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命を救うらくらく毛管運動:医者の支持は無視

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 1月12日(日)07時41分14秒
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   ぴんぴんころりの会、賛同者増えています。

 らくらく毛管運動の効果も、皆さん、体験されています。

 わたしが2014年11月、血糖値1848mg/dLの劇症1型糖尿病を発症、助かったのはらくらく毛管運動のOKAGEでした。

 発症の原因は、「小麦」だと判明しています。
 小麦ものを長年、食べすぎていたからでした。

 退院後、2か月に1度、外来受診します。

 主治医は、かならず、いちゃもんをつけます。

 たとえば、尿酸値が10前後だったので、「痛風が出ますよ」「痛くなったらすぐ電話してください」と言い続けましたが、無視。

 尿酸値は、らくらく毛管運動のOKAGEで、6.9と正常値になりました。

 医者は、患者に、とにかくいちゃもんをつけるものです。

「血圧、高いですね」とか。これも無視。近藤誠医師のほうを信じていますし、らくらく毛管運動を続けていれば大丈夫。

 今回の血液検査では、いちゃもんをつける項目がなかったのですが、やっぱり、いちゃもん。

 ぴんぴんころりしたければ、医者のいちゃもんは無視。

 らくらく毛管運動を続けましょう。

 今年は、巨大地震が来そうです、習近平が来日すれば、これとシンクロして起きる恐れがあります。
 起きれば、五輪が吹き飛ぶでしょう。

 それに消費増税が、リーマンショック波の不景気を招きつつあります。

 おぼっちゃんの安倍首相には、庶民の感覚がわからないのです。

 8%の消費税のころ、庶民は消費税を意識しませんでした。

 350円の牛丼の消費税は、28円ですが、計算が面倒なので「意識しなかった」わけです。

 ところが10%になると、即座に35円とわかります。

 つまり、10%に、わずか2%引き上げただけで、庶民が「消費税を意識するようになった」のです。

 おぼっちゃん首相が、日本をめちゃくちゃにしてきました。

 最悪なのが、世界の嫌われ者、香港、台湾の情勢を見ればわかりますが、習近平を国賓で日本に招くこと。

 もし、このような悪魔が日本に来れば、巨大地震を呼び寄せるかもしれません。

 わたしたちは、命を守る、自助努力をすべきです。

 しっかり励みましょう。
 
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