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安倍首相の潰瘍性大腸炎、治ります

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 8月28日(金)05時54分55秒
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  以前の記事です。

<◎グルテンフリー(小麦絶ち)で体重を落とす

 新型コロナウイルスで死にたくないなら、体重を落とすことだ。もっとも有効な手段がグルテンフリー(小麦絶ち)。2011年に出版され、130万部を超えるベストセラーになった「Wheat Belly」「小麦は食べるな!」(日本文芸社)に従えばよい。

◎見ることは信じること

 2011年に発売された「小麦は食べるな!」が大ベストセラーとなり、実践して人生が変わった人たちが大勢出現した。その彼らの情報を取り込んで、2014年に発売された続編が、「Wheat Belly Total Health: The Ultimate Grain-Free Health and Weight-Loss Life Plan」「健康とダイエットをもたらす究極の小麦絶ちのライフスタイル」がサブタイトル。太鼓腹(=小麦腹 Wheat Belly)を解消した人々の体験が実名報告されている。
1)ユタ州のカーステンさんは多嚢胞性卵巣症候群(PCOS:女性の排卵が阻害されて卵巣内に多数の卵胞がたまり、月経異常や不妊となる病気)と診断され、「医者から妊娠できない」と宣告されていた。
 当時の体重は365ポンド(165キロ)。しかし食事を変えただけで難病の症状は消えてしまった。体重は160ポンド(72キロ)に落ちた。
 見た目の違いは明らかであり、まるで別人に生まれ変わったかのようだ。

(中略)

4)ノースカロライナ州のメリッサさんの場合は、数回の流産を体験し、子どもを授かりたくて小麦絶ち食生活を開始した。診断は多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)。その上、2型糖尿病、高血圧症も宣告されていた。
 このままでは子どもを授かるどころか、糖尿病が悪化し、恐ろしい合併症を発症しかねない状態だった。
 ビフォー写真には恐れと不安の表情が読み取れる。
「どうにかしなくちゃと思ったのです。そしてほぼ3年前、290ポンド(131キロ)から始めました。これまでに184ポンド(83キロ)減量し、薬も一切飲まなくなりました。この食生活によって、私は糖尿病を治し、高血圧症を治し、高コレステロール症を治しました。PCOSの症状も出なくなりました」

 驚くべきは過敏性腸症候群(IBS)も治ったと語ったこと。これが治るなら、安倍首相のかかっていることで有名な潰瘍性大腸炎(難病指定)すら治癒する可能性が出てきたのではないか。

(以下略)>

体調が悪いならグルテンフリー(小麦絶ち)ですね。
 
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