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らくらく毛管運動で若返る(21)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2020年 1月 5日(日)08時02分24秒
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   Iさんに、らくらく毛管運動でパワーアップした気のエネルギーの使い方を勉強会で披露したことがあります。私が研いで、電子ジャーで焚いたお米で作ったおにぎりを味わっていただきました。
 すると、「どうしてこんなに美味しいのですか?」と聞かれました。そこで、「お米を研ぐときに、右回りに研ぎます。こうするとエネルギーが入る、と意識して研ぐと、美味しくなります」とタネを明かしました。
 Iさんは早速実践されて、「ほんとうですね、驚きました」とよろこばれています。簡単な方法ですから試しましょう(笑)。
 ところで、Iさんは若い女性たちの相談に乗ることも多いので、「らくらく毛管運動で、とにかく体温を上げてほしいですね。若いコたちは手足が冷えています。私はそれが気がかりでなりません」と話します。
 それにIさんは潜在能力も開発されたのでしょうか、感動的な体験をします。なんと、人間のオーラが見えたのです。
「先日、ちょっと不思議な体験をしました。ピアニストのフジ子・ヘミングさんのコンサートに娘と一緒に出かけたら、フジ子さんが金色に輝いて見えたのです。生まれて初めてのことですが、あれがオーラというのでしょうか。
 フジ子さんは風邪をひいていたらしく、あまり調子がよくなかったのですが、アンコールでリストの『ラ・カンパネラ』を弾き始めると、人が変わったようにすばらしい音が流れ、輝き始めたのです。霊感のある娘も金色のフジ子さんを見たと言っていました。
 らくらく毛管運動を始めてから、本当にいいことばかりが起きています。というより、何か困ったことがあっても以前ほど気にしなくなったのかもしれません。物事にとらわれなくなり、周囲の人たちに対する感謝の気持ちでいつもいっぱいです」
 
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