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タミフル、悪魔の薬ですよ

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月23日(木)07時25分30秒
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   平成28年度の医療費は41兆3000億円。そのうち、7兆4395億円を占めるのが調剤医療費。
 薬漬けの日本の医療を正常化すれば医療費が激減します。

 まずは、薬のリスクをしっかり理解することです。

 たとえば、タミフル。

<厚生労働省は21日、高い所からの飛び降りといった異常行動が報告されたため原則禁止としていた10代患者へのインフルエンザ治療薬「タミフル」の投与を、同日から再び認めたと明らかにした。専門家会議が、異常行動とタミフルに因果関係があるとは言えないと判断したのが理由。

 国の調査では、異常行動は薬の服用の有無や種類に関係なく起きていた。今後は、特に小学校入学以降の未成年者がインフルエンザになった場合、発熱から少なくとも2日間は、家の外に飛び出さないよう、玄関や窓の鍵を掛け、ベランダに面していない部屋や1階で寝かせることなどを呼び掛ける>


「発熱から少なくとも2日間は、家の外に飛び出さないよう、玄関や窓の鍵を掛け、ベランダに面していない部屋や1階で寝かせることなどを呼び掛ける」

 この医薬品添付文書、薬のことですか? ほんものの麻薬のことじゃないですか?
 なぜ、国が許可したのか?
 製薬会社、医者と国はグルだからです。
 山のようにタミフルを備蓄しているのが日本。
 麻薬を使え使えと医者にすすめています。
 悪魔の所業ですね。

 船瀬俊介氏は「病院で殺される」(三五館)でタミフルの怖さを解説しています。

「病院で殺される」の41ページ。

<「タミフル」の薬理作用は「脳の働きを抑えて解熱させる」という。
 つまり、脳の発熱中枢に作用して熱を下げ、症状が軽くなったように思わせるだけ!
 要するに「タミフル」は一種の”向精神薬”だった。それで、少年が笑顔でトラックに飛び込んだ理由も説明がつく。向精神薬だから発熱中枢だけでなく、他の脳機能も阻害される。
 幻覚・錯乱・異常行動が引き起こされて当然だ。
 呼吸困難で突然死とは、脳の呼吸中枢がマヒして、悶絶するのだろう。
「ラットやサルの実験から、脳の働きを抑えることがはっきりしている。幻覚や異常行動を起こさせて事故死させたり、呼吸を止めて死に至らしめることがある」(「薬のチェックは命のチェック」のNo12改訂版、浜六郎・坂口啓子著、医薬ビジランスセンター)

 戦慄のクスリというより、もはや発狂毒だ。
 「これまでに100人近くの副作用による死亡が確認されており、後遺症が続いている子や異常行動など、精神神経系の重大な副作用の例が数百例、その他の副作用が千数百例に上っている。これは死亡例も含めて氷山の一角だ。効果はほとんどないのに、被害の規模は想像を絶するほどである」(同書)>

 副作用による死亡が100人近く。脳が狂う重大な副作用などが数百例、その他の副作用が千数百例です。

 「タミフル」を子供に飲ませることは、子供を悪魔の手に委ねるのと同じ行為です。
 ですから「無知は大罪」。その意味は、無知な医者たちが悪魔の手助けをしているごとく、無知であれば、私たち自身や家族を悪魔の手にゆだねかねないからです。

「病院で殺される」、絶対の必読書です。

 もしも、医者がタミフルを処方しようとしたら、近藤誠先生の漫画、「医者を見たら死神と思え」を思い出して、断固拒否し、逃げ出しましょう。

 こんな情報も開示されています。
https://indeep.jp/almost-consumption-of-no-effect-tamiful-is-in-japan/

「WHOさえもインフルエンザの治療ガイドラインから永久に削除することを決めた「タミフル」がなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか」
 
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