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風邪の初期にサークル・カード

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月24日(土)07時45分58秒
   昨日の夜、眠るときに寒気がしました。

 風邪の初期症状です。

 すぐにサークル・カードを胸に当てました。

 のどの下くらいから胸腺のあたりを覆いました。

 今朝、起きると、症状は消えていました。

 こんなに楽に治るなんて、ありがたいですね。
 

今朝は最高の富士山です

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月23日(金)09時38分30秒
   今朝の富士山は、とくに光り輝いています(*^^*)
 

痛みは消えました(*^^*)

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月23日(金)08時42分14秒
   娘さんの留学先の引っ越しで、膝を痛めた会員さんの続報です。

 帰国は車椅子で飛行機に乗るくらいのひどい状態でした。

 整形の医者は、「これは長期間かかりますね」と言いました。

 帰国した日から、ちょうど届いていたサークル・カードを膝に当て始めました。

 すると痛みがどんどん軽くなりました。

 いまは痛みが消えています。

「あとはらくらく毛管運動で筋力をつけるだけです。ほんとうにOKAGEをいただきました」

 10月23日、この方の報告を以下のように掲示板に書きました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 義母91歳の腰の痛みは完全に消えてしまいました。
 Circle of Sunflowerカードを痛む部位に当てたためです。

 昨日は、さらにすごい報告がありました。

 フランスの大学院へ留学していた娘さんが、正規社員となり、帰国することになりました。

 下宿先を片付けるために、渡仏。

 住まいは古い由緒ある建物ですが、エレベーターがありません。

 そこで、住まいの4階からものを運び出す作業を娘さんと行いました。

「ちょっと頑張りすぎました。終わると膝が傷んで、歩行できなくなりました。
 帰国の飛行機は乗継便も含めてすべて車椅子でした。
 航空会社が手配してくれました。

 帰国して、膝が心配なので病院にゆきました。
 レントゲンを撮ると、異常なしでした。
 でも痛みがひどいので、痛み止めと湿布薬をもらいました。

 その湿布薬が、金澤さんが副作用がひどいと言っていたロキソニン入りでした。
 痛み止めも湿布薬も使わないで治そうと思いました。

 その直後、Circle of Sunflowerカードが届いたので、膝に当てて過ごしました。
 初日、二日目はあまり感じなかったのです。
 ところが、日曜日にはずいぶん良くなりました。
 月曜日にはさらに痛みが軽くなりました。

 医者に行くと、『良くなってるね。湿布薬のおかげだね』と言われましたが、黙っていました。

 整体にもかかっていましたから、整体師の先生も、『湿布薬は効果がないですよ』と話していたので、使わなかったのです」

 

サークル・カードで糖尿病改善(*^^*)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月23日(金)07時38分40秒
   糖尿病患者が激増しています。そのため、インスリンが供給不足になると医学誌「ランセット」が警鐘を鳴らしたそうです。

<患者の半数はインスリン行き渡らず、2030年の糖尿病予測
2018.11.22

2030年には2型糖尿病患者の半数がインスリンを入手できなくなるという

(CNN) 世界で糖尿病患者が増え続ける中、体調管理のために必要なインスリンの供給が需要に追いつかなくなり、2030年には患者の半数がインスリンを入手できなくなる可能性があるという研究結果が、21日の医学誌ランセットに発表された。

インスリン投与を必要とする2型糖尿病の成人患者は2030年までに7900万人に達する見通し。もし現在のままの状況が続けば、必要量のインスリンを入手できる患者はその半数にとどまると予想されている。

この研究は米スタンフォード大学の研究チームが発表した。特にアフリカやアジア、オセアニア地域では大きな影響が出ると予想。この問題を克服するための取り組みにもっと力を入れる必要があると指摘している>

 これはたいへんですね、ほんとうに。

 糖尿病の原因物質は「小麦」と判明していますが、糖尿病の患者に「パンはだめよ」とはなかなか言えません。

 2型糖尿病なら、グルテンフリー(小麦絶ち)と「希望の命水」、らくらく毛管運動で治ってしまうと思いますが。

 せめて食事を改善して、「劇薬」のインスリンを減らすとか、したいですね。

 そこへ、会員さんから朗報が届きました。

「金澤様
 いつも貴重な情報をありがとうございます。

 山口県の◎◎◎です。

 先ほど、昨日にメールが届いていることに気づきました。
 私もCircle of Sunflowerカードから出ているゴールドの光が見えるようになりたいと思います。
 金澤さんがいつも言われているように、見えなくとも、Circle of Sunflowerカードから光が出ていると意識しています。
 日々ワークに励んでいますから見えるようになるかもしれませんが、見えなくてもその効果には何ら変わりはありませんのでこれから励んでいきたいと思います。

 知り合いのお父さんが糖尿病で血糖値が高く、今までにも体調を悪くして数回入院をしていますが、サンフラワーカードを体に当てることで血糖値が下がってきたようで、体調も良くなったようです。
 お医者さんも血糖値が下がったことを不思議に思っているそうです。
 ちなみに、お父さんはサンフラワーカードは信じておらず、気づかれないように体にかざしているようです」

 そうなんです、イメージしましょう。

 ガスレンジの炎を思い浮かべるとイメージしやすいですね。
 青い炎を金色だと思いましょう、実際に金色ですから。

★お迎えが 来るか来ないか どう違う

 霊界信じ 招けば来らる

★死のときは 平和そのもの ひと言えり
       ※ひと=塩谷信男先生
 わが師の教え 世に広めたい

★平和とは モノカネ無縁 無の心地

 らくらくしつつ 無我の境地



 

Circle of Sunflowerカード、痛みに抜群!

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月22日(木)06時28分25秒
   今朝、目覚めると、気温が低いせいか、左手の人差し指が曲げにくくなっていました。

 無理に曲げると、若干、痛みがありました。

 そこで、Circle of Sunflowerカードの上に左手を置いてゆっくり丹田呼吸。

 3分程度で、治ってしまいました(*^^*)

 Circle of Sunflowerカードは、痛みに即効性があると、みなさんから聞いていましたし、義母91歳の腰の痛みにも即効性がありました。

 でも、自分で実際に体験してみると、「これはほんもの」と実感できました。

 昨日は、「サークル・カードから出ている光、わたしも見えました。ゴールドです」と連絡がありました。

 霊感が磨かれたようですね。

 これで5人目です。

 Circle of Sunflowerカードの9つのシンボルから、オレンジ・ゴールドの光が立ち昇っています。

 見えなくても、イメージして使いましょう。


★金色に 光るサークル まぶしすぎ

 見えないひとも 効果感じる

★サークルを 胸に押し当て 憂さ晴らし

 気分一新 善きこと来そう

★サークルの 縁でつながる 君と僕

 地に降ろしたい 平和の光


 

人相は適中します

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月21日(水)05時47分59秒
   人相は当たります。昨日の続きです。

