新着順:289/5643 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

トンデモ発言の靖国神社宮司は五黄土星です

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年10月12日(金)06時47分7秒
  通報
   五黄土星は今年、真北で大凶ですね。

 五黄土星の特徴は、自己チューですが、それを抑えて周囲の人をたてる、サポートするよう務めると、自然に中心人物になれます。

 そうでないと、権力者になって、言動で失敗したりします。

 今年は真北の大凶なので、用心すべき年ですが、大失敗した人がいます。

<靖国神社、宮司退任へ=天皇批判発言で
 10/10(水) 時事通信
 靖国神社は10日、小堀邦夫宮司(68)が退任する意向を示したと発表した。
 同宮司をめぐっては、天皇陛下を批判する発言をしたと週刊誌で報じられており、責任を取ったとみられる。
 週刊ポストは10月12・19日号で、小堀宮司が6月、神社内の会議で「陛下が一生懸命、慰霊の旅をすればするほど靖国神社は遠ざかっていくんだよ」「はっきり言えば、今上陛下は靖国神社をつぶそうとしてるんだよ」などと発言したと報道した。
 靖国神社の広報担当者は、こうした発言があったことを認めた上で、「極めて不穏当な言葉遣いの録音内容が漏れた」と説明。宮司が宮内庁に行き、陳謝するとともに退任の意向を伝えたと述べた。後任宮司については26日の総代会で正式決定するという。
 天皇と靖国神社をめぐっては、1978年にA級戦犯が合祀(ごうし)されて以降、昭和天皇の参拝が途絶え、天皇陛下も即位後一度も参拝されていない。
 小堀氏は、3月1日から同神社の宮司を務めている>

 小堀宮司は1950年9月6日の生まれ。
 五黄土星の年、五黄土星の月です。
 五黄&五黄は、自己チュー中の自己チュー。
 今年は真北=大凶。

 「週刊ポスト」がこの発言をスクープしました。
 ポイントは以下。

<「そう思わん?」「わかるか?」

 靖国神社では今、来年の創立150年に向け、境内のいたるところで改修工事が行なわれている。だが、その内部では、修復不可能なほどの“綻び”が生じていた。
 6月20日、靖国神社の社務所会議室で行なわれた「第1回教学研究委員会定例会議」で、その重大事は起きた。今年3月に第十二代靖国神社宮司に就任した小堀邦夫氏(68)が、創立150年に向けて新たに組織したのが「教学研究委員会」だった。これからの靖国神社がどうあるべきかを考えるとして、第1回の会議には、小堀宮司以下、ナンバー2である権宮司など職員10人が出席したことが当日の議事録に残されている。
 その会議の場で、靖国神社のトップである小堀宮司から、驚くべき発言が飛び出した。
「陛下が一生懸命、慰霊の旅をすればするほど靖国神社は遠ざかっていくんだよ。そう思わん? どこを慰霊の旅で訪れようが、そこには御霊はないだろう? 遺骨はあっても。違う? そういうことを真剣に議論し、結論をもち、発表をすることが重要やと言ってるの。はっきり言えば、今上陛下は靖国神社を潰そうとしてるんだよ。わかるか?」
 さらに発言は、代替わりで次の天皇となる皇太子夫妻にも向けられた。
「あと半年すればわかるよ。もし、御在位中に一度も親拝(天皇が参拝すること)なさらなかったら、今の皇太子さんが新帝に就かれて参拝されるか? 新しく皇后になる彼女は神社神道大嫌いだよ。来るか?」
 静まり返る会議室で小堀宮司の高圧的な口調の“独演”と、速記のキーボードを打つ音だけが響く──>

 今年五黄の人は満年齢で9の倍数プラス5歳の人です。
 
》記事一覧表示

新着順:289/5643 《前のページ | 次のページ》
/5643