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らくらく毛管運動で若返る(24)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 1月10日(金)06時38分6秒
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  ●工夫し、楽しく実践しよう

 楽しく続けるために、みなさんいろいろと工夫されているようです。例えば、青山由紀子さんは、朝の片付けがすんだ一〇時頃から三〇分間、午後は夕方から晩に掛けて、三〇分間らくらく毛管運動をされていますが、午後は好きなクラシック音楽を聴きながらリラックスしてらくらく毛管運動をしています。
「フォーレの『レクイエム』の第七楽章(第七曲)がちょうど三〇分なので、具合がいいんです」
 楽しく続ける上で、音楽はすばらしい工夫ですね。
 金属をナノレベルで水の中に分散させたアクアチタンやアクアゴールドなどの独自技術を開発したファイテンは、それらの素材を取り入れた健康製品を販売し、世界の競技プレーヤーたちにも評価されています。私も長年、ファイテンのチタンネックレスなどを愛用してきました。そして私は気の流れが良くなると感じていました。
 あるとき、ふと、このチタンネックレスがらくらく毛管運動の効果をアップさせるのではないかと思い付き、さっそく実践してみました。足首にネックレスを二重に巻き付けて毛管運動を行うと、結果は予想通りでした。
 毛管運動では代謝が上がるので、しばらくやっていると、体や太ももが温かくなってくるのですが、ネックレスを巻くと、すぐに足首が熱くなってきました。代謝の上昇がチタン効果で加速されたのでしょう。「手の先、足の先から出る、気の白い光が強くなりました」という報告もあります。
「X五〇」というチタン濃度の高いネックレスでも二九四〇円(税込み)で買えて、何年も使えます。一度、お試しになってはいかがでしょうか。ちなみに、私がみなさんにおすすめしているのは「紫色」のタイプです。カラーヒーリングの効果もあるのでしょうか、らくらく毛管運動のときに使用されている方はみなさん、「足が軽くなった」とよろこばれています。
 らくらく毛管運動のやり方はシンプルです。大事なことは習慣にすること。いろいろと工夫を凝らして楽しく行いましょう。
 
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