 カルロス・ゴーン氏の人相を、「南北相法」にあたりましたら、眉毛が「家を乱す」とありました。

 前妻にも、ひどいDVを行なっていたそうです。昨年末、「週刊文春」がスクープしていたそうです。

 彼は一白水星の年、七赤金星の月で生まれていました。

 11月は真北の大凶。絵に描いたような転落でしたね。

<10人中1人しか生き残らなかった海軍パイロット。運良く生き残った岩崎嘉秋氏の「われレパルスに投弾命中せり」には、水野氏のエピソードが活写されている。
<おしゃべりがつづいているところに、見馴れない人が入ってきた。悠然とかまえるその容姿から、多分、試験官であろうことがわかる。が、正規の海軍軍人ではない。ドアを開けて入った瞬間、受験者を見つめた長身のその人は、いままでの厳しかった検査を、にわかに引っくり返すほどおかしい顔立ちをしていた。とにかく、顔の長さがことのほか違っている。
 吹き出したい笑いが、腹の中で何回かもみくちゃにされ、抑圧され、圧縮されたが、ついに堰を切って爆発した。最初に声に出した笑いに雷同して、そこにいた全員が笑いの渦に巻き込まれてしまった。止めようにも止まらない爆笑に、受験者は腰を折り、手で口をふさぎながら極力、声を潜めようと努めた。だが、その格好がかえって笑いをさらに増幅させる結果となり、容易に止まりそうになかった。
 私も笑いこけた。だが、件の人が近づくにつれ、笑い声はだんだん下火になった。眼の前に背の高い、顔の長いその人が近寄ったとき、笑い声は止んだ。
受験者たちは、頭を下げて自分自身をたしなめようとした。
 「君たちは、何がそんなにおかしいのだ。多分、僕の顔がおかしいのだろう。僕には、君たちの顔の方がよっぽどおかしい」こう言い捨てて、その人は悠々と試験官席に向かっていった。
 受験者も私も、言葉の深意がわからなかった。件の人が去ると、ひそひそ声が洩れた。
 「俺あ、馬かと思ったよ。顔の長さは、普通の人の倍はあるぞ。あの人が試験官か、まずいことになった。だが、しようがないよなあ……」
 この発言者は、Iだった。最初に笑い出したのも彼だった。いま、彼が述懐したことで、ふたたび小さな笑いが起きかけたが、拡大されずに消滅した。
検査のベルが鳴ったからだ。
 受験者の間に小さなどよめきが起きた。受験番号を首からぶら下げた若者は、これまでの検査と違った方法でやるという説明を聞いたからだった。
 「こんな検査だったらいいよなあ……気らくなもんだ」
 こんな会話が飛んだ。最初に呼び出された者が指定された場所に立ち、そのあとに順番につぎつぎと並んだ。たったいま、君たちの顔の方がよっぽどおかしい、と断言したその人が試験官だった。ライカのカメラを手にしている。受験者は、その人の言うなりに顔写真を撮られた。正面から右真横、真後ろ、左真横と向きを変え、そのつど検査官は、手際よくシャッターを切った。
 顔と頭部の写真を撮られた者は、つぎの課目を待つことになる。300名ほどの予定者がすむまでにはかなりの時間がかかる。つぎの課目は、手相と人相と骨相を見られることである。
 「待たせるなあ……早くやってくれればよいのに、何をしているんだ。これほど多い人が全部すむまで待たせる気か……」
 「そうだろうよ。だって試験官は、あの人1人なんだから」
 こんな会話が聞こえる。写真撮影がすんだ者が、どんどん押し寄せてくる。その群れの中から、注目すべき情報が、私の耳に飛んできた。
 「偉い人らしいぞ。海軍の嘱託で水野義人という易学の大家だそうだ。人相、手相によって、人の運勢を判断する第一人者だ、と助手の方が言ったそうだよ。見ろ、あの人の顔立ちを! 珍しい人相だと思わんか?」
 私は、ぐっと胸に響くものがあった。横須賀でたまたま高島公洋なる易者に、人相、手相を鑑定してもらったことを連想したからだった。人相、手相が、どのように航空適性と関連性があるのか、いまあらためて不思議に思えてきた。その秘密はただ1人、顔の長い試験官だけが知っているのであろう。なんとも恐ろしい気がした。
 写真を撮り終えた者は、番号順に正面の試験官の前に呼び出された。顔の長い試験官は、テーブルを前にして腰かけている。未来を見透して超然とした構えがにじみ出ていた。テーブルの上には、人の顔の略図を書いた用紙が置いてある。
 受験者が座ると、試験官の眼は鋭い光を放って受験者の顔を凝視する。と、見るや、手にした赤鉛筆で顔の略図の上に、手早く印をつけてゆく。眉の上に○がつけられ、日元に△が付され、日尻に×印など、顔の各部につぎつぎ符号をつけてゆく。その手際のよさは、かつて高島公洋が見せた笠竹や算木をさばいた鮮やかさに似ていた。
 顔の輪郭はもちろん、日、鼻、日、耳はいうにおよばず、肉づきの程度や度合いなど、細大漏らさず評価の対象となって記号に変わってゆく。それは、まったく不可解な運命の迷路を表示するもののように見えて、不気味な想像を抱かせた。
 顔の検査が終わると、受験者は立ち上がって少しく右に移る。その前のテーブルには、白紙が重ねてあり、そのかたわらには謄写版用のローラーが置いてある。用紙の右上に受験者の固有番号を書き入れ、思い切り両掌を開いて、助手が黒いインクをつけたローラーを掌の上にころがすのだ。
 真っ黒になった掌を、しっかりと白紙に押しつけて手型をつくる。指紋は、そのまま丸映しになって残る。左右の掌を捺せば、これで適性検査のすべてが終了するのだ。
 手形を捺し終えて、掌にのこった黒インクを雑用紙で拭いながら、受験者たちはつぎつぎと検査場から出てゆく。半月にわたった検査で、すっかり滅入った気分も、これでようやく終了したという安堵感で、検査の結果はどうであれ、厳しい試験の種桔から解放された意識が、ようやく明朗さを取りもどしたようだ。
「われわれをいい加減に使って、テストの材料にしているんと違うか。人相だの手相だの、骨相まで見て、飛行機の操縦となんの関係があるんだ。ばかばかしい」
 「俺は、もうあきらめた。こんなわけのわからぬ試験で、たとえ合格したとしても、あとが思いやられるわい。止めた、止めた……」
 受験者が、病院の構内を門に向かってぞろぞろ歩いてゆく。彼らは、だれしもが長い間の試験にうんざりして、日々に不満を爆発させていた。
 私は、彼らに混じって歩いていたが、いささかの不満も感じなかった。それどころか、頭の中に描かれている虹色の梯子が、だんだん鮮明に浮かび上がってくるのを意識した。
 二次試験の結果、不合格となって原隊復帰を命じられても、もう父島航空隊にはもどりたくない。「馘になって帰って来ても受け入れないぞ!」と言った先任下士官の顔が浮かぶたびごとに、私は背水の陣に立つ自分自身を叱咤した。
(中略)
 「岩崎! 大変だ。板谷が……」
 「板谷がどうかしたのか、どうしたんだ」わたしはせき込んでたずねた。
 板谷孝夫は戦闘機を希望して、それが叶えられ、大分航空隊に配属されていた。彼は、練習生時代、とくに武岡と親しく、伎価も優れていて、わずか11時間の同乗飛行で、だれよりも早く単独飛行をやってのけたし、宮殿下にアクロバットの妙技を披露する光栄にも浴したりした。
 そのころ受け持ち教員も鼻高々で、「トンビが鷹を生んだようなもんさ」と、安心し切っていた。
このように、いつも同期生の羨望を集めていたのが板谷だった。
 「板谷が事故で死んだっ!」
 武岡は、泣きそうな顔を私に向け、こう言った。
 「なにっ! 板谷が死んだっ! ほんとうか」
 私は聞きなおしたが、武岡は何もしゃべらずに顔を伏せた。
 その夜、板谷の事故死について、大分航空隊から情報が入ってきた。原因は不明だが、4000メートル上空から、まっさかさまに墜落し、桑畑に大きな穴をあけ、機体もろともに突っ込んだという。いろいろの憶測が乱れ飛んだ。が、私はただしんみりと考えさせられるばかりであった。
 それは、呉海軍病院でのことだ。航空適性検査の最終日だった。顔の長い試験官が、試験場に入ってきたとき、最初に笑い出したのは、まぎれもなく板谷だった。ほかの者は、彼につられて笑いこけたものだ。そのとき、係の試験官が言った。
 「君たちは何がおかしい。多分、僕の顔がおかしく見えるのだろう。……僕は、君たちの顔の方がよっぽどおかしい」と。
 私は、このことをなぜか不気味に思い起こしたのだ。しかも、試験官がそう言った後で、穴のあくほど板谷の顔を見つめていたのが胸の中に焼きついていたのだ>


★欲ボケで 汚水まみれの ゴーンさん

 世界に知らるる 名声消えり

★暗雲は 眉に現れ ひと知れり
   ※ひと=「南北相法」の著者
 黒々凶 家を乱すと

★前妻が 世に訴えた 暴力

 子らを捨てつつ カネも払わず

 

【宇のチカラをもつ人の話】

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月20日(火)06時46分31秒
  【宇のチカラをもつ人の話】

 宇のチカラのひとつが、観相です。
 達人がいたことが記録に残っています。
 これについて、記事にしました。

 以下は、2014年3月23日の記事です。

 巨大地震の確率が日々高まっている。らくらく毛管運動で霊感を磨いている人たちは、人が感じない地殻の揺れを感じている。地震の直前に「起きそうだ」と予感する人もいるほどだ。
 東京でも、地殻はかなり揺れている。本紙もときどき感じることがあるが、ふつうの人は感じていない。
 霊感というものは本当にあり、地震を感じる能力は、霊感を磨けば犬や猫同様に出てくる。
 阪神・淡路大震災の時に、火の手に追われて逃げた人が、逃げてゆく方向から犬が走ってきたので、回れ右をして犬を追いかけて助かったという実話があった。らくらく毛管運動の名付け親の山崎佳三郎先生から教わった実話だ。
 そして佳三郎先生の霊感は、私たちの体内を透視して内蔵の状況を見るくらいに凄かった。
 セミナー会場を見渡して、「皆さん、胆石を持っていますね。生水をちょびちょびたくさん飲んで胆石を溶かしなさい」と言われたことがあった。先生の透視力を大学の理系の教授が調査して、「わからん」と匙を投げたこともあった。
 1923年の関東大震災の直前、東京から占い師が逃げたという話が伝わっている。街をゆく人々の顔に死相が出ていたので逃げたというのだ。
 実話もある。戦争中の海軍パイロットの最終試験は水野義人氏という観相家が行った。以下は本紙1122号で紹介した、海軍軍人による記録だ。
<水野は山本(五十六)の手相も見たが、山本のは俗に天下線という太閤秀吉のもっていたのと同じ線が、中指のつけ根まではっきりと一直線にのびていて、将来その道の最高位につく人の相だと言った。また、「あと1年もすると戦争がはじまりますよ」と言う。
 「どうして判るか」と聞くと、
 「最近、街を歩いている女性の顔を見ると、どうも未亡人の相が出ています」
 「戦局はどんな工合に進むか」と尋ねると、
 「初めは順調にいきますが、あとはどうもね」というので、どうしてかと尋ねると、水野は、
 「廊下を歩いている軍令部の人たちをみていると、どうも顔の相がよくありません」と答えた。
 水野の言ったように、その翌年、戦争がはじまった。
 のちのことになるが、昭和20年7月頃、桑原が水野に尋ねた。
 「戦争はこれからどうなると思うかね」
 水野はあっさりと答えた。
 「来月中に終わりますよ」
 桑原が驚いてそのわけをただすと、
 「最近、特攻基地を回ってみましたが、特攻隊の人たちの顔からどんどん死相が消えています。これは戦争が終わる徴候です」と答えた>
(つづく)


