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ぴんぴんころりの基本情報です

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年 8月 4日(日)07時40分12秒
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  ――ひまわり会の活動は休止しています――
――「らくらく安楽詩の会」がスタートしました――


 ぴんぴんころりの賛同者が増えています。

「金澤様

 杉並区の◎◎◎◎と申します。

 安楽詩の会に入会申込致します。
 ぴんぴんころりを 私も家族も皆 目指し感謝して生きられたらと思っております。

 先日よりの猛暑で頭に熱がこもり 常に頭痛がする状態でしたが
 Circle of Sunflowerカードと正心調息法で徐々に頭痛が剥がれるように取れ
 本日は身体も軽く過ごせております。

 宜しくお願い致します」

◎大前提は、がんの真実の知識です

 らくらく安楽詩を実践するには、絶対に不可欠な知識があります。

「がんは放置する」です。

 ほとんどのがんは痛みませんし、手術しなければ、長生きできてぴんぴんころりできます。

 手術して、抗がん剤を使うから、「がんが暴れだして」、短命で苦しみながら死ぬことになります。

 あの新薬、オプジーボは詐欺師と製薬会社が結託して承認し、ノーベル賞まで与えた、世紀の詐欺だったのです。

 近藤誠医師が、その証拠をさらしています。

「オプジーボの真実」 後半
https://www.youtube.com/watch?v=kdzK2QMBsRY&t=2708s

 動画は必見です。

 後半の31分くらいから、舌がんで手術した堀ちえみさんの状況が明かされています。

 ブログで発信しているので、「ほんとうはどうなんでしょうか?」との問い合わせが多く、真実を語りました。

 非常に厳しいものです。

 ぜひ、聴いて、家族にも聴かせましょう。

 そして、家族に「わたしががんと診断されたら治療は受けない」と語っておきましょう。

 メディアは、がんは怖くない、5年生存率がどんどん延びていると報じています。

 これもからくりだと近藤先生。

 がん検診で、がんもどきを発見し、がんもどきを治療するのですから、死なないわけです。

 ほんもののがんは、手術すれば、がんが暴れて寿命が縮むのです。

 しっかり動画を読み込みましょう。
 
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