新着順:122/5595 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

「血管美人」が証明するらくらく毛管運動効果

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年12月16日(日)08時29分28秒
  通報
   最近の記事です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「血管美人」が証明するらくらく毛管運動効果

 テレビ的な絵が撮れるので注目の「毛細血管スコープ」は、NHKや民放が何度も取り上げてきた。
 12日の「とくダネ!」は、冬の室内と戸外を比較し、毛細血管の血流がよどんだ状態になると見せていた。
 戸外の右の動画は、血液の流れが遅かった。はっきり目視できるところがおもしろい。
 このスグレモノを開発、特許を取得し、「血管美人」として商品化したのが、あっと株式会社。

https://kekkan-bijin.jp/
 商品特性を以下のように告知している。

<採血せずに簡単に、毛細血管の血流を観察できる毛細血管血流観察装置『血管美人』(特許取得済)を父が開発しました。この『血管美人』は採血なしで指にオイルを塗り装置に指を置くだけで毛細血管の状態が一目でわかります。
 自分自身の体内の微細な変化を観ることで健康状態をチェックし、生活習慣を見直すキッカケにすることができます。薬局の店頭等で、主にカウンセリングのツールとしてご使用いただくほか、企業の研究部門等では商品の効能評価用としてもご使用いただいています。
 これまで毛細血管観察装置を累計約2千台販売し、新たに大阪大学医学系研究科との共同研究(大阪市イノベーション創出補助金)により毛細血管画像数値化システム“Capillary Analysis System(CAS)”(特許出願済)を開発しました。
 今後はこれにより毛細血管観察を科学にし、その先にある医療分野での応用を目指します。
 誰もが簡単に指先一つで健康の状態をチェックできることで、人々の健康維持にもっと貢献できるようになることを目指します>

◎毛細血管が若さの源

 毛細血管が大切なことは、「血管美人」の大人気からもわかる。動脈の1000分の1、0.005mmの細い毛細血管を直接見ることができるようになったのだ。
 その毛細血管が消える場合がある。それが「ゴースト血管」で、NHKの「ためしてガッテン」で紹介された。 毛細血管を取り巻く、「壁細胞」が壊れて、栄養分を含んだ水分がダダ漏れになるからだという。結果、体がむくむ。この状態が続けば、壁細胞が壊れた毛細血管が消滅してゆくと解説した。

 つまり、むくみやたるみは毛細血管の弱体化を示しており、体の老化の明白な証拠だというのだ。

 それに加齢とともに毛細血管は減ってゆき、関節炎やリウマチの原因となっていることも示された。

 ところが、これらすべてを解決する方法がある。らくらく毛管運動だ。体験者の声は山のようにあるが、あまりに簡単で、しかも「タダ」だから、医療の世界で無視されてきた。

 絶対に治らない変形性膝関節炎が完治し、腰痛が治り、坐骨神経痛が治り、リウマチも治り、虚血性心疾患すら完治してしまう。うつの女性も治り、減薬中。
 しかも感動的なのは、オーラが見えるようになった人が複数出てきたことだ。「百益あって一害なし」のらくらく毛管運動、「血液美人」が太鼓判を捺してくれる。

 
》記事一覧表示

新着順:122/5595 《前のページ | 次のページ》
/5595