★糖尿 AIが診て アドバイス

 成果抜群 治るひと多し

★AIが 医師をサポート コスト浮く

 未病治す 希望に期待

★藤井君 AIに勝つ 頭脳冴え
   ※藤井君=藤井聡太七段
 進化の拍車 さらなる加速
 

ゴーンさん、サークルカードもってらたら(*^^*)

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月19日(月)21時44分35秒
   カルロス・ゴーンさんが逮捕されました。

<日産自動車(本社・横浜市)のカルロス・ゴーン会長(64)が自らの報酬を過少に申告した疑いがあるとして、東京地検特捜部は19日、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑でゴーン氏を逮捕した。過少申告した金額は億単位にのぼるとみられる>

 ゴーンさんは、1954年3月9日生まれ。
 一白水星の年、七赤金星の月。

 波乱万丈の人生です。

 安倍首相と同じ、一白水星。

 たぶん、八方塞がりの昨年、大凶のときに、安倍さんのモリカケ問題があったのでしょう。

 腹心と大喧嘩し、腹心が東京地検に内部告発したと思います。

 一白は、いちばん信じている腹心に裏切られる運命、カルマがあります。

 カネ、権力、欲にかられた一白は、ゴーンの運命をたどります。

 一白は、人助けの人生だと、理解しましょ。



 

らくらく毛管運動で人身事故を免れました

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月19日(月)07時01分19秒
   2014年3月の記事です。

 間一髪で人身事故を免れた体験

 らくらく毛管運動で反射神経が抜群に良くなる。それで交通事故、人身事故を免れた体験報告は過去に7、8件あった。最新の報告は甲府の女性から寄せられた。
「夕方の所謂、逢魔時でした。甲府方面に向かう県道から、歩道も無い片道一車線の脇道に左折しようと、法定規則通りに30m手前からウインカーを出しました。
 2台前の車が左折で、前後が直進車でした。ウインカーを出した時点ではバイクを含め、2輪車も歩行者もいませんでした。左折を開始し始めるタイミングでのミラー確認でも大丈夫でした。
 ところが、ハンドルを切り始めるのと同時に、自転車の『きっ!』というブレーキ音が聞こえました。もう一度フェンダーを覗くと、自転車が交差点の左側角のマンションから飛び出して、そのまま甲府方面に、すなわち私の車が左折し始めた交差点に突っ込んで来ました。見たところ大学生くらいの男の子でした。すぐに両方がブレーキをかけて止まったので、幸い接触は免れました。それに後続車からの追突もありませんでした。
 夕方の交通量の多い時間でしたので間が悪ければいくらでも恐ろしい状況になっていたと思います。
 今年になってから運転中のオーディオはオフにして運転に集中するように気をつけています。今までは運転中はラジオ英会話を聞くのを楽しみにしていたのです。
 もしも今まで通りに運転中のオーディオがオンになっていたら、ハンドルを左折するため大きく操作している最中の微かな『きっ!』という音に気がついたかどうか自信がありません。そして老人でなくて若者で良かったです。有難い要素が沢山あったと思います」

 

大動乱を覚悟せよ!

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月18日(日)20時34分51秒
   マクロン大統領、「古い悪魔が目覚める」と警告


 11月11日に行われた第一次世界大戦終結100周年記念行事。主催したマクロン仏大統領が、世界を驚かせる警告を行なった。ロイターが報じた。
“Old demons are reawakening, ready to sow chaos and death,” he said, warning of how ideology, religion and a disregard for facts could be exploited. “History sometimes threatens to repeat its tragic patterns, and undermine the legacy of peace we thought we had sealed with the blood of our ancestors.”
(「古い悪魔どもが目覚めようとしている、混沌と死をもたらそうとしている」とマクロンは語り、イデオロギーや宗教、そして事実の無視が利用されるだろうと警告した。「歴史はときに悲劇的なパターンを繰り返すぞと脅すことがあり、わたしたちの祖先の血で作り上げた平和の遺産を損なおうとする」)
 この警告の前に、出席していたトランプ、プーチンを念頭において、「ナショナリズムは愛国主義の真逆のものだ、裏切り者だ」と説いた。
"Patriotism is the exact opposite of nationalism," he said through a translator. "Nationalism is a betrayal of patriotism. By saying our interests first, who cares about the others, we erase what a nation holds dearest, what gives it life, what makes it great and what is essential: its moral values."

