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羽生善治九段、らくらく毛管運動をぜひ

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2019年 6月13日(木)06時42分54秒
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   将棋のスーパースター、羽生善治さんが足の不調で困っているそうです。

 妻の羽生理恵さんがTwitterで明かしました。

「羽生が以前より不調を訴えていた右足の踵の痛みを調べて来ました。アキレス腱炎・アキレス腱付着部症です。アキレス腱に引っ張られて踵の骨が突起状に裂け激痛で普通に歩くのが今困難です。本来スポーツで足を酷使する方が多いのですが、同じ姿勢を長時間続けた変形かも知れず」

 羽生善治九段は、1970年9月27日の生まれ。
 三碧木星の年、七赤金星の月に生まれました。

 三碧は「若木」、若い頃に頭角を現す星です。
 気性は激しいので勝負師にぴったり。
 七赤は「鉄」ですが、芸術家肌、職人肌です。
 こちらも、将棋にぴったりの星ですね。

 ところで三碧は今年、南にあって、「一生に一度のイベント」が起きやすい年です。

 激痛で歩行が困難とは、一生に一度の症状ですね。

 らくらく毛管運動を試してもらいたいです、治ったら、一生の宝ものになりますから。

 らくらく毛管運動の名付け親の山崎佳三郎先生は、戦争中、呉の軍需工場で秘密兵器の開発に携わっていました。
 その頃、24時間勤務で働く工員たちの多くが、旋盤で指を落としましたが、すべての指を元通りにしました。

「ゆびさんのところへゆけ」、ゆびさん=佳三郎先生です。

 先生は、指の切断面を水でよく洗い、金気を取り去り、指を切断面にくっつけて、両側を割り箸で固定しました。

 そして、傷ついた指のある手を頭のうえにまっすぐに立てた状態で、微振動させました。
 つまり、手のらくらく毛管運動を行わせたのです。

 手先が冷えてきたら、いちど下げて、しばらくしてから再開。

 これですべての落ちた指を元通りにくっつけました。

 毛細血管の自然治癒力は、これほど凄いのです。

 下肢静脈瘤、膝痛、腰痛、むくみ、ひどい静電気などなど、すべて完治しています。



 
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