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ワクチンは危険、その理由(1)

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 9月20日(木)07時04分46秒
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   昨日、あざやかな夢を続けて見ました。
 最初は、イギリスのEU離脱がきっかけとなって、世界経済が大混乱するというものでした。
 世界はいま、バブルですから、いつはじけるか、わかりません。

 それに続けて、わたしの前世の父親であった上原先生が夢に登場。
 神山というパワースポットを訪ねて、奇跡を見てください、と言われました。
 訪ねると、神の木が束になって立っていました。
 眺めていると、大きな岩が縦に割れて扉のように開きました。
 なかには金色に光る阿彌陀佛。
 デジカメで撮影しました。

 たいへんめずらしい夢でした。

 ところで、インフルエンザの時期となって、ワクチンのニュースがメディアで騒がれると思います。

 が、ワクチンは危険です。保存剤の「チメロサール」が水銀成分だからです。
 自閉症の原因物質だというのです。
 ワクチンで子供が自閉症になるかもしれない、ぞっとしますね。


 以下は2013年11月24日に書いた記事です。

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 子育て中の母親たちから、「ワクチンって、子どもに打ってもいいのでしょうか?」とか、「ワクチンだけは打たせたくなかったので」とか、話しかけられた経験はないだろうか?
 子を持つ母親たちにすすめたい本がある。

 自ら「キチガイ医者」を自認する内海聡氏の「医者とおかんの『社会毒』研究」(三五館)だ。

 ワクチン問題は、簡潔に、説得力のある情報開示がなされている。本書14ページ。

<多くのワクチンには、保存剤として「チメロサール」という薬品が使われています。チメロサールの医薬品添付文書には、「摂取した場合の症状としては、子どもたちの精神発達障害、会話や文章における障害、歩行障害、意識のくもり、気分の苛立ち、異常に怒りやすく次第に気が違ったようになる、などがある」と書いてあります。チメロサールとは水銀の一種です。

 水銀毒性研究の世界的権威であるボイド・ハーレイ博士の言葉を引用しておきます。

「チメロサールに対する生理学的反応は非常に劇的であり、ビックリしてしまうものです。チメロサールが自閉症の原因としてもっとも可能性が高いということを否定する人は、とても愚かであるか、あるいは自分の研究結果を理解するくらいの能力はあっても非常に不正直であるか、どちらかでしょう」

「チメロサールが安全だと証明する研究など不可能です。それくらいチメロサールというのは有毒なのです。動物に注射すると、脳が病気になります。生きた細胞膜に接種すると、細胞は死んでしまいます。ペトリ皿に入れると、中の活性菌は死んでしまいます。そんなものを乳児に注射して障害が起きなかったら、そのほうが驚きです」

 政府機関や製薬会社、またこれらの利権的集団だけでなくNPO法人や市民団体までが、「真理」を突き止めようと頑張っている人たちを攻撃しているのが現状です。医学界も製薬業界も、病気の本当の原因にも、本当に意味がある治療方法にも興味はありません。そんなことをすれば儲けは入ってこなくなり、オマンマの食い上げになります。ワクチンの問題はそれを端的に表す一例にすぎず、すべての医学や薬に同じような問題が横たわっています>

 
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