新着順:471/5798 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

ワクチンは危険、その理由(2)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 9月21日(金)06時53分57秒
  通報
   以下は、2014年の記事です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◎インフルエンザ、ワクチンは絶対にダメ!

「医者に殺されない新常識」(26 ワクチンでは免疫システムは成熟しない)

 インフルエンザの重大な事実は2014年10月27日発売の「日刊ゲンダイ」の連載です。

 問題その1)免疫システムが成熟しない

<生きたインフルエンザ・ウイルスは、鼻の粘膜の上皮細胞に入り込んで増殖しますが、その際、付近にいる免疫細胞が、上皮細胞もろともウイルスを殺す力を獲得します。こうして成熟した免疫システムは、その後、似たタイプのウイルスに感染しても、力を発揮することができます。(中略)
 注射で体内に入れるという点で、生きたウイルスに自然に感染した場合と異なり、免疫システムが成熟しないのです>

 問題その2)副作用が凄いのに、医者は言い逃れができる

<では、副作用はどうか。インフルエンザ・ワクチンでは、ショック、脳脊髄炎、四肢麻痺、痙攣、脳症などの重大な副作用がしばしば見られ、即死や重大な脳障害が生じることもあります。これはワクチンに、ウイルスの死骸以外が含まれているからです。そのひとつに、ワクチン製造過程で必然的に混入する卵タンパクがあります。つまり、ワクチン注射は、わざわざ卵アレルギーをつくりだす効果があるのです。

 またホルマリン、有機水銀(メチロサール)、乳化剤(ホリソルベート)も添加物として使われています。ホルマリンは防腐剤ですし、有機水銀は水俣病の原因物質。ポリソルベートもショックや不妊症などとの関係が言われており、体に入れてはいけないものばかりです>

 ではなぜ、インフルエンザ・ワクチンが年に5000万本も打たれるようになったのか?
 医者の金銭欲が原因です。厚労省に、ワクチン摂取を「任意摂取」にさせたのです。

<ワクチンを摂取するか否かは、副作用があることを知った上で、本人もしくは親が決めたことだから、副作用で事故が起きても「自己責任」と言い逃れできるようになり、被害者は訴訟を起こしにくくなりました。(中略)
 最近、ワクチンの副作用が少ないように見えるのは、こうしたカラクリがあるからです。ワクチンの中身自体は以前と変わらないので、集団接種中止以前の副作用状況が続いているとみるべきでしょう>

<げに恐ろしいのは、どんなに副作用が出ようと構わないとして、無効なワクチンを歓迎する医者たちの金銭欲でしょう>

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「ホルマリン、有機水銀(メチロサール)、乳化剤(ホリソルベート)も添加物として使われています。ホルマリンは防腐剤ですし、有機水銀は水俣病の原因物質。ポリソルベートもショックや不妊症などとの関係が言われており、体に入れてはいけないものばかりです」

 こんな恐ろしい毒物をからだに注射するわけです。
 副作用で事故が起きるのは当然ですが、
「ワクチンを摂取するか否かは、副作用があることを知った上で、本人もしくは親が決めたことだから、副作用で事故が起きても「自己責任」と言い逃れできるようになり、被害者は訴訟を起こしにくくなりました」

 事故が起きても、「あなたは副作用があることを知った上で、同意した」と言われて訴訟もできないシステムになっているのです。

 恐るべきことですね!



 
》記事一覧表示

新着順:471/5798 《前のページ | 次のページ》
/5798