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精神病治療の麻薬投与

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 2月14日(金)08時03分15秒
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   槇原敬之さんが麻薬で逮捕されました。

 四緑木星の年、五黄土星の月で生まれています。

 去年は真北の大凶で、今年は裏鬼門の凶。

 最初の麻薬逮捕は1999年でした。
 四緑木星は鬼門の凶。

 麻薬の再犯率は非常に高いので、それ以降も、ハマっていたのでしょう。

 麻薬について、2014年1月12日、以下の記事を描いています。

 しっかり読み込み、精神科を避けましょう。

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【精神病治療の麻薬投与が、患者や、自殺、通り魔事件を激増させる】

 スマホ、タブレットの急速な普及で、うつや精神病が激増してゆく。問題は、あなたやあなたの家族、あなたの子供たちに初期症状が出た時、どうするか、だ。
 たとえば、あなたの子供に不眠症、モンキー・マインドの情緒不安が出てきた時、どうするか?
 絶対にしてはいけないのは、精神科を受診することだ。それが明解にわかるYouTube動画がある。
 「精神科は今日も、やりたい放題」
https://www.youtube.com/watch?v=Y78YQ_sNz8w
 この冒頭27分くらいの箇所から、内海聡医師と船瀬俊介氏が精神薬の正体を暴露している。
 精神科医だった内海医師は、「精神科の医者は全員が詐欺師だ」と公言し、患者救済の活動を行っている。また、船瀬氏は「精神科医は白衣を着た麻薬の売人だ」と公言する人物。
 まず、精神病の原因が、セロトニンの不足だという「セロトニン学説」は海外で完全に否定されたが、日本国内だけはそれをもとに精神薬を大量に出して、製薬会社と精神科医が金儲けしていると暴露した。
 新薬のインチキぶりも明かした。たとえば、エビリファイは統合失調症(分裂病)に効果があると認可されたが、ドーパミン作用をもたらす「麻薬と何ら変わらない薬です」と内海医師は断言する。
 覚せい剤成分なのだ。だから躁状態になる。眠れなくなる。「だからかならず睡眠薬をセットで出します」と内海医師。結果、覚せい剤中毒にさせられ、かつ睡眠薬依存症にもさせられてしまう。
 そして、病気は治らないので、精神薬がどんどん増やされてゆく。精神病では、生活保護が受給できるので、ひきこもり生活になってゆく。もっと悪いケースでは精神病院に隔離され、廃人になる恐れも出てくる。
 最悪のケースは、ドーパミン作用の躁状態が原因で、攻撃性が出てくる場合だ。攻撃が自分に向けば自殺。他人に向けば通り魔事件を引き起こす。
 最近の異常な犯罪の多発。逮捕されても平然と顔をさらし、笑みすら浮かべる犯人たち。その背景には精神薬の存在が疑われているが、マスコミは取材しない。

◎麻薬で分裂病が治ったと喜ぶ愚かな芸人

 「日刊ゲンダイ」の「愉快な病人たち」のコーナーに吉本の芸人が登場し、覚せい剤効果のエビリファイが劇的に効いたと語っていた。
 分裂病(統合失調症)で7か月の隔離病棟を経て、エビリファイに出会って救われたと答えた。
<エビリファイというその薬を飲んだら、体調はわずか半日で劇的に変化しました。それまで何年間も、視界はガラス一枚隔てたような感じで、音も海の中にもぐっている時のようにこもって聞こえていたのが、すべてクリアになった。それから少しずつエビリファイの量を増やしていき、今ではこれをメーンに数種類の薬を飲んでいます。
 エビリファイとの出会いで、少しずつアクティブに行動できるようになりました>

 そりゃそうだろう、覚せい剤を飲めば、そうなる。問題は、睡眠薬を含めた数種類の薬を継続的に飲み続けていることであり、大問題は「少しずつエビリファイの量を増やしていき」、ジャンキーになっていることだ。
 覚せい剤は脳が壊れるので、もっとも危険な麻薬であり、再犯率は75%もある。エビリファイは精神薬だから常用が許されているが、今後出てくる症状や、これからの人生がどうなるか。想像がつくだろう。

 
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