新着順:295/5646 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

空中に浮く座布団の夢

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年10月 9日(火)05時54分21秒
  通報
  「秘伝:超安眠」グッズは超安眠できますが、夢を見るときはあざやかな夢を見ます。

 今朝は、マンションの屋上で子どもたちがバトミントンをしたり、遊んでいる夢でした。

 輪になって話している子どもたちがいて、5、6歳の女の子が2メートルくらい空中に浮いています。
 からだをちょっと動かすと、床に降りてきて、また浮上します。

 見ると、円形の座布団のようなものに座っていました。

 空飛ぶ座布団でしょうか。

 わたしも試しましたが、バランスがなかなかとれません。
「どこで購入しましたか?」とお父さんに聞くと、知人からという返事でした。
 値段は2万数千円。
 購入先を調べましたが、どこにも住所、電話が書いてありません。

 不思議な夢でした。

 と思っていたら、今朝、メールが来ていました。

「こんにちは。
 カードについて、難治性てんかんの娘に 布団とか 枕にカードを敷いてみようかと思ってます。新しく出来たカードがいいですか?」

 もちろん、効果があると思います。ワンコにも効果があるわけですから。
 でも、「完治の可能性がある」ことを記事にしていますと、返信しました。

 以下の記事です。

 てんかんのお子さんをもつ家族に、ぜひ、教えてあげましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ◎てんかん患者の81%に効果、完治例も!
 てんかんの臨床試験の朗報はメキシコから届いた。
<こんにちは。ヘンプナビです。
 世界一の企業ヘンプメッズ社の信頼ある実績の真実。
 本日取り上げるのは2017年3月にメキシコのモンテレイ工科大学から報告された「メキシコの難治性小児てんかん患者におけるCBD使用に関する調査報告」と題された論文です。
 メキシコにはおよそ150万人のてんかん患者がおり、その3割が難治性てんかんとされています。
 アメリカとの文化的なつながりが強いため、この国でもCNNの『Weed』というドキュメンタリー番組の反響は大きく、難治性てんかん患者をもつ家族はCBD製剤に期待しました>
「Weed」はYouTubeで視聴できる。
https://www.youtube.com/watch?v=WfOP-7ILM38
<その購買者の、43名のてんかん患者のインターネットアンケート調査の結果としては、81%の患者さんでけいれん発作の減少を認めました。特に7人(16%)の患者さんでは、発作が完全に消失しました。
 内服していた製剤で最も多かったのは、HempMeds 社の RHSO-X 5000mgで31人がこの製剤を使用していました。
 メキシコ政府がヘンプメッズ社の【Xシリーズ】製品のみ輸入許可をしていたことが関係しています。
 またけいれん発作以外の、生活の質に関しても、多くの家族が機嫌のよさ、注意力の改善、意思疎通、睡眠のリズムや食欲に関してCBDの服薬開始後の方が改善していると感じていると報告しています。
 その話題のCBD商品は下記の【Xシリーズ】です!
 RSHO・CBDオイル【Xシリーズ】4OZ(113g)
https://www.cbd-oil.jp/m?p=cfa28beb6c2fc16e5e0e83d84863325ae
 通常価格27,720円が19,404 円!!
 約8千円もお買い得♪>
 4オンス(113g)のボトルで4か月は使える。副作用はもちろんゼロ。
 機嫌の悪い人、注意力散漫な人、人間関係が苦手な人、睡眠や食欲に問題のある人は試す価値がある。とくに末期がん患者は食欲が減退してしまうので、CBD(医療大麻)オイルによって食欲と生きる意欲が取り戻せる。
 本紙のブログの口コミでも少しずつ広まっている。

【合法の医療大麻、その絶大な効果を目撃せよ!】
 日本ではYouTube動画の「大麻で難病を治す『医療大麻』最前線」が大きな話題になった。だがそもそも、世界中に医療大麻の劇的効果を訴えたのは、CNNのレポートだった。それがYouTubeで視聴できる。
https://www.youtube.com/watch?v=iF_eUHz640Y
 医療大麻の効果は歴然たるものがある。その証拠が、「BBC SCIENCE OF CANNABIS」(日本語字幕付)というCNNのドキュメンタリー。
 番組では大麻の医療効果が紹介され、とくに「がんに有効」とのマウス実験が紹介された。
 そして、子供が劇的に治癒した2つのケースが紹介された。大麻が奇跡を引き起こしたのだ。
 生まれた時から難治性のてんかん発作、「ドラべ症候群」で苦しんでいたシャーロットちゃん。あらゆる医療手段を尽くしても効果がなかった。1週間に300回もの発作が起きていた。
 そして医者たちが最後に頼ったのが大麻だった。
 大麻のCBDという成分が、脳内の電気的・化学的活動を調整し、てんかん発作の原因となる過剰な脳の活動を抑制するだろ」と期待した。
 母親は注射器を使い、大麻エッセンスをシャーロットの舌下に垂らした。
 すると、即座に奇跡が起きた。その日から、てんかん発作が治まり始めたのだ。
 週に300回の発作は、週に1回の発作に鎮まった。
 もうひとつは11歳のアレックス君。重い自閉症を患い、ひたすら自傷行為を繰り返していた。
 家族が録画したアレックス君の自傷行為は、正視できないほどひどい。腫れ上がった顔を自分の手でひたすらバチバチ叩き続ける。病名は結節硬化症。遺伝的疾患でアメリカには約5万人の患者がいるそうだ。この病気は臓器に腫瘍ができるのだが、アレックス君の場合は、脳内に腫瘍ができた。そしててんかん発作や自閉症を引き起こす。自傷行為は、脳内の腫瘍が引き起こしたのだ。
 だが、大麻が奇跡を起こした。医療大麻を与え始めて数か月。自傷行為はなくなり、おもちゃで遊ぶ普通の子供に戻ったのだ。

 
》記事一覧表示

新着順:295/5646 《前のページ | 次のページ》
/5646