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墓地には霊がいます

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2019年 1月29日(火)06時33分2秒
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   わたしたちはお墓参りをしますね。
 でも、初心にかえって真実について考えましょう。

 わたしたちの、たとえば両親の墓に参るのは、両親を思い出して感謝するためです。

 ところで、その両親は、お墓のなかに、あるいはお墓の近くに住んでいるのでしょうか?

 もちろん、いるわけがありません。

 霊界で学び、成長しているからです。成長しない人、学ばない人もいますが。

 ハッチ判事が、霊界にきたばかりの婦人にアドバイスしたという手紙があります。

 婦人は自分の墓にゆき、自分の肉体がどうなっているか、知りたくてしかたがなく、訪ねてショックを受けたのです。

 欧米は土葬ですから、そうとうひどい状態を目撃したのでしょう。

「これからはいっちゃいけません」とアドバイスしていました。

 もしも、彼女が墓に住み着くのであれば、成仏できない浮遊霊となります。

 深夜の墓地には、浮遊霊がたくさんいます。

 インドの聖者をヒーリングするほど、霊力のある女性がいました。
 守護霊は金色に輝き、後ろに立っています。
 彼女の修行時代、師は、体にマントラを書かせて、深夜の墓地に連れてゆき、出てくる浮遊霊をつぎつぎと成仏させたそうです。

 似たようなエピソードがハッチ判事の手紙に出てきます。

 ですから、霊はいますが、墓にはいません。

 わたしは数年間、手紙のライオネル少年のような霊界の男の子と付き合っていました。
 霊と直接会話していたのです。

 この子は、2、3歳で亡くなり、エネルギーが残っていました。
 ですから、霊媒体質の人に協力してもらって、地上の世界を味わい、成長したいと願っていました。

 ハッチ判事と自動書記の手助けをしたエルザさんの関係に似ています。

 私が会話していたこの子、墓にいたでしょうか?
 墓にはいません、墓には近づきません。
 浮遊霊がたくさんいるからです。

 乗り物だ大好きで、霊媒の人が飛行機に乗ると、翼の先に座ってニコニコしていたそうです。

 この掲示板で紹介していることがらは、すべて実体験であり、真実です。
 参考にしてください。

 
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