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小倉智昭さん、ぼうこうがん告白

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年11月27日(火)07時06分59秒
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   人気キャスターの小倉智昭さんが、ぼうこうがんを告白、全摘手術に踏み切るそうです。

 サンスポの記事です。

<小倉智昭、ぼうこう摘出手術で27日から休養「結構大変な手術」
 フリーアナウンサー、小倉智昭(71)が26日、メインMCを務めるフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜前8・0)に生出演。ぼうこう全摘出手術のため、27日から休養することを明かした。
 小倉は番組のラストで「3年前に見つかったぼうこうがん。今までに2回、内視鏡の手術をして温存しようと頑張ってきましたが、ついに前立腺のほうや尿道のほうに若干広がりを見せてきておりますので、他の部位に転移する前に全摘することになりました。ですから、明日から休ませてもらって全摘してまいります」と語った。
 手術の内容については「ぼうこう以外の部分(前立腺、精子を作る性能、男性機能神経、リンパ節など)をゴソッと取るのですが、排尿はどうするかといいますと、小腸を60センチくらいに切って外に取り出して、お医者様が丁寧に縫い合わせて、ぼうこうのような形を作って、ぼうこうとしてお腹の中に入れて、腎臓からでてきた尿道と、その先の排尿に向けて、尿道をつなげるという結構大変な手術」と説明した>

◎真北の大凶で見つかったがん

 小倉さんは、1947年5月25日生まれ。
 八白土星の年、八白土星の月の生まれ。
 プライドが高く、器用な性格です。

 3年前は2015年の三碧木星の年。八白土星は真北=大凶でした。

 今年、八白は東南で大吉。
 ただ気になるのは、五黄土星の月の手術という点ですね。

 今月は、天変地異、事件が頻発していますから。

 そして、小倉さんはたぶん、知らないでしょうが、CBD(医療大麻)オイルを摂ることです。

 手術後の抗がん剤で、からだは大きなダメージを受け、食欲もなくなりますが、CBD(医療大麻)オイルが救ってくれます。

  劇的な効果をもたらすという記事が、「日刊ゲンダイ」(2016年1月12日発売)に掲載されています。
 証言したのは、日本臨床カンナビノイド学会理事長の新垣実ドクター。

<「83歳の母(淳子さん)は70歳で膀胱がんを発症しました。外科手術は成功したのですが、転移の予防に抗がん剤を使ったところ、急性間質性肺炎と肺線維症を併発。在宅酸素療法を余儀なくされたました。2年前に肺炎が悪化。ところが、せめて痛みから解放してやりたいと、個人的に海外の学会に参加して勉強を続けていたところ、大麻の実から採れるヘンプオイル(正規輸入品)が病気に効果的と分かり、母の舌に数滴、垂らすと、短期間で劇的に良くなりました。今では元気に暮らしています」。「大麻草の有効成分は85種類。その中で幻覚症状をもたらすマリファナ成分は1種類だけ。残りの84種類に優れた効能があることは、世界の多くの国で立証されています」>

 それに小倉さんは30年来、糖尿病を患っています。
 インスリン注射が必要ですから、重い2型だと思われます。

 小倉さんは焼き肉店を経営するなど、グルメでしょうから、食事にあわせて、かなりの量のインスリンを注射しているのでしょう。

 2型でしたら、グルテンフリー(小麦絶ち)して、「希望の命水」を摂れば、完治すると想いますが、グルメな人たちにグルテンフリー(小麦絶ち)は無理でしょうね。


 
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