンを12日に完走しましたこと、ご報告させていただきます。
前回は中盤で失速し完走できませんでしたが、今回は本当に楽しんで毎日のワークをこなすことができました。
1年前の夏、まだ金澤様に連絡をとって会員にさせていただくことをためらっていたころに比べると、心身ともに言いあらわしようのない軽やかさを感じるようになっています。
金澤様のお導きと会員のみなさまとの目に見えぬつながりのおかげと感謝しております。

それから、小麦の情報を継続的に発信していただいていますので、食生活もさらに考えていきたいと思います。いままではお昼はほとんどパンを食していましたが、最近はおにぎりを作るようになりました。
身体が楽に感じるようになっているのはこのおかげもあるかもしれません。

次回のマラソンは、らくらく毛管運動の時間を少し多く設定してまたがんばります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。


 

今日は富士山に向かって大断言

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月14日(火)07時23分20秒
   久しぶりに富士山が姿を見せました。

 さっそく、富士山に向かって大断言。

 これとシンクロして、素晴らしい完走報告をいただきました。


「金澤様

 おかげさまで10日に無事100日マラソンを完走しました。
 今回の100日マラソンで沢山の「OKAGE」を頂いております。

☆家族みんなが毎日元気に過ごしいます。
☆母の膝の痛みも更に良くなっております。
☆私に思いもかけない臨時収入がありました。
☆職場の人間関係も良好になりました。

☆娘の心が更に穏やかになり、何かにつけては「ありがとう」と言ってくれるようになりました。
 母と私の心もまさに地獄から天国に激変しました。
 毎晩母共々「有り難い!」「有り難い」と口癖のように感謝しております。

 沢山、沢山の「OKAGE」を頂きましていくら感謝してもしきれません。
 本当にありがとうございます。
 まだまだ暑い日が続きますがどうぞお身体ご自愛下さい。

 金澤先生本当にありがとうございます」

 良かったですね、最初に相談されたときと、雲泥の差。
 まさに地獄から天国へ。

 ひまわり会のワーク、工夫はほんものですから、広く知っていただきたいですね。
 

みなさんから、完走報告です

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月13日(月)07時23分36秒
   みなさん、ありがとうございます。
 完走報告を紹介します。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

おはようございます。
千葉県の◎◎◎◎◎です。
いつも貴重な情報をありがとうございます。
昨日、100日マラソンを完走しましたので、報告いたします。
次回も参加させていただきます。
ところで、かねてから金澤さんが指摘されている小麦の身体への影響の件ですが、実感していることがあります。
完全な小麦断ちまでは出来ていませんが、今年の2月頃から、ダイエットも兼ねて、パンを食べないようにしています。
外食で食べた時もありましたが、パンに関しては、ほぼ食べないように。
それまでは、菓子パンや惣菜パンを、かなり食べていました。
体調が良くなったと感じます。
イライラすることも少なくなって来たような気がします。
少しですが、体重も落ちました。
良い情報をありがとうございました。引き続き、マイペースで続けてみます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お陰さまで今日3日遅れでマラソンを完走しました。
不動真言の高速音読は計4,860,600回になりました。

こちらも結構暑いですが、余り負担に感じることなく元気で過ごさせて頂いております。
何より家族(勿論ワンコも)全員何事もなく無事に暮らせているのが幸せな事だと感謝の気持ちでいっぱいです。

以前にもご報告致しましたが、依然として懸賞によく当たって、家族にも驚かれております( *´艸`)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

所沢の◎◎です。いつもお導きいただきありがとうございます。
「100日マラソン大断言」完走出来ました。初めての参加でしたが続けられたことで、自信も着いてきました。これからも休まず続けて行きます。毎日の生活が無事に送れてることがとてもありがたいことです。これからもよろしくお願いします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

いつもお世話になっております。所沢の◎◎です。本日完走いたしました。
今回の期間は、主人の相続、長女の婚約、次女の就職と色々な転機がありました。
多少ごたごたしたものもありましたが、いい方に解決し向かいました。
すべてお陰と感謝しております。私自身も新たな交友の広がりがあり、また良い情報も沢山いただき、これからも日々感謝を忘れず過ごしていきたいと思っております。
次回のマラソン参加をよろしくお願いします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

金澤竹哲さま
こんにちは。
いつもお世話になりありがとうございます。

第60回100日マラソン完走しましたので報告いたします。
毎日15分のらくらく毛管運動と不動真言でした。

次回は大断言をプラスして
参加させていただきたくよろしくお願いいたします。

 

ラウンドアップ訴訟はまだ4000人います

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年 8月12日(日)14時28分10秒
   CNNの報道です。
Featured  World USA Business Tech Entertainment Travel Photo Video Odd News Style

「モンサントの除草剤でがん発症」、末期患者に賠償320億円 米裁判所

 発がん性のある危険な除草剤ラウンドアップを販売していて、健康被害を受けた人たちがこぞって、製造メーカーのモンサントを訴えました。

 最初に判決が下ったのが、巨額の懲罰的罰金でした。

 ものすごい金額です。

 同じような訴訟が4000人もあるそうですから、300億円の4000倍は、120兆円。モンサントも、買収したドイツのバイエル社もつぶれるかもしれませんね。
 つぶれて当然ですが。

 日本人も、平気でラウンドアップを使っています。
 ラウンドアップで健康被害を受け、がんになっているのを知らないのです。

 この訴訟を知ったら、日本人も訴えるべきですね。

 ラーメン、カップ麺、死にたくないなら、やめましょ。
 ラウンドアップがたっぷりかかっています。


 

除草剤まみれの小麦、危険です

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年 8月12日(日)13時55分31秒
   わたしは現代小麦の健康被害を記事にしてきました。
 わたしが劇症1型糖尿病を発症したのは、現代小麦だと確信しているからです。

 そして、遺伝子組み換えされた現代小麦は、除草剤のラウンドアップがかかっても死なないようになっているのです。
 ですから、収穫量が激増しました。
 そして、世界を席巻しています。

 が、当然、発がん性があります。

 これは、みんな知っていることです。

 なぜなら、ラウンドアップを犬小屋の周りの草にまけば、草は枯れますが、犬も死ぬからです。

 嘘だとおもうなら、ラウンドアップをお茶に入れて飲んでみましょう。

 そんな死ぬリスクがある除草剤がたっぷりかかったのが、現代小麦です。

 ラーメン、学校級のパンは、いちばん毒性の強いところが使われています。

 アメリカで、たったひとりに320億円の賠償が命じられました。

 これからとんでもないことになるでしょう。

 ラーメン、パンは、がんになりたくなければ、やめましょ。

 会員さんから報告です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


おはようございます。
千葉県の◎◎◎◎◎です。
いつも貴重な情報を
ありがとうございます。
昨日、100日マラソンを完走
しましたので、
報告いたします。
次回も参加させていただきます。
ところで、かねてから金澤さんが指摘されている小麦の身体への影響の件ですが、実感していることがあります。
完全な小麦断ちまでは出来ていませんが、今年の2月頃から、ダイエットも兼ねて、パンを食べないようにしています。
外食で食べた時もありましたが、パンに関しては、ほぼ食べないように。
それまでは、菓子パンや惣菜パンを、かなり食べていました。
体調が良くなったと感じます。
イライラすることも少なくなって来たような気がします。
少しですが、体重も落ちました。
良い情報をありがとうございました。引き続き、マイペースで続けてみます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

以下の記事を、ラーメン、パン好きの人に教えましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

除草剤使用でがん 男性に約320億円の支払い命じる 米裁判所
2018年8月12日 7時46分
アメリカで大手農薬メーカーのモンサントの除草剤を使っていてがんを患ったとする男性が賠償を求めていた裁判で、西部カリフォルニア州の裁判所の陪審は男性側の訴えを認め、モンサントに対して、男性におよそ320億円を支払うよう命じる評決を出しました。

この裁判はカリフォルニア州で学校の校庭の整備をしていた46歳の男性が、「ラウンドアップ」と呼ばれるモンサントの除草剤を繰り返し使っていてがんを患ったとして、モンサントを相手取り賠償を求めていたものです。

アメリカのメディアによりますと、カリフォルニア州の裁判所の陪審は10日、除草剤の主な成分の「グリホサート」に発がん性があり、モンサントは危険性を十分に伝えていなかったとして、男性側の訴えを認め、モンサントに対して、男性に2億8900万ドル(およそ320億円)を支払うよう命じる評決を出しました。

これに対してモンサントは声明を出し、「グリホサートに発がん性がないことは科学的に証明されている」として、上訴する方針を明らかにしました。

この除草剤をめぐっては、全米で同様の訴訟が5000件以上起こされていて、この裁判は原告の男性が末期がんであるため迅速に審理が行われたと伝えられており、評決が注目されていました。

モンサントはことし、ドイツの医薬品大手のバイエルに買収されています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】

2017年6月18日の記事です。

◎「現代小麦」で日本人の寿命が縮んでゆく

 カップ麺の「カップヌードル」が発売されたのは1971年9月18日。以来、団塊の世代に爆発的に普及し、団塊ジュニア世代は、カップ麺やラーメンで育ってきた。彼ら団塊ジュニア世代に、不妊や流産、そして糖尿病やがん、うつも急増していることは誰もが知っている。
 元凶は「現代小麦」であり、これに依存するライフスタイルを改めないかぎり、少子高齢化の日本で、日本人の平均寿命が縮んでゆくだろう。社会が激変してしまうのだ。
 だから、「現代小麦」のもたらす「健康被害」について本気で世の中に警鐘を鳴らすべきときだ。

