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発狂毒のタミフル、10代への投与再開の裏事情(1)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月26日(日)09時04分32秒
   今週書いた記事です。

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 発狂毒のタミフル、10代への投与再開の裏事情(1)

 船瀬俊介氏が「病院で殺される」(三五館)でタミフルの健康被害に警鐘を鳴らしていた。

<「タミフル」の薬理作用は「脳の働きを抑えて解熱させる」という。
 つまり、脳の発熱中枢に作用して熱を下げ、症状が軽くなったように思わせるだけ!
 要するに「タミフル」は一種の”向精神薬”だった。それで、少年が笑顔でトラックに飛び込んだ理由も説明がつく。向精神薬だから発熱中枢だけでなく、他の脳機能も阻害される。
 幻覚・錯乱・異常行動が引き起こされて当然だ。
 呼吸困難で突然死とは、脳の呼吸中枢がマヒして、悶絶するのだろう。
「ラットやサルの実験から、脳の働きを抑えることがはっきりしている。幻覚や異常行動を起こさせて事故死させたり、呼吸を止めて死に至らしめることがある」(「薬のチェックは命のチェック」のNo12改訂版、浜六郎・坂口啓子著、医薬ビジランスセンター)
 戦慄のクスリというより、もはや発狂毒だ>

 この発狂毒、タミフルを厚労省は8月21日、10代への投与を再開させた。医薬品添付文書に、未就学児には発熱から少なくとも2日間、家の外に飛び出さないよう、玄関や窓の鍵を掛け、ベランダに面していない部屋や1階で寝かせることなどを明記させる条件でだ。

 だが、こんな愚かな指示があるだろうか? 「家の外に飛び出さないよう、玄関や窓の鍵を掛け、ベランダに面していない部屋や1階で寝かせる」とは前代未聞。

 しかもタミフルをインフルエンザに使用しているのは日本くらいだ。

 なぜ、こんな愚かなことが起きているのか? 製薬会社のMR=Medical Representativeが暗躍しているからだ。2016年6月18日号の「週刊現代」が裏事情を暴露していた。

「有名な薬でも医者のいいなりに飲み続けるのはこんなに危険です! 医者たちが次々に証言」

 日本のMR総数は約6万人、米国よりも人数が多く、かつ年収は1000万円。MRが医者を動かし、医者が厚労省を動かし、結果、製薬会社がバカ儲けする構造なのだ。ヒルのごときMRと医者の本音が公開された。

<医者と製薬会社MR 匿名座談会

「患者の命より、病院と製薬会社の儲けが優先です」
 筋肉が溶ける副作用も!
 カネのためなら自分が飲みたくない薬だって出す――大学病院で准教授を務める内科医、開業医、製薬会社の医薬情報担当(MR)がホンネで語り合った。

准教授 高齢者が薬を飲みすぎないほうがいいのは紛れもない真実で、実際、医者で毎日10錠も薬を飲む人はまずいません。
開業医 風邪薬なんて飲む医者はいませんよね。寝てれば自然に治りますし、解熱剤で一時的に熱を下げると逆に治りが遅くなりますから。患者は病院に来たお土産代わりに薬を欲しがりますから、私の病院では出しますけれど・・・。タミフルだって副作用があるから、本当は薬を飲まずゆっくり休むほうがいい。
(中略)>

(つづく)
 

わたしの遺言(1)千日回峰行、無駄です

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月25日(土)15時24分8秒
   わたしの寿命はあと10年、と思います。

 77歳です、父親、母親も77歳で死にました。
 シンクロですね。
 そのシンクロは、7777という数字を引いたことで、確信できました。

 長生きすることに、わたしは何の意味も見いだせないからです。

 生きて、人のためになにかできれば、生きる価値があると思うからです。

 そこで、これから、わたしがこの転生で学んだことを、みなさんに紹介し、参考にしていただいたいと思います。

 第一回は、修行は無駄、千日回峰行は意味がない、という暴言です(*^^*)

 わたしは、千日回峰行を2度も行った行者さんと縁ができて、何度も法要に参加してきました。

 霊力はあったと思います。

 わたしも、10数万円、お布施をしました。

 その方は、無頼な人生を送り、奥さんが自殺し、人生をはかなんで死のうとして、比叡山の千日回峰行行者に出会い、千日回峰行を2度も行いました。

 大阿闍梨と呼ばれ、人々が拝み、崇拝する人間になりました。

 わたしは何度も会ううちに、疑問が湧いてきました。

 東京でお寺を作り、というか寄進された家をお寺にし、それを立派にしようとして、金儲けに走ったからです。

 比叡山の山中で、朝の2時から冷水で打たれる修行をしていた人が、東京という世俗にお寺を作り、それを発展させようとしたところから、おかしくなりました。

 舌がんが見つかりました。

 ご自分で、明るく話をされました。

 長生きはされましたが、いま、霊界で、どこにおられるのでしょうか?

 地獄、だと思います。間違いありません(*^^*)

 対象的なのが、ボランティアの第一人者。

 座右の銘は、「刻石流水」(こくせき、りゅうすい)
「懸情流水受恩刻石」
(情を懸けしは、水に流し、恩を受けしは、石に刻むべし)」

 どちらが本物の行者か? 千日回峰行を終えて、大阿闍梨の称号を得て、人々に頭を下げてもらう存在か?

 2歳の男の子を、30分で見つけた男性、78歳は、生活費は国民年金の5万5000円です。

 いま、広島の呉市でボランティアの活動中。

 そこまでのガソリン代は自前。
 宿泊は自分の車です。

 食事は、テレビで公開しました。

 朝、梅干し10個。レトルトのお米に水をかけて食べる。
 昼、塩飴10個。
 夜、梅干し5個。レトルトのお米に水をかけて食べる。たまに、自分のごほうびに袋ラーメンに水をかけて食べる。

 さあ、どちらが霊能者、行者、ほんものの人間でしょうか?

 千日回峰行は坊主の頂点の存在でしょう。
 尊敬できますか?
 できませんね。

 千日回峰行がありがたいという嘘がバレた、これが大動乱のひとつの現れです。

 塩谷信男先生のことが、マスコミで紹介されるでしょうか?
 正心調息法の効果がマスコミで紹介されるででしょうか?
 山崎佳三郎先生のことがマスコミで紹介されるでしょうか?
 らくらく毛管運動のことがマスコミで紹介されるでしょうか?

 されません。

 塩谷先生の子孫は、正心調息法を広めたりしません。
 山崎佳三郎先生の義理の息子さんも、らくらく毛管運動の効果を人に伝えてたりしません。

 なぜでしょうか?

 言うまでもないことです。

 わたしたちは「目に見える証拠」を信じるのです。

 人が拝み、うやまう人間は、すべてインチキ。
 そんなものを拝んでいたら、地獄へ連れてゆかれます。
 これが真実です。


 
 

この世でいちばん怖い薬

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月25日(土)07時23分13秒
   病院通いの高齢者の多くが、医者を信じ切っています。
 そして「薬、ください」と自分から要求します。
 医者はどんどん処方します。
 患者のことを考えているでしょうか?
「考えていません」
 これは事実です。現実に病院で行われていることです。

 高齢者が理解していない事実があります。
 クスリは反対から読むと「リスク」。
 薬を飲むということは重大なリスクにさらされるということです。

 では、ありとあらゆる薬のなかで、いちばん怖い薬はなにか?
 抗がん剤? 怖いですねぇ。でも、ワースト1ではないでしょう。
 ワースト1は精神科で出される薬です。
 成分は麻薬。
 中毒患者になるリスク。
 重大な副作用のリスクも伴います。

 そんな恐ろしい精神科の薬を数種類飲まされているのが患者です。

 逆に、薬を減らせば、症状が改善することもわかっています。

 精神病を治そうとして、薬を飲んで、症状がさらに悪くなる、この負の連鎖を絶てば、症状が改善するのです。

 精神科の薬がいかに怖いか、わかりますね。


「精神科は今日も、やりたい放題」(内海聡著、三五館)
 25ページから。写真は内海さんの患者さんのデータです。

<薬が効かない実例

 私のクリニックに転院してきた方たちの研究データも紹介したい。これは第一回薬害を考えるシンポジウム(2010年2月20日)で発表した内容である。

 このデータを見ると、精神薬はすべての種類が抗精神病薬、抗うつ薬、抗不安薬、睡眠薬、抗パーキンソン病薬、気分調節薬の6種類であるにもかかわらず、7剤以上出されているケースが18%以上あり、約70%が3~4剤以上投薬されていることがわかる。そして薬剤性過鎮静といって、薬剤の副作用のため気力が低下し、ほとんど寝ているような状況の患者が、40%以上にのぼる。

 具体名まで挙げることは差し控えたいが、実はこのような過鎮静をもたらしている病院の多くは大病院であり、有名な権威的病院であった。その多くは大学病院であったり、国立病院であつたり、都立病院であったりしたのである。
 そして当院に転院した219例のうち、約3分の2にあたる134例の患者さんがほぼ断薬に成功し、症状も改善した。減薬断薬の方法については第5章を参考にしていただきたい。また逆に薬を増やしても減らしても何の変化もない患者さんが17%近く存在した。

 このことは薬物療法の無意味さを象徴すると同時に、この群が病気ではなく性格的側面が強いことを示唆している。
 減薬して悪化した人というのは、いわゆる禁断症状が出た人たちで、病気の再発とか病気そのものと思われる人は少ない。なぜその症状を病気の再発とはとらえず禁断症状ととらえるのか、疑間をお持ちの読者もおられるだろう。その基本的な見極めは最初の最初に精神科にかかったときの症状を参考とする。

 たとえば最初に何かが理由で気分が落ち込み、食欲が低下したとすればそれが症状である。しかし精神科に通院した大半の患者は、そのまま症状が良くなったという経過をほとんどたどらない。薬を飲むと逆に悪くなったというケースが多くを占め、仮に良くなったとしても一時的であって、結局悪くなるといった経過をたどることが多い。

 そうすると最初は食欲低下が主症状だったはずなのに、治療を受ける経過でどんどん症状が変化し、動けない、寝たきり、仕事もできない、動悸・息切れ、さらにひどいものだと暴行、自殺企図、自殺念慮、幻聴、幻視、記憶力低下、性格変化などさまざまな症状が起こってくる>

 

タミフルの副作用発現率は27.5%、4人に1人以上!

