新着順:32/6025 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

3月は逆風、5月は奈落

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 3月17日(火)06時41分24秒
  通報
   3月8日の記事です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 【気学診断:安倍首相、3月は逆風、5月は奈落】

 一白水星の年に、一白水星の月で生まれたのが安倍首相。一白水星は「波乱万丈」。年と月の星が同じだと、自己チューの猪突猛進タイプとなる。
 今年は一白水星が鬼門=凶。「まさかの坂」の武漢肺炎が政権を揺さぶっている。
 安倍政権の危機は、3月、5月に大きな節目を迎えるだろう。
 まず3月。気学では「3月6日から4月5日まで」が3月。星の配置は2020年と同じ。一白水星は鬼門の凶。つまり、3月は年と月のダブル凶。それを象徴するかのごとく、「週刊文春」「週刊新潮」が痛いスキャンダルをスクープした。
 しかも3月6日に、韓国を事実上の入国禁止としたため、文政権が激怒。対抗措置を打ち出し、国交断絶のごとき状況となり、ネットで大騒ぎとなった。
 文政権は選挙をひかえているため、激しい反日政策を打ち出しそうだ。日韓関係を注視すべき3月となる。
 そして、「5月6日から6月5日まで」が気学の5月。一白水星は真北の大凶。東京五輪の中止が、5月に決定されるだろう。
 武漢肺炎の後手後手対策、習近平独裁政権への擦り寄り、東京五輪の中止、消費増税後の大不況を予見できなかったこと、身内重用人事の弊害などなど、5月は「奈落の月」となる。

 3月15日の記事です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【世界恐慌、株価暴落の底値は「もってけ泥棒相場」】

 中国経済の崩壊が世界に伝播し、世界恐慌が起きつつある。
 この上、もしもトランプが武漢肺炎に感染し、重体になれば、株価はさらなる「ナイアガラの滝」状態になってゆく。
 では、大底はどこか? 日本のバブル崩壊時よりもスピードが早く、「もってけ泥棒相場」の懸念がある。
 相場の格言の大底は「半値八掛け二割引」。NYダウなら約1万ドル。だが、本紙の格言は「半値八掛け二割引の半分」の5000ドル。そうなるかどうか、注目!
 
》記事一覧表示

新着順:32/6025 《前のページ | 次のページ》
/6025