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三碧木星は「一生に一度のイベントの年」ですね

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2019年 1月28日(月)06時37分11秒
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   大坂なおみさん、三碧木星です。
 今年は南で、「一生に一度のイベントの年」。
 まさにそうなりました(*^^*)

 第3セットについて、インタビューに答えた内容がBBCで報じられました。


"I'm not sure if it's feeling grown up, or being able to dissociate my feelings," Osaka said after Saturday's?7-6 (7-2) 5-7 6-4 victory?over Czech Petra Kvitova.
(感情が湧き上がってきて、どうすることもできなかったわ)

"You know how some people get worked up about things? That's a very human thing to do. Sometimes I feel like I don't want to waste my energy doing stuff like that.
"In the third set of my match today, I literally just tried to turn off all my feelings. I just felt kind of hollow, like I was a robot.
"I was just executing my orders - I just did what I've been practising my whole life in a way."
(第3セットは、ただ感情のスイッチを切ろうとしたの。心が空っぽのロボットみたいに。そしてただ命令を実行するだけ、これまで練習してきたことをやったわ)

 わたしたちは、肉体+意識でできています。
 全豪オープンのように、大きな名誉、お金がかかった試合では、選手の感情がほとばしりでていますね。

 しかし、この感情が曲者。
 感情が冷静なプレーを邪魔するからです。

 大坂なおみさんのような表情、感情を抑えたふるまいでグランドスラムを獲得した選手は、過去にいたでしょうか?

 ところで、昨日、電車のなかでおっちゃんが、夫婦に暴言を吐いていました。
 ささいなことが原因です。
 夫婦は相手にしなかったので、収まりました。
 しかし、相手にしていたら、大喧嘩になっていたかもしれません。

 肉体+意識の意識は感情をコントロールするはずですが、感情が暴走すると意識のコントロールが効かなくなる。

 通り魔事件、あおり運転殺人などの、加害者に見られるのが、感情の暴走という現象です。

 感情が暴走すれば、意識のコントロールが効かないのですから、重大な事件を起こしてしまうのです。

 感情が暴走しているとき、それを後押しする魑魅魍魎がいます。
「生きている死者からの手紙」で、ハッチ判事が目撃談を述べたとおり。

 ひまわり会のカードは、意識を光へ向けてくれますから、感情の暴走は起きず、魑魅魍魎も寄ってこないわけです。

 通り魔事件、あおり事故が頻発しています。
 注意しましょう。

★風邪かなと 思えばすぐに サークルを

 ハートに当てよ 朝には治る

★インフルの 怖いワクチン 不必要

 サークル持ちて 予防が可能

★タミフルで 死者多数と 報じらる

 処方するは 日本のみとか
 
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