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完走報告をいただきました

 投稿者:世話人の竹哲です  投稿日:2018年 8月10日(金)06時50分0秒
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   第60回、ひまわり会100日マラソンの完走報告をいただきました。
 ありがとうございます。

「金澤様

 静岡の◎◎◎です。
 第60回100日マラソンを完走しましたのでご報告します。
 暑さが厳しいですが、超安眠グッズにトンネルカードを活用して、寝付け目覚めがよくて、助かります。
 体調も維持して、静穏に過ごさせていただいております。
 大動乱の世、大断言を唱え、教えていただいた実践をしっかり行っていきます。
 次回の100日マラソンも参加します。

 不動明王の写真3枚と超☆結界エッセンスのボトル1セットを注文します」


「金澤 竹哲 様

 残暑お見舞い申し上げます。ひまわり会会員の千葉の◎◎◎◎◎です。
 第60回100日マラソン、昨日8月8日に完走しましたことをご報告します。

 前回第59回の時もそうだったのですが、今回も、100日マラソンの終盤になって、左膝を痛めてしまいました。
 前回痛めたところに、今回は強く負担をかけてしまったらしく、歩くのも困難なほどの痛みを感じる日々が続きました。

 前回痛めたときの経験はもちろん、会員の皆さんの体験談をたくさん読ませていただいておりましたので、今回も、らくらく毛管運動を信じて、続けました。

 痛みが走り、普段なら楽に続けられるらくらく毛管運動も、痛めた直後は、痛みに耐えきれず、休み休み続けました。

 らくらく毛管運動をしている最中も、あんなにも痛いのに、運動を終え、再び立ち上がるときには、とても膝は楽になっていました。
 毎日、毎日、らくらく運動をするたびに、痛みが走りましたが、らくらく毛管運動を終えると、確実に膝はよくなっていきました。

 現在も、まだ完全という状態ではありませんが、痛みのない状態に戻るのも、そう遠くないように感じております。
 らくらく毛管運動の効果のすごさを、今回も感じております。

 次回は9月1日からだと思います。
 次回の100日マラソンももちろん参加させていただきます。
 宜しくお願いいたします。
 それでは、失礼いたします」

 痛みの原因は血流障害ですから、らくらく毛管運動によって毛細血管レベルから血流障害が治ってしまいます。
 それを知らずに、テレビCMの痛みどめを使ったら、たいへんなことになります。
 からだが冷えてがんを引き寄せるリスクすらあります。

 以下は、「クスリは飲んではいけない」(船瀬俊介著、徳間文庫)から。

<「消炎鎮痛剤」は炎症を抑えて痛みをとる。そのため血流を止めて患部を冷やす。つまり血流障害を起こす。常用してしているひとは、全身が血流障害となる。だから全身が冷える。「痛みどめを使っている人は身体がものすごく冷えている。手足やおなか、お尻がまるで氷のように冷たい」。
 これは臨床現場の医師たちの証言。さらに「消炎鎮痛剤を長く使っている人で、頭痛に悩まされている人があまりに多い」
 昔から「冷えは万病のもと」という。あらゆる病気は血流障害、つまり「冷え」から発病する。だから”痛みどめ”(消炎鎮痛剤)は「悪魔の薬」でしかない。最後に待つのが発ガンだ。
「ガン細胞は低体温ほど増殖が激しい」からだ。
 痛みどめ→低体温→発ガン→抗ガン剤・放射線→免疫力低下→ガン悪性化→衰弱→・・・死亡・・・。この死のサイクルをたどつた犠牲者は何十万人もいるだろう>

 
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