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尿酸値の劇的改善(*^^*)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2019年 1月12日(土)08時43分33秒
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   今回の血液検査で、尿酸値が劇的に改善しました。

 2か月前の8.8=痛風レベルから、6.1の正常値へ。
「不思議だなぁ」と思っていましたが、昨日、「そうだ」と思い当たりました。
 ここ2か月、寝る時に、肝臓の下、腎臓の下にCircle of Sunflowerカードを当てていたのです。

 尿酸値は、10とか9とか8のレベルが4年以上続いてきたのが、今回は6.1。
 いままでとの違いは、Circle of Sunflowerカードの有無でしかないと思いあたったわけです。

 Circle of Sunflowerカード、意外に劇的効果があるかもしれませんね。

 肝機能の問題、腎臓の問題を抱えている方は、試して損のないヒーリング方法だと思います。

 お試しください。

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「生きている死者からの手紙」(1914年の出版、ノンフィクション、著作権フリー)
        エルザ・バーカーによる記録
        金澤竹哲・訳

第9の手紙 魂が行き来する場所

 友よ、死には何一つ恐れることはない。外国へ旅行するよりもずっと容易なのだ――はじめての旅――年老いて世界の片隅に落ち着いた人がする旅のようなものだ。
 こちらに来て出会う見知らぬ人々は、はじめて出かけた外国で出会う異邦人と何ら変わらない。いつも相手の言うことがわかるとは限らない。その点でも、彼の体験は外国での滞在と似ている。そしてしばらくすると、目に笑いを浮かべて友好的に近づこうとする。質問は、「あなたはどちらから来られましたか?」であり、地上と同じ反応が相手から返ってくる。カリフォルニアから来た人、ボストンから来た人、もう一人はロンドンだ。私たちはこうして旅の大通りで出会っている。なぜなら、こちら側にも、地上同様に旅の道がいくつもあって魂たちが行き来しているからだ。こちらの道は一般的にはふたつの大きなセンターを直接結んでいるが、鉄道の線路とは重なっていない。もしそうなら、騒音がおびただしい。私たちは地上で生じた音を聞くことができる。音のバイブレーションが霊界の耳に届くと、ある種のショックが伝わってくるのだ。
 時には、長期間にわたって同じ場所に住む者がいる。私はメイン州の古びた家を訪ねてみたが、そこではこちら側での活動を、想像できないくらい長い間やめている男がいた。彼が言うには、子供たちが成人の男女に成長し、可愛がっていた子馬も大人になってとっくの昔に老衰で死んだそうだ。
 ここには怠け者や頭の鈍い者もいて、地上と同じだ。そしてまた、キラキラ輝き、人を引き付ける磁力を持つ人もいるので、一緒にいるだけで活力をもらえる。
 私たちが君たち同様、服を着ていると伝えるのはばかばかしいことだが、そんなに多くの服は必要ない。私は旅行カバンをまったく見ていない。ただし、私はここに来て間がないが。
 暑さ寒さは、いまの私にはさほど問題にはならないが、当初は寒さを感じて不快だったという記憶がある。だがそれも過去のことだ。




★魔が来たる クルマの音か 笛の音か

 取り憑かれたる ひとの手震う

★魔界から まがいもの来て 害を為す

 祓ってしまえ 大断言で

★サークルを 胸に二月 心地良い

 難無く過ごす 動乱の世

 
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