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月24日(金)08時07分29秒
   今朝は台風の風のなかで大断言。
 台風の浄化パワーはすごいですね。

 今朝はおもしろくて、原色あざやかな夢を見ました。
 昨日、一生に一度のイベントのようなシンクロがありました。
 今年は、いろんなシンクロが起きる年のようです。
 トランプは、たった24時間の間に、腹心が裏切り、大統領選挙の責任者だった男が重罪を認めるというシンクロが起きました。
 トランプはほぼ犯罪者とみなせるでしょう。が、現職の大統領は逮捕されません。
 11月の中間選挙で共和党が敗北すれば、議会は民主党が主導し、大統領弾劾が実現しそうです。
 史上最悪の暴言大統領が弾劾で首になるかどうか、注視したいですね。

 ほかにも、中国、北朝鮮、ロシア、シリアなど、独裁者に天罰が下るといいですね。
 シンクロを期待しましょう。

 この台風も、シンクロして相次ぎました。

 これから半年、シンクロを意識して、活用しましょう。

 ところで、タミフル情報のつづきです。

 船瀬俊介氏は「病院で殺される」(三五館)でタミフルの怖さを解説しています。

<「ラットやサルの実験から、脳の働きを抑えることがはっきりしている。幻覚や異常行動を起こさせて事故死させたり、呼吸を止めて死に至らしめることがある」(「薬のチェックは命のチェック」のNo12改訂版、浜六郎・坂口啓子著、医薬ビジランスセンター)
(中略)
 戦慄のクスリというより、もはや発狂毒だ。
「これまでに100人近くの副作用による死亡が確認されており、後遺症が続いている子や異常行動など、精神神経系の重大な副作用の例が数百例、その他の副作用が千数百例に上っている。これは死亡例も含めて氷山の一角だ。効果はほとんどないのに、被害の規模は想像を絶するほどである」 >

 なぜタミフルが危険なのか? 精神病の薬だからです。

「精神科は今日も、」やりたい放題」(内海聡著、三五館)

 22ページに解説されています。

<安全な精神薬はあり得ない

 薬についても100~数十年前までは現代のような複数の精神薬は存在しなかった。そのため何が使われていたかといえば、酒(アルコール)、アヘン、モルヒネ、ヘロイン、コカインのような物質である。
 そしてその後に現代で使われるような薬物が順次登場してきたわけだが、それはその薬物が安全であることを示すものでは決してない。挙げたような覚醒剤や麻薬よりは「若干」副作用や依存性がましである、もしくは副作用がわかりにくいというだけにすぎない。そのために医療用薬物として取り上げられたわけであり、現代の最新精神薬に至るまで、決して安全な精神薬など一つもないということを、われわれは理解せねばならない。

 ヘロインはバイエル社が1898年に開発し、LSDはノバルテイス社の研究員が合成し、MDMAはメルク社が合成し、コカインは三共製薬によつて1920年代に精製され間市場に売りさばかれていたのである。覚醒剤は日本人とドイツ人が精製したそうだが、武田薬品が戦前に商品化している。

 世界でもっとも有名な医学雑誌の一つ「The Lancet」に掲載された2003年の論文で、20の薬物について0~3の範囲で身体依存・精神依存・多幸感の平均スコア尺度を示したものがある。これを見るとタバコやアルコールの依存度もさることながら、違法ドラッグと比べても向精神薬の依存性は非常に強いことが読み取れる。

 薬理学的機序(メカニズム)においても、覚醒剤や麻薬と向精神薬の共通性は次のとおり、一目瞭然である>

 タミフルも向精神薬です。中外製薬が作っているため、世界中で日本だけが「患者を犠牲にして」使用を再開しました。

 ヘロイン、コカイン、覚せい剤、タミフル。同類なのです。

 そして、精神病の薬ですから、副作用の発現率は高いです。

 たかがインフルエンザの薬なのに、27.5%もあります。

 これを知らないで若い家族が処方されて、悲惨な自殺や通り魔事件を起こしたら、最悪です。

 

四緑木星、一生に一度の大恥ですね(*^^*)

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年 8月23日(木)08時44分0秒
  <東京地下鉄(東京メトロ)は22日、常務取締役の男性役員(58)が西武選手のタオルを取ったとして、厳重注意と減給20%(1カ月)の処分にしたと発表した。インターネット上に当時の画像が投稿されて批判を浴びていた。同社は「プライベートのことだが社会的な影響などを総合的に勘案した」としている>(スポニチ)

 今朝のニュースです。
 問題に人物は、ネット上で特定されています。

 その人の名前をYouTubeで検索すると、

1)盗みのシーン
2)自分の子供に自慢しているところに警備員が来て事情を聞いているシーン

 動画で日本中に公開されてしまいました。

 コンビニで万引きすれば、警察に通報され、逮捕されれば、会社を解雇されることだってありえます。

 こちらは、衆人環視のなかの窃盗行為です。
 嘘の言い訳をして、タオルを持ち帰ったのですから、確信犯ですね。

 西武ライオンズは穏便に済ませました。

 東京メトロも穏便に済ませました。

 しかし、犯行は日本中に公開されてしまったのです。

 この役員は1960年生まれの58歳。
 気学では「一生に一度のイベント」の起きる年。
 まさに、一生に一度の恥ずかしいイベントでしたね。
 

タミフル、悪魔の薬ですよ

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月23日(木)07時25分30秒
   平成28年度の医療費は41兆3000億円。そのうち、7兆4395億円を占めるのが調剤医療費。
 薬漬けの日本の医療を正常化すれば医療費が激減します。

 まずは、薬のリスクをしっかり理解することです。

 たとえば、タミフル。

<厚生労働省は21日、高い所からの飛び降りといった異常行動が報告されたため原則禁止としていた10代患者へのインフルエンザ治療薬「タミフル」の投与を、同日から再び認めたと明らかにした。専門家会議が、異常行動とタミフルに因果関係があるとは言えないと判断したのが理由。

 国の調査では、異常行動は薬の服用の有無や種類に関係なく起きていた。今後は、特に小学校入学以降の未成年者がインフルエンザになった場合、発熱から少なくとも2日間は、家の外に飛び出さないよう、玄関や窓の鍵を掛け、ベランダに面していない部屋や1階で寝かせることなどを呼び掛ける>


「発熱から少なくとも2日間は、家の外に飛び出さないよう、玄関や窓の鍵を掛け、ベランダに面していない部屋や1階で寝かせることなどを呼び掛ける」

 この医薬品添付文書、薬のことですか? ほんものの麻薬のことじゃないですか?
 なぜ、国が許可したのか?
 製薬会社、医者と国はグルだからです。
 山のようにタミフルを備蓄しているのが日本。
 麻薬を使え使えと医者にすすめています。
 悪魔の所業ですね。

 船瀬俊介氏は「病院で殺される」(三五館)でタミフルの怖さを解説しています。

「病院で殺される」の41ページ。

<「タミフル」の薬理作用は「脳の働きを抑えて解熱させる」という。
 つまり、脳の発熱中枢に作用して熱を下げ、症状が軽くなったように思わせるだけ!
 要するに「タミフル」は一種の”向精神薬”だった。それで、少年が笑顔でトラックに飛び込んだ理由も説明がつく。向精神薬だから発熱中枢だけでなく、他の脳機能も阻害される。
 幻覚・錯乱・異常行動が引き起こされて当然だ。
 呼吸困難で突然死とは、脳の呼吸中枢がマヒして、悶絶するのだろう。
「ラットやサルの実験から、脳の働きを抑えることがはっきりしている。幻覚や異常行動を起こさせて事故死させたり、呼吸を止めて死に至らしめることがある」(「薬のチェックは命のチェック」のNo12改訂版、浜六郎・坂口啓子著、医薬ビジランスセンター)

 戦慄のクスリというより、もはや発狂毒だ。
 「これまでに100人近くの副作用による死亡が確認されており、後遺症が続いている子や異常行動など、精神神経系の重大な副作用の例が数百例、その他の副作用が千数百例に上っている。これは死亡例も含めて氷山の一角だ。効果はほとんどないのに、被害の規模は想像を絶するほどである」(同書)>

 副作用による死亡が100人近く。脳が狂う重大な副作用などが数百例、その他の副作用が千数百例です。

 「タミフル」を子供に飲ませることは、子供を悪魔の手に委ねるのと同じ行為です。
 ですから「無知は大罪」。その意味は、無知な医者たちが悪魔の手助けをしているごとく、無知であれば、私たち自身や家族を悪魔の手にゆだねかねないからです。

「病院で殺される」、絶対の必読書です。

 もしも、医者がタミフルを処方しようとしたら、近藤誠先生の漫画、「医者を見たら死神と思え」を思い出して、断固拒否し、逃げ出しましょう。

 こんな情報も開示されています。
https://indeep.jp/almost-consumption-of-no-effect-tamiful-is-in-japan/

「WHOさえもインフルエンザの治療ガイドラインから永久に削除することを決めた「タミフル」がなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか」
 

トランプ、大ピンチ

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年 8月22日(水)08時14分42秒
   九紫火星で八方塞がり=大凶のトランプ大統領が大ピンチです。
 腹心中の腹心、コーエンが裁判所で罪を認めたからです。
 アメリカのメディアは大騒ぎです。

 8項目の罪のうち、トランプが関係したとされるポルノ女優、プレイボーイのカバーガールへの「口止め料」を、「トランプの強い要請で」自分が支払った、選挙資金法違反だと認めたからです。

 先週は、トランプのために真剣に働いていたアフリカ系黒人女性が、暴露本を出して話題になりました。

 トランプは、もうだめそうですから、戦争を始めるかもしれません。

 本物の大動乱が始まる恐れが出てきました。

 先週の記事です。

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「錯乱した人」=トランプは認知症?再選は無理

 トランプ大統領の錯乱の度合いがどんどん悪化している。政権内から追放されたアフリカ系黒人のオマローサ・マニゴールト・ニューマンの新刊、「UN HINGED」で暴露されたとおりになってきた。
 ニューマン女史は元側近。昨年12月に解任され、8月13日には、解任時に録音したトランプやジョン・ケリー首席補佐官との会話音声を公表した。トランプの素顔を暴いたのが本書であり、トランプは年俸18万ドルの口止め料を提示したが拒絶され、キレてしまった。
 そして、ツイッター攻撃を開始したが、内容は錯乱状態だ。ニューマン女史について、
“crazed, crying lowlife”(狂って喚き散らす下層民)
“that dog”(あの犬、dogはbitch=むかつく女をほのめかしたもの)
“Wacky and Deranged Omarosa”(風変わりで精神錯乱したオマローサ)
“vicious, but not smart.”(腹黒い、だが頭が悪い)
 ロシア疑惑を操作するFBIの担当者に対して、捜査をやめろと要求した。
“Strzok started the illegal Rigged Witch Hunt(誹謗で不正に仕組まれた魔女狩りだ)
 批判するものすべてを攻撃する精神状態は、もはや認知症と呼ぶしかない。
 そして人種差別主義者そのものの言動に、さすがのトランプ支持者ですら、青ざめる状況になっている。
 その証拠は「錯乱した人」のAmazonレビュー。
 88%が5つ星評価なのだ。トップレビューは以下。
「ぼくは間違っていた。この本はイカれたリアリティー・ショーの有名人が、アンチトランプ派のために書いたおもしろおかしいやっつけ仕事だと思っていた。間違いだ、間違いだ、間違いだ。本当は上手に書かれた洞察力あふれる本だ。著者は非常に賢く、魅力的だ。トランプの情報もそうだが、もっと思いもかけなかったのが彼女の実話。父親も兄弟も殺されたと知って胸が傷んだ。それに彼女の成功。(中略)
 本書のすべてで彼女は本当に誠実だ。パンチは放っていない。トランプが彼女を引き立ててくれたことを認め、感謝している。ホワイトハウスから追い出されるまで、彼女はトランプに忠実だった。トランプにとって生憎なことに、彼女はトランプ同様にタフであり、もっと賢かったのだ。
 ぼくはオマローサ信者に改宗したと考えてくれ」
 トランプの再選を阻止する本、読まなくては。
 

薬漬けの医療をやめよう!

