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英王室、嫁姑バトル勃発

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 1月13日(月)08時31分29秒
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   気学の記事です。

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 気学の有名人:エリザベス女王vsメーガン妃


 昨年、小児性愛者問題が発覚し、英王室の公務から追放されたのが、四緑木星(大凶)のアンドリュー王子。
 ところが、今年早々勃発したのが、ヘンリー王子夫妻の反乱。1月10日には、英米メディアが大騒ぎした。
 英王室の主要公務から退く意向を表明したヘンリー王子の妻、メーガン妃がカナダに渡ったと報道。王子夫妻は昨年末のクリスマス休暇を、エリザベス女王の意に反してカナダで過ごし、激怒させたばかりだった。
 問題の根は深く、和解不可能なことが気学でわかる。
・エリザベス2世
 1926年4月21日生まれ。二黒土星の年、九紫火星の月に生まれた。二黒は「真面目」、九紫は「華やか」。今年は「一生に一度のイベントの年」。
・メーガン妃
 1981年8月4日生まれは、一白水星の年、三碧木星の月の生まれ。
 一白は「波乱万丈」。三碧はきつい性格。言いたいことは「黙ってられない」。エリザベス2世との相性は、二黒と一白が相克。九紫と一白は犬猿の仲。メーガン妃にとっては、「我慢のならない」姑なのだ。
 今年は鬼門の凶。
・ヘンリー王子
 1984年9月15日生まれは、七赤金星の年、一白水星の月の生まれ。
 七赤は職人肌、アーティスト、強い信念の持ち主。一白は「波乱万丈」。
 メーガン妃とは相性抜群。「妻の言いなり」の関係。エリザベス2世との相性は、二黒と七赤はウマが合うが、九紫と一白は相克。
 今年は八方塞がりの大凶。
 メディアから激しいバッシングを受け、英王室からは冷たい視線。ますます夫婦の絆が強くなる。
 この問題の根幹にあるのは、相性最悪の嫁姑が演じる大喧嘩だ。94歳の女王の心痛が募る。
 まるで上皇后様が小室圭問題で悩んでいるのと同じ状況だ。三碧木星の上皇后様は今年、真北の大凶。
「大動乱の時代」の象徴的な事象がまたひとつ、ここにある。

 
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