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新月、アラスカM7.8、首都圏直下2020?

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 7月23日(木)05時31分35秒
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  三浦春馬さんの自死について、「日刊ゲンダイ」が報じていました。

<母親は、かつて茨城県内の風俗店に勤務しており、三浦さんが中学校に上がるころにホストの男性と再婚。この男性の親族が持つ家に3人で暮らすようになった。

 母親はその後、土浦でスナックなど飲食店を経営していたが、3年ほど前に男性と離婚。その後はすでにデビューして東京で暮らしていた三浦さんが購入した都内のマンションに住んでいたが、金銭的にルーズな母親を憂いてか、4年ほど前から酒を飲む量が格段に増えていたという。また最近は母とは絶縁状態だったようだ>

 母親との関係に悩んだ末だったようです。

 生まれた年の一白水星は鬼門の凶、生まれた月の七赤金星は八方塞がりの大凶でした。

 満月、新月の頃は地震が起きやすい。
 22日の新月、アラスカでM7.8の大地震が起きました。
 環太平洋火山帯ですから、日本で起きても不思議でない。

 どうやら、怪しい時期にはいったようです。

 JESEAの最新レポートでは、

〇今週の注目ポイント
・長野県中部および岐阜県飛騨地方で起きている群発地震は少なくなりましたが散発的にまだ続いています。 この3か月に長野県中部で123回、岐阜県飛騨地方で95回の小地震が起きています。北信越地方は十分警戒を怠らないようにしてください。
・今週も4cm以上の週間高さ変動が多数点ありましたので、5cm以上の大きな変動点16点を図示します。 6cm以上の特に大きな変動点は、東京都の「大島1」、「大島3」、静岡県の「大仁」、「裾野2」の4点です。
・今週の隆起・沈降は北海道、東北地方、関東地方、北信越地方の石川県は沈降、その他のエリアは隆起と沈降が相半ばしています。
前週に比べて1.5cm以上急激に隆起した点は小笠原諸島の「硫黄島1」、静岡県の「天城湯ヶ島1」、「御殿場」、 山梨県の「小菅A」の4点です。1.5cm以上急激に沈降した点は北海道道東の「浜中」、静岡県の「大仁」、「初島」、 神奈川県の「大井」、栃木県の「那須2」、宮城県の「宮城川崎」および長野県の「塩尻」の7点です。
・今回、水平変動は東北地方、新潟県周辺、伊豆半島・伊豆諸島、九州、南西諸島で活発です。 特に伊豆半島および伊豆諸島で水平変動が活発に出ています。警戒を怠らないで下さい。

要警戒:関東地方周辺
(9月ごろまで警戒)
茨城県沖、茨城県南部で小地震が起きています。
6cm以上の週間高さ変動が伊豆諸島の「大島1」、「大島3」、静岡県の「大仁」、「裾野2」に出ました。
1.5cm以上急激に隆起した点が小笠原諸島の「硫黄島1」、静岡県の「天城湯ヶ島1」、「御殿場」、山梨県の「小菅A」に出た一方で、1.5cm以上急激に沈降した点が静岡県の「大仁」、「初島」、神奈川県の「大井」、栃木県の「那須2」に出ました。極めて不安定です。 伊豆諸島の御蔵島と神津島2との高さの差は7.3cmとやや拡大しました。
伊豆諸島および伊豆半島を含む静岡県周辺に向きの異なる水平変動が極めて活発に出ています。警戒を怠らないで下さい。


 
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