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月22日(水)06時59分7秒
   平成28年度の医療費は41兆3000億円。そのうち、7兆4395億円を占めるのが調剤医療費。
 薬漬けの日本の医療を正常化すれば医療費が激減します。

 わたしたちひとりひとりが自覚を持つべきです。

「週刊現代」8月6日発売号から。

日本では処方するが
欧州の医療先進国では
「使ってはいけない薬」
一覧

<海外の医療事情に詳しい薬剤師の宮川隆氏が言う。
「欧米は減点方式でいらない薬を排除し、最低限の薬だけを処方する考え方です。いろいろな薬を出すのは日本の特徴です。代表的なものがクラビットやシスロマツク(成分名はレボフロキサシン、アジスロマイシン)などの抗生物質です。日本ではかぜを引ぐと『念のため』と言って抗生剤を出していますが、ヨーロツパでは、そんな簡単に出してくれる病院はありません。

 とくにドイツでは抗生物質の処方が厳しく、重症の場合に初めて処方されます。本来なら日本もそうすべきなのですが、簡単に処方されてしまっているのが現状です」

 そもそもかぜに抗生物質は効果がない。それどころか飲みすぎると「耐性菌」(抗体ができて、クスリが効かない菌)ができてしまう。8月2日には、鹿児島大病院の入院患者から、抗生物質が効かない多剤耐性菌・アシネトバクターが検出され、8人が死亡していたことが発覚した。

「基本的にかぜくらいでは欧米人は病院に行きません。日本に比べてセルフメディケーション』(自己治療)が進んでいるのです。どうしても薬を飲みたい場合は、薬局に行って、薬剤師と相談する。日本のように、すぐ医者へ行って薬をもらうという考え方はないのです」(前出・宮川氏)>

 抗生物質をバンバン使う日本の医療。病院にはびこる耐性菌によって、「病院は高齢者にとっては命がけ」で入るところになりました。

 

たかが風邪薬ではありません

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月20日(月)06時00分1秒
   医者の処方する薬を無自覚に飲んでいると、トンデモナイことになります。

「週刊現代」8月6日発売号から。

日本では処方するが
欧州の医療先進国では
「使ってはいけない薬」
一覧


<日本ではよく使用されるいわゆる「かぜ薬」。これも欧州では扱いが異なる。かぜを引いて町医者に行くと、ほぼ必ずと言っていいほど処方されるのが、痰を止める効果がある薬のカルボシステインやアンプロキソールだ。日本人ならだれもが一度は飲んだことのある薬だが、フランスでは、06年に保険適用から外されている。

 フランスでは「飲んでも飲まなくても、たいして変わらない」とされている薬を日本はわざわざ飲んでいるとも言える。

 カルボシステインやアンプロキソールには、副作用として発疹や全身倦怠感、重たいものになるとアナフィラキシーショツクや肝機能障害が挙げられる。

 だが、日本では患者のことを深く考えずに、処方している医者も少なくない。患者も病院に来たからには「お土産」がないと満足できないのか、ありがたく薬をもらつて帰っている。自ら副作用のリスクを高めているのが、日本の医療なのだ。

 なかには海外では「麻薬」扱いなのに、日本では咳止めや鎮痛剤として処方されている薬もある。それがコデインだ。呼吸困難などの副作用があるため、欧米では12歳未満への投与が禁止されている。日本でも19年をめどに世界基準に合わせるというが、対応が遅いと言わざるを得ない>

 コデインは「麻薬」です。
 麻薬中毒になってしまう薬です。

 人気テレビドラマでその害が詳しく紹介されたことがあります。

 ある医師が以下のようにブログに書いていました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

海外ドラマのDr. House
凄腕の診断学医ですが人格に難あり。足を痛めていて、常に痛み止めを飲んでいる・・・。
彼が常用しているのはコデイン系の痛み止めで、麻薬系の痛み止めです。
病院から言われて薬を一週間やめますが、手の震えや汗、動悸などの禁断症状が出てしまいます。
立派な薬物中毒です。
でも、痛み止めさえ飲んでいれば、日常的に困らず、診断学医として立派に患者さんを治していくのです。そのために中毒とわかっていても、周りも目をつぶっています。
海外では痛み止めの中毒で解毒するために入院したりもします。
ドラマなんかだと、そのために家族が崩壊してしまったり。

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 コデイン、ほんものの麻薬です、絶対にダメ。
 平気で処方する医者は麻薬の売人です。
 しっかり覚えておきましょう。



 

79歳の男性から入会申し込み(*^^*)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月19日(日)08時49分21秒
   79歳で、塩谷信男先生のご縁の方から入会申し込みがありました。

 たいへんお元気な声で、らくらく毛管運動を始めたばかりとのことでした。

 体調が良い、という実感があるそうです。

 いいですねぇ。

 らくらく毛管運動で、今年満93歳の福沢先生のように活躍していただきたいですね(*^^*)

 

「夫がかんを疑われ」と電話をいただきました

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月18日(土)08時47分33秒
   今朝も、富士山に向かって大断言。
 特別、エネルギーに満ちている感じでした(*^^*)

 世の中ではいろんなことが起きていますが、朗報も少なくないですね。

 2歳児を救った尾畠春夫さんは78歳。
 たぶん今年78歳になる七赤金星だと思われます。
 七赤は「鉄」、信念を絶対に曲げません。
「法に触れるぞ」と警察に脅かされても、「わたしがお母さんに直接届ける」と拒否しました。
 七赤、なんですね(*^^*)

 座右の銘が有名になりました。
 四字熟語です。語源は仏教のようですが。

「刻石流水」(こくせき、りゅうすい)と呼ぶのでしょうか。
「懸情流水受恩刻石」
(情を懸けしは、水に流し、恩を受けしは、石に刻むべし)」

 この方にして、この言靈あり、ですね、感銘を受けました(*^^*)

 昨日、ご主人ががんを疑われているという相談がありました。

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 金澤様

 ご無沙汰しております。
 東京都杉並区の◎◎◎◎です。
 ご報告とご意見を頂きたく連絡差し上げました。

 ひまわりカードは家族全員に持って貰い、毎日毛管運動は朝晩30分。

「希望の命水」は毎食主人に飲んで貰ってます。
 私は1日1回飲みますが夫婦共に手応えを感じます。
 毎日のblogの情報も本当に有り難く感謝してます。有り難うございます。
 お礼申し上げます。

 ところで主人ですが、6月位から具合が悪くなり体重が168cm37kg迄おちて腎機能低下、胃癌検査は問題無でしたが、医者は精密検査をして入院 手術をすればと言います。

 元々夫婦共に親を癌で亡くしており医者のすぐ手術の考えが賛同しかねてます。

 金澤様からの「希望の命水」で少しずつですが、体重も増えており、西洋医学も大事ですが、漢方薬治療法、食べ物に注意した食事が大事と思うのですがご意見をお伺いしたくご連絡差し上げました。

 長文で申し訳有りません。

 周りは精密検査、手術入院を勧める人間が多く、肝心の本人は希望の命水と毛管運動と食事で治ると信じてるのですが・・・。

 宜しくお願い致します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 そこで、わたしの体験と義母91際の体験をもとに、「わたしならこうします」とアドバイスしました。

 まず、大事なことです。
1)がんは早期発見、早期治療、早期死亡の方がかなり多いという事実があります。
 手術前の抗がん剤治療では、50人に1人くらいが突然死します。
 抗がん剤=毒薬です。わたしが打っているインスリンは劇薬。
 毒薬は毒性が劇薬の10倍も強い「猛毒」ですから、突然死がありえます。
 沖縄の翁長知事は膵臓がんを治療して、すぐ亡くなりました。
 もし治療しなければ、3、4、5年生きられたと思います。

2)近藤誠先生は、がんを3種類にわけています。
 本物のがん。
 がんもどき。
 進行がん。
 本物のがんは発見時にすでに多臓器に転移していますから、治療は命を縮めるだけ。
 がんもどきは良性腫瘍なので、放置で良い。
 問題は進行がんです。これは治療の必要があります。ただし抗がん剤は無意味です。

 さて、わたしはがんもどきを放置しました。

 今年のはじめ、背中の左側におできができました。
 ドーム状にもりあがって、いやな感じでした。
 が、放置しました。
 その部位にトンネル・カードを当てて「気にせず」過ごしました。
 そうしたわけは、数年前に、陰部の会陰部に、やはり小さなおできができましたが、放置しておくと2年くらい経って、気づくと「消滅していた」という体験があったからです。

 写真のおできですが、もしも、体内にできていて、定期検診かなにかで発見されたら、腫瘍を疑われたことは間違いありません。
 医者を信じたら、「すぐ手術しましょう」とか、「生体検査しましょう」と言われたでしょう。
 そして手術し、切除して、あとで、「良かった、良性腫瘍でした」と医者に言われても、納得できません。
 全身麻酔のリスク、手術のリスクが少なからずあるからですし、おカネもかかります。
 大腸ポリープも手術で切除する人が多いですが、リスクがありますね。
 それに、内視鏡は使い回しです。どんなに消毒したとしても、誰のお尻に入ったものかわかりません。
 波動の悪い人のお尻に入った内視鏡を使われるなんて、考えただけでも嫌です。
 大腸がんは「サンクロン」で予防できるのですから、ポリープができたら「サンクロン」です。
 熟熟のポリープが、固くなって、自然に治ってしまいます。
 わたしがすすめてそうした人がたくさんいます。

 ですから、がんもどきは放置。ほんもののがんも放置で長生きできます。

 問題は進行がんです。

 義母91歳の歯肉がんは進行がんでした。
 本人は、もう十分生きたので、手術は嫌といいましたが、主治医は「放置すると、顔が崩れてお岩さんのようになって死にますよ」とほんとうのことを言いました。
 そこで、全身麻酔の手術。
 無事に生還しました。
 ところが、半年後、がんが進行していました。
 仕方なく2度目の手術。
 この直後から、「希望の命水」を摂ってもらいました。
「希望の命水」の担当者に聞くと、歯肉がんでも良くなった人がいると言われたからです。
 もちろん、個人差がありますし、抗がん剤をやっていれば、リスクは大きいです。
 義母は抗がん剤を使っていません。

 それが昨年11月のこと。
 以来、3月、5月、7月の検査では、進行がんがストップしています。
 主治医がいちばん安堵したようです。

 口の中のがんの進行がんは、5年生存率50%という厳しいがんです。
 でも、この猛暑のなかでも、義母は元気に一人暮らししています。

 ですから、がんを疑われたり、がんと診断されたら、「希望の命水」がおすすめです。

 そして、どうしても、医者の「切れ」を断りきれないなら、「希望の命水」の担当者から、統合医療の水上治医師を紹介してもらいましょう。
 手術、抗がん剤以外の治療法を「患者と一緒に」考えてくれる医師です。
 担当者の電話番号はわたしが教えます。

 以上を基本情報としておさえます。

 その上で、がんでない人もやれることです。

1)がんは冷え性の人がなりやすいので、らくらく毛管運動で体温を36.5℃以上にする。
 がん細胞は35℃台の体温でいちばん増えるそうです。
 冷えは大敵です。
2)がんは炎症ですね。炎症といえば、痛み。痛みといえば痛みどめ。
 その原因は血流障害だとわかっています。
 血流障害はらくらく毛管運動で改善、治ります。
 水が溜まって痛みがすごい、変形性膝関節症が治ってしまうのは、らくらく毛管運動だけです。
 ですから、痛み、炎症、がんの予防になるわけです。
3)熟睡がカギ。トンネル・カード、「秘伝:超安眠」グッズです。
 人は熟睡できないと、夜中にネガティブなことを考えがち。
 91歳の義母もそうでした。
 熟睡して、「いい夢」を見れば、免疫力がぐんとアップします。
4)生きがいをもつこと。
 相談された会員さんのご主人は、二黒土星で働き蜂です。
 定年になって、がんの疑いが出てきました。
 生きがいを一緒に考えてあげましょうと助言しました。
 料理が得意だそうですから、まずはそれからがいいでしょう。
 ボランティアもいいですね。
「刻石流水」で気持ちよく、生きがいを得られます。

