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らくらく毛管運動で人工透析を回避

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年12月 3日(月)06時27分35秒
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  「五黄土星の月」、地上の波動はものすごく悪いです。

 わたしはふだん、トンネル・カードと「秘伝:超安眠」グッズによって、夢を見ない熟睡をしています。
 が、この2週間ほど、毎晩夢を見ています。
 意味のある夢ではありませんが、こんなふうに夢を見るということは、魑魅魍魎が地上を徘徊してるためだろうと思います。

 12月6日まで、用心して、頭を下げて過ごしましょう。

 ところで、らくらく毛管運動で人工透析になるのを回避できます。
 2013年3月24日に書いた記事です。

 糖尿病患者、その予備軍の人たちに教えてあげましょう。

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【らくらく毛管運動で人工透析を回避!】

 らくらく毛管運動の本の読者から、信じられないような素晴らしい報告が届いた。

「初めてお便りを差し上げます。私は60歳の男性です。昨年の12月1日より毎日朝夕に20分ずつ、らくらく毛管運動を実践しています。

 きっかけは購読している雑誌『森下自然医学』に毛管運動の紹介があり、腎臓に効くという記述があり注目し、金澤先生の著書を2冊読破して何となくはじめました。

 子供のころ小児腎炎で4か月入院したことがあり、長く小康状態でしたが、2年くらい前から腎臓の数値(クレアチニン)が標準値をかなり超えるようになり、いずれ人工透析になるのではと心配していました。

 また夜間頻尿にも20年以上悩んでいましたが、始めて1週間位で、それまで最低3ー4回はトイレに行っていたのが、1回あるかないかに、1か月後にはクレアチニンもぎりぎり正常値になりました。
 お腹の周りも少し細くなり、信じられない思いで感謝しております」

 人工透析の心配を解消できたというのは凄い報告だ。
 もしも人工透析になったら本当にたいへん。たけし軍団のメンバーのひとり、グレート義太夫さんがつらい告白をしたのは2011年7月5日の「日刊ゲンダイ」紙上。
 「私のようにならないで」と訴えた。この年52歳の義太夫さんは、糖尿病を放置していたため、人工透析を受けることになった。

 ちょうど同じ頃、東京の勉強会に出席した長岡市の会員がこんな話を披露していた。
「知り合いが人工透析の器具を製造するメーカーに勤務しています。話を聞くと、需要がうなぎ上りだそうです。人工透析になる人が急増しているからです。器具を製造して対応するよりも、生活習慣を改善させる方法を国が広く告知したほうがいいと思います」

 義太夫さんが「つらい」と打ち明けた人工透析は、週に3回、1回5時間で、月に60時間も拘束されてしまう。
 しかも病院は透析患者1人につき、年間500万円も儲けている。だから、透析患者は大歓迎なのだ。

 病院の食い物になって「週に3回、1回5時間」の透析を受けるよりは、毎日20分のらくらく毛管運動を朝夕合計40分行なうほうがよほど楽。自明の理だろう。


★透析を 回避する法 広めたい

 らくらくすれば できたひとあり

★地獄だね 認知透析 家族泣く

 手足バタバタ 拘束される

★透析は 糖尿から 発生す

 避けよ必死で らくらく励め

 
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