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守護霊のお知らせ

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2018年12月 2日(日)09時14分23秒
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   塩谷信男先生が信頼されていた竹内霊媒という人物がいました。

 竹内氏に憑依したのが、「ローム大霊」と呼ばれる高級霊でした。

 わたしはその記録を何度も読み、母親も生前読んでいましたから、霊界があることを確信し、往生することができました。

 いま、母親は霊界で、いままで学んだことを学び直し、また新しい知識を学んでいることでしょう。

 ローム大霊の教えのなかで、印象に残っているのは、守護霊は死期の3か月くらい前からお知らせをしている、ということです。

 本人が気づかず、何もしないと、死期が来て死んでしまう、と教えました。

 日本の観相のルーツとなった水野南北という人がいました。

 南北さんは、死相がどう出るか、教えています。

 死相については、日本一の整形外科医であった、葉室春日大社宮司(故人)も、「神道のこころ」でエピソードを明かしています。

 南北さんは、剣難・遭難の相の見方も教えていました。

 そして、「あっ、この人は旅先で死ぬな」と思った人がありました。

 ところが、無事に江戸に帰ってきました。

 なにがあったかと聞くと、「船旅の最中、海に飛び込もうとした娘さんを救った」という出来事があったとわかりました。

 人の命を救ったことで、人相が良くなったのです。
 自分の命を救うことになった。

 ローム大霊の言った、死期の3か月前は、らくらく毛管運動にも当てはまります。

 気学の凶、大凶の前の年から、らくらく毛管運動を行えば、寿命が延びるからです。

 パニック障害、頻尿、虚血性心疾患の会員さんに、らくらく毛管運動を伝授したのは2006年でした。
 以来、日課にし、すべて完治しました。
 もしも、わたしと出逢っていなかったら、たぶん、いまごろ鬼籍だったでしょう。

 それほど、ひどい体調だったからです。

 現在は、同級生に会うと、10歳は若いと言われるそうです。

 らくらく毛管運動で霊感が磨かれ、「金澤さんのオーラは、プラチナシルバーですよ」
「Circle of Sunflowerカードの9つのシンボルから、オレンジ・ゴールドの強い光が立ち昇っています」
 などと、教えてもらっています。

 人を救い、わたしも救われました。

 らくらく毛管運動は、じつは、自分を救う考案だったと痛感します。

 一緒に協力してくださった山崎佳三郎先生も、霊界でよろこんでおられます。

 
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