 もうひとつ、座右の銘にしていただきたいのが、「人生に無駄はない」=塩谷信男先生の座右の銘です。

 わたし自身、劇症1型を発症し、死にかけてから、ずいぶん多くを学び、がんについても、確信をもって、以上のようなことをお伝えできるようになりました。

5)現代小麦はやめましょう。
 現代小麦のグルテンは腸に穴を開け、脳にも侵入します。
 わたしもそうですが、中高年になれば、相当の小麦を食べてきました。
「ラーメン党は早死に」と脳に刻んで、小麦を減らしましょう。

 もし2週間程度、グルテンフリー(小麦絶ち)を実践し、体調が良くなるようでしたら、小麦アレルギーです。

 サッカーのメッシ、テニスのジョコビッチのように、グルテンフリー(小麦絶ち)しないと最高のプレーはできません。これも頭に刻みましょう。

 でも、たまにいただくのはいいです。ストレスを感じたら、いただきましょう。
 わたしも蕎麦が大好物でしたが、最近、ほんのわずかいただいても「美味しく」感じません。
 そもそも、小麦で免疫が破壊されて糖尿病を発症したのですから。
 糖尿病、1型も2型も原因は現代小麦だと断定されています。

 家族ががんを疑われたら、このブログを参考にして、家族と話し合いましょう。
 わたしも電話していただいてもいいです。
 出られるときは出ますから。






 

「秘伝:超安眠」グッズは凄い

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月17日(金)07時57分21秒
   うちの奥ちゃんはタフな介護従事者。
 猛暑のなかでも元気で働いています。

 が、「これがないと悪夢を見るわ」
「秘伝:超安眠」グッズを毎晩、かならず額に貼っています。

 介護の世界ですから、ふつうの人では見聞できないことを数々体験します。

 それらのなかには、悪夢を見るようなこともあるわけです。

 それに星が九紫火星&三碧木星という、霊感&霊感の組み合わせ。

 奥ちゃんの体験からも、

1)悪夢を見る人
2)寝付きの悪い人
3)熟睡できない人
4)運の悪い人(悪夢を見ているはずです)
5)夢がモノクロの人(夢はカラーです)

 こんな人にはおすすめします。

 以下、パンフから体験談です。

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 ◎今年満91歳になる女性は初日に効果

 義理の母親が、夜よく眠れないというので、「秘伝:超安眠」グッズをつけたヘッドバンドを贈りました。初日の夜、トイレの回数が1回減ったとよろこんでいます。持続すれば、不眠も解消できそうです。

◎「秘伝:超安眠」グッズを忘れると恐ろしい!

 今年満71歳になる会員さんからの報告です。霊感があって、たくさんの現象を体験してきました。いちばん、嫌な体験が、夜中に自分の叫び声で飛び起きることでした。が、「秘伝:超安眠」グッズで完全に解消していました。ところが、2018年2月12日、「秘伝:超安眠」グッズをつけるのを忘れて眠りました。たまたま新月の日でしたから、魑魅魍魎が跋扈していたのでしょう。「夜中に自分の叫び声で飛び起きました。あらためてひでんの凄さを体験しました」

 金縛りに遭う人、事故りがちの人、ストーカーに遭う人、なにかとトラブルの多い人は、「秘伝:超安眠」グッズが絶対に必要だと思います。もちろん、悪夢を見る人は「秘伝:超安眠」グッズなしに、安眠できませんね(^^)

 

潰瘍性大腸炎、完治(*^^*)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月16日(木)06時49分30秒
   完走報告が続いています。

 素晴らしい体験です。

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金沢様いつもお世話になっております。
会員の◎◎です。
14日に完走いたしました。
調息法、大断言そして不動真言も1,943,600回、200万回を目指します。
次回もお願いします。
13日の墓参りで高速出発時は晴れ到着時は雨そして菩提寺裏山の墓地での清掃と参拝は雨なし、本堂での参拝時はゲリラ状態、さらにもう1か所の墓地までの雨も到着時は雨も上がり傘不要でした。
そのあと日帰り温泉までは雷交じりも露天利用時は青空も 帰りの高速も渋滞情報も現地ではスイスイとてもありがたい1日でした。

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金澤さん、おはようございます。

少しおくれましたが、無事完走しました。

先日、潰瘍性大腸炎は治っているので、難病継続申請しても認可されないかもしれないと先生にいわれました。
やったね、この日の為に潰瘍性大腸炎の薬(アサコール)は全て捨てていました。
一回も飲んだことありません。

もう薬いらないです、」と言ったら先生はとても嫌な顔をされました。

やっと待ちわびた日がきました。
今でも便秘などしたら多少の出血はありますが、治るんです。
らくらく毛管運動はすごいです。

また、寝る部屋に短冊供養で先祖に線香あげていましたが、朝や晩、よくうなされるようになり、二週間くらい前に気がついて、短冊供養一式を捨てる決心がつきました。
うなされることがなくなりました。
神社でお焚き上げに今日持参します。
まだ物置にありますので捨てないでという思いが、夜中に伝わってきます。が、さっぱりしました。

ありがとうございます。
また次のマラソン大会も出場お願いします。


 

パンを控える人、増えています

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月15日(水)05時58分45秒
   今回のマラソンでは、パンや小麦を控えているという報告が増えました。

 2週間くらい、体調の変化を観察しましょう。

 きっと、良い変化が起きます。

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金澤様
いつも貴重な情報をありがとうございます。

山口県の◎◎◎です

昨日5日遅れで第60回百日マラソンを完走いたしました。
金澤さんの情報により小麦の危険性を知り、よく食べていたパンをやめ、麺類も二か月に一度くらいしか食べなくなり、小麦が含まれている加工食品についても気をつけるようになりました。
おかげさまで今年の猛暑の中でも食欲は落ちることなく過ごすことが出来ています。
ありがとうございます。

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金澤様

おはようございます。京都の◎◎です。

いつも貴重なご助言をありがとうございます。

今回のマラソンを12日に完走しましたこと、ご報告させていただきます。
前回は中盤で失速し完走できませんでしたが、今回は本当に楽しんで毎日のワークをこなすことができました。
1年前の夏、まだ金澤様に連絡をとって会員にさせていただくことをためらっていたころに比べると、心身ともに言いあらわしようのない軽やかさを感じるようになっています。
金澤様のお導きと会員のみなさまとの目に見えぬつながりのおかげと感謝しております。

それから、小麦の情報を継続的に発信していただいていますので、食生活もさらに考えていきたいと思います。いままではお昼はほとんどパンを食していましたが、最近はおにぎりを作るようになりました。
身体が楽に感じるようになっているのはこのおかげもあるかもしれません。

次回のマラソンは、らくらく毛管運動の時間を少し多く設定してまたがんばります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。


 

今日は富士山に向かって大断言

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月14日(火)07時23分20秒
   久しぶりに富士山が姿を見せました。

 さっそく、富士山に向かって大断言。

 これとシンクロして、素晴らしい完走報告をいただきました。


「金澤様

 おかげさまで10日に無事100日マラソンを完走しました。
 今回の100日マラソンで沢山の「OKAGE」を頂いております。

☆家族みんなが毎日元気に過ごしいます。
☆母の膝の痛みも更に良くなっております。
☆私に思いもかけない臨時収入がありました。
☆職場の人間関係も良好になりました。

☆娘の心が更に穏やかになり、何かにつけては「ありがとう」と言ってくれるようになりました。
 母と私の心もまさに地獄から天国に激変しました。
 毎晩母共々「有り難い!」「有り難い」と口癖のように感謝しております。

 沢山、沢山の「OKAGE」を頂きましていくら感謝してもしきれません。
 本当にありがとうございます。
 まだまだ暑い日が続きますがどうぞお身体ご自愛下さい。

 金澤先生本当にありがとうございます」

 良かったですね、最初に相談されたときと、雲泥の差。
 まさに地獄から天国へ。

 ひまわり会のワーク、工夫はほんものですから、広く知っていただきたいですね。
 

みなさんから、完走報告です

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月13日(月)07時23分36秒
   みなさん、ありがとうございます。
 完走報告を紹介します。


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おはようございます。
千葉県の◎◎◎◎◎です。
いつも貴重な情報をありがとうございます。
昨日、100日マラソンを完走しましたので、報告いたします。
次回も参加させていただきます。
ところで、かねてから金澤さんが指摘されている小麦の身体への影響の件ですが、実感していることがあります。
完全な小麦断ちまでは出来ていませんが、今年の2月頃から、ダイエットも兼ねて、パンを食べないようにしています。
外食で食べた時もありましたが、パンに関しては、ほぼ食べないように。
それまでは、菓子パンや惣菜パンを、かなり食べていました。
体調が良くなったと感じます。
イライラすることも少なくなって来たような気がします。
少しですが、体重も落ちました。
良い情報をありがとうございました。引き続き、マイペースで続けてみます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お陰さまで今日3日遅れでマラソンを完走しました。
不動真言の高速音読は計4,860,600回になりました。

こちらも結構暑いですが、余り負担に感じることなく元気で過ごさせて頂いております。
何より家族(勿論ワンコも)全員何事もなく無事に暮らせているのが幸せな事だと感謝の気持ちでいっぱいです。

以前にもご報告致しましたが、依然として懸賞によく当たって、家族にも驚かれております( *´艸`)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

所沢の◎◎です。いつもお導きいただきありがとうございます。
「100日マラソン大断言」完走出来ました。初めての参加でしたが続けられたことで、自信も着いてきました。これからも休まず続けて行きます。毎日の生活が無事に送れてることがとてもありがたいことです。これからもよろしくお願いします。

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いつもお世話になっております。所沢の◎◎です。本日完走いたしました。
今回の期間は、主人の相続、長女の婚約、次女の就職と色々な転機がありました。
多少ごたごたしたものもありましたが、いい方に解決し向かいました。
すべてお陰と感謝しております。私自身も新たな交友の広がりがあり、また良い情報も沢山いただき、これからも日々感謝を忘れず過ごしていきたいと思っております。
次回のマラソン参加をよろしくお願いします。

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金澤竹哲さま
こんにちは。
いつもお世話になりありがとうございます。

第60回100日マラソン完走しましたので報告いたします。
毎日15分のらくらく毛管運動と不動真言でした。

次回は大断言をプラスして
参加させていただきたくよろしくお願いいたします。

 

ラウンドアップ訴訟はまだ4000人います

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年 8月12日(日)14時28分10秒
   CNNの報道です。
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「モンサントの除草剤でがん発症」、末期患者に賠償320億円 米裁判所

 発がん性のある危険な除草剤ラウンドアップを販売していて、健康被害を受けた人たちがこぞって、製造メーカーのモンサントを訴えました。

 最初に判決が下ったのが、巨額の懲罰的罰金でした。

 ものすごい金額です。

 同じような訴訟が4000人もあるそうですから、300億円の4000倍は、120兆円。モンサントも、買収したドイツのバイエル社もつぶれるかもしれませんね。
 つぶれて当然ですが。

 日本人も、平気でラウンドアップを使っています。
 ラウンドアップで健康被害を受け、がんになっているのを知らないのです。

 この訴訟を知ったら、日本人も訴えるべきですね。

 ラーメン、カップ麺、死にたくないなら、やめましょ。
 ラウンドアップがたっぷりかかっています。


 

除草剤まみれの小麦、危険です

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年 8月12日(日)13時55分31秒
   わたしは現代小麦の健康被害を記事にしてきました。
 わたしが劇症1型糖尿病を発症したのは、現代小麦だと確信しているからです。