(「愛国主義は、ナショナリズムとは真反対にある」「ナショナリズムは愛国主義の裏切り者だ。自分たちの利益が第一だと言い、他者を尊重すると言いながら、国家がもっとも大切にし、命を育み、国家を偉大にする、本質的な道徳的価値観をかき消してしまう」)
 世界中で起きている「自国第一主義」を、愛国主義ではなく、ナショナリズムの台頭だと強く訴えた。第一次世界大戦直前の状況そっくりだと見抜いたのだ。
 1914年のヨーロッパは、「ベル・エポック」と呼ばれ、繁栄していた。だが、富裕層の対極をなす労働者は劣悪な環境に置かれ、農民たちも生活するのがやっとだった。貧富の差が、今日のように激しかった。そして各国は植民地獲得競争を激化させ、軍拡競争もヒートアップしていた。
 そして1914年6月28日、オーストリア=ハンガリーの帝位継承者、フランツ・フェルディナント大公が暗殺されたことを契機に第一次世界大戦が勃発した。
 ドイツは400万人、フランスは300万人、ロシアは500万人、イギリスは100万人を動員。フランス、イギリスは植民地からも兵士を動員した。
 1918年11月11日の11時に休戦協定が発効するまでの4年間で1000万人の兵士が戦死、あるいは感染症その他で戦没。200万人が重い後遺症などを伴う戦傷を負った。
 しかも第二次世界大戦につながる火種を残した。革命で誕生したソ連、ヒトラーが台頭したドイツ、スペイン、それに日本でも、「自国第一主義」のナショナリズムがより一層激しくなり、軍拡競争から戦争へと突っ走ることになった。
◎Old demonsの目撃者は語る
 五黄土星の年に一白水星の月で生まれたマクロンは激しい気性と霊感を併せ持つ。今年は真北=大凶。
 彼がつかった「Old demons」(古い悪魔ども)は、じつは比喩ではない。
 第一次世界大戦勃発の直前、古い悪魔どもと対峙し、激論を交わした記録があるからだ。
 証言者は、信頼できる霊界通信でベストセラーとなった「生きている死者からの手紙」の著者のハッチ判事。「生きている死者からの手紙」は1914年の大戦直前に刊行されていた。出征した兵士やその家族は、「本当だろうか?」と思いながらも、読んでいた。
 そして1915年、ハッチ判事は霊界から再びメッセージを伝えてきた。今度は、「戦場からの、生きている死者からの手紙」だった。その第1節「X氏の帰還」が目撃談だった。
<遠くの星にいた私は、「地球へ帰還せよ。そして愛と憎悪の神秘について学ぶのだ」という声を聞いた。
 なすべきこともわからぬまま、私は命令に従った。
 地球に近づくと怒れる軍団が私を阻もうとしていた。
「ここで何をするつもりだ?」。彼らは叫んだ。「ここは我々が支配する地だ。何者にも邪魔させぬぞ」
 私は師を呼んだ。彼はすでに私の横に立っていた。目の前の大軍勢にも、師の威厳は微動だにしない。
「ついにこの時が到来した」と師は言った。「長い準備期間の後で、突然、この時がきたのだ」
 怒りは宇宙の力であり、憎悪も宇宙の力だ。しかも愛も宇宙の力ならば、恐怖も宇宙の力なのだ。君は、愛がかわいらしい感情だと考えていたのかね? 憎悪はたんなる困りものの感情だとでも? 私は、怒り、憎悪、愛、恐怖の根源を目撃した。私の体験は、それぞれの人種の背後で働いているさまざまな力について、人々に理解させる上で役立つだろう。私は今一度、世界のために物事を書き伝えようと決意した。
 この戦争(第一次世界大戦)は、人間同士の戦いではない。天使たちの戦いでもない。それ以上の意味がある。必然がもたらした戦いなのだ。
 新しい人種が生まれようとしている。人と同様、人種も、その先達の苦痛と血の中で産声をあげる。しかし、「イヴの原罪」がねたみ深く邪悪な、あの蛇のささやきに耳を傾けたことが発端となったように、この大戦も、人間自身の内部にあり、と同時に世界中に存在している邪悪な種々の力から生まれた、ねたみや憎悪に、人が耳を傾けたことから生じたものだ。
 私はそのような力の顕現を目撃し、対峙し、戦った。私は戦いを経験して強靱になった。
 私は宣戦布告の5週間前には地球に戻ってきたのだが、戦いはすでに地上より高い次元で始まっていた。諸国が戦争の準備に余念がなかったように、この次元でも準備がなされ、武器が手にされていた。私と師が出会った悪魔たちの目には、勝利の笑みすらたたえられていた。
 ある原因が形成されていた。オーストリアの心臓部に怒りの種が蒔かれていた。その種は地上で、収穫の秋が近づいたことを察知した者どもによって水に浸された。
 君は、人類のエゴが肥大するかぎり、善と悪は共存し続けることを理解しなければならない。善の力と悪の力は補完関係にある。それらは現実の姿をなし、さらにエゴを肥大させる。そこからつくり出された産物には、人類が生んだ偉大な天才たちですら羞恥心を覚えよう。
 だが、それらとて、意識しようとしまいと、われわれが神の意志と呼ぶものによって設計された、宇宙の意志の僕(しもべ)にすぎない>
◎戦死した兵士との対話
 古い悪魔どもは、人の憎悪や苦しむ姿に狂喜し、鮮血の臭いに耽溺する。霊=人間ではないが、実在する。
 1912年に亡くなった著名な判事から女流作家に伝えられた霊界通信は、ベストセラーとなった。その続編には、戦死したばかりの英陸軍兵士との対話が、「X氏の友人」として綴られている。
<昨日、ひとりの男が君のことを考えながら戦死した。違うね、彼は君の友人ではない。出会ったことすらない男だ。彼は昨年(1914年)出版された、君の手を通して私が書いた「生きている死者からの手紙」を英国にいるうちに読み、深く心を打たれたのだ。何カ月も君に会いたいと思っていたが、慎重な性格ゆえそうすることができなかった。すると戦争が勃発し、彼は陸軍に入隊しベルギーへと出征した。
 最初の戦闘のあと、彼は日夜、この本に書かれた事実とその可能性について考え込んだ。
 死後も本当に地上のような生活が続くのだろうか? X氏が証言するように、死後、人は、生者の国に住む女性のもとへ帰還し、死者の世界の体験を物語ることができるのだろうか? X氏は、本に描かれたような事柄を実際に見聞したのだろうか。パターンの世界や天国を訪ね、腕に小羊を抱いた救世主に会ったのだろうか? などなど。
 彼はいつも塹壕の戦友たちに死後の生のことを話して聞かせた。パイプをふかしながら宙を見つめている彼に、「そんな風に何を考えているんだ?」とほかの兵士たちが聞くと、こう答えたものだ。「ぼくは去年読んだある本のことを考えている。本当なのだろうかとね」。どんな本なのだという問いに、彼は「生きている死者からの手紙」について説明し、一節まるごと暗唱してみせた。それから物語の粗筋を教え、あちこちに散りばめられた哲学的な命題の数々を解説した。一晩中をこのような議論に費やしたものだ。
 君は兵士として、あるいは看護婦としても戦地に行ったことはないね。ところが、君は戦場にいたのだよ。
 あの本が、世界史のなかでももっとも多くの人々を地上から霊界へと移行させる大戦の数カ月前に出版されたことは不思議な偶然だ。君はそう思わないかね? ぼくは師がそうだと教えてくれるまで気づかなかった。
 君のことを想いながら昨日戦死したわれわれの友人には、気がかりな問題がひとつあった。もし彼が敵の手でこの世から放り出されるとしても、われわれが本で書いたように、「天国の小さな家」を、英国にいる恋人のために用意することができるだろうかと考えていた。そして、彼が準備し、恋人を待つとしても、果たして彼女は彼の死後も忠実であり続け、数年後にこちらの世界の小さな家で一緒に住んでくれるだろうか。
 だが、このことは一言だって塹壕の戦友に伝えてはいない。本の中のほかの話は教えても、この話だけは黙っていた。不思議なことだが、人間は一番気に入っている考えは人に話さないものだ。
 この本でもうひとつ彼の興味を引いたのは、まだ地上にいる夫とエジプトへ旅した女性の話だ。彼はしばし夢想したものだ。自分が戦死した後で、霊となって、かつて恋人と一緒に旅し、新婚旅行にも選んでいた北ウェールズの地を訪ねることができるのだろうかと。
 ある夜、彼は恋人に長文の手紙をしたためた。自分が戦死したなら、夏にはかの地へ出かけてほしい、ぼくはそこで君に再会できるよう努力したいと。ところがしばらく考えた後で、恋人を悲しませるだけだと思い、彼はこの手紙を破り捨ててしまった。
 彼を見たとき、肉体のうちなる霊が奇妙な光を放っていた。これは肉体が崩壊する直前の現象だ。私は間もなくそうなることを察知し、待った。
 突然、彼の肉体が地面に倒れ、希薄な体が自然に肉体から抜け出てくるのが見えた。私はほんの一瞬待って、彼に近づき、漂いながら眠りにつこうとしていた彼を持ち上げた。それから霊体の額に息を吹きかけた(もちろん、霊体にだって額はある)。私は、人生の最期のときに、われわれの本に多大の関心を寄せてくれた男の霊の額に息を吹きかけたのだ。
 彼は私の目の前で目覚めた。
「こんにちわ、Xさん」と彼。「あなたとここで会いたいと願っていました。あなたはぼくの期待を裏切りませんでしたね」
「そう、私はいつだって誠実なのだ」。私は答えた。
「なぜこんなに早くこうなると思ったのかね?」
「なぜって、ぼくにはあなたの姿が見えたからです」
「ではどうして私だとわかったのかな?」
「あなたの写真を見たことがあります。雑誌に掲載されていたのです」
「しかし私はまだ年寄りのように見えるのかな?」。私は尋ねた。なぜなら、自分ではかつての若さと美しさをある程度取り戻したと思っていたからだ。
「どうしてですか」と彼は言った。「あなたは写真そのままの姿ですよ」
「これは奇妙だ」私は答えた。そして気づいた。彼が考えていた私は、物語にある通りの年老いた判事であり、その考えが私の意志とは関係なく、この体を彼の望みのままに様変わりさせていたのだ。
「少し昼寝したいかね?」。私は眠気の感じられない彼の目を見ながら聞いた。
「いいえ、結構です。Xさん、私は英国へ帰りたいのです。でも、あなたには他にお仕事がおありでしょうね」
 私は笑って答えた。
「君が望むことやしたいことは、私にも重要なことなんだよ」
 われわれは一緒に出かけた。
 ドーバー海峡を横切り、兵士であふれる船着き場を通り過ぎた。
「彼らがぼくのように霊界について知っていてくれたらいいのですが」と友は言った。「ここでどんなに素晴らしい友人に出会うかわかったら、たぶん彼らはあらたな勇気を奮い起こして戦うでしょうね」
「灰は灰へ、塵は塵へ」と説教し、旅立つ魂を慰めようとする牧師諸君、驚いてはいけない。私と霊界にきたばかりの兵士の楽しい会話に驚き、ショックを受けてはいけない。彼は旧知の友と出会うことを知っていた。それに、死が生よりも神聖だということはなく、また生以上に荘厳なものではないことも。
 われわれは娘を訪問した。私も若い頃、しばしばデートしたものだが、この兵士が恋人を訪ねるときほど興味津々だったことはない。彼女がわれわれを見ることができないという事実は、なんら問題ではない。そのことには、私はすでに慣れてしまった。
 われわれが訪れたとき、娘は長く美しい髪をくしけずっていた。目の前の暖炉の上、ちょうど鏡の下に、われらの友人の写真が飾ってあった。娘の愛情を込めた視線がそれに止まり、その一瞬、彼は恋人と写真の間に身を置いた。すると、娘が叫んだ。
「なぜかしら、目が生きているわ!」。そして櫛を床に落とした。
 それから、真実が娘の心に閃き、荘厳な口調でこう言った。
「愛しいあなた、もしこれがあなたなら、そしてこんな奇妙な方法で私に会いにいらしたのなら、どうか信じてくださいね。あなたを愛しています、いつまでも愛し続けます。そして天国でお会いしましょう」
 それから娘は小さなイスに座り、泣き始めた。
 私は彼を恋人と一緒にさせたまま立ち去った。だが、ときどき様子を見に戻ってくるつもりだ。そして彼には、こちらの世界で生きて行くための知識を教えよう。戦場には近づいてほしくない。そんな必要はない。彼は義務を果たし、その代償を手にしたのだから。
 いつかあとで、君と私の名前を胸に刻んで死んだこの男についてまた報告する機会もあるだろう>
 マクロンは「Old demons」の再来を予感している。世界中でナショナリズムの動きが顕著だからだ。そして各国のリーダーに「自国第一主義」が目立ってきた。彼らからは、Old demonsの臭いがする。
「ideology, religion and a disregard for facts could be exploited」
(イデオロギーや宗教、そして事実の無視が、彼ら=悪魔どもに利用される)とマクロンが警告したとおり。
 聖書の捏造を無視するキリスト教福音派がトランプ支持母体。中間選挙の投票率49.2%は第一次世界大戦が勃発した1914年の50.0%に次ぐ高さ。福音派の影響力が増している。彼らは中絶や同性婚には絶対反対。国の分裂を深めてゆく。そしてトランプはウソばかりついている。最近も、北朝鮮に譲歩しているにもかかわらず、していないとウソをついた。
 中国政府もウイグル民族の弾圧で真っ赤なウソ。サウジアラビアのモハンマド皇太子もウソつき。記者を殺害し、その息子と握手し、世界中でひんしゅくを買った。プーチンも病的なウソつき。日本を財布にすべく目論んでいる。金正恩はもちろん、ウソつき。ブラジルの次期大統領は、先住民の土地の保護を撤回すると公言。昨年、「先住民の土地があれば、その地下には富がある」と述べた。熱帯雨林を開発するつもりで、事実は無視だ。
 自国第一主義のナショナリズムはファシズムへの一本道。うそつきリーダーたちが大動乱を招きつつある。
「魔物が来るぞ!」と論じるのは、本紙のみか。
 

カリフォルニアの山火事、大勢の犠牲者

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月18日(日)07時54分37秒
   パラダイス=エデンの園で起きた業火は、カリフォルニア州全体では1000人前後の焼死者になりそうです。

