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とんでもない9月がやってくる

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 8月12日(水)05時22分37秒
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  武漢肺炎はインフル程度と軽視する人たちがいますね。

しかし後遺症がすごい場合があります。

女性セブン2020年8月20・27日号から。

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 国際医療福祉大学病院内科学予防医学センター教授の一石英一郎さんが指摘する。

「新型コロナウイルスには、血管の細胞を破壊する特徴があります。そのため多くの内臓や器官に栄養や酸素が行き届かなくなり、さまざまな合併症が起こります。また傷ついた血管を修復する過程でできた血栓や塞栓によって血管が詰まると、脳卒中や心筋梗塞などを引き起こします」

 4月上旬、新型コロナに感染した米国人ブロードウェイ俳優の右足に血栓ができて、右足切断を余儀なくされた。しかし、体調はよくならず筋萎縮によって寝たきり生活を続け、95日間の闘病もあえなく、7月にこの世を去った。

 漢方内科と耳鼻科感染症が専門で、新中野耳鼻咽喉科クリニック院長の陣内賢さんが推測するのは、免疫システムが過剰反応する「サイトカインストーム(免疫暴走)」の影響だ。

「感染すると、体内の免疫システムがウイルスという異物を撃退しようとしますが、その際に正常な細胞にまで障害を与えてしまい、体内のあちこちに不調が生じます。現在、新型コロナは全国的に感染拡大し、サイトカインストームの頻度も高くなると考えられますが、今後は後遺症の長期化が多発する恐れがあります。

 クリニックで感染疑いのある人を診察することもありますが、ほとんどは通常の風邪症状の患者さんです。しかし、確証はありませんが、こういう軽症のかたのなかにも感染者が少数とはいえ紛れていないとも限らず、のちのち後遺症が生じる可能性もあると危惧しています」(陣内さん)

 厚労省は実態解明のため、今月から来年3月まで約2000人を対象に、後遺症の調査を始めるという。

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らくらく毛管運動で毛細血管レベルから丈夫にしておきたいですね。

◎とんでもない9月がやってくる

9月7日から10月7日まで、世界中でとんでもない天変地異が起きそうです。

2020首都圏直下型巨大地震だって起きる恐れがあります。

ですから、私は「富士山が鎮まった」「ここには巨大地震は来なかった」と毎朝、富士山に向かって大断言しています。

効果があるでしょうか? やればわかります。


 
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