 そして、遺伝子組み換えされた現代小麦は、除草剤のラウンドアップがかかっても死なないようになっているのです。
 ですから、収穫量が激増しました。
 そして、世界を席巻しています。

 が、当然、発がん性があります。

 これは、みんな知っていることです。

 なぜなら、ラウンドアップを犬小屋の周りの草にまけば、草は枯れますが、犬も死ぬからです。

 嘘だとおもうなら、ラウンドアップをお茶に入れて飲んでみましょう。

 そんな死ぬリスクがある除草剤がたっぷりかかったのが、現代小麦です。

 ラーメン、学校級のパンは、いちばん毒性の強いところが使われています。

 アメリカで、たったひとりに320億円の賠償が命じられました。

 これからとんでもないことになるでしょう。

 ラーメン、パンは、がんになりたくなければ、やめましょ。

 会員さんから報告です。

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おはようございます。
千葉県の◎◎◎◎◎です。
いつも貴重な情報を
ありがとうございます。
昨日、100日マラソンを完走
しましたので、
報告いたします。
次回も参加させていただきます。
ところで、かねてから金澤さんが指摘されている小麦の身体への影響の件ですが、実感していることがあります。
完全な小麦断ちまでは出来ていませんが、今年の2月頃から、ダイエットも兼ねて、パンを食べないようにしています。
外食で食べた時もありましたが、パンに関しては、ほぼ食べないように。
それまでは、菓子パンや惣菜パンを、かなり食べていました。
体調が良くなったと感じます。
イライラすることも少なくなって来たような気がします。
少しですが、体重も落ちました。
良い情報をありがとうございました。引き続き、マイペースで続けてみます。

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以下の記事を、ラーメン、パン好きの人に教えましょう。

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除草剤使用でがん 男性に約320億円の支払い命じる 米裁判所
2018年8月12日 7時46分
アメリカで大手農薬メーカーのモンサントの除草剤を使っていてがんを患ったとする男性が賠償を求めていた裁判で、西部カリフォルニア州の裁判所の陪審は男性側の訴えを認め、モンサントに対して、男性におよそ320億円を支払うよう命じる評決を出しました。

この裁判はカリフォルニア州で学校の校庭の整備をしていた46歳の男性が、「ラウンドアップ」と呼ばれるモンサントの除草剤を繰り返し使っていてがんを患ったとして、モンサントを相手取り賠償を求めていたものです。

アメリカのメディアによりますと、カリフォルニア州の裁判所の陪審は10日、除草剤の主な成分の「グリホサート」に発がん性があり、モンサントは危険性を十分に伝えていなかったとして、男性側の訴えを認め、モンサントに対して、男性に2億8900万ドル(およそ320億円)を支払うよう命じる評決を出しました。

これに対してモンサントは声明を出し、「グリホサートに発がん性がないことは科学的に証明されている」として、上訴する方針を明らかにしました。

この除草剤をめぐっては、全米で同様の訴訟が5000件以上起こされていて、この裁判は原告の男性が末期がんであるため迅速に審理が行われたと伝えられており、評決が注目されていました。

モンサントはことし、ドイツの医薬品大手のバイエルに買収されています。

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【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】

2017年6月18日の記事です。

◎「現代小麦」で日本人の寿命が縮んでゆく

 カップ麺の「カップヌードル」が発売されたのは1971年9月18日。以来、団塊の世代に爆発的に普及し、団塊ジュニア世代は、カップ麺やラーメンで育ってきた。彼ら団塊ジュニア世代に、不妊や流産、そして糖尿病やがん、うつも急増していることは誰もが知っている。
 元凶は「現代小麦」であり、これに依存するライフスタイルを改めないかぎり、少子高齢化の日本で、日本人の平均寿命が縮んでゆくだろう。社会が激変してしまうのだ。
 だから、「現代小麦」のもたらす「健康被害」について本気で世の中に警鐘を鳴らすべきときだ。

「小麦は『毒』?」(ヒース・イーストン&トンプソン真理子著)が必読。
 小麦は毒、その理由1。
<『アメリカでの一般的な小麦収穫の手順は、コンバイン収穫機を走らせる数日前に小麦畑をラウンドアップ(除草剤)でどっぷりと浸すことである。そうすることによって、より早く、より簡単に、大きな収穫が期待出来る』
 グリフォサートのような致死的な有効成分を含むラウンドアップや他の除草剤を収穫前に散布することは、1980年にはもう一部では行われてきました。それ以来過去15年に渡って保守的な農法の地域では当然のこととして、収穫の7から10日前に乾燥剤として使用されています。
 マサチューセッツ工科大学のステファン・セネフ博士によると、有機でない小麦の作物にグリフォサートを収穫直前に散布することは1990年代にはもう一般化していたため、結果としてアメリカ内の非有機小麦のほとんどはそれに汚染されているということになります。小麦は、グリフォサートのような毒性の化学物質をかけられると、実際には収穫量が上がるのです。小麦は、不思議なことに、しかもかわいそうなことに、毒で死ぬというその直前に、青息吐息でより多くの子孫(種)を放出するからです>

<外でグリフォサートにさらされたり、小麦食品に含まれる残留農薬を口にした人間は、他の化学的・環境的な毒性ダメージにより脆弱になってしまいます。さらに悪いことには、グリフォサートの影響は、何ヶ月も何年もかかってゆっくりと知らぬ間に進行するので、その間に炎症が体の細胞レベルで徐々に広がっていきます。この組織的な炎症は欧米に多い病気や症状のほとんどにつながります。
・胃腸障害
・肥満
・糖尿病
・心臓病
・うつ
・自閉症
・不妊症
・ガン
・多発性硬化症
・アルツハイマー認知症(以下さらに続く)
 まとめると、セネフ博士が行ったアメリカの小麦が浴びせられている恐ろしいグリフォサートの研究は、この致命的な毒がヒトの体を害して、善玉菌も死滅させ、病気やその悪化、苦痛をもたらす過程を明らかにしています。ですからあなたが、たとえ自分の体が小麦で特に問題ないと思っていても、小麦を食事から出来るだけ排除するのは賢明だということです>

 除草剤で汚染された「現代小麦」を食べ続ければ、慢性炎症となり寿命が縮む。明快な理屈ではないか。

 

悪魔の薬に天罰

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月12日(日)13時32分22秒
   NHKニュースです。

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除草剤使用でがん 男性に約320億円の支払い命じる 米裁判所
2018年8月12日 7時46分
アメリカで大手農薬メーカーのモンサントの除草剤を使っていてがんを患ったとする男性が賠償を求めていた裁判で、西部カリフォルニア州の裁判所の陪審は男性側の訴えを認め、モンサントに対して、男性におよそ320億円を支払うよう命じる評決を出しました。

この裁判はカリフォルニア州で学校の校庭の整備をしていた46歳の男性が、「ラウンドアップ」と呼ばれるモンサントの除草剤を繰り返し使っていてがんを患ったとして、モンサントを相手取り賠償を求めていたものです。

アメリカのメディアによりますと、カリフォルニア州の裁判所の陪審は10日、除草剤の主な成分の「グリホサート」に発がん性があり、モンサントは危険性を十分に伝えていなかったとして、男性側の訴えを認め、モンサントに対して、男性に2億8900万ドル(およそ320億円)を支払うよう命じる評決を出しました。

これに対してモンサントは声明を出し、「グリホサートに発がん性がないことは科学的に証明されている」として、上訴する方針を明らかにしました。

この除草剤をめぐっては、全米で同様の訴訟が5000件以上起こされていて、この裁判は原告の男性が末期がんであるため迅速に審理が行われたと伝えられており、評決が注目されていました。

モンサントはことし、ドイツの医薬品大手のバイエルに買収されています。
 

事故を回避しました

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年 8月11日(土)09時38分16秒
   100日マラソンを完走した会員さんから報告がありました。

 普段は安全運転ですが、「1回だけ、横から車がぱっと出て、びっくりしました。ブレーキが間に合って何事もなく、よかったです」。

 危うく事故を回避できました。
 トンネル・カード、100日マラソンのOKAGEですね。

 どんなに自分が安全運転をしていても、こんなことが起きます。

 事故るかどうか、雲泥の差です。

 まして、横から飛び出してきたママチャリをはねたりしたら大変です。

 100日マラソンの効果はすごいですね。
 

完走報告、次々と(*^^*)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月11日(土)07時54分45秒
   ありがとうございます。
 100日マラソン、大断言の効果報告が次々と届いています。

「金澤さま

 こんにちは。横浜の◎◎です。
 いつも貴重な情報をありがとうございます。
 昨日「第60回百日マラソン」完走できましたのでご報告いたします。

◎毎日30分のらくらく毛管運動
◎正心調息法
◎大断言
◎いい日コトタマ
◎魂への声掛け

 これからも、大断言で平和な世界になるように、毎日続けてまいります。

 毎朝、お庭に小鳥の餌とお水を置いています。
 いつも来るのはスズメとキジバトですが、昨日はめずらしい「アカハラ」という可愛い野鳥が訪れました。
「百日マラソン」のご褒美かしらと思いました♪

 今回は7月末の台風接近の時に、ちょうど出かける予定がありました。
 大断言を唱えて「巨大台風は来なかった!」と念じました。
 そのおかげで、台風の影響はなく、予定通り行動することができました。
 OKAGEに感謝しております。

 次回の百日マラソンにも、是非参加させてください。

 これからも、よろしくお願いいたします」


「金澤様。いつもお世話になっております。
 大断言愛知担当の◎◎です。

 本日、60回記念マラソンの完走ができましたので、報告します。
 7月の14日より、猛暑、酷暑となり現在も続いています。
 この環境下でも、部屋でできます、らくらく毛管運動には感謝いたします。

 先日の報告で、2か月前、そして2週間前と報告間隔に2があり、2に関することがあるかもしれない。と思いました。
 運よく4輪自動車を買い替えることができました。
 この自動車の登録番号が「2468」で、2の倍数で登り龍に感じました。
 この番号は選択したわけじゃありません(現在は番号選択が可能のようです)

 大断言ですが、天気にものすごく効果あります。叶えていただいてるのがわかります。
 7月下旬、飲み会でした。「27日の飲み会は無事終わった」と断言しました。
 台風の影響で、涼しい飲み会となりました。
 そして、28日、29日は台風でした。雨が少なく風が2日間強かったです。
 被害もなく済みました。

 以上ご報告まで」

 大断言、効果があります。
「ここぞ」というとき、唱えましょう。
 

完走報告をいただきました

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月10日(金)06時50分0秒
   第60回、ひまわり会100日マラソンの完走報告をいただきました。
 ありがとうございます。

「金澤様

 静岡の◎◎◎です。
 第60回100日マラソンを完走しましたのでご報告します。
 暑さが厳しいですが、超安眠グッズにトンネルカードを活用して、寝付け目覚めがよくて、助かります。
 体調も維持して、静穏に過ごさせていただいております。
 大動乱の世、大断言を唱え、教えていただいた実践をしっかり行っていきます。
 次回の100日マラソンも参加します。

 不動明王の写真3枚と超☆結界エッセンスのボトル1セットを注文します」


「金澤 竹哲 様

 残暑お見舞い申し上げます。ひまわり会会員の千葉の◎◎◎◎◎です。
 第60回100日マラソン、昨日8月8日に完走しましたことをご報告します。

 前回第59回の時もそうだったのですが、今回も、100日マラソンの終盤になって、左膝を痛めてしまいました。
 前回痛めたところに、今回は強く負担をかけてしまったらしく、歩くのも困難なほどの痛みを感じる日々が続きました。