「小麦は『毒』?」(ヒース・イーストン&トンプソン真理子著)が必読。
 小麦は毒、その理由1。
<『アメリカでの一般的な小麦収穫の手順は、コンバイン収穫機を走らせる数日前に小麦畑をラウンドアップ(除草剤)でどっぷりと浸すことである。そうすることによって、より早く、より簡単に、大きな収穫が期待出来る』
 グリフォサートのような致死的な有効成分を含むラウンドアップや他の除草剤を収穫前に散布することは、1980年にはもう一部では行われてきました。それ以来過去15年に渡って保守的な農法の地域では当然のこととして、収穫の7から10日前に乾燥剤として使用されています。
 マサチューセッツ工科大学のステファン・セネフ博士によると、有機でない小麦の作物にグリフォサートを収穫直前に散布することは1990年代にはもう一般化していたため、結果としてアメリカ内の非有機小麦のほとんどはそれに汚染されているということになります。小麦は、グリフォサートのような毒性の化学物質をかけられると、実際には収穫量が上がるのです。小麦は、不思議なことに、しかもかわいそうなことに、毒で死ぬというその直前に、青息吐息でより多くの子孫(種)を放出するからです>

<外でグリフォサートにさらされたり、小麦食品に含まれる残留農薬を口にした人間は、他の化学的・環境的な毒性ダメージにより脆弱になってしまいます。さらに悪いことには、グリフォサートの影響は、何ヶ月も何年もかかってゆっくりと知らぬ間に進行するので、その間に炎症が体の細胞レベルで徐々に広がっていきます。この組織的な炎症は欧米に多い病気や症状のほとんどにつながります。
・胃腸障害
・肥満
・糖尿病
・心臓病
・うつ
・自閉症
・不妊症
・ガン
・多発性硬化症
・アルツハイマー認知症(以下さらに続く)
 まとめると、セネフ博士が行ったアメリカの小麦が浴びせられている恐ろしいグリフォサートの研究は、この致命的な毒がヒトの体を害して、善玉菌も死滅させ、病気やその悪化、苦痛をもたらす過程を明らかにしています。ですからあなたが、たとえ自分の体が小麦で特に問題ないと思っていても、小麦を食事から出来るだけ排除するのは賢明だということです>

 除草剤で汚染された「現代小麦」を食べ続ければ、慢性炎症となり寿命が縮む。明快な理屈ではないか。

 

悪魔の薬に天罰

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月12日(日)13時32分22秒
   NHKニュースです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


除草剤使用でがん 男性に約320億円の支払い命じる 米裁判所
2018年8月12日 7時46分
アメリカで大手農薬メーカーのモンサントの除草剤を使っていてがんを患ったとする男性が賠償を求めていた裁判で、西部カリフォルニア州の裁判所の陪審は男性側の訴えを認め、モンサントに対して、男性におよそ320億円を支払うよう命じる評決を出しました。

この裁判はカリフォルニア州で学校の校庭の整備をしていた46歳の男性が、「ラウンドアップ」と呼ばれるモンサントの除草剤を繰り返し使っていてがんを患ったとして、モンサントを相手取り賠償を求めていたものです。

アメリカのメディアによりますと、カリフォルニア州の裁判所の陪審は10日、除草剤の主な成分の「グリホサート」に発がん性があり、モンサントは危険性を十分に伝えていなかったとして、男性側の訴えを認め、モンサントに対して、男性に2億8900万ドル(およそ320億円)を支払うよう命じる評決を出しました。

これに対してモンサントは声明を出し、「グリホサートに発がん性がないことは科学的に証明されている」として、上訴する方針を明らかにしました。

この除草剤をめぐっては、全米で同様の訴訟が5000件以上起こされていて、この裁判は原告の男性が末期がんであるため迅速に審理が行われたと伝えられており、評決が注目されていました。

モンサントはことし、ドイツの医薬品大手のバイエルに買収されています。
 

事故を回避しました

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年 8月11日(土)09時38分16秒
   100日マラソンを完走した会員さんから報告がありました。

 普段は安全運転ですが、「1回だけ、横から車がぱっと出て、びっくりしました。ブレーキが間に合って何事もなく、よかったです」。

 危うく事故を回避できました。
 トンネル・カード、100日マラソンのOKAGEですね。

 どんなに自分が安全運転をしていても、こんなことが起きます。

 事故るかどうか、雲泥の差です。

 まして、横から飛び出してきたママチャリをはねたりしたら大変です。

 100日マラソンの効果はすごいですね。
 

完走報告、次々と(*^^*)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月11日(土)07時54分45秒
   ありがとうございます。
 100日マラソン、大断言の効果報告が次々と届いています。

「金澤さま

 こんにちは。横浜の◎◎です。
 いつも貴重な情報をありがとうございます。
 昨日「第60回百日マラソン」完走できましたのでご報告いたします。

◎毎日30分のらくらく毛管運動
◎正心調息法
◎大断言
◎いい日コトタマ
◎魂への声掛け

 これからも、大断言で平和な世界になるように、毎日続けてまいります。

 毎朝、お庭に小鳥の餌とお水を置いています。
 いつも来るのはスズメとキジバトですが、昨日はめずらしい「アカハラ」という可愛い野鳥が訪れました。
「百日マラソン」のご褒美かしらと思いました♪

 今回は7月末の台風接近の時に、ちょうど出かける予定がありました。
 大断言を唱えて「巨大台風は来なかった!」と念じました。
 そのおかげで、台風の影響はなく、予定通り行動することができました。
 OKAGEに感謝しております。

 次回の百日マラソンにも、是非参加させてください。

 これからも、よろしくお願いいたします」


「金澤様。いつもお世話になっております。
 大断言愛知担当の◎◎です。

 本日、60回記念マラソンの完走ができましたので、報告します。
 7月の14日より、猛暑、酷暑となり現在も続いています。
 この環境下でも、部屋でできます、らくらく毛管運動には感謝いたします。

 先日の報告で、2か月前、そして2週間前と報告間隔に2があり、2に関することがあるかもしれない。と思いました。
 運よく4輪自動車を買い替えることができました。
 この自動車の登録番号が「2468」で、2の倍数で登り龍に感じました。
 この番号は選択したわけじゃありません(現在は番号選択が可能のようです)

 大断言ですが、天気にものすごく効果あります。叶えていただいてるのがわかります。
 7月下旬、飲み会でした。「27日の飲み会は無事終わった」と断言しました。
 台風の影響で、涼しい飲み会となりました。
 そして、28日、29日は台風でした。雨が少なく風が2日間強かったです。
 被害もなく済みました。

 以上ご報告まで」

 大断言、効果があります。
「ここぞ」というとき、唱えましょう。
 

完走報告をいただきました

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月10日(金)06時50分0秒
   第60回、ひまわり会100日マラソンの完走報告をいただきました。
 ありがとうございます。

「金澤様

 静岡の◎◎◎です。
 第60回100日マラソンを完走しましたのでご報告します。
 暑さが厳しいですが、超安眠グッズにトンネルカードを活用して、寝付け目覚めがよくて、助かります。
 体調も維持して、静穏に過ごさせていただいております。
 大動乱の世、大断言を唱え、教えていただいた実践をしっかり行っていきます。
 次回の100日マラソンも参加します。

 不動明王の写真3枚と超☆結界エッセンスのボトル1セットを注文します」


「金澤 竹哲 様

 残暑お見舞い申し上げます。ひまわり会会員の千葉の◎◎◎◎◎です。
 第60回100日マラソン、昨日8月8日に完走しましたことをご報告します。

 前回第59回の時もそうだったのですが、今回も、100日マラソンの終盤になって、左膝を痛めてしまいました。
 前回痛めたところに、今回は強く負担をかけてしまったらしく、歩くのも困難なほどの痛みを感じる日々が続きました。

 前回痛めたときの経験はもちろん、会員の皆さんの体験談をたくさん読ませていただいておりましたので、今回も、らくらく毛管運動を信じて、続けました。

 痛みが走り、普段なら楽に続けられるらくらく毛管運動も、痛めた直後は、痛みに耐えきれず、休み休み続けました。

 らくらく毛管運動をしている最中も、あんなにも痛いのに、運動を終え、再び立ち上がるときには、とても膝は楽になっていました。
 毎日、毎日、らくらく運動をするたびに、痛みが走りましたが、らくらく毛管運動を終えると、確実に膝はよくなっていきました。

 現在も、まだ完全という状態ではありませんが、痛みのない状態に戻るのも、そう遠くないように感じております。
 らくらく毛管運動の効果のすごさを、今回も感じております。

 次回は9月1日からだと思います。
 次回の100日マラソンももちろん参加させていただきます。
 宜しくお願いいたします。
 それでは、失礼いたします」

 痛みの原因は血流障害ですから、らくらく毛管運動によって毛細血管レベルから血流障害が治ってしまいます。
 それを知らずに、テレビCMの痛みどめを使ったら、たいへんなことになります。
 からだが冷えてがんを引き寄せるリスクすらあります。