 パラダイスの山火事は、現地時間の木曜日の6時15分に起きたと記録されています。
 9時半には、空が煙で覆われ、夜のようになったそうです。

 その後の推移はテレビで報道されたとおりです。

 パラダイスは山中の町で、高齢者が多かったので、逃げ遅れた人がたくさん出ました。

 高齢で運転を諦めた人は逃げる手段がなかったのです。

 山火事の影響は、さらに広がっています。

 大気汚染が凄いからです。

In recent days, as California’s air pollution map shifted from healthier green and yellow to red and purple ? and then dark purple ? officials from Los Angeles to North
(この数日、カリフォルニアの大気汚染地図は、健全な緑色から、黄色、赤、紫、暗い紫へと変化した)

 北京以上の大気汚染状態の場所があり、子どもたちを外に出さないようにと勧告がでています。

 エデンの園(パラダイス)で起きた天変地異、五黄土星の月に起きました。
 12月6日まで、何が起きるかわからない状況が続くと思います。


 

腰痛ベルト商法で2400億円の被害ですか

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月17日(土)07時40分55秒
   2400億円もの被害が出たジャパンライフ事件。
 腰痛が治ると謳う健康ベルトなどを販売し、それらのオーナーになると、預けたお金の金利が年に6%つきますよと勧誘していました。

 家族3人で1億2000万円以上をつぎ込んだ女性が、テレビ局の取材に応じて、嘆いていました。

「人生、終わった感じ」、そうでしょうねぇ。

 でも、どうして400万円もする、小さな磁石を装着しただけの腰痛ベルトを購入し、それをレンタルできるオーナー契約を結んだのでしょうか?

 テレビ局は、1)お金、2)健康、3)孤独がキーワードだと解説していました。

 3)孤独を、ジャパンライフの社員がしょっちゅう訪れてマッサージしたりして会話で癒やしたりしていたそうです。
 人間関係を築いた上で、おいしい話がありますよと、オーナー契約を持ち出したそうです。

 金利が6%というのがミソでした。
 最初は400万円からはじまって、どんどんつぎ込んでいったのは、6%だったからです。

 これがもしも10%なら、多くの人が疑ったでしょう。
 でも6%ですから、信じ込んだら、どんどんつぎ込むことになったわけです。
 400万円で年に24万円。
 1億2000万円なら、年に720万円と欲が膨らんだわけですね。

 高齢者を狙った健康器具、健康商品、サプリメントなどなど、たくさんありますが、ほんものには「目に見える証拠」があります。

 腰痛でしたら、らくらく毛管運動で「目に見える効果」があがります。

 しかも道具もなにも要らず、無料です。

 400万円の腰痛ベルト、らくらく毛管運動は無料。

 両者は雲泥の差。

 らくらく毛管運動に巡り合った人は幸運ですね。
 このような詐欺には遭いませんから。


 
 

死についての真実の物語

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月16日(金)07時04分28秒
   第一次世界大戦の初期、若いイギリス兵が戦場で命を落としました。
 それを目撃していたのが、「生きている死者からの手紙」の著者であるハッチ判事。

 この実話には、わたしたちに役立つ知識がたくさん含まれています。

 以下は、2000年12月24日のクリスマスイブに書いた記事です。

<「X氏の友人」、霊界から愛の物語

 1912年に亡くなった著名な判事から女流作家に伝えられたメッセージは、知る人ぞ知る名著。その「生きている死者からの手紙」には続編があった。1914年、第一次大戦が勃発した直後、大戦の意味と人は死んでも魂は死なないという事実を、ふんだんなエピソードで伝える手記が書かれていた。その中からクリスマスに相応しい1章、「X氏の友人」を紹介したい(著者のハッチ判事が手紙の最後に特徴ある筆跡でXと署名したため、著者は自らX氏と名乗っている)。

<昨日、ひとりの男が君のことを考えながら戦死した。違うね、彼は君の友人ではない。出会ったことすらない男だ。彼は昨年(1914年)出版された、君の手を通して私が書いた「生きている死者からの手紙」を英国にいるうちに読み、深く心を打たれたのだ。何カ月も君に会いたいと思っていたが、慎重な性格ゆえそうすることができなかった。すると戦争が勃発し、彼は陸軍に入隊しベルギーへと出征した。

 最初の戦闘のあと、彼は日夜、この本に書かれた事実とその可能性について考え込んだ。
 死後も本当に地上のような生活が続くのだろうか? X氏が証言するように、死後、人は、生者の国に住む女性のもとへ帰還し、死者の世界の体験を物語ることができるのだろうか? X氏は、本に描かれたような事柄を実際に見聞したのだろうか。パターンの世界や天国を訪ね、腕に小羊を抱いた救世主に会ったのだろうか? などなど。

 彼はいつも塹壕の戦友たちに死後の生のことを話して聞かせた。パイプをふかしながら宙を見つめている彼に、「そんな風に何を考えているんだ?」とほかの兵士たちが聞くと、こう答えたものだ。「ぼくは去年読んだある本のことを考えている。本当なのだろうかとね」。どんな本なのだという問いに、彼は「生きている死者からの手紙」について説明し、一節まるごと暗唱してみせた。それから物語の粗筋を教え、あちこちに散りばめられた哲学的な命題の数々を解説した。一晩中をこのような議論に費やしたものだ。

 君は兵士として、あるいは看護婦としても戦地に行ったことはないね。ところが、君は戦場にいたのだよ。
 あの本が、世界史のなかでももっとも多くの人々を地上から霊界へと移行させる大戦の数カ月前に出版されたことは不思議な偶然だ。君はそう思わないかね? ぼくは師がそうだと教えてくれるまで気づかなかった。

 君のことを想いながら昨日戦死したわれわれの友人には、気がかりな問題がひとつあった。もし彼が敵の手でこの世から放り出されるとしても、われわれが本で書いたように、「天国の小さな家」を、英国にいる恋人のために用意することができるだろうかと考えていた。そして、彼が準備し、恋人を待つとしても、果たして彼女は彼の死後も忠実であり続け、数年後にこちらの世界の小さな家で一緒に住んでくれるだろうか。

 だが、このことは一言だって塹壕の戦友に伝えてはいない。本の中のほかの話は教えても、この話だけは黙っていた。不思議なことだが、人間は一番気に入っている考えは人に話さないものだ。

 この本でもうひとつ彼の興味を引いたのは、まだ地上にいる夫とエジプトへ旅した女性の話だ。彼はしばし夢想したものだ。自分が戦死した後で、霊となって、かつて恋人と一緒に旅し、新婚旅行にも選んでいた北ウェールズの地を訪ねることができるのだろうかと。

 ある夜、彼は恋人に長文の手紙をしたためた。自分が戦死したなら、夏にはかの地へ出かけてほしい、ぼくはそこで君に再会できるよう努力したいと。ところがしばらく考えた後で、恋人を悲しませるだけだと思い、彼はこの手紙を破り捨ててしまった。

 私が彼を見たとき、肉体のうちなる霊が奇妙な光を放っていた。これは肉体が崩壊する直前の現象だ。私は間もなくそうなることを察知し、待った。

 突然、彼の肉体が地面に倒れ、希薄な体が自然に肉体から抜け出てくるのが見えた。私はほんの一瞬待って、彼に近づき、漂いながら眠りにつこうとしていた彼を持ち上げた。それから霊体の額に息を吹きかけた(もちろん、霊体にだって額はある)。私は、人生の最期のときに、われわれの本に多大の関心を寄せてくれた男の霊の額に息を吹きかけたのだ。

 彼は私の目の前で目覚めた。

「こんにちわ、Xさん」と彼。「あなたとここで会いたいと願っていました。あなたはぼくの期待を裏切りませんでしたね」
「そう、私はいつだって誠実なのだ」。私は答えた。
「なぜこんなに早くこうなると思ったのかね?」
「なぜって、ぼくにはあなたの姿が見えたからです」
「ではどうして私だとわかったのかな?」
「あなたの写真を見たことがあります。雑誌に掲載されていたのです」
「しかし私はまだあんな年よりのように見えるのかな?」。私は尋ねた。なぜなら、自分ではかつての若さと美しさをある程度取り戻したと思っていたからだ。
「どうしてですか」と彼は言った。「あなたは写真そのままの姿ですよ」
「これは奇妙だ」私は答えた。そして気づいた。彼が考えていた私は、物語にある通りの年老いた判事であり、その考えが私の意志とは関係なく、この体を彼の望みのままに様変わりさせていたのだ。
「少し昼寝したいかね?」。私は眠気の感じられない彼の目を見ながら聞いた。
「いいえ、結構です。Xさん、私は英国へ帰りたいのです。でも、あなたには他にお仕事がおありでしょうね」
 私は笑って答えた。
「君が望むことやしたいことは、私にも重要なことなんだよ」

 われわれは一緒に出かけた。
 ドーバー海峡を横切り、兵士であふれる船着き場を通り過ぎた。

「彼らがぼくのように霊界について知っていてくれたらいいのですが」と友は言った。「ここでどんなに素晴らしい友人に出会うかわかったら、たぶん彼らはあらたな勇気を奮い起こして戦うでしょうね」

「灰は灰へ、塵は塵へ」と説教し、旅立つ魂を慰めようとする牧師諸君、驚いてはいけない。私と霊界にきたばかりの兵士の楽しい会話に驚き、ショックを受けてはいけない。彼は旧知の友と出会うことを知っていた。それに、死が生よりも神聖だということはなく、また生以上に荘厳なものではないことも。

