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つらいつらいリウマチ体験(1)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 7月30日(木)06時42分7秒
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  武漢肺炎が爆発しています。

病院は、待ち時間も長くて感染リスクがあります。

なるべく、近寄らないようにしましょう。

とくに高齢者にはらくらく毛管運動を教えてあげましょう。

つらいつらいリウマチすら、完治しています。

「らくらく毛管運動でよみがえる」から。

体験談 ◎◎多恵子さん(59歳、静岡県)

 リウマチからよみがえった涙の体験報告(1)

 ◎◎多恵子さんはひどいリウマチで苦しんでいました。「この痛みは誰にもわかってもらえない」というのはリウマチの方の本音だそうです。

 ◎◎さんの「よみがえり」体験は感動的です。

「私がリウマチを発症したのは、2006年の七夕の日でした。忘れようにも忘れられないほどの痛みで夜中に目が覚めました。右手の指と掌が痛むのです。寝返りも出来ないほどでした。
 目が覚めてからも、痛みで横にもなれずに朝を待って、右手を抱えて時々お世話になる鍼灸院に行きました。
 数日前に高枝切鋏で庭木の手入れをした後遺症だと思っていました。鍼をしてもらったら、帰りは右手を下に下ろすことができてホッとして帰ったのを覚えています。
 ところが、数日後、今度は肩に同じような痛みが来ました。仕事帰りに、電車の中で、電車が揺れるだけで痛みました。痛みのひどさに泣きながら帰宅しました。痛みで泣くなんてお産でもなかったことです。
 その後、痛みは次々に場所を変えてゆきました。顎関節が痛くて美味しいものを、口が開かないために食べられないこともありました。『これはおかしい』と思いましたが、過去に2度も薬性肝炎を起こしていたので、直感的に普通の医者にかかるのはだめだろうと思い、人づてに無理をお願いして自然治療のお医者様を紹介してもらいました。
 そのころ、血液検査でリウマチと判りました。

 
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