 以下は、「クスリは飲んではいけない」(船瀬俊介著、徳間文庫)から。

<「消炎鎮痛剤」は炎症を抑えて痛みをとる。そのため血流を止めて患部を冷やす。つまり血流障害を起こす。常用してしているひとは、全身が血流障害となる。だから全身が冷える。「痛みどめを使っている人は身体がものすごく冷えている。手足やおなか、お尻がまるで氷のように冷たい」。
 これは臨床現場の医師たちの証言。さらに「消炎鎮痛剤を長く使っている人で、頭痛に悩まされている人があまりに多い」
 昔から「冷えは万病のもと」という。あらゆる病気は血流障害、つまり「冷え」から発病する。だから”痛みどめ”(消炎鎮痛剤)は「悪魔の薬」でしかない。最後に待つのが発ガンだ。
「ガン細胞は低体温ほど増殖が激しい」からだ。
 痛みどめ→低体温→発ガン→抗ガン剤・放射線→免疫力低下→ガン悪性化→衰弱→・・・死亡・・・。この死のサイクルをたどつた犠牲者は何十万人もいるだろう>

 

大動乱はこれからが本番です、大断言しましょう

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 9日(木)07時02分35秒
   国内では、あとからあとから事件が勃発しています。

 でも、本当に心配なのは北朝鮮情勢です。

 金正恩がたかをくくって、アメリカの先制攻撃はないと思いこんでいるからです。
 国連制裁を鼻で笑うがごとき、制裁逃れをしています。
 アメリカに届くミサイルも製造し続けていて、核も増強しています。

 今年、八方塞がりで大凶のトランプは、四面楚歌の状態ですが、金正恩をもちあげるツイッターを続けています。

 11月の中間選挙で負ければ、大統領再選は無理どころか、弾劾される恐れも出てきます。
 プーチンとの会談で、言いなりになり、「反逆罪」の声すら語られるようになったからです。

 そのトランプが狙うのは、北朝鮮への突然の先制攻撃です。
 北朝鮮が挑発し続けていますから、ある日、突然戦争を始め、支持率を一気に挽回しようとするかもしれません。
 中間選挙前でしょうから、9月、10月は極めて危険な状況になるでしょう。

 わたしたちは大断言で対処するしか手がありません。

 わたしは今朝、お世話になった先輩が夢に出てきて、仲良く麻雀をしました。
 7年前に亡くなった先輩がはじめて夢に出てきました。
 霊界としっかりつながっている、というお知らせです。

 大動乱は霊界でも大きな問題とみなされているでしょう。

 大断言を続ける人は、霊界の塩谷先生をはじめとする高級霊のサポートが受けられます。
 魔が差すことも、間が悪いことも、魔になにかされることもありえません。

 100日マラソン60回目が終了したいま、大断言は霊界とさらにつながりやすくなりました。

 60回続けてきたのはわたしだけですが、後から来たみなさんも、OKAGEをいただけます。

 ぜひ、大断言を唱えてください。

 最近の事件の主役や亡くなった人を気学でみました。

・翁長雄志(おながたけし)沖縄県知事
 膵臓がんを手術し、死亡。
 1950年10月2日生まれ。
 五黄土星の年の生まれ。
 生まれた月は四緑木星。
 今年は真北=大凶、がんを手術してはダメ。抗がん剤で突然死した可能性もある。
 翁長知事は中国大好きであり、中国から信頼される知事でした。
 尖閣諸島を脅かす中国共産党に、クレームひとつつけたことがありません。
 習近平という独裁者の手下のような存在だったのでしょう、間の悪いがん死でしたね。

・佐野太科学技術・学術政策局の前局長
 息子の東京医大裏口入学が受託収賄だったとの疑いで逮捕。
 1950年生まれは五黄土星。
 今年は真北=大凶。

・臼井正彦東京医科大学前理事長
 77歳との報道なので、五黄土星か六白金星。
 五黄土星なら真北=大凶。六白金星なら裏鬼門=凶。

・山根明(やまね あきら)日本ボクシング連盟前会長
 1939年10月12日生まれ。
 七赤金星の年の生まれ。
 生まれた月は九紫火星。
 七赤は今年東で吉。ルーツである韓国の血は激しい気性。
 七赤が拍車をかけて独裁者となった。
 山口組直系の元親分と50年来の交友関係を認めた。
 七赤は「鉄」、人の言うこと、世間の目をまったく気にしない性格。

・田中英壽(たなかひでとし)日本大学理事長
 1946年12月6日生まれ。
 九紫火星の年の生まれ。
 生まれた月は五黄土星。
 九紫火星は今年、八方塞がりの大凶。
 五黄土星は自己チュー。
「会見は行わない」のは、袋叩きに遭うことを恐れたものです。

・津川雅彦(つがわ まさひこ)
 1940年1月20日の生まれ。
 七赤金星の年の生まれ。
 生まれた月も七赤金星。
 根っからのアーティスト、どんな役でもこなせる役者は七赤ゆえ。
 虚血性心疾患の持病があり、心不全で亡くなった。
 何度も手術していたと告白していた。
 らくらく毛管運動で虚血性心疾患は治ったのに、残念。


 

この処方薬、危険です(2)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 8日(水)06時59分21秒
   平成28年度の医療費41兆3000億円のうち、7兆4395億円を占めるのが調剤医療費です。

 なぜこれほど巨額なのか?
 医者がバンバン患者に薬を処方するからです。

 ところが、欧州の医療先進国では、「効果のない薬」を追放する動きが出ています。
 追放するもうひとつの理由は「副作用」です。
 それらの薬の保険適用を外して、事実上、追放しました。

 ところが、フランス、ドイツ、イギリスでは追放された薬が、日本では堂々と患者に処方されています。
 そして医療費がどんどん膨らみ、製薬会社は丸儲けでどんどん肥えています。

 こんなバカな話があるでしょうか?

 でも、「医者の言いなりになり」、「医者に食い物にされる」患者も悪いのです。

 セラピストの会員さんのお父さんは、晩年、認知症の症状が出て、主治医がアリセプトを処方しました。

「この薬で父は言動がおかしくなりました。弟と相談して、やめさせました。すると、元のおとなしい父に戻りました」


「週刊現代」8月6日発売号の特集です。

 日本では処方するが
 欧州の医療先進国では
「使ってはいけない薬」
 一覧


<いまや日本人の国民病とも言える「高血圧」。血圧を下げるため、降圧剤を飲んでいる人も多いだろう。なかでも日本でよく使われているのが「ARB」と呼ばれるアンジオテンシンⅡ受容体措抗薬だ。その代表的な薬であるオルメテックも、じつはフランスではいまや処方されていない。

 血圧は下げられるものの心筋梗塞や脳卒中を防ぐ効果は認められず、まれにではあるが副作用として重篤な腸疾患、激しい下痢症状などが起きることが指摘され、17年に使用されなくなった。

 高血圧と並び患者数が多いのが糖尿病だ。糖尿病の治療薬にも欧州の医療先進国では、もう使われていない薬がある。10年には糖尿病薬のアクトスが、ドイツとフランスで保険適用を外れている。その理由はアクトスの副作用として膀眺がんのリスクがあることが判明したからだ。

 14年にアメリカの連邦地裁は、がんの発症リスクを隠していたとして、アクトスの製造元である武田薬品に約6200億円もの巨額の懲罰的賠償金の支払いを命じ、世界に衝撃が走った(その後、約3000億円を支払う方向で和解)。だが、いまだに日本では使われ続けている。

 トラゼンタ、カナグルも日本で広く使われている糖尿病薬だが、ドイツでは製薬メーカーが市場撤退した。

「メーカー側が撤退したのは、今までの薬と比べてメリットが薄く、値段の引き下げが必要と国が判断したからです。新薬の場合、有効性、安全性が既存の薬を上回っていない限り、高い薬価は認めないというのがドイツやフランスの考え方なのです」(前出・五十嵐氏)>

 フランス、ドイツで追放された糖尿病治療薬のアクトスが、日本では堂々と処方されています。しかも製造元の武田薬品が「がんの発症リスクを隠していた」、いわくつきの薬です。アメリカの連邦地裁が事実認定し、6200億円もの懲罰的賠償金の支払いを命じた、まさに「悪薬」です。

 こんな「悪薬」を処方されているあなた、命が縮みますよ。

※参考資料2017年4月7日

売上トップの糖尿病薬、かえって死亡率増が発覚…政府が隠蔽工作、危険性指摘した職員辞職
文=岡田正彦/新潟大学名誉教授

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/04/post_18609.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

http://biz-journal.jp/2017/04/post_18609.html

売上トップの糖尿病薬、かえって死亡率増が発覚…政府が隠蔽工作、危険性指摘した職員辞職
文=岡田正彦/新潟大学名誉教授

 日本人の6人に1人が糖尿病予備軍だといわれています。いったい、どんな病気なのでしょうか。
 糖尿病とは、血糖値が上昇し、血管が破壊されるリスクが高まった状態です。その結果として起こるのが失明、腎臓機能の廃絶、心筋梗塞などの病気です。足の血管が詰まり切断を余儀なくされる人も少なくありません。いずれもその後の人生に深刻な影響を与えることから、誰にとっても無関心ではいられない病気なのです。
 糖尿病は血糖値が上がるために起こる病気ですが、メカニズムが複雑なため、治療薬にも作用の異なるものがいく種類かあります。
 つい最近まで売り上げナンバーワンだった薬が、チアゾリジン誘導体と呼ばれる薬です。国内と海外の製薬会社が1つずつ同系統の薬を開発し、それぞれアクトス、アバンディアという商品名で発売しています。まず米国と英国に拠点をおく多国籍製薬企業が開発したアバンディアにまつわるドタバタ劇からお話をしましょう。

服用すると、死亡する割合が高まる?

