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らくらく毛管運動で若返る(15)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年12月13日(金)06時34分45秒
  ●「もうダメ」と諦めかけた古典バレエを再開

 らくらく毛管運動は毎日、少しずつ貯金をしているようなものです。五分でも一〇分でも毎日続けるだけで、健康という大きな資産を積み上げることができます。
 このように話しますと、みなさんは「頭では理解できる」と言われます。しかし、決心には結びつかず、はじめても長続きしない方が少なくありません。
 そう考えると、「痛みは健康への第一歩」と言えるのではないでしょうか。私がこれまで見聞きしてきた中で、らくらく毛管運動が習慣になった方は痛みがきっかけになっている場合がほとんどです。
 小倉八重子さん(五四歳)も、そんなお一人です。
 小倉さんは九歳の時からずっとクラシックバレエを続け、小倉さんにとってバレエは生き甲斐そのものでした。ところが、四〇歳を過ぎる頃から、足の肉離れが起こるようになり、五〇歳を超えると膝に痛みが出るようになりました。
 そして、五二歳の時、膝に水がたまって腫れ上がったにも関わらず、バレエの発表会を無理して決行し、取り返しのつかないことになってしまったのです。
「きっと身体にゆがみを抱えたまま、ずっと踊っていたせいなのでしょう、その負担がついに五〇歳を超えると、膝に出るようになったのです。五二歳の時、膝に水がたまり、膝小僧が見えなくなるほど腫れ上がって痛みが出始めました。
 痛くて歩くこともままならないのに、ちょうど発表会を控えており、その状態のまま気力だけで踊りました。
 その後の一週間は立つこともできず、這うように暮らしていました。それは二〇〇七年七月のことです。痛くて寝返りも打てず、もちろんバレエの練習など全くできなくなりました」
 小倉さんは「もう踊ることをあきらめなければならないか」と思い詰めたそうです。医師には「持病として今後つき合っていかないといけない。正座もできないだろう」と言われました。
「そんなときにらくらく毛管運動に出会ったのです。ワラにもすがりたい気持ちで、〇八年八月頃から朝昼晩と一五分ずつ、一日に合計四五分間のらくらく毛管運動を始めました。
 しばらく続けると、膝の痛みが消えていきました。水もたまらなくなりました。
 その年の暮れには周囲の人にも気づかれないほど、普通に歩けるようになりました。ただし、そのときはまだ、ちょっと歩きすぎると水がたまり始める状態でした。でも、そういうときに、より念入りにらくらく毛管運動をすると自然に治るのです」
 そして、翌年の〇九年四月にはついにバレエを再開し、発表会にも出ることができました。かかりつけの鍼灸師の先生も「信じられないほどの回復ぶりだ」と驚かれたそうです。
「いまではトウシューズを履いてジャンプも問題なくできるまでに回復しました。トウシューズでは、つま先に体重の三倍の力がかかります。五〇キロなら一五〇キロもの重さになるのです。
 まともに歩けなかったのに、ジャンプもできるようになったのですから、バレエ仲間も奇跡的だと驚いています」
 バレエの運動量は、姉の茶道とは話が違います。それが、一年も経たないうちに復活できたのですから、まさに奇跡的でしょう。
 しかも膝が回復しただけでなく、身体のプロポーションもよくなったそうです。らくらく毛管運動は足腰を強靱にするだけでなく、ヒップアップや胴回り、太ももがスリムになる効果もあります。適正体重になると、それ以上は減らない代わりに、ヒップが小さく、太ももと足首は細く、肩も小さくなって、モデル体型に変化してゆきます。
「膝の裏を伸ばすと、お腹が引っ込み、お尻が引き上げられるのですね。肌のツヤがよくなり、ファンデーションがいらくなりました。もともと低体温気味だったのですが、平均体温も平均〇・五~〇・八度高くなりました。お通じもよくなり、いいことだらけです」
 小倉さんはバレエ仲間にもらくらく毛管運動をすすめて、中には朝一五分だけで、冷え性が治った方もいるそうです。
 

梅宮辰夫さん、前立腺がん手術死

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2019年12月12日(木)08時30分12秒
   前立腺がんでは死にません。

 ところが、手術すれば、休眠がんが暴れだし、再発から死亡するリスクが増大します。

 梅宮辰夫さんは、八白土星の八方塞がりの今年、81歳で亡くなりました。

<モデルでタレントの梅宮アンナ(46)が30日、自身のインスタグラムを更新。昨年9月に前立腺がん、今年1月に尿管がんの手術を受けた父親の梅宮辰夫(81)と、膠原病を患って療養中の母・クラウディアさんとの親子ショットを公開した>

 前立腺がん手術死の典型例になってしまいました。

 

