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ワクチンは危険です

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年12月19日(水)06時40分30秒
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  「クスリに殺されない47の心得」(近藤誠著、アスコム)

<心得29 はしか、風疹、乳幼児ワクチン
      すべての予防接種はいらない

 はしか、風疹のワクチンは副作用が大きい。
(中略)
 はしかは自然にかかって治ると、それからは一生かかりにくくなります。
 ところが、はしかワクチンの免疫は頼りない。静岡・沼津市の学童検診では、みんな幼いときにワクチンを打っているのに、はしかの免疫が切れている子が4割もいました。最近、風疹が流行していますが、同じく、昔ワクチンを打った人もかかっています。
 それで「はしか・風疹混合ワクチン」を1歳と小学校入学前の2回打つことがすすめられて、製薬会社は喜ぶと思いますが、体にはよくありません。
 この混合ワクチンを受けると「摂取直後から数日中に発疹、じんましんなど。5~14日後に1~3日間のだるさ、不機嫌、発疹など。20%程度に37.5℃以上、10%以下に38.5℃以上の発熱。非常にまれにショック症状、脳炎、発熱を伴うけいれん」と、高熱が出る子どもだけでも、何割もいます。

<インフルエンザ・ワクチンのぞっとする添加物

 インフルエンザ・ワクチンが、ヒヨコになる直前の有精卵の中で作られることも、あまり知られていません。ウィルスは生きた細胞の中でしか増殖しないので、卵の殻に穴をあけてウィスルを注射し、穴を閉じて温めて培養すると、卵1~2個から大人1人分のワクチンができます。
(中略)
 ほかに、ぞっとするような添加物も使われています。
 ワクチンには3種類あります。最近やウィルスを、①生きたまま弱らせたもの(生ワクチン)、②死骸(不活性化ワクチン)、③無毒化したもの(トキソイド)。

 インフルエンザ・ワクチンは「不活性化ワクチン」で、ウィルスをホルムアルデヒド(ホルマリン)で殺したものを打ちます。ホルマリンは塗装剤などにも使われ、特に子どもにアレルギー症状が出やすい化合物です>



★ワクチンは 効かない上に 副作用

 知らずに打つは 命知らずか

★インフルに ワクチン効かず ひとは言う

 医師は黙って 無知につけこむ

★子どもへの ワクチン打つは リスク大

 副作用にて 健康被害
 
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