 この薬は発売当初から世間の注目を集め、06年には年間売上げが全世界で3,600億円を記録して同社のベストセラー商品となりました。
 その効果と副作用を探るための調査も多数行われていましたが、2007年、厳選した42編の論文を集計した結果が医学専門誌「ザ・ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」に発表されました。内容は、「この薬で心筋梗塞になる危険性が43%、また心筋梗塞か脳卒中で死亡する割合が64%も高まる」というショッキングなものでした。
 インターネットに論文が掲載されるや、米国社会に衝撃が走りました。そのとき、すでに数百万人がこの薬を飲んでいたからです。渦中の企業の株価は当日中に13%も下がり、翌日にはニューヨークタイムズ紙が大々的に取り上げ、数日後には議会の公聴会も開かれるという大騒動になりました。
 政府機関のFDA(アメリカ食品医薬品局)内部でもひと悶着がありました。FDAは日本の厚生労働省に当たるお役所です。要職についていたR.J.リャン博士は、論文発表の1年前にこの薬の危険性を知り、「重大な副作用あり」とのラベル表示を企業に命ずるよう上司に進言していました。ところが、なぜか上司の逆鱗に触れ、最終的に彼女は辞職に追いやられてしまったのです。(以下略)

 

この処方薬、危険です(1)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 7日(火)07時17分42秒
   今日は8月7日。東京は小雨で肌寒いです。猛暑一転、秋模様。
 今日はセラピストの会員さんと東京大神宮へ参拝します。
 神様からのプレゼントのような天気となりました。

 明日は、第60回ひまわり会100日マラソンの完走日。
 完走された方には、トンネル・カードをプレゼントします。

 メールか電話してください。

 メールの場合は、「念の為、住所、氏名」をお忘れなく。

 ところで、昨日発売の「週刊現代」が、驚愕の特集を組みました。

 日本では処方するが
 欧州の医療先進国では
「使ってはいけない薬」
 一覧

 フランス、ドイツ、イギリスでは、効果がない、そして副作用がある薬は「保険適用」を外しています。
 保険適用とは税金が入っているわけですから、効果のない薬を外すのは当然ですね。

 ところが、日本ではそんな薬が堂々と処方され、患者に出されています。

 患者は医療費がかさむだけではありません、重大な副作用にさらされているのです。

 医者は無責任に薬を処方します。
 なんのために?
 製薬会社と結託しているからです。

 そして、「薬を出しておけばいい」と、患者のことなど念頭にありません。

 2か月に一度の、わたしの外来受診では、3時間待ちの3分診療です。
 医者が言うのは、「血圧高いですね、薬は?」「尿酸値高いですね、痛風は?」
 薬を処方するための、数値を見ただけの診察なのです。

 わたしが「グルテンフリー(小麦絶ち)で血糖値のコントロールが良好です」と話しかけても、返事もしないのです。
 これが、日本の医者の現状であり、日本の医療の現状です。

 医者から処方された薬で、重大な副作用に悩む患者がたくさんいます。

 医者の餌食になってはダメ!

◎フランス政府は認知症薬を保険適用から外した!

「週刊現代」の薬の一覧のなかの認知症薬です。
 介護の現場では良く知られている薬です。
 しかし、ほんとうは効果がないのに、副作用がひどいのです。
 ですから、フランス政府はこれらを病院から追放しました。

<「フランス政府が認知症薬をリストから外す決断をしたのは『効果がほとんどない』と判断したからです。加えて、消化器系や循環器系などに副作用が出るリスクもある。つまり薬を使わずに、患者の生活を再構成したほうがいいという結論に達したのです」(パリで老人医療を専門に行うマーク・ヴェルニ医師)

 フランスの厚生省は、8月1日からアルツハイマー型認知症の治療薬を医療保険の対象から外した。今回、除外された薬は左記の4つ。

●ドネペジル(日本での商品名アリセプト)
●ガランタミン(レミニール)
●リバスチグミン(イクセロン、リバスタツチ)
●メマンチン(メマリー)

 現在、アルツハイマー型の認知症薬は、世界でこの4種類しかなく、これらの薬は日本でも広く使われている。
 なかでも、世界初のアルツハイマー型認知症治療薬として9年にエーザイが発売したアリセプトは、最盛期には全世界で3228億円の売り上げを記録した。

 その背景には、認知症患者の増加がある。現在、世界中で認知症患者は約4680万人。日本でも認知症の患者数は毎年増加しており、2025年には約730万人にのぼると推定されている。

 そんななか、認知症治療において医療先進国であるフランスは「この薬を使っても効果がない」「むしろ副作用の害が勝る可能性がある」と判断したのである。当然、保険対象外になった薬を処方する医者はほとんどいないし、患者もその薬を使おうとはしない。実質的には「使用不可」と言える。

 フランスが認知症薬を使わない方向に舵を切ったように、ドイツやイギリスなど欧州では、高血圧や糖尿病、かぜなど日常的な病気に対して、日本では普通に処方されているのに、使っていない薬が他にもある。

 その薬の種類と実名については後述するとして、まずは認知症薬の話を続けよう。
 薬剤経済学が専門で、海外の医療事情にも詳しい東京大学大学院薬学系研究科・特任准教授の五十嵐中(あたる)氏が言う。
「今回、フランスの保険から認知症薬が外されたのは、簡単に言えば『患者にとって意味のある効果が示せない薬には、国のおカネは出せない』ということです。
 たとえばアリセプトなどの薬を使えば、認知機能テストで点数が改善することは実証されていますが、それだけでは効果として『不十分である』とフランス政府は判断したのです。生活の質(QOL)が改善するなどの効果があって、初めて薬の意味があるというスタンスを、フランスは打ち出したわけです」

 認知症薬は効果がないばかりでなく、副作用も大きいと判断したフランス。対象となつた4つの認知症薬の副作用とはどういうものなのか。

 一つは消化器系の副作用で、嘔吐や食欲不振などが挙げられる。ほかにも不整脈や心筋梗塞など循環器系の疾病を引き起こすリスクがある。一番厄介なのが、神経性の副作用だ。とくに内服初期と増量時に怒りっぼくなり、暴言、暴力などがひどくなることがある。なかには手が付けられないほど暴れるため、介護もままならず悩んでいる家族も少なくない。これら4つの認知症薬は程度の差こそあれ、ほぼ同じような副作用が出る>

 認知症の薬はフランスでは追放されました。
 ところが、日本ではバンバン処方されています。

 認知症薬、アリセプトの薬価とは、

・1日10mgを継続投与されている方の場合、
 537.4円(10mg錠1錠あたり)X1日1回X30日X1割負担=1612円/月
 薬代は月額1万6120円。税金が1万4508円投入されています。
 年間では17万4096円も税金が投入されているのです。

 フランスで追放されたアリセプトが、日本ではカネの成る木となり、税金を食い散らかし、患者を副作用で苦しめているのです。

 そして医者は「おら、知らねえ」

 これが日本の医療の闇の姿です。

(つづく)





 

【「パンは短命」を立証した米科学誌掲載論文】(1)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 6日(月)06時50分19秒
   塩谷信男医学博士の名言は、「人生に無駄はない」。

 わたしが自ら、この言葉を再確認したのは、2014年11月2日に劇症1型糖尿病を発症し、死にかけて、よみがえったからでした。

 それまで、何の知識もなかった糖尿病について、網羅的に学び、多くの知識を得たからです。

 わたしが糖尿病になった理由も、はっきりわかりました。

 その理由とは、炭水化物を食べすぎていた、ということでした。

 なぜ、炭水化物を食べすぎると、糖尿病を発症するのか?

