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らくらく毛管運動で若返る(19)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年12月29日(日)08時05分7秒
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   実は、窪寺さんの尽力でインドネシアの雑誌や情報サイトでらくらく毛管運動が紹介されました。そして、インドネシア在住の日本人の間で大ブレークしているとのことです。さらに窪寺さんはインドネシア語版、アラビア語版、北京語版のパンフレットを作成、インドネシアのみならず、世界の人たちに向けて情報を発信しています。そしてその輪が広がっています。
 ところで、窪寺さんは、趣味で習っている歌(ボーカル)の発声指導を受けている先生から、相談を持ちかけられました。
「うちの生徒達の中には、プロの歌手の子も多いのですが、みんな太っていて、とくにモモが太いので、女性歌手はとても困っています。あなたのその、らくらく毛管運動をうちの歌手たちに教えあげてもらえませんか?」
 窪寺さんはもちろん、快諾しました。
「その後、一人の綺麗な女流ロック歌手が我が社を訪ねてきてくれました。『日本には足ヤセダイエットがあると聞きました。私は歌には自信があるのですが、スタイルに自信が持てません。とくにモモが太くて、ステージや舞台でミニやホットパンツをはくのがとても恥ずかしいのです。是非教えて下さい!』と挨拶しました。
 派手な容姿とは裏腹に、とても礼儀正しくて、優しいお嬢様でした。早速、インドネシア語版のらくらく毛管運動のパンフレットをお渡しして、丁寧に実地でお教えしました。
『歌とダンスのトレーニングは、毎日二時間以上しています。二〇分間のらくらく毛管運動で体もモモも痩せられて、健康になれるのなら、生涯、毎日続けます』と約束してくれました。
 歌手仲間や役者さんなどの友達や、太って悩んでいる芸能仲間の方にも、このらくらく毛管運動を紹介すると言います。また、自分のブログやコミュニティサイトでもらくらく毛管運動を紹介するそうです。彼女のサイトは一日で一万件近いヒット数があります。
 ぶしつけでしたが、この方に、『インドネシアで、らくらく毛管運動のプロモーションビデオを製作していますが、あなたでも、お友達でも良いので、友情出演していただけませんか?』とお願いしました。すると、気持ちよく了承してもらえました。
 これまで、このインドネシアで、楽々毛管運動の輪を地道に広げてきましたが、これを機に急上昇しそうな気配です」
 
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