習近平の来日阻止の署名活動

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2019年12月12日(木)08時11分5秒
   世界は大動乱に突入しました。

 悪は中国共産党であり、親玉の悪魔が習近平。

 もし、放置すれば、香港がウイグル化し、台湾が侵略され、その次は日本でしょう。

 ここにきて、有志から、署名活動が立ち上げられました。

https://www.youtube.com/watch?v=blNqBPUFunQ

(【反対署名を!】習近平来日阻止へ!全ての日本国民は起ち上れ![桜R1/12/10])
26,188 回視聴?2019/12/09

SakuraSoTV
チャンネル登録者数 43.8万人

 欧米先進国中、日本だけが、習近平を持ち上げることになれば、世界の鼻つまみ者となるでしょう。
 国賓で来日すれば、答礼として天皇陛下を中国に招くでしょう。

 そんなことになれば、中国共産党のプロパガンダに加担することになります。

 絶対に阻止すべきです。

「臓器狩り」のひどい実態がどんどん暴かれています。

 エポックタイムズから。

https://www.epochtimes.jp/p/2019/12/49755.html

(中国で移植 ドナーは21歳の健康な男子「また新しい肝臓に替えられる」台湾患者に説明)
2019年12月09日 19時31分

中国本土の医師「若くて新しい臓器は随時に供給される」台湾患者に説明(参考写真)

中国の臓器移植では、手術までの待機時間が異常に短いため、不当な臓器供給とその背景にある人道犯罪が疑われる。台湾のある移植医は、担当患者が中国本土ではわずか2日の待機で肝臓移植が受けられ、病院から「もし適合しなければ、新しい肝臓に替えられる」と説明を受けたという。

大紀元に対して台湾新竹の医師が知り合いの医師から伝えられた話として語った。2015年初め、末期肝臓ガンを患ったある男性患者が肝臓移植を希望し、ドナーがすぐ見つかるとの理由で中国大陸での手術を医師に勧められた。男性患者は移植手術を斡旋するブローカーに血液などの情報を渡した。翌々日、「肝臓は手に入る」との通知を受けた。午前中に飛行機で本土に到着し病院へ、その日の午後には移植手術を受けた。

中国大陸の担当医師から、この肝臓のドナーは21歳の男性で、麻薬や感染症はなく、健康な人であることを保証するとの説明を受けた。

さらに、この担当移植医は「もし拒絶反応が出れば、ふたたび健康な肝臓に替えることができる」「ドナーは随時に見つかる」と説明したという。

移植手術を受けた患者には、免疫抑制剤の投与が必要となる。患者は、台湾での継続的な治療のために、大陸の病院での手術内容と検査結果も知りたいと申し出た。

しかし、担当医師はこれを拒否した。「もし生き続けたければ、あまり多くのことを聞くべきではない」と言われたという。

この話を受けて、米国登録医の徐建超医師は大紀元に対して、生きている人間の肝臓を摘出することは殺人行為であり、医師の道徳に反すると述べた。「人間には肝臓は1つしかない。肝臓を全部提供することは、提供者の死を意味する。随時に提供できるなど不可能なことで、おそらく強制的に誰かから摘出している」と述べた。

「非常に奇妙ではないか。なぜ若者が、見知らぬ人を助けるために、自身の肝臓をいつでも捧げるようにしているのか? 筋が通らないだろう」「その若者が肝臓の全部の摘出に同意したとしても、医師はこれに従うべきではない。これは殺人だから」

米国務省や人権団体、および独立調査団の調べでは、中国本土での移植の爆発的な成長と臓器の待機時間を極めて短くするには、「オンデマンドで摘出できる人体臓器バンク」があると指摘している。

中国衛生部があいまいにしている死刑囚の臓器利用でさえ、その執行数と数は合致しない。中国は死刑執行数を公表していないが、アムネスティ・インターナショナルによると、年間1万件ほどとされる。中国人体器官捐献与移植委員会の主任委員で、元衛生省次官の黄潔夫氏は、自由意志に基づいて臓器提供に同意するドナー数は2015年で2500人程度だと語った。官製メディアによると、2019年上半期に中国全土で行われた臓器提供は2757件で、前年同期比で9.5%増、提供臓器は7186個、前年同期比で3.6%増という。

カナダの人権弁護士デービッド・マタス氏、カナダ元アジア太平洋地域担当大臣デービッド・キルガ―氏、在英ジャーナリストのイーサン・ガットマン氏らの調査では、中国の年間移植件数は少なくとも6万~10万件と見積もっている。

米国トップ10の科学者に選出されたアーサー・カプラン氏(ニューヨーク大学ランゴーン医療センター医療倫理部門)は、2011年、「米国生命倫理学ジャーナル」で、中国の臓器移植の問題について論じた。同氏は論文で、中国大陸では、生きている人から臓器を需要に応じて摘出する「オンデマンド殺人」が普遍的に存在し、「臓器移植界で最もおぞましい罪」と形容した。