 さまざまな知識を得て、記事にしてきました。

 まさに、「人生に無駄はない」、死にかけたことは無駄ではなかったわけです。

 炭水化物、とくに遺伝子組換えされた現代小麦は、危険だということも、次第にわかってきました。

 以下は、その知識のひとつです。

 2017年5月14日の記事。


【「パンは短命」を立証した米科学誌掲載論文】(1)

 食生活と寿命の関係を科学的に証明する実験が行われ、世界に衝撃を与えた。
「Science誌」が選んだ、2016年の10大科学ニュース=「Breakthrough of the Year」として発表された10の論文のひとつだ。

http://meridia.tech/science-breakthrough-of-the-year-2016/

 ポイントは以下。
<老化細胞の除去による若返り
 生物の組織は、細胞によって構成されています。細胞にはそれぞれに寿命があり、時間の経過とともに細胞分裂を停止した「老化細胞」が生物の体内に蓄積していき ますが、それらの老化細胞が生物の健康状態や寿命にどのような影響を与えるかについては諸説あり、現在でも議論が続いています。

 しかし、米メイヨークリニックのJan van Deursen氏らのグループが2016年に発表した2つの研究成果は、体内の様々な組織に存在する老化細胞を除去することが、生物の健康状態や寿命の改善につながることを強く示唆するものです。

 2月にScience誌に掲載された一番目の研究では、中年期のマウスに対して老化細胞が特定の薬物に反応するとアポトーシス(細胞死)を生じるよう遺伝子操作を施し、経過を観察。その結果、心臓や腎臓などの組織劣化が遅くなり、ガンの発症タイミングも通常より高齢な時期に変わりました。加齢に伴う記憶能力や筋協調の低下などについては緩和的な効果が見られなかったものの、個体の寿命は20%ほど延長したと報告されています。老化細胞を除去することが組織の健康改善に効果があると考えたDeursen氏らは、次に、高脂肪食を与えることでアテローム性動脈硬化(高血圧や高血糖により動脈内部に “プラーク” と呼ばれる血管壁のコブが生じることで起きる) を誘導したマウスにおいて、老化細胞を選択的に除去できるように遺伝子操作した個体と通常の個体とで比較を行いました。

 その結果、老化細胞が除去されるようにしたマウスでは、通常のマウスに比べて血管内のプラークが60%少なくなったと報告しています。さらに、泡沫細胞と呼ばれる細胞が老化することで、プラークを破裂しやすい不安定な状態に誘導する酵素を発生していることも明らかになり、老化細胞の存在が動脈硬化の最初期から発症に至る一連のプロセスに大きな影響を与えている事が判明しました。

 この研究で使われた手法を人間にそのまま適用することは出来ませんが、研究グループでは、得られた知見を基に老化細胞除去薬(senolytic drugs)を開発しており、来年には関節炎の患者を対象とした最初の臨床試験が予定されています>



 

杉田水脈議員よ、学ぶべしマザー・テレサの言葉

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 4日(土)10時28分42秒
   以下は、今週書く記事です。
 みなさんの参考になったら、いいですね。

【杉田水脈議員よ、学ぶべしマザー・テレサの言葉】

 世安倍チルドレンの杉田水脈議員が大炎上。「みなさまのNHK」も大報道している(8月3日付)。

<「生産性ない」発言に批判広がる 障害者団体などが抗議組織
 自民党の杉田水脈衆議院議員が、月刊誌で性的マイノリティーの人たちについて、「『生産性』がない」などという考えを示したことを受け、障害のある人や難病患者を支援する団体が、『生産性』で人の価値をはかる考えが広がるおそれがあるとして、横断的な組織を立ち上げ、抗議の意思を示していくことになりました。
 自民党の杉田議員は、先月、月刊誌で性的マイノリティーの人たちについて、「子どもを作らない、つまり『生産性』がない。そこに税金を投入することがいいのか」などという考えを示しました。
 これを受け、障害のある当事者らの団体や難病患者の支援団体が、障害や難病によって出産や働くことが難しい人たちもいる中、性的マイノリティーの人だけの問題ではないとして、横断的な組織を立ち上げることになりました。
 事務局を務める難病のALS=筋萎縮性側索硬化症などの患者の支援団体のもとには、当事者から「病気で子どもを産めない自分の価値を否定されているようだ」といった声が多く寄せられているということです。
 この団体の職員で、筋肉の難病を発症した40代の女性は「『生産性』という言葉はいろいろな人を傷つけていて、怒りを通り越して悲しい気持ちです」と話していました。
 団体の事務局長を務める川口有美子さんは「『生産性』で判断する主張は、障害者殺傷事件を起こした被告の考え方と根っこでは同じではないかと感じます。多様性を認める社会になるよう声を上げていきたい」と話していました>

 水田議員の発言は、じつは多くの若い世代の内面というか暗い本音を代弁している。そして、人間の心には醜悪な、悪魔の一面がある。障害児を育てならば、あるいは認知症の親を介護しつつ、「この子を産まなければ」、「早く死んでくれれば」と内心思う人も少なくないはずだ。だが、それは大きな間違い。真逆なのだ。

◎愛を求める虎の赤ちゃん

 なぜ真逆なのか、本紙は過去に何度も記事を書いた。
 まずは2003年6月15日号だ。

■癒し■愛を求める虎の赤ちゃん

「ホリスティック医学の母」と呼ばれるグラディス・テイラー・マクギャレイ医学博士の「内なるドクター」(太陽出版)には感動的な実話がたくさん収録されている。183ページ、「虎の子」から紹介したい。

<私はある時、家庭医として、また親しい友人として、赤ん坊を待ち望む夫婦を見守っていたことがある。この若く健康な2人、ダリルとキャシーは、強い心と洞察力をもった、特別な子どもを望んでいた。男であろうが女であろうが、夫婦は生まれる子どもに立派な教育を与え、大切に育んでいくつもりだった。

 2人はスポーツに励み、食事にも心を配った。最高のコンディションを保つために、マッサージその他の治療も定期的に受けていた。前向きな精神を維持するための瞑想も欠かさなかった。

 やがて妊娠すると、胎児と母親が身体レベルでも霊的なレベルでも健康を保てるように、いっそう熱心に取り組んだ。夫婦の心は生まれてくる子どもへの愛でいっぱいだった>

 ところが生まれてきたのは、染色体障害と、深刻な心臓の欠陥をもった子ども、タラだった。母親のキャシーは、タラの障害を知って罪悪感いっぱいになり、自分を徹底的に責めた。
 その一方で、夫のダリルは今までに見たことない夢を見た。

<夢の中で、やせこけた小さな虎の子が一本の足にギブスをつけて、自分を飼ってくれと乞いながら、色々な夫婦のもとを転々としていた。その宿無し虎がダリルとキャシーのところに来た時に、彼らは言った。

「僕たちが世話してあげよう。仕方なくそうするんじゃないよ。僕たちは君が欲しいんだ」
 ダリルとキャシーは夢の中で子虎に餌を与え、愛し、大切に育てた。彼らの愛によって虎は美しい虎に成長した。でも、二人はその虎をいつまでも家で飼うことはできないとわかっていた――。

 夢から目覚めてダリルが病院に戻ると、タラの腰に問題があることが判明して、小児科医が赤ん坊の脚にギブスをはめているところだった。この時、ダリルには夢でみた虎がタラだということがわかった。
 それでもダリルとキャシーはタラを深く愛し、彼女のために全力を尽くした>

 重い障害によって、とても生きられないと診断されていたタラは、頑張って2年半を生き抜いた。そうしてダリルとキャシーの二人に「いのち」の尊さを教えて旅立っていった。

 本紙の知人から聞いた実話では、マザー・テレサは生前、日本から来るボランティアたちに向かって、よくこう語ったそうだ。

「ここにいるのは、あなたたちのために神様から遣わされた人々だと思ってケアしなさい」
 マザー・テレサの病院での介護、あるいは障害をもった子供とともに過ごす人生。どちらもカルマを浄化し、心を向上させてくれる貴重な体験だ。

 障害をもった子どもたちは天から遣わされた天使であるという真実を、この実話が伝えている。

 

【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(4)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 3日(金)06時39分40秒
   現代小麦は、腸に穴を開けるので、慢性炎症の原因物質です。
 また、脳に入り込み、ダメージを与えます。

 現代小麦は遺伝子組み換え作物であり、何度も農薬がかけられています。

 以上の事実を認識し、体調が悪かったり、うつなど精神に問題がある場合は、グルテンフリー(小麦絶ち)で改善されるかどうか、試しましょう。


【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(4)

2017年6月18日の記事です。


 小麦は毒、その理由2。

<ポストハーベスト農薬とは、収穫後の農作物に使用する殺菌剤・防かび剤などのことを言います。直訳すると、ポストとは「後」ハーベストは「収穫」を意味します。日本で一年間に消費される小麦の量は、約630万トン(2009年度)で、世界でも有数の小麦消費国です。小麦消費量のうち、国内産小麦はおよそ15%で、残り85%は外国産小麦です。ポストハーベスト農薬は国内小麦には使用されていませんが、外国産小麦には使用されています。ですから、530万トン余りの外国産小麦にポストハーベスト農薬が使用されていることになります。

 ところで、ポストハーベスト農薬は、日本では収穫後の作物に使用することは禁止されており、米国内でも消毒用には毒性の強い農薬は使用が許されていません。しかし輸出用の外国産小麦には使用が許されています。これはまさに、アメリカから日本へ輸出するからこそ行われる行為なのです>

<国内産の小麦粉はまたコストが高いために、ラーメンに使用されるほとんどの中華めんが外国産の小麦粉を使用しているのが現状です。さらに、農薬や殺虫剤が直接付いている一番粉は色が悪いため、かん水で色を黄色に着色して分かりにくくし、中華めんの加工用に回されるようです。

 ということは、輸入小麦を使ったラーメンを食べる時が一番農薬が体内に吸収されるのが分かります。その次に危険なのは、学校給食用のパン用小麦粉、それについで市販の食パン用の小麦粉の順で農薬が多く含まれています。(中略)パンに使われている小麦粉は、99%が輸入小麦だということです>

 ラーメンには、もっとも毒性の強い部分が使用されており、つぎに毒性が強いのが学校給食用のパン!
 