 われわれは娘を訪問した。私も若い頃、しばしばデートしたものだが、この兵士が恋人を訪ねるときほど興味津々だったことはない。彼女がわれわれを見ることができないという事実は、なんら問題ではない。そのことには、私はすでに慣れてしまった。
 われわれが訪れたとき、娘は長く美しい髪をくしけずっていた。目の前の暖炉の上、ちょうど鏡の下に、われらの友人の写真が飾ってあった。娘の愛情を込めた視線がそれに止まり、その一瞬、彼は恋人と写真の間に身を置いた。すると、娘が叫んだ。
「なぜかしら、目が生きているわ!」。そして櫛を床に落とした。
 それから、真実が娘の心に閃き、荘厳な口調でこう言った。
「愛しいあなた、もしこれがあなたなら、そしてこんな奇妙な方法で私に会いにいらしたのなら、どうか信じてくださいね。あなたを愛しています、いつまでも愛し続けます。そして天国でお会いしましょう」
 それから娘は小さなイスに座り、泣き始めた。

 私は彼を恋人と一緒にさせたまま立ち去った。だが、ときどき様子を見に戻ってくるつもりだ。そして彼には、こちらの世界で生きて行くための知識を教えよう。戦場には近づいてほしくない。そんな必要はない。彼は義務を果たし、その代償を手にしたのだから。
 いつかあとで、君と私の名前を胸に刻んで死んだこの男についてまた報告する機会もあるだろう>
 

今朝の夢の白い煙はこんな感じでした

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月15日(木)06時47分26秒
   よく晴れた朝です。

 富士山に向かって大断言しているとき、富士山が非常に身近なものに感じました。

 そして、この白さは夢で見た白い煙と同じものだと確信しました。

 癒やしの波動でもあると思います。
 

便秘をらくらく毛管運動で治しましょう

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月15日(木)06時26分13秒
   今朝も霊的な夢を見ました。

 リラックスし、ゆったりと深い呼吸をすると、わたしのからだから白い煙が立ち昇りました。

 自分でも見えて、周りの人に確認すると、ほかの人も見えていました。

 霊的に向上しているので、見た夢だと思います。

 わたしたち、らくらく毛管運動をしている人は便秘と無縁だと思いますが、以前、便秘改善報告を記事にしていました。

 2014年3月16日の記事です。

【長年苦しんだ「腰痛が初日で消えた」と葉書】

 パーキンソン病の夫を10年間介護し、昨年の6月に見送った67歳の女性から葉書の礼状が届いた。お先真っ暗の人生に光明が灯ったよろこびにあふれていた。
 そこで、腰痛完治の経緯を電話で聞いて驚いた。

「私の腰痛は便秘が原因だったのです。私はひどい便秘で苦しんでいました。医者が内視鏡で腸を検査した時に『まっくらで何も見えない』と言ったほどでした。
 この便秘がらくらく毛管運動の初日で治りました。こんなにお腹に入っていたのかしらと思うほどの便通でした。すると、腰痛が治ったのです。もう二度と苦しみたいくないので1日3回、15分ずつらくらく毛管運動を行っています」

 信じられない話だが実体験。まさに「便秘は万病の元」を証明している。
 便秘で悩む人にはぜひ伝えたい体験談だ。
 

こちらのポエムです

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月14日(水)08時03分22秒
   映画は「マグノリアの花たち」でした。
 名優たちが揃い踏みしています。

キャスト
※括弧内は日本語吹替

マリン - サリー・フィールド(藤田弓子)
トルーヴィ - ドリー・パートン(翠準子)
ウィザー - シャーリー・マクレーン(沼波輝枝)
アネル - ダリル・ハンナ(榊原良子)
クレリー - オリンピア・デュカキス(谷育子)
シェルビー - ジュリア・ロバーツ(高島雅羅)
ドラム - トム・スケリット(寺島幹夫)
スパッド - サム・シェパード(納谷六朗)
ジャクソン - ディラン・マクダーモット(鈴置洋孝)
サミー - ケヴィン・J・オコナー(荒川太朗)
オーウェン - ビル・マッカチオン(峰恵研)
 

嘔吐のあとの鮮やかな夢

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月14日(水)07時59分34秒
   昨日、米粉で作ったカツを食べたせいか、すべて嘔吐してしまいました。

 前回とほぼ同じ食べ物でしたので、当面、肉と米粉の衣はNGにしました。

 が、お腹からすべてが出てしまうと、気分はすっきり、頭もクリアになりました。

 そして、楽しく、あざやかな夢を見ました。

 霊界のわたしの活動の夢です。

 自宅で勉強会を開き、数人の方が来ましたが、その後外人さんも含む希望者が続々きて、白いごはんのおにぎりを次々に作りました。
 もうひとつくださいという人もいて、大盛況。

 霊感のある女性が、弱ったペットを連れてきました。
 茶色のからだで20センチほどのイタチの形をしています。
 でも皮膚がつるつるで、毛皮ではありません。

 弱っていて、つらそうなのですが、人の言葉を話すのです。

 これはテレパシーで会話ができているわけです。

 霊界では会話はすべてテレパシーです。

 霊界にきたばかりの人は、口を開いて会話し、食事もします。

 霊界での勉強会、わたしの霊界での役目のようでした。

※ポエムのジュリア・ロバーツの出た映画は「マグノリアの花」、名作です。
 

エデンの園の業火

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月13日(火)20時33分35秒
   アメリカの歴史上最大の山火事が起きています。

 すごい映像がアメリカの放送局のウエブで視聴できます。

 象徴的なのが、パラダイスの消滅。

 paradiseという地が業火に焼かれています。

<paradise 〔旧約聖書の〕楽園、エデンの園>

 これが何を意味するのか?

 わかる人にはわかると思います。

 映像はクルマで逃げ出した人の動画。

 炎のなかを、「神様助けて」と叫びながら、逃げました。

 
 

映画、ボヘミアン・ラプソディ、観てください

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月13日(火)17時00分17秒
   今日は奥ちゃんがおやすみ。
 ふたりで、伝説のバンド、QEENの伝記的な映画を観ました。
 大ファンの奥ちゃん、ボーカル&リーダーのフレディがエイズで死ぬのを知っていたので、最初から泣いていたそうです。
 よく似ています。
 声も。

 わたしが驚いたのは、彼の父親が熱心な拝火教の信者で、パキスタンで迫害されてインドへ。
 それからアメリカに渡ったことでした。

 父親は、常に、善行をせよと息子に言い聞かせていました。

 それが、伏線。

 彼がどう生きて、結婚もしたのに、ゲイに目覚め、苦しんだか。

 はじめて知りました。

 ストーリーがおもしろく、音楽も素晴らしく、最後のシーンですべてが解き明かされるという脚本も良かったです。

 善とはなにか?

 音楽が好きな方にぜひ、観ていただきたいですね。

 60代以上の人は1100円のシニア料金で鑑賞できます(*^^*)

 

また人身事故を回避です

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月13日(火)05時37分35秒
   昨日は、会員さんから報告がありました。

「昨晩、喉が痛くなって、困ったなと思いましたが、Circle of Sunflowerカードを胸に当てて寝たら、今朝は治っていました」

 そして危うく人身事故を回避できたという報告もありました。

「金澤さま
 いつも、本当に貴重な情報を公開してくださって、ありがとうございます。
 先月、Circle of Sunflower カードを送っていただいてから、ずっと身に付けております。
 私はトンネルカードと二枚一緒にしているのですが、守っていただいている感じが強く致します。
 おとといは車を出そうと、駐車場のゲートを開けたら、左から自転車がきてヒヤッとしましたが、事なきを得ました。
 カードのおかげです。
 これから暮れにむけて、より安全に運転するために、車にもトンネルカードに加えてCircle of Sunflower カードも載せていきたいと思いました。
 そこで、Circle of Sunflower カードを5枚注文させてください。
 お忙しいところ、すみませんが、どうかよろしくお願いいたします」

 良かったですね!
 

悪魔どもは実在します

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月12日(月)10時45分45秒
   ロイターの記事です。マクロン仏大統領の警告。

 エマニュエル・マクロンは、1977年12月21日の生まれ。
 五黄土星の年、一白水星の月。強情で、霊感があります。
 今年は真北で大凶。
 本気で世界の行方を心配しています。

“Old demons are reawakening, ready to sow chaos and death,” he said, warning of how ideology, religion and a disregard for facts could be exploited. “History sometimes threatens to repeat its tragic patterns, and undermine the legacy of peace we thought we had sealed with the blood of our ancestors.”

(「古い悪魔どもが目覚めようとしている、混沌と死をもたらそうとしている」とマクロンは語り、事実を無視するイデオロギーや宗教が利用されるだろうと警告した。「歴史はときに悲惨なパターンを繰り返すぞと脅すことがあり、わたしたちが祖先の血で作り上げた平和の遺産を損なおうとする」)

 真実を無視するイデオロギーとは、トランプを支持するキリスト教福音派。
 中国は無神論で、カネが神となっています。
 サウジアラビアの皇太子も、記者の殺害を否認しつづけています。
 暗殺者のプーチンは、どの顔でこの警告を聞いたのでしょうか?

 Old demons=古い魔物ども。実在します。
 第二次世界大戦が終わって73年ほど、地獄に隠れていました。

 血と悲鳴と悲しみをたっぷり味わって、満足したからです。

 いままた、彼らが乾きを覚えて地上へ出ようとしています。

 ハッチ判事は、それを伝えてきました。1915年のことです。

 このときと同じことがまた、起きようとしています。

 霊感のあるマクロンにはわかっているのでしょう。

 2001年1月28日の記事です。

【死の意味を考える】(ハッチ判事は古い魔物どもと対決しました)

 死者1万5000人以上というインドの大地震は、われわれに「死」の意味を問い掛けている。大勢の人が短時間で亡くなることの意味とは? 亡くなった人はその後、どうなるのだろうか?

