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天変地異の時代の事象です

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 3月13日(金)06時29分42秒
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   武漢肺炎ショックの世界同時株安、世界同時不況が到来しました。

 ネットの投稿では、
<先ほど、ドイツ銀行がデフォルト(1200億円)の社債(CoCo債:破綻しても謝れば、返さなくてもいい契約)を払えず実質破綻しましたので、今夜から始まる米国NY証券取引所NYSEの主要30社平均株価(ダウ平均)が15,000ドルに向かって続落すると推測されます。
 このドイツ銀ショックで、社債を買っていた日銀、農林中金・郵貯がもれなく影響が出る可能性があります。
 明日の東京証券および大阪証券取引所、ナスダック、マザーズも影響受ける可能性あり(少なくとも19000円台→5,000円台もあり得ます)>

 当分、大暴落が続くでしょう。

 NYダウは3万円近くまで、バブルが膨らんでいました。
 大不況と大暴落、底はどこでしょうか?

 相場の格言は、半値八掛け二割引、というものがあります。
 3万ドルからだと1万ドルくらい。

 ところが、これ以下の相場もあります。
 それが、半値八掛け二割引の半分。
 これは「もってけ泥棒相場」です。
 ダウが5000ドル、日経平均はそれにつられて5000円くらいかも。

 問題の根幹にあるのは、中共という悪のシステム。
 中共が崩壊すれば、やっと世界は正常化しはじめるでしょう。

 これから、ほんとうにトンデモナイことになります。
 
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