【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(3)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 2日(木)06時33分17秒
   今朝は片足をひきずるワンコをハンドヒーリングしてあげる夢を見ました。
 ワンコは良くなって、大はしゃぎでした。

 ワンコに手当をする夢、めずらしいものでした。

 わたしたちが食べている小麦の85%が輸入。
 それらは現代小麦であり、何度も農薬がかけられています。
 真実を知りましょう。

【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(3)

2017年6月18日の記事です。

◎「現代小麦」で日本人の寿命が縮んでゆく

 カップ麺の「カップヌードル」が発売されたのは1971年9月18日。以来、団塊の世代に爆発的に普及し、団塊ジュニア世代は、カップ麺やラーメンで育ってきた。彼ら団塊ジュニア世代に、不妊や流産、そして糖尿病やがん、うつも急増していることは誰もが知っている。
 元凶は「現代小麦」であり、これに依存するライフスタイルを改めないかぎり、少子高齢化の日本で、日本人の平均寿命が縮んでゆくだろう。社会が激変してしまうのだ。
 だから、「現代小麦」のもたらす「健康被害」について本気で世の中に警鐘を鳴らすべきときだ。

「小麦は『毒』?」(ヒース・イーストン&トンプソン真理子著)が必読。
 小麦は毒、その理由1。
<『アメリカでの一般的な小麦収穫の手順は、コンバイン収穫機を走らせる数日前に小麦畑をラウンドアップ(除草剤)でどっぷりと浸すことである。そうすることによって、より早く、より簡単に、大きな収穫が期待出来る』
 グリフォサートのような致死的な有効成分を含むラウンドアップや他の除草剤を収穫前に散布することは、1980年にはもう一部では行われてきました。それ以来過去15年に渡って保守的な農法の地域では当然のこととして、収穫の7から10日前に乾燥剤として使用されています。
 マサチューセッツ工科大学のステファン・セネフ博士によると、有機でない小麦の作物にグリフォサートを収穫直前に散布することは1990年代にはもう一般化していたため、結果としてアメリカ内の非有機小麦のほとんどはそれに汚染されているということになります。小麦は、グリフォサートのような毒性の化学物質をかけられると、実際には収穫量が上がるのです。小麦は、不思議なことに、しかもかわいそうなことに、毒で死ぬというその直前に、青息吐息でより多くの子孫(種)を放出するからです>
<外でグリフォサートにさらされたり、小麦食品に含まれる残留農薬を口にした人間は、他の化学的・環境的な毒性ダメージにより脆弱になってしまいます。さらに悪いことには、グリフォサートの影響は、何ヶ月も何年もかかってゆっくりと知らぬ間に進行するので、その間に炎症が体の細胞レベルで徐々に広がっていきます。この組織的な炎症は欧米に多い病気や症状のほとんどにつながります。
・胃腸障害
・肥満
・糖尿病
・心臓病
・うつ
・自閉症
・不妊症
・ガン
・多発性硬化症
・アルツハイマー認知症(以下さらに続く)
 まとめると、セネフ博士が行ったアメリカの小麦が浴びせられている恐ろしいグリフォサートの研究は、この致命的な毒がヒトの体を害して、善玉菌も死滅させ、病気やその悪化、苦痛をもたらす過程を明らかにしています。ですからあなたが、たとえ自分の体が小麦で特に問題ないと思っていても、小麦を食事から出来るだけ排除するのは賢明だということです>
 除草剤で汚染された「現代小麦」を食べ続ければ、慢性炎症となり寿命が縮む。明快な理屈ではないか。

 

【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(2)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 1日(水)06時39分53秒
  「高所得高齢者の介護保険サービス2→3割負担 8月1日から、社会保障費を抑制」

 今朝のニュースです。

 介護される人の数は600万人。
 かかっている費用は9兆8000億円です。

 ものすごいですね。

 ですから、介護になっては絶対にいけません。

 ならないためには、らくらく毛管運動を日課にすること。
 トンネル・カードも不可欠です。

 その上で、認知症の原因物質であるサラダ油は食べない。

 腸に穴を開けて慢性炎症を引き起こす遺伝子組み換え小麦は食べない。
 小麦は脳にも入り込みます。そして統合失調症を引き起こしかねないので食べない。

 これだけ注意すれば、安心立命で過ごせるでしょう。


【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(2)

 2017年6月18日の記事です。


◎「ラーメン党」の平均寿命はこんなに短い

 以前、「ラーメン党はみんな早死に」という記事を書いた。まさに、この科学的発見を裏付ける事実だったのだ。以下、再録。

<「ラーメン党は、みんな早死に」

・阿藤快氏69歳 俳優・グルメレポーター
 生年月日 1946年11月14日、死亡は2015年11月14日 星は九紫火星。
 死亡の年の今年は、九紫火星が裏鬼門、死にやすい星の運行だった。
 死因は大動脈破裂胸腔内出血。動脈硬化が進み、血管に老廃物などがたまり、瘤状にふくらみ、破裂することで起きるそうだ。

・武内伸氏48歳 日本ラーメン協会副会長で1日何杯も食べていた人
 生年月日 1960年4月30日、死亡は2008年7月13日 星は四緑木星。
 死亡の年は、四緑木星が鬼門に落ちた年。肝硬変で死亡。

・佐野実氏63歳 「支那そばや」創業者で、「ラーメンの鬼」と呼ばれた。
 生年月日 1951年4月4日、死亡は2014年4月11日 星は四緑木星。
 死亡の年、四緑木星は八方ふさがり。多機能不全のため亡くなった。
 ちなみに、女優の川島なお美さん(54歳)も四緑木星で、八方ふさがりの年にがんを手術し、翌年亡くなった。

・北島秀一氏51歳 ラーメン評論家、元新横浜ラーメン博物館広報担当
 生年月日 1963年1月1日、死亡は2014年9月1日 星は二黒土星
 死亡の年、二黒土星は東だったが、2012年秋に腫瘍ができて手術を受けていた。この年、二黒土星は真北、大病の年のがん手術だった>


 

【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(1)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 7月31日(火)07時08分49秒
   最近、テレビでラーメン番組が減りましたね。
 BSでは放送されているようですが。

 これはつまり、ラーメンの害が世間一般に浸透してきたからでしょう。

 でも、まだラーメンを食べている人は少なくないと思います。

 そんな方には、事実をしっかり学んでいただきたいですね!

 以下は、2017年6月18日の記事です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(1)

 先日、グルテンフリー(小麦絶ち)仲間の女性から報告が届いた。
「お友だちに誘われて、数年ぶりに、ピザを3切れ食べました。
 するとしばらくして、お腹が張って気分が悪くなりました。そして頭痛もして困りました。
 漢方薬の下剤を飲んでお腹を治しました。頭痛のほうは、Sun☆Flower☆Tunnelカードで頭の前後をサンドイッチして治しました。
 ひどい目に遭ったので、ピザはもう食べません」

 小麦のグルテンは腸に炎症を起こし、脳にも頭痛やうつのような症状を起こす。

 これは科学的に証明されている。そして炎症が続けば、慢性炎症となる。血液検査の「CRP」の数値で示され、0.3以上なら異常であり、短命。これも最新の研究で証明された。

「ためしてガッテン」で紹介された、米国の研究がある。人間の80歳に相当するマウスを2匹、観察した。

 ひとつは、グルテンフリー(小麦絶ち)のような慢性炎症を起こさない食事。もうひとつは、ふつうの食事。

 ふつうの食事のマウスは、背骨が曲がり、老化が激しい。
 撮影後すぐ死んだ。もうひとつは、毛艶もよく100歳を超えても元気だった。

 慢性炎症は、大雑把に言うと、寿命を80%に縮めるわけだ。とすれば、日本人の男女の寿命から、慢性炎症男女の寿命がわかる(0.8を掛ければ良い)。

    平均寿命    慢性炎症の人の平均寿命
・女性 87.05歳 69.64歳
・男性 80.79歳 64.63歳

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 わたしはこの後、病院の血液検査に、高感度CRP検査を追加してもらいました。
 結果は正常値でした。

 毎日のようにラーメンを食べている人は、一度、慢性炎症の数値、高感度CRP検査で健康被害リスクをチェックすべきでしょう。

 もし慢性炎症状態なら、寿命が縮みます。


 

CBD(医療大麻)オイルで改善されるでしょう

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 7月30日(月)07時01分4秒
   最近、CBD(医療大麻)オイルの質問が増えました。

 わたしの体験から、あるいはヘンプナビの情報をもとに、「良いと思います」と返事しています。

 ある方は、からだの悩みがあって、1日5回くらい、同じことで質問されてきました。
「らくらく毛管運動で大丈夫、治りますよ」
「その証拠に体温があがっているはずです」
 即座に体温を調べて36.7℃でしたと報告がありました。

 血流障害が改善すれば、悩みはかならず解消します。

 でも、同じ質問が何度も、連日のように電話できますので、
「CBD(医療大麻)オイルを試してはどうですか?」
 ヘンプナビの電話番号を知らせて、「聞いてみてください」とアドバイスしました。
 注文しましたと連絡があったのが、7月23日。
 今朝まで一度も電話がかかってきていません。