 前回痛めたときの経験はもちろん、会員の皆さんの体験談をたくさん読ませていただいておりましたので、今回も、らくらく毛管運動を信じて、続けました。

 痛みが走り、普段なら楽に続けられるらくらく毛管運動も、痛めた直後は、痛みに耐えきれず、休み休み続けました。

 らくらく毛管運動をしている最中も、あんなにも痛いのに、運動を終え、再び立ち上がるときには、とても膝は楽になっていました。
 毎日、毎日、らくらく運動をするたびに、痛みが走りましたが、らくらく毛管運動を終えると、確実に膝はよくなっていきました。

 現在も、まだ完全という状態ではありませんが、痛みのない状態に戻るのも、そう遠くないように感じております。
 らくらく毛管運動の効果のすごさを、今回も感じております。

 次回は9月1日からだと思います。
 次回の100日マラソンももちろん参加させていただきます。
 宜しくお願いいたします。
 それでは、失礼いたします」

 痛みの原因は血流障害ですから、らくらく毛管運動によって毛細血管レベルから血流障害が治ってしまいます。
 それを知らずに、テレビCMの痛みどめを使ったら、たいへんなことになります。
 からだが冷えてがんを引き寄せるリスクすらあります。

 以下は、「クスリは飲んではいけない」(船瀬俊介著、徳間文庫)から。

<「消炎鎮痛剤」は炎症を抑えて痛みをとる。そのため血流を止めて患部を冷やす。つまり血流障害を起こす。常用してしているひとは、全身が血流障害となる。だから全身が冷える。「痛みどめを使っている人は身体がものすごく冷えている。手足やおなか、お尻がまるで氷のように冷たい」。
 これは臨床現場の医師たちの証言。さらに「消炎鎮痛剤を長く使っている人で、頭痛に悩まされている人があまりに多い」
 昔から「冷えは万病のもと」という。あらゆる病気は血流障害、つまり「冷え」から発病する。だから”痛みどめ”(消炎鎮痛剤)は「悪魔の薬」でしかない。最後に待つのが発ガンだ。
「ガン細胞は低体温ほど増殖が激しい」からだ。
 痛みどめ→低体温→発ガン→抗ガン剤・放射線→免疫力低下→ガン悪性化→衰弱→・・・死亡・・・。この死のサイクルをたどつた犠牲者は何十万人もいるだろう>

 

大動乱はこれからが本番です、大断言しましょう

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 9日(木)07時02分35秒
   国内では、あとからあとから事件が勃発しています。

 でも、本当に心配なのは北朝鮮情勢です。

 金正恩がたかをくくって、アメリカの先制攻撃はないと思いこんでいるからです。
 国連制裁を鼻で笑うがごとき、制裁逃れをしています。
 アメリカに届くミサイルも製造し続けていて、核も増強しています。

 今年、八方塞がりで大凶のトランプは、四面楚歌の状態ですが、金正恩をもちあげるツイッターを続けています。

 11月の中間選挙で負ければ、大統領再選は無理どころか、弾劾される恐れも出てきます。
 プーチンとの会談で、言いなりになり、「反逆罪」の声すら語られるようになったからです。

 そのトランプが狙うのは、北朝鮮への突然の先制攻撃です。
 北朝鮮が挑発し続けていますから、ある日、突然戦争を始め、支持率を一気に挽回しようとするかもしれません。
 中間選挙前でしょうから、9月、10月は極めて危険な状況になるでしょう。

 わたしたちは大断言で対処するしか手がありません。

 わたしは今朝、お世話になった先輩が夢に出てきて、仲良く麻雀をしました。
 7年前に亡くなった先輩がはじめて夢に出てきました。
 霊界としっかりつながっている、というお知らせです。

 大動乱は霊界でも大きな問題とみなされているでしょう。

 大断言を続ける人は、霊界の塩谷先生をはじめとする高級霊のサポートが受けられます。
 魔が差すことも、間が悪いことも、魔になにかされることもありえません。

 100日マラソン60回目が終了したいま、大断言は霊界とさらにつながりやすくなりました。

 60回続けてきたのはわたしだけですが、後から来たみなさんも、OKAGEをいただけます。

 ぜひ、大断言を唱えてください。

 最近の事件の主役や亡くなった人を気学でみました。

・翁長雄志(おながたけし)沖縄県知事
 膵臓がんを手術し、死亡。
 1950年10月2日生まれ。
 五黄土星の年の生まれ。
 生まれた月は四緑木星。
 今年は真北=大凶、がんを手術してはダメ。抗がん剤で突然死した可能性もある。
 翁長知事は中国大好きであり、中国から信頼される知事でした。
 尖閣諸島を脅かす中国共産党に、クレームひとつつけたことがありません。
 習近平という独裁者の手下のような存在だったのでしょう、間の悪いがん死でしたね。

・佐野太科学技術・学術政策局の前局長
 息子の東京医大裏口入学が受託収賄だったとの疑いで逮捕。
 1950年生まれは五黄土星。
 今年は真北=大凶。

・臼井正彦東京医科大学前理事長
 77歳との報道なので、五黄土星か六白金星。
 五黄土星なら真北=大凶。六白金星なら裏鬼門=凶。

・山根明(やまね あきら)日本ボクシング連盟前会長
 1939年10月12日生まれ。
 七赤金星の年の生まれ。
 生まれた月は九紫火星。
 七赤は今年東で吉。ルーツである韓国の血は激しい気性。
 七赤が拍車をかけて独裁者となった。
 山口組直系の元親分と50年来の交友関係を認めた。
 七赤は「鉄」、人の言うこと、世間の目をまったく気にしない性格。

・田中英壽(たなかひでとし)日本大学理事長
 1946年12月6日生まれ。
 九紫火星の年の生まれ。
 生まれた月は五黄土星。
 九紫火星は今年、八方塞がりの大凶。
 五黄土星は自己チュー。
「会見は行わない」のは、袋叩きに遭うことを恐れたものです。

・津川雅彦(つがわ まさひこ)
 1940年1月20日の生まれ。
 七赤金星の年の生まれ。
 生まれた月も七赤金星。
 根っからのアーティスト、どんな役でもこなせる役者は七赤ゆえ。
 虚血性心疾患の持病があり、心不全で亡くなった。
 何度も手術していたと告白していた。
 らくらく毛管運動で虚血性心疾患は治ったのに、残念。


 

この処方薬、危険です(2)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 8日(水)06時59分21秒
   平成28年度の医療費41兆3000億円のうち、7兆4395億円を占めるのが調剤医療費です。

 なぜこれほど巨額なのか?
 医者がバンバン患者に薬を処方するからです。

 ところが、欧州の医療先進国では、「効果のない薬」を追放する動きが出ています。
 追放するもうひとつの理由は「副作用」です。
 それらの薬の保険適用を外して、事実上、追放しました。

 ところが、フランス、ドイツ、イギリスでは追放された薬が、日本では堂々と患者に処方されています。
 そして医療費がどんどん膨らみ、製薬会社は丸儲けでどんどん肥えています。

 こんなバカな話があるでしょうか?

 でも、「医者の言いなりになり」、「医者に食い物にされる」患者も悪いのです。

 セラピストの会員さんのお父さんは、晩年、認知症の症状が出て、主治医がアリセプトを処方しました。

「この薬で父は言動がおかしくなりました。弟と相談して、やめさせました。すると、元のおとなしい父に戻りました」


「週刊現代」8月6日発売号の特集です。

 日本では処方するが
 欧州の医療先進国では
「使ってはいけない薬」
 一覧


<いまや日本人の国民病とも言える「高血圧」。血圧を下げるため、降圧剤を飲んでいる人も多いだろう。なかでも日本でよく使われているのが「ARB」と呼ばれるアンジオテンシンⅡ受容体措抗薬だ。その代表的な薬であるオルメテックも、じつはフランスではいまや処方されていない。

 血圧は下げられるものの心筋梗塞や脳卒中を防ぐ効果は認められず、まれにではあるが副作用として重篤な腸疾患、激しい下痢症状などが起きることが指摘され、17年に使用されなくなった。

 高血圧と並び患者数が多いのが糖尿病だ。糖尿病の治療薬にも欧州の医療先進国では、もう使われていない薬がある。10年には糖尿病薬のアクトスが、ドイツとフランスで保険適用を外れている。その理由はアクトスの副作用として膀眺がんのリスクがあることが判明したからだ。

 14年にアメリカの連邦地裁は、がんの発症リスクを隠していたとして、アクトスの製造元である武田薬品に約6200億円もの巨額の懲罰的賠償金の支払いを命じ、世界に衝撃が走った(その後、約3000億円を支払う方向で和解)。だが、いまだに日本では使われ続けている。

 トラゼンタ、カナグルも日本で広く使われている糖尿病薬だが、ドイツでは製薬メーカーが市場撤退した。

「メーカー側が撤退したのは、今までの薬と比べてメリットが薄く、値段の引き下げが必要と国が判断したからです。新薬の場合、有効性、安全性が既存の薬を上回っていない限り、高い薬価は認めないというのがドイツやフランスの考え方なのです」(前出・五十嵐氏)>

 フランス、ドイツで追放された糖尿病治療薬のアクトスが、日本では堂々と処方されています。しかも製造元の武田薬品が「がんの発症リスクを隠していた」、いわくつきの薬です。アメリカの連邦地裁が事実認定し、6200億円もの懲罰的賠償金の支払いを命じた、まさに「悪薬」です。

 こんな「悪薬」を処方されているあなた、命が縮みますよ。

※参考資料2017年4月7日

売上トップの糖尿病薬、かえって死亡率増が発覚…政府が隠蔽工作、危険性指摘した職員辞職
文=岡田正彦/新潟大学名誉教授

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/04/post_18609.html
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http://biz-journal.jp/2017/04/post_18609.html

売上トップの糖尿病薬、かえって死亡率増が発覚…政府が隠蔽工作、危険性指摘した職員辞職
文=岡田正彦/新潟大学名誉教授

 日本人の6人に1人が糖尿病予備軍だといわれています。いったい、どんな病気なのでしょうか。
 糖尿病とは、血糖値が上昇し、血管が破壊されるリスクが高まった状態です。その結果として起こるのが失明、腎臓機能の廃絶、心筋梗塞などの病気です。足の血管が詰まり切断を余儀なくされる人も少なくありません。いずれもその後の人生に深刻な影響を与えることから、誰にとっても無関心ではいられない病気なのです。
 糖尿病は血糖値が上がるために起こる病気ですが、メカニズムが複雑なため、治療薬にも作用の異なるものがいく種類かあります。
 つい最近まで売り上げナンバーワンだった薬が、チアゾリジン誘導体と呼ばれる薬です。国内と海外の製薬会社が1つずつ同系統の薬を開発し、それぞれアクトス、アバンディアという商品名で発売しています。まず米国と英国に拠点をおく多国籍製薬企業が開発したアバンディアにまつわるドタバタ劇からお話をしましょう。

服用すると、死亡する割合が高まる?