 信頼できる霊界通信「生きている死者からの手紙」の続編は、これがテーマだった。1915年、ハッチ判事は霊界から再びメッセージを伝えてきた。その第1節「X氏の帰還」を紹介したい。

<遠くの星にいた私は、「地球へ帰還せよ。そして愛と憎悪の神秘について学ぶのだ」という声を聞いた。
 なすべきこともわからぬまま、私は命令に従った。
 地球に近づくと怒れる軍団が私を阻もうとしていた。
「ここで何をするつもりだ?」。彼らは叫んだ。「ここは我々が支配する地だ。何者にも邪魔させぬぞ」
 私は師を呼んだ。彼はすでに私の横に立っていた。目の前の大軍勢にもかかわらず、師の威厳は微動だにしない。

「ついにこの時が到来した」と師は言った。「長い準備期間の後で、突然、この時がきたのだ」

 怒りは宇宙の力であり、憎悪も宇宙の力だ。しかも愛も宇宙の力ならば、恐怖も宇宙の力なのだ。君は、愛がかわいらしい感情だと考えていたのかね? 憎悪はたんなる困りものの感情だとでも? 私は、怒り、憎悪、愛、恐怖の根源を目撃した。私の体験は、それぞれの人種の背後で働いているさまざまな力について、人々に理解させる上で役立つだろう。私は今一度、世界のために物事を書き伝えようと決意した。

 この戦争(第一次世界大戦)は、人間同士の戦いではない。天使たちの戦いでもない。それ以上の意味がある。必然がもたらした戦いなのだ。

 新しい人種が生まれようとしている。人と同様、人種も、その先達の苦痛と血の中で産声をあげる。しかし、「イヴの原罪」がねたみ深く邪悪な、あの蛇のささやきに耳を傾けたことが発端となったように、この大戦も、人間自身の内部にあり、と同時に世界中に存在している邪悪な種々の力から生まれた、ねたみや憎悪に、人が耳を傾けたことから生じたものだ。

 私はそのような力の顕現を目撃し、対峙し、戦った。私は戦いを経験して強靱になった。

 私は宣戦布告の5週間前には地球に戻ってきたのだが、戦いはすでに地上より高い次元で始まっていた。諸国が戦争の準備に余念がなかったように、この次元でも準備がなされ、武器が手にされていた。私と師が出会った悪魔たちの目には、勝利の笑みすらたたえられていたのだ。

 ある原因が形成されていた。オーストリアの心臓部に怒りの種が蒔かれていた。その種は地上で、収穫の秋が近づいたことを察知した者どもによって水に浸された。

 君は、人類のエゴが肥大するかぎり、善と悪は共存し続けることを理解しなければならない。善の力と悪の力は補完関係にある。それらは現実の姿をなし、さらにエゴを肥大させる。そこからつくり出された産物には、人類が生んだ偉大な天才たちですら羞恥心を覚えるだろう。

 だが、それらとて、意識しようとしまいと、われわれが神の意志と呼ぶものによって設計された、宇宙の意志の僕(しもべ)にすぎない>
 

マクロン大統領、「悪魔どもが再び」と警告

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月12日(月)07時36分43秒
   第一次世界大戦終結100年の大きなイベントを主催したフランスのマクロン大統領が、驚くべき警告を世界に向けて行いました。

"Patriotism is the exact opposite of nationalism," he said through a translator. "Nationalism is a betrayal of patriotism. By saying our interests first, who cares about the others, we erase what a nation holds dearest, what gives it life, what makes it great and what is essential: its moral values."

(「愛国主義は、ナショナリズムとは真反対にある」「ナショナリズムは愛国主義の裏切り者だ。自分たちの利益が第一だと言い、他者を尊重すると言いながら、国家がもっとも大切にし、命を育み、国家を偉大にする、本質的な道徳的価値観をかき消してしまう」)

"I know there are old demons which are coming back to the surface. They are ready to wreak chaos and death," he said. "History sometimes threatens to take its sinister course once again."
(「古い悪魔どもが地上に現れようとしている。彼らは混沌と死をもたらそうとしている。歴史はときに、もういちど邪悪な道を辿るぞと脅すことがある」)

「old demons」というマクロンの言葉は、比喩ではありません。

 現実に、1904年、「生きている死者からの手紙」の著者である、ハッチ判事は、続編において第一次大戦の惨状を霊の目で実況放送しているからです。
 続編の冒頭が、悪魔との対決、議論でした。

 なぜ、トランプが現れたのか? わかると思います。

 そして、「ブラジルのトランプ」も九紫火星の暴君として大統領になりました。
 九紫火星は大凶。大凶での大統領選出は、国に災厄をもたらすでしょう。

 ジャイール・メシアス・ボルソナーロは1955年3月21日生まれ。
 なんと、トランプ(九紫)と同じ。そして今年は八方塞がり=大凶。
 大凶のときの大きなイベントは、災厄を招くことが多いのです。
(ただし、出産、結婚などは例外です)

 新大統領は軍人出身で暴言魔として有名。そして貧しい人たちから憎まれています。
 選挙期間中に刃物で刺されたこともありました。
 NYタイムズが発言録を掲載しています。

<2014年、同僚の女性議員に向かい、「わたしは君をレイプしない、その価値がないからだ」と言い放つ。
 2013年、「息子がゲイなら、麻薬中毒のほうがよい」と言った>

<2011年、「息子がゲイなら交通事故で死んだほうがいい」と言い、「もしゲイのカップルがわたしのビルに住めば、不動産価値が下がる。彼らが手をつないで、キスしながら歩き回れば、価値が下がる!」>

<「わたしは拷問を支持する。人々もそうだ」>

 そして彼は、熱帯雨林の開発を公言しています。

 カリフォルニアで最大規模の山火事が起きるなど、世界中で異常気象が起きているにもかかわらず、です。

 11月20日のNYタイムズが伝えました。

Now,?Brazil has elected a new far-right president, Jair Bolsonaro, who favors abolishing protected indigenous lands. He has promised to scale back enforcement of environmental laws, calling them an impediment to economic growth, and has made his intentions for the Amazon clear.
“Where there is indigenous land,” he?said last year, “there is wealth underneath it.”
(新大統領に選ばれたジャイール・メシアス・ボルソナーロは、先住民の土地の保護しないという。彼は環境法の施行を縮小することを選挙で約束していた、経済成長の障害になるという理由だ。そしてアマゾンをどうするか、意図を明らかにした。昨年、こう述べたのだ。「先住民の土地があれば、その地下には富がある」)

 大動乱、ほんとうに本格化してきました。
 

間の良し悪し報告です

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月11日(日)07時55分0秒
   会員さんから、報告です。

「金澤様。いつもお世話になっております。
 大断言愛知担当の◎◎です。
 いつも掲示板を拝見しております。いつもありがとうございます。

 間の良し悪し。車の事故の件、を読み振り返りました。
 1年前に、父は(満88歳)運転免許を返納しようしていた2017年11月4日。この2日前、11月2日に交通事故を起こしました。間が悪かったですね。
 ただ、軽傷でしたので運が良かったと考えています。
「運が良い悪いと」「ついてるついていないと」と言いますが、要は間が関係してる。
 ということでしょう。
 会話でも間の悪い、読めない人、こちらが喋っているのに話をかぶせてくる人。います。
 間が悪いので、早く電話を切るようにします。間の大切さを知っていると対処できます。

 間を良くするために、気持ちの余裕が必要ですね。
 余裕を持てるようにしたいと思います。
 先日、新車にて長距離を運転しましたが、トンネルカードのお陰様。
 余裕を持って、ゆっくり走行できました。ありがたいことです。
 また、情報が整ったら、燃費情報を報告したいと思います」

 お父さんは軽症で良かったですね(*^^*)
 間を良くするためにはトンネルカード。
 この会員さんのように余裕をもってゆったり運転すれば、間が良くなって事故は起きませんね。





 

間の良し悪し、大差ですね

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月10日(土)10時03分41秒
   今朝は富士山がよく見えます。

 富士山大好きな会員さんに、富士山を見ながら電話しました。

「エネルギーが入ってきて、鳥肌が立ちます。ありがとうございます」
 感謝されました(*^^*)

 ところで、一昨日は素晴らしい天気で、暖かく、ポエムを詠みました。

 今朝もいい天気で、心地よく、富士山に向かって大断言しました。

 しかし、昨日、平成最後の園遊会は、土砂降りでしたね。

 たった1日、前後にズレれば良かったのに、どうしてこう間が悪いのでしょうか?