 心配性がおさまったのではないかと思います。

 不安症、心配性には、効果があると思います。

 また、昨日は親戚のご夫婦が、奥様は認知症で、ご主人はがんの手術の直後という報告があり、CBD(医療大麻)オイルが効くでしょうか? と聞かれました。

「副作用はありません。もし効果があればうれしいですから、1本試してみてはどうですか?」と返事しました。

 わたしの場合は、紹介したとおりで、HbA1cが6.0から5.2に改善しました。

 小麦さえ食べなければ、血糖値は跳ね上がりません。

 先日の、ほんのわずかな蕎麦の人体実験では、381mg/dLまで跳ね上がりました。
 影響は2日続き、昨日から正常になりました。

 うつや認知症、がんの改善につながればうれしいですね。
 

大断言、絶対です(*^^*)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 7月29日(日)11時07分5秒
   今日は、三重県津市の会員さんから、報告がありました。
 台風が直撃しましたが、無事でした。
 大断言の凄さをあらためて確認したそうです。

 地震、台風に、絶対の効果を発揮するのが大断言です。

 大勢の皆さんが体験されています。

 これからも、いろんなことが起きるでしょうが、大断言していれば、安心立命で過ごせます。

 しっかり、続けましょう。
 

糖尿病の原因は現代小麦と断定します

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 7月28日(土)07時39分27秒
   今朝、台風が遠くにあるにもかかわらず、東京は嵐模様です。

 この台風は、西日本に大きな影響を与えそうです。

 みなさん、しっかり大断言して、ご自分の住んでいる地域をガードしましょう。

 ところで、昨夜は奥ちゃんが会合でしたので、夕食は「人体実験」しました。

 大好物の蕎麦を少しいただく実験です。

 食前の血糖値は88mg/dL。正常人並みでした。

 少しいただきましたが、「美味しくありません」
 CBD(医療大麻)オイルのOKAGEで味覚が変化したようです。

 ここからの展開が驚き。

 夜間、目覚めました。

 両足の指にしびれが出ています。

 立ち上がろうとすると、めまい。

 おかしいと思って血糖値を測定すると、381mg/dL。
 危険なレベルです。

 少量の蕎麦で200mg/dLもあがったのです。

 あわてて速効型のインスリンを6単位注射しました。

 そして「秘伝:超安眠」グッズをつけて安眠。

 今朝は122mg/dLと落ち着いています。

◎糖尿病の原因は現代小麦です

 今回、はっきりわかったのは、1型、2型糖尿病の原因物質は「小麦」だということです。
 とくに、わたしのような劇症1型だと、インスリンがまったく出ませんから、小麦の影響はもろに出ます。

 両足の指のしびれは、小麦が腸に穴を開けて、血液中に危険な物質が入ったからだと想定できます。

 わたしの場合、今回の人体実験で、「小麦は一生NG」と断定できました。

 みなさんも、糖尿病の予備軍であったり、不定愁訴があったり、関節の痛み、手足のしびれがあったりした場合、現代小麦を疑ったほうがよいでしょう。

 日本の小麦の85%が、遺伝子組み換えされた現代小麦です。
 それらは、除草剤のラウンドアップで死なないように、遺伝子組み換えされていて、マウス実験では健康被害が出ることが確定しています。

 思い当たるフシがありましたら、2週間、グルテンフリー(小麦絶ち)をしてみます。

 そして、試しに、ケーキかコッペパン、素うどん、もりそば、パスタ、ピザを食べて、体の異常が生じたら、「小麦アレルギー」であり、食べ続けると危険だということです。

 ラーメンを食べる人は短命であることも、証明されている事実です。
 

トンネル・カードの奇跡(^^)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 7月27日(金)05時48分20秒
   世界中、大動乱の様相ですね。
 50℃の熱波、ギリシャの大火事、北極圏で30℃超え。

 日本も災害、事件が多発しています。

 今週末は台風。大断言をしっかり行いましょう。

 天気には大断言、素晴らしい効果があります。

 そして大地震、JESEAが、南関東のレベルを最高に上げました。

 巨大地震だけは回避しましょう。

 それに、驚きべきは高速道路を逆走した70代の男性が、即日釈放されたことです。

 認知症がひどいから、自宅に戻し、家族に監視させるという警察の判断のようです。

 家族は知らないでしょうが、

 認知症の原因物質は、
1)サラダ油
2)小麦

 因果関係は解明されています。

 1、2を絶って、CBD(医療大麻)オイルを摂り、らくらく毛管運動で血流を良くすれば、認知症の改善が期待できます、というか、これしか方法がありません。

 広く伝えたい知識ですね。

 そして昨日、トンネル・カードの奇跡報告がありました。

「金澤様

 こんにちは!連日の猛暑の中、ブログの更新等お疲れ様です。
 いつも拝見しています。

 山形県の◎◎◎◎です。
 トンネルカードを5枚お願い致します。

 昨日、窓用エアコンが冷えなくなりトンネルカードをパネルの中に入れて1日消しておきました。
 一応、買い替えることも検討し、電気屋等を何件か周りましたが、どこも品切れ状態・・・。

 夕方、恐る恐るスイッチを入れたらキチンと冷えるようになり助かりました。

 トンネルカードの凄さに改めて驚き、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 まだまだ暑い日が続きますので、お体ご自愛ください!」

 この時期のエアコン故障、たいへんです。
 良かったですね!
 

糖尿病の歴史(2)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 7月26日(木)05時58分49秒
   糖尿病の原因物質は「小麦」です。

 1型、2型糖尿病は「小麦」で発症します。

 これは「確定的な事実」です。

「糖尿病とはなんぞや?」

 ときどき、基本的な知識をおさらいしたいですね。

 この知識は、糖尿病ではない方、子供たちにもたいへん役立ちます。

 なんども読み返して、しっかり記憶しましょう。

「小麦は食べるな!」(Dr.ウイリアム・デイビス著、白澤卓二訳、日本文芸社)から。
 128ページ。

<1920年代にインスリン投与が導入されると、糖尿病の治療は飛躍的に進歩しました。これによって糖尿病の子どもたちの命が助かったのです。子どもの糖尿病では、インスンを分泌する膵臓のベータ細胞が損傷を受け、インスリンを作る機能が低下します。そのままにしておくと血糖値が危険なレベルまで上昇し、結果として利尿作用が高まって頻尿になります。インスリン不足のため、細胞はプドウ糖を取り込めず、代謝が不全になります。インスリンを投与しなければ、糖尿病性ケトアシドーシスという症状が起こり、昏睡状態に陥って死に至ります。

 1923年に、カナダの医師サー・フレデリック・バンティングはインスリンを発見した功績によリノーベル生理学・医学賞を受賞しました。この発見を機に、糖尿病患者は大人も子どももインスリン投与を受ける時代になりました。

 インスリンの発見によって、子どもたちの命は確かに救われましたが、その一方で、大人の糖尿病患者に関する誤解が何十年も続くことになります。インスリン発見後も1型糖尿病と2型糖尿病の区別はあいまいなままでした。そのため1950年代に、成人の2型糖尿病は病気が進行するまでインスリン不足にならないとわかったときの驚きは大きかったのです。実際、成人の2型糖尿病患者の大半はインスリンの値が高いのです(通常の人の数倍)。1980年代になって、ようやくインスリン抵抗性という概念が発見されました。これによって、成人の糖尿病患者のインスリン値が異常に高いことに初めて説明がつきました。

 残念なことに、インスリン抵抗性が発見されても医学界の見識を正すことはできませんでした。1980年代には脂質と飽和脂肪を減らす食事法が広まって、炭水化物の摂取が全面的に解禁されたのです。特に、アメリカ人は脂質の過剰摂取によって健康が脅かされていると信じられていたため、”健康的な全粒粉”が健康を守るという考えが確立しました。こうして人々は30年にわたって脂質を減らし、不足した分のカロリーを小麦などの”健康的な全粒粉”で補うという人体実験に知らないうちに引き込まれたのです。

 その結果は体重増加、肥満、内臓脂肪の蓄積によるばっこりお腹、かつてないほどの多数の糖尿病患者とその予備軍です。男女も貧富も問わず、菜食主義者でも肉食主義者でも、あらゆる人種、あらゆる年齢層の人々が、「ハチミツのような味の尿をサイフォンのように出す」ことになりました>
 

CBD(医療大麻)オイルは凄い!

