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花粉症の人は武漢肺炎のリスク大

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 2月24日(月)07時57分20秒
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   花粉症は簡単に治ります。
 正心調息法でも、らくらく毛管運動でも治ります。

 そもそも花粉症は、免疫力が低い証拠。
 ですから、花粉症は武漢肺炎のリスク大です。

 イタリアでのパンデミックは、ミラノといった革製品など職人の地域で起きています。

 じつは、ここチャイナに乗っ取られていたのです。
 だから、チャイナがもちこんだ武漢肺炎が感染爆発しました。

 武漢の海鮮市場が疑われて、閉鎖されましたね。
 しかし、海鮮市場の二階のグッズ売り場は営業を続けていたのです。
 そこには、温州(浙江省)から出稼ぎにきていた職人、商売人がたくさんいたのです。
 彼らが春節で故郷に帰って、感染を拡大しました。

◎紙幣は危険です

 チャイナでは、人民元から感染が広がりました。
 武漢肺炎は変異して、感染力と毒性が強まっています。
 感染者が人民元に触ればウイルスがくっつき、そのまま残って触れた人を感染させます。

 日本のお札も、同じですね。
 感染者が触れたお札のウイルスが、渡された人を感染させます。

◎もっとも危険なスマホ

 電車内のスマホ族、非常に多いです。
 マスクをしながら、スマホをいじっているのは、頭かくしてお尻丸出し。

 飛沫、エアロゾルがスマホにくっつきます。
 指でスマホをいじって、その指で目鼻口を触れば、感染です。

 スマホは人前、人混みで使わないこと!

 SNSで、「うちの病院では、肺炎の患者のPCR検査をしていません。病院が閉鎖されたら大損だからです」とかのツイッターがアップされています。

 チャイナが大挙して訪問した大阪は、ちゃんと検査すれば、爆発しているでしょう。

 チャイナの多い観光地、北海道がそうですが、要注意ですね。

 
 
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