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気学講座その2

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2019年 3月26日(火)06時37分19秒
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   八方塞がりが大凶というのは、本当です。

 気の毒なのは、九紫火星が八方塞がりだった昨年、婚約が延期になった眞子さまと小室圭さんです。ふたりとも九紫火星。

 もしも婚約がなかったら、こんなプライバシーも記事にならなかったでしょうねぇ。

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https://www.news-postseven.com/archives/20190308_881203.html/3

 小室圭さん母、夫と義父の死後遺産交渉 代理人の衝撃告白


 神奈川県の中央北部から真っ直ぐ南へ、景勝地・江の島まで走る小田急電鉄江ノ島線。ある駅から歩いて20分ほどで、鎌倉時代に建立されたという由緒ある寺院にたどり着く。山間部に位置するその寺は、周囲を木々に囲まれ、眼下には豊かな自然を望む。
 境内の桜の木が前日に降った冷たい雨に濡れ、いまだつぼみをつけていなかった3月5日は、その寺の墓に眠る故人の18回目の命日だった。
《小室家》?《平成十四年三月五日 敏勝 三十八才》
 そう刻まれた墓石が、200基ほどの墓地の中央にあった。花器には雨水だけがたまっている。
「もう何年も、お参りをされている姿は見ていません」(寺院関係者)
 昨年の十七回忌もなされず、今年の命日も、誰も墓を訪れることはなかった。小室敏勝さんの長男・小室圭さんはアメリカに留学中。妻・佳代さんは昨夏以降、自宅でもパート先でも姿を見かけられていない。
 圭さんの祖父は、敏勝さんが自死した1週間後に、後を追うように自ら命を絶ち、同じ墓に眠る。そして、墓の施主である祖母も同じように──。
(以下略)

 
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