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新型コロナ、インフルエンザにとってかわった?

 投稿者:ちくてつ  投稿日:2020年10月23日(金)05時52分8秒
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  新型コロナが、日本では沈静化しています。

ヨーロッパと対照的ですね。

何が起きているのか?

ヒントになるのは、武田邦彦教授の見解です。

https://www.youtube.com/watch?v=y-cdxI22oHk
【武田邦彦10月20日】※衝撃!!このデータ確認取れました!トンデモないコノ事実が一切報道されない!【地上波NGチャンネル】

武田先生は、本物の科学者の立場で、私達の知らない知見を語っています。

驚きの情報開示は、今年はインフルエンザがほとんど出ていないこと。

一週間の「日本の感染者数」がこのところ、3人、4人、4人、7人です。

一年前と比べると激減、1000分の1に落ちています。

これが何を意味するのか?

武田先生は、感染症はいつか消えるといいます。

「つまり、50年来、人類を苦しめてきたインフルエンザが消えようとしているのかもしれない」

というのです。

なぜか?

型が同じRNA型の「新型コロナ」が出てきたからだといいます。

つまり、インフルエンザの座を新型コロナが奪ってしまった。

驚きの見解ですね。

それに、ワクチンは副作用=毒作用がありますから、危険。

韓国では韓国製のインフルエンザ・ワクチンを打った人が20数名死んでいます。

この冬、日本はインフルエンザ・ワクチンを打つ必要はないかもしれません。

インフルエンザ・ワクチンは効かないし、効果が、効いても半分くらいです。

RNA型のウイルスは、変異しやすいので、インフルエンザ同様、消えないで残ります。

インフルエンザと同じで、ワクチンができても、毒作用があり、効果も目覚ましいものがないでしょうから、打つのはリスクがあります。

新型コロナに関しては武田先生がいちばん信頼できます。


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