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天変地異の時代とは?

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 2月 2日(日)07時07分26秒
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   武漢肺炎が世界的なパンデミックになってきました。

 これは、高齢者を狙い撃ちする生物兵器という説があります。

 死者の多くが高齢者です。

 わたしたちも用心したいですね。

 ところで、わたしが昨年から言い続けてきた、「令和は天変地異の時代」という読みが的中しています。

 武漢肺炎はそのひとつ。

 東京五輪がどうなるか? 2020巨大地震がどうなるか?

 もういちど、おさらいします。

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 気学予測が的中:「令和は天変地異の時代」

「令和」は「天変地異の時代」。次々とさまざまな事象が現実となってきた。
・チャイナの「武漢肺炎」
・上皇陛下の意識喪失
・2月1日未明の首都圏での震度4の地震
 1月の気温が大阪、東京で観測史上最高。後年、「あの年は1月の気温が異常だった」と「2020巨大地震」と関連して記憶されるかもしれない。

◎なぜ、令和が天変地異の時代なのか?

 元号の運気の特徴を気学で読むときの基本は「始め良ければ終わり良し」かどうか。
 そして、令和は天皇の譲位によって定められた。ゆえに譲位の年の新元号の星が令和の特徴となる。新元号の誕生日の2019年は、八白土星の年であり、生まれた月は一白水星。

 八白は「変化」。一白は「波乱万丈」。なんと北朝鮮の金正恩と同じ星なのだ。そして金正恩は「大家(=国家)をつぶしやすい三代目」。つまり、令和は「始め良からぬ、終わりが危うい」元号なのだ。

 しかも、譲位は四緑木星の上皇が真北=大凶の年であり、四緑木星の天皇も真北=大凶の年に行われた。
 ちなみに上皇陛下は今年、裏鬼門=凶であり、3月は生まれた月の七赤金星が真北=大凶となる。用心の上にも用心を重ねていただきたい月なのだ。
 しかも上皇后陛下は三碧木星なので、今年は八方塞がりの大凶。英王室の轍を踏まぬように祈りたい。

「変化」と「波乱万丈」という令和の特徴から、この元号の時代の性格が「天変地異の時代」となるわけだ。

 
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