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「見えない不安」vs「見える安心」

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年 8月 1日(木)06時59分18秒
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「金澤 様

  日本安楽詩の会
  入会希望です。
  ネーミングすばらしいです。
  また、とってもとっても火の粉のように
  ふりかかる不安、これって一体なんでしょうか??
  これからも色々と勉強、実行していきたいです。
  よろしくお願いします」

 じつは「目に見えない不安」が地球を覆っています。
「天変地異の時代」が始まったからです。

 ヨーロッパの記録的な熱暑、イギリスで38℃とは、ありえない事象ですが、それがありふれた事象になっています。

 京アニの事件は、35人が殺されました。
 日本の殺人の歴史で、昭和13年に起きた「津山30人殺し」を5人も上回る、ガソリンテロでした。

 これも天変地異。

 そして、れいわ新選組が当選させた重度障害者2人。

 世界ではじめてのことです。
 どんな素晴らしい福祉先進国であっても、これほど重度の障害者が議員となり、国会に出席することはなかったはずです。

 世界中が、日本の重度障害者の出席する参議院に注目しています。

 これも天変地異ですね。

「さらに、天文学者も数日前まで気付かず…… 直径約130メートルの小惑星が地球とニアミスしていた」

 7月29日、わたしの誕生日でしたが、危うく、大災害が起きるところでした。
 東京を直撃すれば、「日本、終わり」となったでしょう。

 しかも、その確率がすごい。

 地球から72000kmのところを通過。
 地球の半径6000km。

 地球から半径72000kmの円の面積は、72000x72000xπ
 地球の半径6000kmの円の面積は6000x6000xπ

 衝突する確率は、6000x6000xπ÷72000x72000xπ=144分の1

 144分の1でぶつかっていたのです。

「もしも」、if、NASAがウォッチしている140mの小惑星だったら、「衝突の可能性がある、144分の1くらい」と事前に世界に告知されたかもしれません。
 あるいはすでに知っていたが、パニックを恐れて告知しなかったかも?

 そして、もしNASAが世界中に情報を告知していたら、144分の1の確率といえども、世界中がパニックになったでしょう。

「見えない不安」というのは、この小惑星のように、「意図的に隠されている驚異」でもあるわけです。

 ノーベル賞をとったオプジーボ、保険適用になっていますが、近藤誠先生が「効かない」と断言しています。
 しかし、医療機関は無視し、オプジーボで大金を儲け、患者を苦しめて殺しています。

 こちらは「見えている不安」ですが、無知な人には「見えない不安」となっています。

 また、Circle of Sunflowerカードは、多くの人には、「光が見えません」。
 見える人には見えます。

 光が見える人、感じられる人には、「見える安心」なのです。

「見えない不安」は、「見える安心」で解消できます。

 らくらく毛管運動とCircle of Sunflowerカード、これで「見える安心」をゲットできます。


 
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