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 7月25日(水)06時26分28秒
   世界中でCBD(医療大麻)オイルの臨床試験が進んでいます。
 素晴らしい効果の報告がありました。

「こんにちは。ヘンプナビです。
 世界一の企業ヘンプメッズ社の信頼ある実績の真実。

 本日取り上げるのは2017年3月にメキシコのモンテレイ工科大学から報告された「メキシコの難治性小児てんかん患者におけるCBD使用に関する調査報告」と題された論文です。
 メキシコにはおよそ150万人のてんかん患者がおり、その3割が難治性てんかんとされています。

 アメリカとの文化的なつながりが強いため、この国でもCNNの『Weed』というドキュメンタリー番組の反響は大きく、難治性てんかん患者をもつ家族はCBD製剤に期待しました。
https://www.youtube.com/watch?v=WfOP-7ILM38

 その購買者の、43名のてんかん患者のインターネットアンケート調査の結果としては、81%の患者さんでけいれん発作の減少を認めました。特に7人(16%)の患者さんでは、発作が完全に消失しました。

 内服していた製剤で最も多かったのは、HempMeds 社の RHSO-X 5000mgで31人がこの製剤を使用していました。
 メキシコ政府がヘンプメッズ社の【Xシリーズ】製品のみ輸入許可をしていたことが関係しています。

 またけいれん発作以外の、生活の質に関しても、多くの家族が機嫌のよさ、注意力の改善、意思疎通、睡眠のリズムや食欲に関してCBDの服薬開始後の方が改善していると感じていると報告しています。

 その話題のCBD商品は下記の【Xシリーズ】です!!!!
 RSHO・CBDオイル【Xシリーズ】4OZ
? ? ? ? ? ? ? ? ?
https://www.cbd-oil.jp/m?p=cfa28beb6c2fc16e5e0e83d84863325ae
 通常価格27,720円が19,404 円!!
 約8千円もお買い得♪

RSHO・CBDオイル【Xシリーズ】8OZ
? ? ? ? ? ? ? ? ?
https://www.cbd-oil.jp/m?p=cae37070c4816c974e0e83d84863325ae
 通常価格55,272円が38,691円!!
 約8ヶ月タイプだから実質1ヶ月4800円で健康維持できちゃう♪

☆☆☆☆健康維持に役立つ驚異的なCBDオイル☆☆☆☆
RSHO・CBDオイル 【グリーン・レーベル】 1000mg/118ml
? ? ? ? ? ? ? ? ?
https://www.cbd-oil.jp/m?p=c4bbdf56d895c7a55e0e83d84863325ae
RSHO・CBDオイル・グリーンはRSHOシリーズの中では最も自然のヘンプに近いもぎたてのエキスが豊富に含まれています。
 ヘンプからの抽出後に脱炭酸プロセスを実施しておりませんので、カンナビジオールを含むカンナビノイド成分が生のまま配合されています」


 このような臨床例が、世界中でどんどん出てくるでしょう。
 楽しみですね。

 

糖尿病の歴史(1)

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年 7月24日(火)08時17分21秒
  「糖尿病とはなんぞや?」
 ときどき、基本的な知識をおさらいしたいですね。

 この知識は、糖尿病ではない方、子供たちにもたいへん役立ちます。

 なんども読み返して、しっかり記憶しましょう。

「小麦は食べるな!」(Dr.ウイリアム・デイビス著、白澤卓二訳、日本文芸社)から。
 128ページ。

<小麦と糖尿病は切っても切れない仲です。いろいろな意味で、小麦の歴史は糖尿病の歴史でもあります。
小麦あるところ糖尿病あり。糖尿病あるところ小麦あり。マクドナルドとハンバーガーぐらい密接な関係と言えるでしょう。しかし、怠け者の金持ちだけでなくあらゆる社会層の人が糖尿病にかかりはじめたのは、現代になってからです。糖尿病は「万人の病」になったのです。

 新石器時代の先駆けとなったナトゥフ文化の人たちが最初に野生のヒトツブコムギの収穫を始めたころ、糖尿病は事実上存在しませんでした。農耕への意欲を抱いていたナトゥフ人より何百万年も前の旧石器時代も同じです。考古学上の記録をひもとき、狩猟採集社会を観察すれば、穀物を食べるようになるまで、糖尿病にかかる人や糖尿病性合併症で死ぬ人はほとんどいなかったことがわかります。食事に穀物を取り入れてから、感染症の増加、骨粗鬆症などの骨の病気、子どもの死亡率上昇、寿命の短縮、そして糖尿病が発生したことは、考古学が証明しています。

 たとえば、エジプトのテーベにある巨大墓地ネクロポリスで発見された「エーベルスパピルス」は、紀元前1534年に書かれたもので、エジプト人が古代小麦を食事に取り入れたころの様子がわかります。そこには糖尿病によって尿が大量に出たことが記録されています。成人型糖尿病(2型)については、紀元前5世紀のインドの医者ススルタによってマウメーバ、つまり「ハチミツのような尿」と呼ばれました。尿が甘く(そう、彼は尿をなめて糖尿病を診断したのです)、患者の尿にアリやハエが集まってきたためです。ススルタは糖尿病の原因は肥満と運動不足だと言い当て、運動による療法を勧めています。

 古代ギリシャの医者アレタエウスは、この謎に満ちた症状をダイアベーテス、すなわち「サイフォンのように尿を出す」と名づけました。それから何世紀も後に登場した、同じく尿をなめて診断を下す医者トーマス・ウィリスは、病名に「ハチミツのような味の」という意味のラテン語「メリトゥス」を足しました。つなげれば、ハチミツのような味の尿をサイフォンのように出すもの。あなたもこれで糖尿病の叔母さんを見る目が変わることでしょう>

 

問い合わせるのもいいですね

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 7月24日(火)07時56分57秒
   不安症、心配性、本人にとってはつらい状態だと思います。

 心配、不安を感じるのは「脳」ですから、丹田呼吸法の正心調息法はもちろん、効果があります。

 でも、心配で心配でと悩んでいる人は、正心調息法といえども、ハードルが高いかもしれません。

 そんな方に、「わたしも摂っているCBD(医療大麻)オイルを試してはどうですか」とすすめました。

 1本7000円ですが、1か月はもちます。
 これで、症状が和らげばありがたいですね。

 ヘンプナビの問い合わせ番号をお伝えしました。

 素直に電話し、相談してから、1本試してみることになりました。

 果たして効果はどうでしょうか?

 わたしは改善できると思います。

 ひとりが救われれば、同じ悩みの他の人も救われますね。

 副作用のない、ナチュラル・ヒーリング方法です。


HEMPNAVI
https://www.cbd-oil.jp/m?p=c8e7c9be0897b5d40e0e83d84863325ae
パソコン・携帯サイト共通のアドレスです。

◇メールでのお問い合わせ:info@cbd-oil.jp
◇お電話でのお問い合わせ:04-7125-1691
 朝9時~夕方18時

発行:株式会社株式会社ボタニカル
〒278-0033千葉県野田市上花輪1315-18

 

クールタオルには保冷剤ですね

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 7月23日(月)07時24分10秒
   クールタオル、使うと使わないでは段違い。
 エアコンを効かせた部屋でも使いましょう。

 そして小さな保冷剤を使うと、さらに効率がアップします。

 人体の発熱源は「脳」です。
 しっかり冷やしましょう。
 

酷暑です、小麦を減らしましょ

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 7月22日(日)07時23分15秒
   人のからだの発熱源は「脳」です。
 エアコンの効いた部屋でも、クールタオルで頭を包むと、ほんとうに楽に過ごせます。

 そして、タオルを外すと、すぐ暑さを感じます。
 これで脳が発熱源であり、脳を冷やせば暑さを忘れるという道理が理解できます。

 頭寒足熱、ほんとうでした。

 そして、日本中が酷暑ですから、体調管理が大切です。

 この時期、体調を保つには、小麦を減らすとよいでしょう。

 なぜなら、小麦の健康被害は想像以上だからです。

 もしも、テニスのジョコビッチ選手が、グルテンフリー(小麦絶ち)していなければ、ウインブルドンで復活することは不可能だったでしょう。

 トップアスリートのパフォーマンスを狂わせるほどの健康被害をもたらすのが小麦。

 とくに問題なのは、腸に穴を開けることと、脳にも入り込むことです。

 体調が悪いなら、小麦を2週間絶ってみましょう。
 そして体調が良くなったら、ためしにパンを食べてみます。
 即座に体調が狂ったら、「小麦は食べられない体質」であることは間違いないです。

 わたし自身、何度も、人体実験で確かめましたから、「小麦は毒」と断言できます。

「小麦は食べるな!」(Dr.ウイリアム・デイビス著、白澤卓二訳、日本文芸社)から。

 108ページ
<最近の研究では、小麦グリアジンが引き金になって、透過性を調節するゾヌリンというタンパク質を腸に放出させていることがわかりました。ゾヌリンには奇妙な作用があり、通常なら腸細胞間で安全なバリアーの役割を果たしている密着結合を分解するのです。
 グリアジンが引き金になってゾヌリンが放出されると、腸の密着結合が壊され、グリアジンやほかの小麦タンパク質の断片といった望ましくないタンパク質が血液に入り込みます。すると、T細胞などの免疫活性化リンパ球がこれに反応し、さまざまな「自己」タンパク質に対する炎症過程を引き起こします。
 このようにして、小麦グルテンおよびグリアジンが引き起こすセリアック病、甲状腺疾患、関節疾患、ぜんそくなどが発症します。小麦のグリアジンタンパク質は、どんなドアでもこじ開けて、招かれぎる侵入者を入ってはいけない場所に入り込ませるのです。
 グリアジン以外に、鍵をこじ開けて腸を破壊するものはそう多くはありません。ゾヌリンを放出させて腸透過性を克進させる要因となる例に、コレラや赤痢を引き起こす感染性病原体があります。両者の違いといえば、コレラやアメーバ赤痢は、排泄物に汚染された飲食物を摂取することによって感染しますが、小麦が原因の病気は、きれいに包装されたプレッツェルやデビルズフードカップケーキを食べて発症することです>



 

/185