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メンタルの強弱は命にかかわります

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年 9月10日(火)05時35分38秒
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   メンタルの強弱は命にかかわります。

 いったいどういうことでしょうか?

 日本人の死因no1のがんで考えてみましょう。

「あなたは胃がんです」と医者から告知されたとします。

 メンタルが弱いと、どーんと落ち込んで、精神的にまいって免疫力も落ちます。

 逆にメンタルが強いと、「固形がんなら放置がベストだと近藤誠先生が言っていた。放置しよう」と判断できます。

「眠っているがんを起こしてはいけない。」、近藤先生の集大成の本を読んで、放置で良いと確認できますし、もっと確信したいなら、近藤先生のセカンドオピニオン外来を受診すれば良いでしょう。

 それでも、がんについては、メンタルを強くしておく必要があります。

 医者のなかでダントツにメンタルの強い近藤先生のYouTube動画を、年に1度は視聴して、強靭なメンタルに感染しておきます。

https://www.youtube.com/watch?v=3-JlmdC0xWo&t=11s
近藤誠/がん手術とオプジーボ 前編:がん手術の虚実

https://www.youtube.com/watch?v=kdzK2QMBsRY&t=2463s
近藤誠/がん手術とオプジーボ 後編:オプジーボの真実

 近藤先生の「がん理論」をおさらいすると、

1)固形がんは放置がベスト
2)がんにはがんもどきと本物のがんがあり、がんもどきは放置しても死なない
3)本物のがんなら見つかった時点で転移している、本物のがんを治療すれば寿命が縮む
4)抗がん剤でがんは治らない
5)眠っているがんを起こしてはいけない、爆発して寿命が縮む

 メンタルが強くなれば、らくらく毛管運動を日課にできます。
 らくらく毛管運動が日課になれば、体温が36.5℃いじょうとなり、がんが好む35℃台の冷え性が解消します。

 
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