新着順:25/5970 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

2020巨大地震の予兆のひとつ

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 2月 9日(日)11時08分54秒
  通報
  「天変地異の時代」、あらゆる事象が現れます。

 武漢肺炎、芸能人の相次ぐ不倫。

 天が乱れ、地が荒れ、人心が不安にかられる状況です。

 世界のサッカー史に残る事象が出ました。日刊スポーツから。

<J史上初9人連続PK外す…イニエスタ「クレイジー」 最後は蛍決めて神戸1冠/ゼロックス杯

 サッカー・富士ゼロックス・スーパー杯(8日、埼玉スタジアム)昨季天皇杯覇者の神戸が初優勝した。J1王者の横浜Mとの接戦で、3-3からのPK戦を3-2で制した。元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)を軸に常に先行したが、3度追い付かれた。PK戦は両軍合わせて9人連続で失敗し、Jリーグのワースト記録を更新。最後は神戸のMF山口蛍(29)が成功した。神戸と横浜Mは12日にアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)初戦を迎える。

 蹴っても蹴っても、枠を外れるPK戦。百戦錬磨のMFイニエスタも顔を引きつらせた。神戸の7人目、MF山口がようやくゴールネットを揺らすと、主将は真っ先にチームの列を飛び出し、歓喜の声をあげた。

 「PKはばくちみたいなところがある。自分が先に決めて安心して見ていたら、クレイジーな展開になった」

 1人目のイニエスタは難なく左下に沈め、両軍2人目まで成功した。しかし、横浜Mの3人目からバーを越えたり、ポストに当てたり、9人連続で失敗する。Jリーグ主管大会ではワースト記録を更新。敵の失敗にぬか喜びすること4度だったが、「チャンスをものにできた」と勝利に胸をなでおろした。

 自身は別格の輝きを放った。昨季2戦2敗の相手に対し、前半27分にはドリブルで迫った。DF3人に囲まれながら浮き球のパスで隙間を通し、清水から新加入したブラジル出身FWドウグラスの先制点をアシスト。昨季14得点のFWは「動きだしたら、いいボールを出してくれた」と、さすがの技に目を丸くした>

 2020巨大地震とシンクロする事象のひとつでしょう。
 2020東京五輪は中止になるでしょう。


 
》記事一覧表示

新着順:25/5970 《前のページ | 次のページ》
/5970