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五黄土星の月が始まった

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 5月 6日(水)07時01分40秒
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   首都圏の人は、深夜の地震で飛び起きました。

 一昨日についで2度目の深夜の地震でした。

 今日は5月6日、気学の5月が始まりました。

 6月5日まで、要注意です。

 3月に占ったのは、以下。3月8日の記事です。

【気学診断:安倍首相、3月は逆風、5月は奈落】

 一白水星の年に、一白水星の月で生まれたのが安倍首相。一白水星は「波乱万丈」。年と月の星が同じだと、自己チューの猪突猛進タイプとなる。
 今年は一白水星が鬼門=凶。「まさかの坂」の武漢肺炎が政権を揺さぶっている。
 安倍政権の危機は、3月、5月に大きな節目を迎えるだろう。
(中略)

 そして、「5月6日から6月5日まで」が気学の5月。一白水星は真北の大凶。東京五輪の中止が、5月に決定されるだろう。
 武漢肺炎の後手後手対策、習近平独裁政権への擦り寄り、東京五輪の中止、消費増税後の大不況を予見できなかったこと、身内重用人事の弊害などなど、5月は「奈落の月」となる。

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「天変地異の時代:の「天変地異の月」が5月。

 さまざまなイベントが起きるでしょう。

 が、もっとも警戒すべきは巨大地震です。

 こんな記事を書きました。

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◎もっとも警戒すべき「2020巨大地震」

「2020巨大地震」がもっとも警戒すべき天変地異。首都圏直下型なら、東京壊滅となる。これを予測する専門家は、1100年前と比較している。パターンが再現するなら、ぴったり今年となる。9世紀の大地震は、
 越中・越後   貞観    相模原武蔵
  863年   869年   878年
 今世紀の大地震は、
 中越     東日本大震災 首都直下
 2004年  2011年  2020年?

 首都圏直下型は震度7の巨大地震となる。

 また、これに関連する情報がある。「粒ぞろいの地震は前兆現象」という内容だ。
 2019年12月6日の「モーニングショー」で紹介された画期的な予測方法だ。

 東海大学海洋研究所の長尾年恭所長から驚きの発言が飛び出した。
「これだけ粒の揃った地震が起きています。前兆現象かもしれません。数日間は要注意です」
 M3、M4クラスの地震がこぞって起きているのは、東日本大震災の直前と似ていると指摘した。
 その上で、画期的な予測方法が紹介された。
http://www.sems-tokaiuniv.jp/tenkizu/index.html
 それが「地下天気図プロジェクト」。地下天気図とは地震活動を可視化する予測方法。理屈はこうだ。
<大地震の前に何がおきるのか?
 昔から、大地震の前には地震活動が変化する可能性が指摘されています。特に昔から顕著な異常と考えられているのは大地震の前に通常より地震活動が低下する現象です.つまり地震が少なくなるのです>
「粒ぞろい」の地震が頻発したあとで静穏期が続くと危険が増大するという解説だ。これが、地震に関して今年もっとも注視すべきパターン。
 
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