2018年7月、法輪功迫害に関する有志者団体・法輪功迫害追跡調査国際組織(WOPIFG、代表・汪志遠 ハーバード大学心血管疾患研究員)は、中国の臓器移植件数の急増と、全土で迫害政策により連行され失踪した大量の法輪功学習者の数の相関性から、中国の臓器強制摘出の犠牲者の多くは法輪功学習者と推測している。また、法輪功学習者は収容施設で、ほかの収容者が受けていないX線検査や血液検査、内臓検査を複数回受けている。釈放された複数の受刑者や法輪功学習者の家族が、法輪功の迫害情報サイト「明慧ネット」へ伝えている。

2019年6月、人道犯罪について第三者による調査と結果を示す「民衆法廷」の中国臓器収奪問題・最終裁定が6月17日、英ロンドンで開かれた。50人以上の証言と1年に渡る調査の結果、議長は、中国では移植手術の供給のために臓器収奪が行われているとの事実は「存在する」とし、主な犠牲者は法輪功学習者であると結論付けた。

(翻訳編集・佐渡道世)
 

らくらく毛管運動で若返る(14)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年12月12日(木)06時53分6秒
  ●「痛み」は健康への第一歩

 私の姉がそうでした。
 私は兵庫県の片田舎で、両親ともに教師という家に生まれました。三歳上に姉がいます。姉は大学を卒業後、花嫁修業をして結婚し、幸せな専業主婦生活を長年続けてきました。親に心配を掛けることの多かった私と違い、親孝行である上に、弟にもたいへん優しい人です。私の人生で、両親の次にお世話になったのが姉だと感謝しています。
 その姉が、「膝に水がたまって痛い」と言い出しました。二〇〇七年春先のことです。膝が痛くて、正座ができなくなり、大好きな趣味の茶道ができなくなってしまいました。まさか、立て膝でお茶を点てるわけにはいかないですからね。
 そこで、らくらく毛管運動を勧めたところ、すぐに取り組み始め、わずか二~三ヶ月で、痛みがすっかり消え、正座ができるようになりました。お茶を再開できて本当にうれしそうでした。
 後日、姉は「膝が痛いだけで、人生がこんなに暗くなるのかと思ったわ」と打ち明けてくれました。
 いまも、その痛みとつらさの思い出があるので、らくらく毛管運動を続けており、成人病の予防にも役立っているようです。一つ「姉孝行」ができたと私もうれしくなりました。
 姉にとって「痛み」は健康への第一歩となりました。そして、姉に起きたことは、たくさんの方々にも起きています。
 

がんの手術は「大ケガ」

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年12月11日(水)07時48分10秒
   たかが前立腺がんで、手術して亡くなった著名人が多いです。

 この本を読んでいたら、やめたでしょうね。

 近藤誠医師の新刊、「眠っているがんを起こしてはいけない。」(飛鳥新社)

 からだにメスを入れると、休眠がんが暴れだします、そのメカニズムです。

<がんが暴れる仕組み>

 なぜ、休眠がん細胞の分裂が始まるのか?

<がんの手術が『大ケガ』だからです。
 たとえば包丁で指を切ったような普通のケガでは、傷ついた正常組織をもとどおりにするため、白血球が大活躍します。白血球から「成長因子」とか「増殖因子」などと呼ばれる物質(タンパク質)が分泌され、組織の正常細胞が活発に分裂を始めて傷をなおすのです。
 そして、臓器を摘出する手術は、人工的に大ケガをさせたのと同じなので、増殖因子も大量に分泌されます。他方で、がん細胞は、正常細胞からわかれたものであるため、この増殖因子に反応し、活発に分裂を始めるのです。
 これらの増殖因子は、血流にのって全身にまわるので、休眠がん細胞がからだのどこにあっても、分裂を始めさせることができます。たとえば乳がんの手術では、手術部位で生み出された増殖因子が全身をめぐり、肺や肝臓にひそんでいる休眠がん細胞に働きかけるわけです>

 そして再発、転移が起きます。

 がんと言われる前に、本書を読んでおきましょう。
 

がんは「放置」がいい

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年12月10日(火)07時00分3秒
   わたしは身近なところで、肝臓がんで亡くなった男性2人を知っています。

