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中共vs世界

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 3月19日(木)10時33分20秒
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   中共の習近平王朝が、武漢肺炎で揺れています。
 世界に災いをもたらした習近平と中共vs世界の争いが、「天変地異の時代」の象徴ですね。

 武漢肺炎は、習近平が封じ込めたと世界中にプロパガンダしていますが、武漢でものすごい再発がでています。

 たぶん、もっと変異し、致死率の高いウイルスが、これから世界へ拡散してゆくでしょう。

 習近平に対して、世界の人々が、中国国内でも立ち上がっています。

 アメリカの動きが注目ですね。

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https://www.youtube.com/watch?v=dO5k6TKIP9c

武漢で新たに1300人の感染者!/ アメリカ国防省で37人が感染/南シナ海に米空母機動部隊が配置!
89,092 回視聴?2020/03/18

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<武漢肺炎>米市民、中国当局を相手に集団訴訟「中国の怠慢で世界大流行に」
2020年03月18日 19時36分

アメリカ市民らの代理人を引き受けた法律事務所バーマン・ロー・グループ(The Berman Law Group)はこのほど、フロリダ州南部地区連邦地裁に、中国当局の防疫政策の怠慢で武漢肺炎が世界各国に広がったとして、集団訴訟を起こした。米ラジオ・フリー・アジア(RFA)が3月16日報じた。

同法律事務所が提出した訴状は20ページに及ぶ。原告側は、「中国政府、中国衛生当局、湖北省政府、武漢市政府は、新型コロナウイルスの危険性と大流行になる恐れがあると知りながら、直ちに対策を講じなかった」と訴え、「経済的利益のために、感染情報を隠ぺいし」、「多くの人々に身体的・心理的な傷を負わせ、多大な損失をもたらした」として、中国政府らに数十億ドル規模の損害賠償を求める。

バーマン法律事務所の共同設立者であるラッセル・バーマン(Russell Berman)氏は米メディアに対して、「中国当局は(武漢肺炎の)世界的なまん延を引き起こした」と非難した。

米法律関連メディア「law.com」によれば、原告はフロリダ州の住民4人と同州ボカラトンにある野球選手のトレーニングセンターだ。原告らは武漢肺炎に感染していないが、同集団の訴訟を担当する弁護士の1人は感染者が今後、原告に加わるだろうとの見方を示した。

訴状では、外国主権免責法の例外として、「商業活動」を扱う米国外の行為や、人身傷害および死亡に対する行為などが挙げられている。

また、米メディア「WSBT」は、同法律事務所の担当者の話を引用し、中国当局が集団訴訟の判決に応じない場合、「(米の裁判所は)すでに合意された米中間の関連条約に基づき、米国にある中国当局の銀行口座を凍結するなど、経済的措置を行うだろう」と報道した。

日本時間3月18日午後4時半までに、全米の武漢肺炎の感染者数は5726人に達し、死亡者は107人となった。

(翻訳編集・張哲)

 
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