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ロキソニンは怖い、子宮を冷やす!

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2019年 7月30日(火)06時35分41秒
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 朝から、女性向けの頭痛薬、ロキソニンのCMが流れるご時世ですね。
 このロキソニン、じつは「怖いクスリ」です。

「週刊現代」2016年7月2日号「女性が飲み続けると危ない薬」の177ページ。

<「女性がよく使う薬」の代名詞といえば、生理痛や頭痛を抑えるロキソニン。今年3月、この薬に重大な副作用があることが明らかになり、業界が震撼した。厚生労働省が「重大な副作用」の項目に「小腸・大腸の狭窄・閉塞」を追加するように改訂指示を出したのである。

 そしてその服用者が女性である場合、さらなる副作用がある。著書に『薬剤師は薬を飲まない』などがある、薬剤師の字多川久美子氏が言う。

「ロキソニンやボルタレンといった鎮痛薬は、SAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)と呼ばれる薬で、血管を収縮させて痛みを抑えています。

 たしかに服用して少しの間、痛みは治まりますが、血管を縮めるということは血行を悪くするということでもある。血液の流れが悪くなれば、体温が低下し、多くの女性が苦しむ『冷え症』『肩こり』の症状を悪化させることにつながります。

 より深刻なのは、『子宮が冷える』こと。つまり、子宮筋腫をはじめとした婦人病が発症しやすい環境をつくりだしているということです。

 一度や二度であれば、こうした薬を使うことも許容できますが、『何かあるとすぐに頼る』『飲み続ける』という状態になると、長期的には体調を損ねることになる。安易に飲み続けるのは避けたほうがいいでしょう」>

 ロキソニン依存は簡単に完治します。
 らくらく毛管運動です。
 頭痛、生理痛が治れば、ロキソニンは不要になります。

 簡単に治した会員さんの報告は、こちら。

「私自身についてのご報告です。まず、トンネル・カードとらくらく毛管運動のおかげで、あれぼど頼っていたロキソニンから解放されました。ロキソニンの害については以前から金澤様の掲示板で拝見しておりましたので、健康に大きく近づけたことを嬉しく思います」

 
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