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令和=金正恩

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 5月 5日(火)06時45分0秒
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   重体が囁かれていた金正恩が姿を見せました。

 妹の金与正を後継者にしようと必死、「党中央」と呼ばせています。

 健康状態が相当悪化していることは間違いない。

 でも、今回の姿を消した理由は、ずばり痛風でしょう。

 とにかく、山海の珍味を毎日食べる食生活がひどい。
 ワインは1日10本。
 コブラ酒なんてものも飲んでます。

 その一端が知れるのがこの動画です。

 シェフの藤本健二氏が証言しています。


https://www.youtube.com/watch?v=_JEmnoNSlQQ
Here's What Kim Jong-Un Actually Eats In A Day

 痛風は、突然にやってきて、身動きがとれなくなります。

 たぶん、痛風、それに心臓の持病でしょう。いつ死ぬか、わからない健康状態でしょう。

 以下は、2019年4月21日の記事です。

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【気学診断:金正恩と令和は八白@一白の相星】


 令和は「天変地異の時代」になる、というのが気学の占うところだ。

 早速起きたのがノートルダム大聖堂の火災。年間1200万人もの観光客、巡礼者が訪れる聖地。しかも、タ イミングが最悪だった。キリスト教のもっとも大切な祭である復活祭の直前のHoly Weekに起きた。

<Holy Weekは、キリストが金曜日に処刑されて、日曜日に復活するという聖書のお話に対して、宗教行事が行われる1週間を指します。3月21日(春分の日)以降の満月の日の次に来る日曜日が復活祭となり、それまでの一週間がHoly Weekとなります>(ウィキペディア)

 不人気大統領のマクロンがいち早く再建を打ち出し、人気取りに走ったが、逆効果になってしまった。売名と同時に課税逃れもできるため、大企業が巨額の寄付を申し出て、1000億円以上が集まった。ところが、富裕層を目の敵にする庶民の怒りを買った。それゆえ、このところやや下火になっていた黄色いベスト運動がまた再燃するかもしれない。土曜日のパリを注視したい。

 それにまた注目されているのが金正恩の動き。
「アメリカとの対話が再開される場合は、ポンペイオ長官ではなく、より円満に意思疎通できる成熟した人物が対話相手として出てきてほしい」と、ちゃぶ台返しの構えを見せた。
 健康不安説もささやかれる金正恩の今年を、本紙は以下のように占っていた。

・金正恩(八白土星@一白水星)
「動けば大凶の一年」
 去年はトランプを利用したしたたかな外交を続けた。が、今年は八方塞がりの大凶。トランプとの会談の破局は大凶ゆえだ。面子を失い、外交上手どころか、焦りを見抜かれた。どんな手を打ってもダメな1年だ。
 金正恩は八白土星の年に一白水星の月で生まれた。
 八白はプライドが高い。一白は酷薄で残忍なことができる。
・令和(八白土星@一白水星)
 そして新元号の令和が、金正恩とぴったり重なる。この不気味なシンクロニシティは、「天変地異の時代」の開幕を象徴するものだ。


 
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