 この薬は発売当初から世間の注目を集め、06年には年間売上げが全世界で3,600億円を記録して同社のベストセラー商品となりました。
 その効果と副作用を探るための調査も多数行われていましたが、2007年、厳選した42編の論文を集計した結果が医学専門誌「ザ・ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」に発表されました。内容は、「この薬で心筋梗塞になる危険性が43%、また心筋梗塞か脳卒中で死亡する割合が64%も高まる」というショッキングなものでした。
 インターネットに論文が掲載されるや、米国社会に衝撃が走りました。そのとき、すでに数百万人がこの薬を飲んでいたからです。渦中の企業の株価は当日中に13%も下がり、翌日にはニューヨークタイムズ紙が大々的に取り上げ、数日後には議会の公聴会も開かれるという大騒動になりました。
 政府機関のFDA(アメリカ食品医薬品局)内部でもひと悶着がありました。FDAは日本の厚生労働省に当たるお役所です。要職についていたR.J.リャン博士は、論文発表の1年前にこの薬の危険性を知り、「重大な副作用あり」とのラベル表示を企業に命ずるよう上司に進言していました。ところが、なぜか上司の逆鱗に触れ、最終的に彼女は辞職に追いやられてしまったのです。(以下略)

 

この処方薬、危険です(1)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 7日(火)07時17分42秒
   今日は8月7日。東京は小雨で肌寒いです。猛暑一転、秋模様。
 今日はセラピストの会員さんと東京大神宮へ参拝します。
 神様からのプレゼントのような天気となりました。

 明日は、第60回ひまわり会100日マラソンの完走日。
 完走された方には、トンネル・カードをプレゼントします。

 メールか電話してください。

 メールの場合は、「念の為、住所、氏名」をお忘れなく。

 ところで、昨日発売の「週刊現代」が、驚愕の特集を組みました。

 日本では処方するが
 欧州の医療先進国では
「使ってはいけない薬」
 一覧

 フランス、ドイツ、イギリスでは、効果がない、そして副作用がある薬は「保険適用」を外しています。
 保険適用とは税金が入っているわけですから、効果のない薬を外すのは当然ですね。

 ところが、日本ではそんな薬が堂々と処方され、患者に出されています。

 患者は医療費がかさむだけではありません、重大な副作用にさらされているのです。

 医者は無責任に薬を処方します。
 なんのために?
 製薬会社と結託しているからです。

 そして、「薬を出しておけばいい」と、患者のことなど念頭にありません。

 2か月に一度の、わたしの外来受診では、3時間待ちの3分診療です。
 医者が言うのは、「血圧高いですね、薬は?」「尿酸値高いですね、痛風は?」
 薬を処方するための、数値を見ただけの診察なのです。

 わたしが「グルテンフリー(小麦絶ち)で血糖値のコントロールが良好です」と話しかけても、返事もしないのです。
 これが、日本の医者の現状であり、日本の医療の現状です。

 医者から処方された薬で、重大な副作用に悩む患者がたくさんいます。

 医者の餌食になってはダメ!

◎フランス政府は認知症薬を保険適用から外した!

「週刊現代」の薬の一覧のなかの認知症薬です。
 介護の現場では良く知られている薬です。
 しかし、ほんとうは効果がないのに、副作用がひどいのです。
 ですから、フランス政府はこれらを病院から追放しました。

<「フランス政府が認知症薬をリストから外す決断をしたのは『効果がほとんどない』と判断したからです。加えて、消化器系や循環器系などに副作用が出るリスクもある。つまり薬を使わずに、患者の生活を再構成したほうがいいという結論に達したのです」(パリで老人医療を専門に行うマーク・ヴェルニ医師)

 フランスの厚生省は、8月1日からアルツハイマー型認知症の治療薬を医療保険の対象から外した。今回、除外された薬は左記の4つ。

●ドネペジル(日本での商品名アリセプト)
●ガランタミン(レミニール)
●リバスチグミン(イクセロン、リバスタツチ)
●メマンチン(メマリー)

 現在、アルツハイマー型の認知症薬は、世界でこの4種類しかなく、これらの薬は日本でも広く使われている。
 なかでも、世界初のアルツハイマー型認知症治療薬として9年にエーザイが発売したアリセプトは、最盛期には全世界で3228億円の売り上げを記録した。

 その背景には、認知症患者の増加がある。現在、世界中で認知症患者は約4680万人。日本でも認知症の患者数は毎年増加しており、2025年には約730万人にのぼると推定されている。

 そんななか、認知症治療において医療先進国であるフランスは「この薬を使っても効果がない」「むしろ副作用の害が勝る可能性がある」と判断したのである。当然、保険対象外になった薬を処方する医者はほとんどいないし、患者もその薬を使おうとはしない。実質的には「使用不可」と言える。

 フランスが認知症薬を使わない方向に舵を切ったように、ドイツやイギリスなど欧州では、高血圧や糖尿病、かぜなど日常的な病気に対して、日本では普通に処方されているのに、使っていない薬が他にもある。

 その薬の種類と実名については後述するとして、まずは認知症薬の話を続けよう。
 薬剤経済学が専門で、海外の医療事情にも詳しい東京大学大学院薬学系研究科・特任准教授の五十嵐中(あたる)氏が言う。
「今回、フランスの保険から認知症薬が外されたのは、簡単に言えば『患者にとって意味のある効果が示せない薬には、国のおカネは出せない』ということです。
 たとえばアリセプトなどの薬を使えば、認知機能テストで点数が改善することは実証されていますが、それだけでは効果として『不十分である』とフランス政府は判断したのです。生活の質(QOL)が改善するなどの効果があって、初めて薬の意味があるというスタンスを、フランスは打ち出したわけです」

 認知症薬は効果がないばかりでなく、副作用も大きいと判断したフランス。対象となつた4つの認知症薬の副作用とはどういうものなのか。

 一つは消化器系の副作用で、嘔吐や食欲不振などが挙げられる。ほかにも不整脈や心筋梗塞など循環器系の疾病を引き起こすリスクがある。一番厄介なのが、神経性の副作用だ。とくに内服初期と増量時に怒りっぼくなり、暴言、暴力などがひどくなることがある。なかには手が付けられないほど暴れるため、介護もままならず悩んでいる家族も少なくない。これら4つの認知症薬は程度の差こそあれ、ほぼ同じような副作用が出る>

 認知症の薬はフランスでは追放されました。
 ところが、日本ではバンバン処方されています。

 認知症薬、アリセプトの薬価とは、

・1日10mgを継続投与されている方の場合、
 537.4円(10mg錠1錠あたり)X1日1回X30日X1割負担=1612円/月
 薬代は月額1万6120円。税金が1万4508円投入されています。
 年間では17万4096円も税金が投入されているのです。

 フランスで追放されたアリセプトが、日本ではカネの成る木となり、税金を食い散らかし、患者を副作用で苦しめているのです。

 そして医者は「おら、知らねえ」

 これが日本の医療の闇の姿です。

(つづく)





 

【「パンは短命」を立証した米科学誌掲載論文】(1)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 6日(月)06時50分19秒
   塩谷信男医学博士の名言は、「人生に無駄はない」。

 わたしが自ら、この言葉を再確認したのは、2014年11月2日に劇症1型糖尿病を発症し、死にかけて、よみがえったからでした。

 それまで、何の知識もなかった糖尿病について、網羅的に学び、多くの知識を得たからです。

 わたしが糖尿病になった理由も、はっきりわかりました。

 その理由とは、炭水化物を食べすぎていた、ということでした。

 なぜ、炭水化物を食べすぎると、糖尿病を発症するのか?

 さまざまな知識を得て、記事にしてきました。

 まさに、「人生に無駄はない」、死にかけたことは無駄ではなかったわけです。

 炭水化物、とくに遺伝子組換えされた現代小麦は、危険だということも、次第にわかってきました。

 以下は、その知識のひとつです。

 2017年5月14日の記事。


【「パンは短命」を立証した米科学誌掲載論文】(1)

 食生活と寿命の関係を科学的に証明する実験が行われ、世界に衝撃を与えた。
「Science誌」が選んだ、2016年の10大科学ニュース=「Breakthrough of the Year」として発表された10の論文のひとつだ。

http://meridia.tech/science-breakthrough-of-the-year-2016/

 ポイントは以下。
<老化細胞の除去による若返り
 生物の組織は、細胞によって構成されています。細胞にはそれぞれに寿命があり、時間の経過とともに細胞分裂を停止した「老化細胞」が生物の体内に蓄積していき ますが、それらの老化細胞が生物の健康状態や寿命にどのような影響を与えるかについては諸説あり、現在でも議論が続いています。

 しかし、米メイヨークリニックのJan van Deursen氏らのグループが2016年に発表した2つの研究成果は、体内の様々な組織に存在する老化細胞を除去することが、生物の健康状態や寿命の改善につながることを強く示唆するものです。

 2月にScience誌に掲載された一番目の研究では、中年期のマウスに対して老化細胞が特定の薬物に反応するとアポトーシス(細胞死)を生じるよう遺伝子操作を施し、経過を観察。その結果、心臓や腎臓などの組織劣化が遅くなり、ガンの発症タイミングも通常より高齢な時期に変わりました。加齢に伴う記憶能力や筋協調の低下などについては緩和的な効果が見られなかったものの、個体の寿命は20%ほど延長したと報告されています。老化細胞を除去することが組織の健康改善に効果があると考えたDeursen氏らは、次に、高脂肪食を与えることでアテローム性動脈硬化(高血圧や高血糖により動脈内部に “プラーク” と呼ばれる血管壁のコブが生じることで起きる) を誘導したマウスにおいて、老化細胞を選択的に除去できるように遺伝子操作した個体と通常の個体とで比較を行いました。

 その結果、老化細胞が除去されるようにしたマウスでは、通常のマウスに比べて血管内のプラークが60%少なくなったと報告しています。さらに、泡沫細胞と呼ばれる細胞が老化することで、プラークを破裂しやすい不安定な状態に誘導する酵素を発生していることも明らかになり、老化細胞の存在が動脈硬化の最初期から発症に至る一連のプロセスに大きな影響を与えている事が判明しました。

 この研究で使われた手法を人間にそのまま適用することは出来ませんが、研究グループでは、得られた知見を基に老化細胞除去薬(senolytic drugs)を開発しており、来年には関節炎の患者を対象とした最初の臨床試験が予定されています>



 

杉田水脈議員よ、学ぶべしマザー・テレサの言葉

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 4日(土)10時28分42秒
   以下は、今週書く記事です。
 みなさんの参考になったら、いいですね。

【杉田水脈議員よ、学ぶべしマザー・テレサの言葉】

 世安倍チルドレンの杉田水脈議員が大炎上。「みなさまのNHK」も大報道している(8月3日付)。

<「生産性ない」発言に批判広がる 障害者団体などが抗議組織
 自民党の杉田水脈衆議院議員が、月刊誌で性的マイノリティーの人たちについて、「『生産性』がない」などという考えを示したことを受け、障害のある人や難病患者を支援する団体が、『生産性』で人の価値をはかる考えが広がるおそれがあるとして、横断的な組織を立ち上げ、抗議の意思を示していくことになりました。
 自民党の杉田議員は、先月、月刊誌で性的マイノリティーの人たちについて、「子どもを作らない、つまり『生産性』がない。そこに税金を投入することがいいのか」などという考えを示しました。
 これを受け、障害のある当事者らの団体や難病患者の支援団体が、障害や難病によって出産や働くことが難しい人たちもいる中、性的マイノリティーの人だけの問題ではないとして、横断的な組織を立ち上げることになりました。
 事務局を務める難病のALS=筋萎縮性側索硬化症などの患者の支援団体のもとには、当事者から「病気で子どもを産めない自分の価値を否定されているようだ」といった声が多く寄せられているということです。
 この団体の職員で、筋肉の難病を発症した40代の女性は「『生産性』という言葉はいろいろな人を傷つけていて、怒りを通り越して悲しい気持ちです」と話していました。
 団体の事務局長を務める川口有美子さんは「『生産性』で判断する主張は、障害者殺傷事件を起こした被告の考え方と根っこでは同じではないかと感じます。多様性を認める社会になるよう声を上げていきたい」と話していました>

