新着順:173/5691 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

太陽の異変が起きています

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2019年 1月10日(木)22時28分41秒
  通報
   わたしたちは、みな死にます。
 が、それは嘘。

 魂は死にません。意識は生き続けます。

 それを、わたしは数々の文献、見聞で紹介してきました。

 いちばんの文献が、こちら。

 わかるひとは、ぜひ、ご家族、友人に伝えてください。

 いま、太陽の異変が現れていますが、報道されていません。

 今年から、太陽の異変の影響が、いままで以上に現れてくるでしょう。

 どう生きるか、どう死ぬか(死にませんが)、真剣に考えるべきときがきました。

 が、多くの人が、わかっていてこの時代に生まれてきました。

 その理由は、「魂を大きくジャンプさせる」ためです。

 地球上に捕らわれてきた霊が、惑星、恒星へと旅をすることができるほど、進歩できる時代なのです。

 しっかり学び、死んで大きくジャンプしましょう。

 塩谷信男先生は、「もう地球には戻らない」とわたしに言われました。

 わたしもそうなりたいです。

 つまり、地上に転生しない、ということ。

 魂だけで生きてゆく、ということです。

 気の毒なのは、その魂を自分で消し去る人々。

 ヒトラー、スターリンなどの独裁者はもちろん、魂を自分で消しています。

 昭和天皇はどうでしょうか、310万人の日本人を殺した責任者ですからねぇ。

 わたしは昭和天皇の夢を見たことはありません。

 本物の霊能者の誰かが、昭和天皇の霊を霊視した人がいるかどうか、わたしは聞いたことはありません。

「生きている死者からの手紙」(1914年の出版、ノンフィクション、著作権フリー)
        エルザ・バーカーによる記録
        金澤竹哲・訳

第7の手紙 カーテンの後ろの光

 時々、私の目から君を隠してしまう、濃密な素材でできたカーテンに隙間を開けて欲しい。私の目には君がキラキラ輝く光の点のように見えるが、それは君の魂が感情的であったり、あるいは心が何かに捕らわれているからだろうね。
 稀にだが、君が考えていることがわかるが、いつもそうできるわけではない。君に近づこうとしていても、君が見つからないこともある。君も、こちらに来たなら、いつでも私を見つけることができるとは限らない。私は一人でいることもあるし、他の人といることもある。
 おかしいだろうか? 私は、自分ががっしりした体を持っているように思える。当初、私の腕や足はあらゆる方向へ広がっているように思えたのだが――。
 ここでは私は以前のように歩き回りはしないし、羽を持っていないので飛ぶこともない。だが、驚異的なスピードで空間を飛び越えることができる。それでも、歩くこともある。
 ところで、君に頼みがある。私がしていた仕事がいかに大変だったか分かっていると思うのだが、私はいまの仕事もなんとかこなしている。
 君にも、落ち込んで欲しくないのだ。必要なものはすべてあると思い、まっすぐ前に進んで欲しいし、実際にすべて用意されている。
 君は何らかの方法でそれを世の中に公開できる。気弱になったり、ためらったりしてはいけない。そうなると私の同情心が働いて、私が地上に引き寄せられてしまう。そんなことをするのは、死者のために嘆き悲しむのと同じことだ。



★デーモンが また現れて 世が乱る

 天変地異も 次々起きる

★地獄から 魔物現れ 世が荒れる

 告げるひとあり 塩谷信男氏

★欲のため 魔物来たりて 悪を為す

 天地は荒れて 人身乱る



 
》記事一覧表示

新着順:173/5691 《前のページ | 次のページ》
/5691