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犬やイルカを食べてはいけません!

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年12月27日(木)06時44分43秒
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   日本が商業捕鯨を再開すると発表し、世界を驚かせています。
 IWCから脱退して、わが道をゆく、というわけですが・・・。

 裏事情があります。
 安倍首相は安倍家が捕鯨と歴史的に親しく、下関には捕鯨船の港があります。
 二階幹事長は和歌山県出身の議員で、地元には悪名高い、「イルカ食い」の太地町があります。
 来年夏の参議院選挙の前に、「やってしまえ」と二人が相談したのでしょう。

 世界中で、自国第一主義のナショナリズムが勢いを増しています。
 ナショナリズムがファシズムへの道であることは、第二次大戦のドイツ、イタリア、ソ連、日本が証明しています。

 ファシズムの特徴は思想統制です。日本も特高警察が、不当な逮捕を行い、拷問していました。
 有名な甘粕事件では、子供殺しも行いました。

<甘粕事件(あまかすじけん)は、関東大震災直後の1923年(大正12年)9月16日、アナキスト(社会主義思想家)の大杉栄と作家で内縁の妻伊藤野枝、大杉の甥橘宗一(6歳)の3名が不意に憲兵隊特高課に連行されて、憲兵隊司令部で憲兵によって扼殺され、遺体が井戸に遺棄された事件である。被害者の名前から大杉事件ともいう>(ウィキペディア)

 自国第一主義、自分第一主義からナショナリズムへ。
 その先はファシズムです。

 しっかり、注視したいですね。

 犬を食べる食文化の韓国や中国。
 イルカを食べる食文化の日本。

 犬やイルカを食べるのは「人間」ではありません。

 会員さんから報告です。


「金澤さま
 今年は 正心調息法 らくらく毛管運動 サイクルカード トンネルカード 不動明王等々に縁があって良い年でした。
 不動明王カードは玄関に貼っていたら、変な配達員は来なくなり効果を実感しています。
 感謝申し上げます」

 不動明王の写真を玄関ドアに貼り付けておくと、結界ができます。
 宅配員も、変な人が来なくなります。

 わたしは数年来、体験してきましたので、おすすめしています。
 ラミネートした不動明王の写真は1枚500円。
 会員限定です。


 
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