 水田議員の発言は、じつは多くの若い世代の内面というか暗い本音を代弁している。そして、人間の心には醜悪な、悪魔の一面がある。障害児を育てならば、あるいは認知症の親を介護しつつ、「この子を産まなければ」、「早く死んでくれれば」と内心思う人も少なくないはずだ。だが、それは大きな間違い。真逆なのだ。

◎愛を求める虎の赤ちゃん

 なぜ真逆なのか、本紙は過去に何度も記事を書いた。
 まずは2003年6月15日号だ。

■癒し■愛を求める虎の赤ちゃん

「ホリスティック医学の母」と呼ばれるグラディス・テイラー・マクギャレイ医学博士の「内なるドクター」(太陽出版)には感動的な実話がたくさん収録されている。183ページ、「虎の子」から紹介したい。

<私はある時、家庭医として、また親しい友人として、赤ん坊を待ち望む夫婦を見守っていたことがある。この若く健康な2人、ダリルとキャシーは、強い心と洞察力をもった、特別な子どもを望んでいた。男であろうが女であろうが、夫婦は生まれる子どもに立派な教育を与え、大切に育んでいくつもりだった。

 2人はスポーツに励み、食事にも心を配った。最高のコンディションを保つために、マッサージその他の治療も定期的に受けていた。前向きな精神を維持するための瞑想も欠かさなかった。

 やがて妊娠すると、胎児と母親が身体レベルでも霊的なレベルでも健康を保てるように、いっそう熱心に取り組んだ。夫婦の心は生まれてくる子どもへの愛でいっぱいだった>

 ところが生まれてきたのは、染色体障害と、深刻な心臓の欠陥をもった子ども、タラだった。母親のキャシーは、タラの障害を知って罪悪感いっぱいになり、自分を徹底的に責めた。
 その一方で、夫のダリルは今までに見たことない夢を見た。

<夢の中で、やせこけた小さな虎の子が一本の足にギブスをつけて、自分を飼ってくれと乞いながら、色々な夫婦のもとを転々としていた。その宿無し虎がダリルとキャシーのところに来た時に、彼らは言った。

「僕たちが世話してあげよう。仕方なくそうするんじゃないよ。僕たちは君が欲しいんだ」
 ダリルとキャシーは夢の中で子虎に餌を与え、愛し、大切に育てた。彼らの愛によって虎は美しい虎に成長した。でも、二人はその虎をいつまでも家で飼うことはできないとわかっていた――。

 夢から目覚めてダリルが病院に戻ると、タラの腰に問題があることが判明して、小児科医が赤ん坊の脚にギブスをはめているところだった。この時、ダリルには夢でみた虎がタラだということがわかった。
 それでもダリルとキャシーはタラを深く愛し、彼女のために全力を尽くした>

 重い障害によって、とても生きられないと診断されていたタラは、頑張って2年半を生き抜いた。そうしてダリルとキャシーの二人に「いのち」の尊さを教えて旅立っていった。

 本紙の知人から聞いた実話では、マザー・テレサは生前、日本から来るボランティアたちに向かって、よくこう語ったそうだ。

「ここにいるのは、あなたたちのために神様から遣わされた人々だと思ってケアしなさい」
 マザー・テレサの病院での介護、あるいは障害をもった子供とともに過ごす人生。どちらもカルマを浄化し、心を向上させてくれる貴重な体験だ。

 障害をもった子どもたちは天から遣わされた天使であるという真実を、この実話が伝えている。

 

【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(4)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 3日(金)06時39分40秒
   現代小麦は、腸に穴を開けるので、慢性炎症の原因物質です。
 また、脳に入り込み、ダメージを与えます。

 現代小麦は遺伝子組み換え作物であり、何度も農薬がかけられています。

 以上の事実を認識し、体調が悪かったり、うつなど精神に問題がある場合は、グルテンフリー(小麦絶ち)で改善されるかどうか、試しましょう。


【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(4)

2017年6月18日の記事です。


 小麦は毒、その理由2。

<ポストハーベスト農薬とは、収穫後の農作物に使用する殺菌剤・防かび剤などのことを言います。直訳すると、ポストとは「後」ハーベストは「収穫」を意味します。日本で一年間に消費される小麦の量は、約630万トン(2009年度)で、世界でも有数の小麦消費国です。小麦消費量のうち、国内産小麦はおよそ15%で、残り85%は外国産小麦です。ポストハーベスト農薬は国内小麦には使用されていませんが、外国産小麦には使用されています。ですから、530万トン余りの外国産小麦にポストハーベスト農薬が使用されていることになります。

 ところで、ポストハーベスト農薬は、日本では収穫後の作物に使用することは禁止されており、米国内でも消毒用には毒性の強い農薬は使用が許されていません。しかし輸出用の外国産小麦には使用が許されています。これはまさに、アメリカから日本へ輸出するからこそ行われる行為なのです>

<国内産の小麦粉はまたコストが高いために、ラーメンに使用されるほとんどの中華めんが外国産の小麦粉を使用しているのが現状です。さらに、農薬や殺虫剤が直接付いている一番粉は色が悪いため、かん水で色を黄色に着色して分かりにくくし、中華めんの加工用に回されるようです。

 ということは、輸入小麦を使ったラーメンを食べる時が一番農薬が体内に吸収されるのが分かります。その次に危険なのは、学校給食用のパン用小麦粉、それについで市販の食パン用の小麦粉の順で農薬が多く含まれています。(中略)パンに使われている小麦粉は、99%が輸入小麦だということです>

 ラーメンには、もっとも毒性の強い部分が使用されており、つぎに毒性が強いのが学校給食用のパン!
 

【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(3)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 2日(木)06時33分17秒
   今朝は片足をひきずるワンコをハンドヒーリングしてあげる夢を見ました。
 ワンコは良くなって、大はしゃぎでした。

 ワンコに手当をする夢、めずらしいものでした。

 わたしたちが食べている小麦の85%が輸入。
 それらは現代小麦であり、何度も農薬がかけられています。
 真実を知りましょう。

【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(3)

2017年6月18日の記事です。

◎「現代小麦」で日本人の寿命が縮んでゆく

 カップ麺の「カップヌードル」が発売されたのは1971年9月18日。以来、団塊の世代に爆発的に普及し、団塊ジュニア世代は、カップ麺やラーメンで育ってきた。彼ら団塊ジュニア世代に、不妊や流産、そして糖尿病やがん、うつも急増していることは誰もが知っている。
 元凶は「現代小麦」であり、これに依存するライフスタイルを改めないかぎり、少子高齢化の日本で、日本人の平均寿命が縮んでゆくだろう。社会が激変してしまうのだ。
 だから、「現代小麦」のもたらす「健康被害」について本気で世の中に警鐘を鳴らすべきときだ。

「小麦は『毒』?」(ヒース・イーストン&トンプソン真理子著)が必読。
 小麦は毒、その理由1。
<『アメリカでの一般的な小麦収穫の手順は、コンバイン収穫機を走らせる数日前に小麦畑をラウンドアップ(除草剤)でどっぷりと浸すことである。そうすることによって、より早く、より簡単に、大きな収穫が期待出来る』
 グリフォサートのような致死的な有効成分を含むラウンドアップや他の除草剤を収穫前に散布することは、1980年にはもう一部では行われてきました。それ以来過去15年に渡って保守的な農法の地域では当然のこととして、収穫の7から10日前に乾燥剤として使用されています。
 マサチューセッツ工科大学のステファン・セネフ博士によると、有機でない小麦の作物にグリフォサートを収穫直前に散布することは1990年代にはもう一般化していたため、結果としてアメリカ内の非有機小麦のほとんどはそれに汚染されているということになります。小麦は、グリフォサートのような毒性の化学物質をかけられると、実際には収穫量が上がるのです。小麦は、不思議なことに、しかもかわいそうなことに、毒で死ぬというその直前に、青息吐息でより多くの子孫(種)を放出するからです>
<外でグリフォサートにさらされたり、小麦食品に含まれる残留農薬を口にした人間は、他の化学的・環境的な毒性ダメージにより脆弱になってしまいます。さらに悪いことには、グリフォサートの影響は、何ヶ月も何年もかかってゆっくりと知らぬ間に進行するので、その間に炎症が体の細胞レベルで徐々に広がっていきます。この組織的な炎症は欧米に多い病気や症状のほとんどにつながります。
・胃腸障害
・肥満
・糖尿病
・心臓病
・うつ
・自閉症
・不妊症
・ガン
・多発性硬化症
・アルツハイマー認知症(以下さらに続く)
 まとめると、セネフ博士が行ったアメリカの小麦が浴びせられている恐ろしいグリフォサートの研究は、この致命的な毒がヒトの体を害して、善玉菌も死滅させ、病気やその悪化、苦痛をもたらす過程を明らかにしています。ですからあなたが、たとえ自分の体が小麦で特に問題ないと思っていても、小麦を食事から出来るだけ排除するのは賢明だということです>
 除草剤で汚染された「現代小麦」を食べ続ければ、慢性炎症となり寿命が縮む。明快な理屈ではないか。

 

【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(2)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月 1日(水)06時39分53秒
  「高所得高齢者の介護保険サービス2→3割負担 8月1日から、社会保障費を抑制」

 今朝のニュースです。

 介護される人の数は600万人。
 かかっている費用は9兆8000億円です。

 ものすごいですね。

 ですから、介護になっては絶対にいけません。

 ならないためには、らくらく毛管運動を日課にすること。
 トンネル・カードも不可欠です。

 その上で、認知症の原因物質であるサラダ油は食べない。

 腸に穴を開けて慢性炎症を引き起こす遺伝子組み換え小麦は食べない。
 小麦は脳にも入り込みます。そして統合失調症を引き起こしかねないので食べない。

 これだけ注意すれば、安心立命で過ごせるでしょう。


【「ラーメン党」は短命、平均寿命は64歳!】(2)

 2017年6月18日の記事です。


◎「ラーメン党」の平均寿命はこんなに短い

 以前、「ラーメン党はみんな早死に」という記事を書いた。まさに、この科学的発見を裏付ける事実だったのだ。以下、再録。

<「ラーメン党は、みんな早死に」

・阿藤快氏69歳 俳優・グルメレポーター
 生年月日 1946年11月14日、死亡は2015年11月14日 星は九紫火星。
 死亡の年の今年は、九紫火星が裏鬼門、死にやすい星の運行だった。
 死因は大動脈破裂胸腔内出血。動脈硬化が進み、血管に老廃物などがたまり、瘤状にふくらみ、破裂することで起きるそうだ。

・武内伸氏48歳 日本ラーメン協会副会長で1日何杯も食べていた人
 生年月日 1960年4月30日、死亡は2008年7月13日 星は四緑木星。
 死亡の年は、四緑木星が鬼門に落ちた年。肝硬変で死亡。

・佐野実氏63歳 「支那そばや」創業者で、「ラーメンの鬼」と呼ばれた。
 生年月日 1951年4月4日、死亡は2014年4月11日 星は四緑木星。
 死亡の年、四緑木星は八方ふさがり。多機能不全のため亡くなった。
 ちなみに、女優の川島なお美さん(54歳)も四緑木星で、八方ふさがりの年にがんを手術し、翌年亡くなった。

・北島秀一氏51歳 ラーメン評論家、元新横浜ラーメン博物館広報担当
 生年月日 1963年1月1日、死亡は2014年9月1日 星は二黒土星
 死亡の年、二黒土星は東だったが、2012年秋に腫瘍ができて手術を受けていた。この年、二黒土星は真北、大病の年のがん手術だった>


 

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