新着順:41/5848 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

天変地異の証拠ですね

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年 9月 3日(火)07時33分55秒
  通報
  「天変地異の時代」です。

 重大な事件が起きるとき、ありえない、絶対に起きない事象が起きます。

 科学で説明がつきません。

 Circle of Sunflowerカードの効果、効能も科学で説明がつきませんし、光を測定することもできません。
 が、実際に、人身事故を免れた体験は10数件にものぼります。

 天変地異のとき、絶対に起きないことが起きるという科学的実験がなされました。

 量子力学の理論に基づいて製作されたハイテク機器が乱数発生器というものがあります。
 量子力学的に0と1を発生させ、乱数を作り出す装置です。

 この装置で発生する0と1を天秤の左右にそれぞれ積み上げれば、必ず同じ数になります。
 つまり、0と1の生じ方にまったく乱れがない。それが乱数発生器。

 ところが、絶対に乱れない乱数発生器が、乱れることがある。科学者たちが実験で確かめ、記録していた。

<人間の意識には、本当に乱数発生器に異常をきたすような”パワー”があるのだろうか。この現象を地球規模で検証する研究が始まっている。「地球意識プロジェクト」と呼ばれる国際研究だ。現在、プロジェクトのリーダーを務めているのは、心理学者のロジャー・ネルソン博士である。(中略)

 地球意識プロジェクトは、ネルソン博士がプリンストン大学のPEARに在籍していた1998年に本格的にスタートした。現在、乱数発生器を世界のおよそ50か所に設置し、24時間データを取り続けている。日本にも3か所設置されており、その一つは明治大学の石川幹人教授のところである。(中略)

 世界中に報じられるような大きな出来事があった時、人々の意識は大きく高揚するはずである。その意識の高まりに呼応して乱数発生器に大きな偏りが生じるのではないかとネルソン博士は考えたのだ>(「NHKスペシャル 超常現象 科学者たちの挑戦」)

 記録を見てください。911のテロの前後。絶対に乱れない乱数が乱れています。

 前日から乱れ始め、テロのあとの12日、13日、14日は大きく乱れています。

 このことは、人々の「意識」が宇宙の質量の7割を占めるダークマターに影響を与え、絶対に乱れるはずのない乱数の発生が乱れた、と説明できます。

 同様に、Circle of Sunflowerカードには「宇のチカラ」が込められていて、それがダークマターに影響を与えるので、人間の意識に影響を及ぼし、人身事故を回避できたりするのでしょう。

 居眠り運転でトラックと正面衝突する寸前、トラックのドライバーが気づき、クラクションを鳴らしたので、目覚め、間一髪助かった報告がありました。

 ダークマターが、トラックのドライバーの意識に作用し、事故が回避されたと思われます。

 よく考えてみたい事象ですね。

 
》記事一覧表示

新着順:41/5848 《前のページ | 次のページ》
/5848