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北京肺炎、10倍の感染力

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 7月 1日(水)07時09分43秒
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  北京がたいへんな状態。

精通したジャーナリストの鳴霞さんが報告しました。

北京の感染者は2万人超え、死者は2000人以上。

中共は隠蔽しています。

怖いのは、ウイルスが変異して、感染力が10倍になっていることです。

日本にもじわじわ影響が出てきています。

風俗店からホストクラブへの感染、毎日報道されていますが、感染力強いです。

ですから、マスクは絶対に必要。

熱が出たら、「ドクター石黒」のアドバイスにしたがいます。

◎「ドクター石黒」のアドバイス

1)発熱したら、布団にくるまって寝る。その際、部屋を暗くして、メラトニンが出てくるのを待つ。メラトニンが免疫力を上げてくれる。
 解熱剤は使わない。
 発熱は免疫がウイルスと戦っている証拠。ひたすら静かに寝て、熱が下がるのを待つ。
 もし、持病があったり、高熱が出た場合、または明らかな症状が出たりすれば、かかりつけ医にかかるか、発熱外来を紹介してもらう。
 この方法は、インフルエンザの場合と、何ら変わらない。大半の患者は、これで発熱が収まる。

2)ビタミンDが予防に効果的。免疫力が上がるので、ふだんから摂っておく。肉やきのこなど。
3)大切なのが水分補給。白湯にちょっぴり食塩を入れる。それにビタミンCが感染症に効果があることがわかっているので、ふだんからキウィ、レモンなどを摂る。

4)免疫力の70%は「腸」にある。腸が快調なら免疫力が高い。便秘や下痢など、「腸」の不調な人は新型コロナにかかりやすい。

免疫力をアップするため、らくらく毛管運動が不可欠ですね。

 
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