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 リウマチからよみがえった涙の体験報告(2)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 7月31日(金)05時23分11秒
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   武漢肺炎の感染力は強いです。

 会食中の感染が増えています。

 目をカバーするゴーグルをつけている人はほとんどいませんから、目の網膜から感染した人もいるでしょう。

 閉鎖された空間での会食はかなり危険ですから、注意したいですね。

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体験談 ◎◎多恵子さん(59歳、静岡県)

 リウマチからよみがえった涙の体験報告(2)

 その治療院の指導で、整体、温熱療法、漢方薬、サプリメント(ビタミンC、フラックスオイル、コラーゲン等)で少しずつ良くなっていったように思いました。その後は、時々マナーズセラピーを受けました。私のお小遣いではなかなか続かないと思ってしまう気持ちが邪魔をして、通いはしたものの気持ちがまっすぐではなかったかもしれません。それでもずっとフラワーエッセンスは続けていました。整体もあちらこちら試しました。随分大勢の方にお世話になったと思います。

 そうこうしているうちに、ひどい痛みは小康状態になり、首などが痛むけど仕方ないと少しの痛みには慣れていました。幸いにも骨の変形はまだありませんでした。

 ところが、2009年に義母が突然亡くなりました。ちょうどこの前後が我が家の大転換期となりました。相続の問題が起き、母のために建てた家を手放し転居することになりました。

 この騒動の疲れからでしょうか、2010年のはじめ頃から、足裏が歩けない程に痛み、腫れ上がりました。靴はゆったりしたスニーカーしか履けず、手も指が曲がらなくなって手の甲には瘤のようなものが出ました。おまけに顔は赤く腫れあがってしまい、あまりに目立って、夫から『病院に行け』と言われるまでになりましいた。
 そこで、地元で評判の良い病院にゆきました。ところが結局、顔は『原因不明かつ何だかわからない』という診断。
 リウマチに関しては医者から、『立派なリウマチです!』と変な太鼓判を捺されましたが、肝炎を2度も患っているから『薬は要りません』と丁重にお断りしました。
 
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