 このことからも、トンネル、サークルカードの有無の差がわかりますね。

 そういえば、昨日、わたしも間の悪いことがありました。

 銀行でキャッシュカードが読み取れなくて、弾かれたのです。

 次の予定があったので、焦りました。
 カウンターで見てもらうと、「カードを取り替えましょう。磁気が読み取れなくなっています」

 でも、数日はかかるので、「もういちど試します」

 ATMで数回試して、たった一度、読み込んでくれましたので、事なきを得ました。

 予定に間に合わないトラブルが、無事に解消できたのです。

 ATMのトラブルなら小難ですが、もしも、交通事故、それも人身事故なら、人生を左右することになります。

 81歳の夫が、運転免許証を返納し、妻の運転したクルマの車庫入れを行なっていて、妻を轢き殺した事件が報道されました。

 魔が差したのは、ふだんから「間が悪いことがあった」からだと思います。

 Circle of Sunflowerカードか、トンネルカードをもって、ふだんから「間を良くしておきましょう」


 

カードの感想です

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月10日(土)07時03分47秒
   Circle of Sunflowerカードの感想をメールでいただきました。

「金澤 さま
 こんばんわ。
 毎日の霊的なお言葉、
 素晴らしいです。
 ありがとうございます。

 神のお話、
 すごい真実ですね。
 私たち人間も肉体という
 ただの媒体、であって
 チャンネルがあってないと、
 ただの肉の塊ですね。

 そのチャンネルの合わせ方が
 塩谷先生の三原則なんですね、

<つまり、神とは究極の善です。が、言葉が汚されてしまっている。
 ですから、神を呼べば不幸がきます。汚れたものが共鳴して来るのです>

 ここのところを、
 すこしわかりやすく、また教えてください。
 よろしくお願いします。

 新しいカード、
 パワーを感じます。
 カードを体に置き
 毛管運動の時、大断言言おうとしても、
 なぜか口から不動真言が出てしまいます。
 このカードがきてから、
 毛管運動の時は
 以前のように、ずっと不動真言、
 5分に一回、大断言10回になりました。

 とにかく眠たく熟睡できるんです。
 すごい睡魔で、考えすぎる睡眠前後なんて
 ありません。

 昼もカードをマスキングテープで
 下着の胸につけ出社しています。
 激しい気性の人ばかりいるので
 今日も少し失敗して大騒ぎになりましたが、
 しばらくしたら収まりましたので
 なにかリセットする力が強くかんじられました。
 持ってると、その本人だけでなく、
 周りの人たちにも影響与えている気がします。
 来週も楽しみです」

 神についてですが、災いを招く祟り神もありますから、「神様お願い」と願っても「祟り神」がくる可能性があるわけですね。
 それに、教団の一員なら、教義に従って神に祈り、教義のとおりに行動しなければなりません。
 異教徒の首をはねるイスラム国の戦闘員も、教団の教義に従って行動していますから、神の名で残虐行為をしているわけです。

 このように、一神教の教団、教義が問題なのであって、それに所属しているなら、神を呼べてくるのは不幸です。

 神の名で人殺しがさんざん行われてきたのが人類史。
 言葉が汚れているので、呼ばないほうがいいと思うわけです。

「神様、お願い」と言って、なにか、叶ったことがあるでしょうか?

 逆に、宇宙無限力の効果は歴然ですね。
 大断言もそうです。

 そして宇宙無限力がこもったトンネル・カード、Circle of Sunflowerカードの効果も抜群ですね。



 

五黄の月の事件ですね

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月 9日(金)07時24分1秒
   アメリカでまたも銃撃事件が起きました。
 全米でもっとも安全とされる街で起きた惨劇です。
 ダンス会場へ押し入った男が11人を殺害して自殺。
 警官もひとり殺されました。

 犯人はアフガニスタンで戦った元海兵隊員。
 28歳で、奥さんと幼い子がいます。
 戦地での体験、ストレスでPTSD、心を病んでいたそうです。
 精神科医が診察し、精神病院に入れるほどではないと判断しました。
 人を傷つけたり、自殺したりはしないという診察でした。

 使った銃は軍用でした。元軍人が使ったのですから、これほどの被害者が出ました。

 五黄の月に入ったところで起きた事件です。

 アメリカで銃規制が実現しないのは、全米ライフル協会が政治に深く関与しているからです。

 同様のことが、今回の中間選挙であきらかになりました。
 キリスト教福音派の影響力が増しているのです。

 聖書を一語一句信じる福音派は1970年代から信者を増やし、人口の30%から35%、約1億人いるそうです。

 そしてトランプを支持しています。

 暴言魔で、離婚歴があり、女性スキャンダルもあるトランプが、なぜ、支持されるのか?

 保守的な福音派寄りの政策をいくつも実現させたからです。

 アメリカ大使館をエルサレムに移転したこともそのひとつ。
 歴代の大統領が一年のばししてきたにもかかわらず、断行しました。
 福音派は大喜び。

 今年3月の時点で、白人福音派のトランプ支持率は75%と増えていました。

 保守派の最高裁判事を選出したことと、移民に厳しい姿勢を見せたことも、彼の支持を高めました。
 支持率はさらにアップしたでしょう。

 福音派は、人工妊娠中絶に絶対反対、同性婚にも反対、大麻の合法化も反対。
 トランプは彼らの支持をさらに固めて、2020年の再選を狙っています。

 今回の選挙で、共和党のなかでのトランプの地位は盤石となりました。

 福音派の喜ぶトランプの政策が、アメリカを、世界を驚かせる状況が生まれてしまったのです。





 
 

Circle of Sunflowerカードから緑の光

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月 8日(木)05時55分24秒
   昨日は、おもしろい報告がありました。

 霊感のある会員さんは、夜、眠る時に枕の下に置こうとしたCircle of Sunflowerカードの9つのシンボルから緑色の光が立ち昇っていて、驚いたそうです。

 ほかの会員さん3人は、ゴレンジ・ゴールドの光が見えています。

 こうした色は、宇のチカラの現れであり、守護霊が見せてくれます。

 宇のチカラ=宇宙無限力、です。

 らくらく毛管運動によって、守護霊がパワフルになり、オーラを見る力が出てくることもあります。

 こうした霊力は、前世から引き継がれた能力です。

 塩谷信男先生は、奥様が偉大な霊力をもたれていて、先生の役割はサニワでした。
 霊のもたらしたお告げを審判する役割です。

 わたしは前世で、先生の秘書でした。先生から直接、告げられて驚きました。

 1994年のことでした。

 わたしの場合は、サニワの力をもっとつけたいと考えています。

 ところで、昨日、入会申し込みの方から、76歳のお母さんが末期のすい臓がん、という厳しい相談がありました。

 医者が手術を諦めたそうです。
 そこで、「希望の命水」の正規代理店の担当者を紹介しました。

 末期がんから生還した人もいますし、義母91歳の進行がんも1年間、ストップしています。

 副作用はなく、楽な方法で、救われる可能性があります。

 コストも医者の治療費と比べれば段違いの格安です。

 わたしは、近藤誠先生の言う通り、「死ぬならがんで楽に死にたい」と考えています。

 でも、らくらく毛管運動と「希望の命水」、CBD(医療大麻)オイルも摂っていますから、そう簡単に死ねないかもしれません。

 わたしの寿命は、守護霊に任せきっています。
 

来年は大動乱のピークです

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月 7日(水)13時22分7秒
   アメリカの中間選挙は、上院がトランプの共和党の勝利。
 下院は民主党の勝利と決まりました。

 なにが起きるか、トランプの税金問題を民主党が取り上げ、トランプの政治生命を絶とうとします。

 これに対し、トランプがやるのは戦争です。

 金正恩に揉み手外交をしています。

 習近平にもそうですが、貿易戦争をしかけ、困った習近平が安倍首相にすり寄っています。

 トランプは徹底的に中国を追い込むでしょう。

 ウイグル民族を100万人も収容所に入れて、洗脳している事実をトランプが世界に訴えれば、習近平は終わりです。

 その切り札をもって、北朝鮮を挑発し、戦争をするつもりです。

 これは核戦争になります。

 来年は、ほんとうの大動乱が起きます。

 自分と家族を守りましょう

 わたしは、2016年、トランプが勝利すると、掲示板でも書きました。

 その通りになりましたね。
 

宇のチカラで1億5000万円

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月 7日(水)08時25分10秒
   宇のチカラの持ち主、松下松蔵さんは神様と呼ばれ、治療を受ける人が殺到しました。

 駅前に「神様行」のバスが停まっていたくらいです。

 それに乗って松下さんに会いにいったのが塩谷信男先生。

 先生からじかにうかがったのは、「松下さんは偉かった。神ではなく、高級霊が憑いていた」

 松下さんの霊験のひとつが、金に窮した人を救ったことです。
「5万円までなら出してやれる」と言いました。

 昭和7年頃です。
 塩谷先生によれば、「当時、東大での初任給が60円。私学出は50円だった」そうです。

 5万円は50円の1000倍。
 現在の金額では、1億5000万円くらいでしょうか。

 松下さんの守護霊は、キリストの3倍の力がありました。

 その源は、宇宙無限力、宇のチカラでした。
 

口内炎が治りました(*^^*)

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年11月 7日(水)07時44分53秒
   良い報告です。

「金澤様
 本日、circle of sunflowerカードを3枚申し込み致します。
 トンネルカードのパワーの素晴らしさは然ることながら、らくらく毛管運動はシンプルで、継続しやすく絶大な健康効果があると思います。
 運動すると、お腹から温かくなり手足も温かくなる感覚が以前よりも強く感じられるようになりました。
 首筋や肩の凝りに効果的で、乾いた目にも潤ってきて疲労回復の助けになっています。
 長年、口内炎になりやすかったのですが、最近小麦を使用している食品を極力避けるようになってから症状が出ておりません。
 運動との相乗効果でしょう」

 口内炎、朝からテレビCMが流れていますね。
 らくらく毛管運動とグルテンフリー(小麦絶ち)で治ってしまいます。

 大勢の人に知ってほしいですね。
 

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