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らくらく毛管運動が基本ですね

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年 8月27日(火)07時40分33秒
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   ぴんぴんころりの安楽詩のためには、らくらく毛管運動が基本です。

 数々の奇跡が起きています。

 できるだけ多くに人に伝えましょう。

 2015年1月4日の記事です。

【事故を回避し、心臓肥大完治】

 らくらく毛管運動を日課にすると、「間が良くなる」ので「魔から逃れられる」。昨年末、そんなミラクルな体験が寄せられた。

 西宮市の63歳の女性会員からだ。

「この一年間、あっという間の一年間でした。おかげさまでいっぱいの良いことがありました。車の運転手の後ろに乗っていた時でした。直進で交差点に入ったとき、対向車線から車がいきなり右折してきて、あわや事故、・・・と思いましたが、数センチで免れました。
 健康診断で、心臓肥大となっていましたが、それも治っていました。そしていろいろな資格を取りたい気持ちになって、頑張れたことなどです。

 一番は、友人が20数年ぶりに鬱の状態から完全復帰できたことです。これからも、らくらく毛管運動は続けて頑張っていこうと思います。来年もどうぞよろしくお願い致します。ありがとうございました」


【麻痺した左手復活、ゴルフで優勝】

 静岡県の62歳の男性会員からもミラクルな報告。
 10月はじめに、らくらく毛管運動を始めたとの報告があった。そこに病気の状態が明かされていた。

「金澤様、静岡の◎◎です。
 らくらく毛管運動をはじめて46日、合計で4,500分(75時間)になりました。OKAGEを報告をさせて頂きます。
 2年前にゴルフのラウンド中、左手が急に力が入らなくなり、クラブが上げられない状態となりました。
 紹介で地元の有名な整体に行き、とう骨神経麻痺(手が麻痺し、力が入らなくなり、自分の思うように手が動かない状態)との診断。
『病院に行っても治る病気ではない、当院なら1年でゴルフができるようにする』と言われました。
 好きなゴルフを1年もできないとはショックでした。
 2ヶ月で左手に力が入るようになり、ゴルフがしたくなり一人で、塩谷先生がメンバーであった三島CCに初めて行きました。左手は思うようにならないものの、知らないメンバーと楽しくプレーできました。その後一人でたびたびプレーしに行き、左手も上がるようになりましたが、今までは食事のときに、お茶わんを持つことができませんでした。

 それに、らくらく毛管運動を始めた頃は、左手の微振動ができませんが、最近少し動くようになり、気づくと無意識にお茶わんを持って食事していました。
 うれしいOKAGEと思いました」

 それから2か月経った12月24日、御礼のメールが届いた。
「血圧は、もともと高血圧症で薬を常用していましたが、3年前に自分の意思で薬を拒否しました。自分を信じ、血圧と向き合っていきます。
 先日、丁度2年前にこの病気が起きたゴルフ場で、プレーする機会があり、難しい優勝も果たしました。
 今年は、どうにもならない事を前向きに考えられるようになって来たという、良い年だったと思います。どうぞ良い新年をお迎えください」

 指に力が入らないので爪切りが使えず、ワイシャツのボタンもとめられないというレベルの脳梗塞も全快した報告がある。らくらく毛管運動のミラクルな効果が口コミでさらに広がってゆく年になりそうだ。


 
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