 ふたりとも、50代でした。

 共通点がありました。

1)顔色が悪い
2)手術を受けた

 顔色とがんの関係は、研究データはないでしょうが、結構信じられています。
 ですが、らくらく毛管運動で顔色は改善できます。

 そして手術。「がんは切ったらダメだ」と聞かされたのは40年くらい前でした。

「そんなものかなぁ」と想っていましたが、近藤誠医師の新刊、「眠っているがんを起こしてはいけない。」(飛鳥新社)が、研究をもとに断言していました。

 その理屈です。

<じつは転移するような性質のがんでは、血液中に休眠がん細胞がただよっているのです。
 そういう休眠がん細胞が、メスで切られた血管から血液とともに流れだし、傷口にとりついて増殖・増大したわけです。
 乳がんだけでなく、肺がん、大腸がん、前立腺がん、膵がんなど、多くの「がん種」で、手術前にも手術後にも、血液中の休眠がん細胞が存在していることがわかっています。常時、数百個から数千個のがん細胞が血液中にあります。
 それなのにメスを入れるから、流れ出たがん細胞が傷ついた組織にとりつき、急速に増殖・増大するのです>

<がんが暴れる場合には、それほど急速に分裂・増殖するのです。すい臓がんの手術後約3か月で逝った翁長さんのケースでは、がん細胞の増殖スピードはもっと速かったことでしょう。
 しかしこのように激しく分裂する能力があるがん細胞も、血液中にある間は「休眠がん細胞」と呼ばれています。学者たちも、手術さえしなければ暴れ出さない、と見なしているわけです>

<手術を受けなければ、スキルス胃がんでも10年生きられる可能性があります。ところが手術を受けると、「大部分が術後1年以内に亡くなり、3年をこえて生きる人はほぼ皆無」という状況におちいります>

「大部分が術後1年以内に亡くなり、3年をこえて生きる人はほぼ皆無」というのは、がん研病院のデータ。
 それでも手術を強要するので、「殺人に類する行為です」と近藤誠医師。

 人間ドックでみつかるようながんは「たちの悪いがん」(近藤医師)。

 たちの悪いがんを手術すれば、「大部分が術後1年以内に亡くなり、3年をこえて生きる人はほぼ皆無」となります。

「とくダネ!」のMCの小倉さんは、50%くらいの確率で、たちの悪いを手術しました。
 再発の可能性は50%だと、この本にあります。

 気になりますねぇ。
 

日本語=朝鮮語

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2019年12月 9日(月)16時57分20秒
   2011年、わたしはハングルを学んでいました。

 そして、韓国でも、らくらく毛管運動を広めたいと、動画を投稿しました。

 日本語、ハングル、英語の説明です。

https://www.youtube.com/watch?v=3pwxuM2BSbs

 わたしがなぜ、ハングルを学んだか?

 じつは、日本語と朝鮮語は、世界で唯一、「テニオハ」のある言語だからです。

 歴史的にも非常に不深いルーツのある関係です。

 チョヌンというハングルは、チョ=わたし、ヌン=は。

 チョヌン カナザワ チクテツ ラゴ ハムニダ。

 わたしは、金澤竹哲 と言います。

 テニヲハなんです。

 ですから、韓国人も日本人も、相手の言葉を簡単に学べます。

 簡単に学べるので、この動画を投稿し、韓国の人にも、らくらく毛管運動を伝えたいと思いました。

 韓国人も日本人も、相手の言葉を学べば、「こんなに簡単なんだ」とわかるでしょう。

 それなのに、なぜ、戦後最悪の関係なのか?

「生きている死者からの手紙」を読めば、わたしたちは何度も転生する魂だとわかります。

 わたし自身、エジプト、アメリカ、江戸時代、中国の隋の時代の転生をよく覚えています。

 塩谷信男先生には、初対面で、隋の時代の関係をずばり教わりました。

 何度も何度も転生する魂が、わたしたちです。

 たまたま、日本人と韓国人に生まれたとしても、憎み合うのはナンセンス。

 韓国、大嫌いなら、それはそれでいいですから、大嫌いならハングルをかじってみましょう。

 どんなに簡単な語学なのか、わかります。

 わたしたちは子供の頃から、英語を学んで来ました。
 が、上達は難しい。

 My name is tikutetu kanazawa.

 わたしの名前はちくてつ かなざわ です。

 チョヌン(わたしは) かなざわ ちくてつです。

 子供の頃からハングルを学べば、子供はたちどころにハングルを話せるようになるでしょう。

 世界で唯一、テニヲハのある民族。仲良くできないはずがありませんね。

 韓国、大嫌いの人には、ハングルを学ぶことをすすめます。

 ちなみに、日本語には、漢文の読み下し文化がありますから、漢詩は、学べばらくらく読めてしまいます。

 わたしたち日本人は、日本にくる外国人の日本語のうまさに仰天しますね。
 親近感をもちます。

 ですから、韓国が大嫌いなら、ハングルを学びましょう。そしてハングルで話し合いましょう。







 
 

前立腺がん、放置です!

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会メール  投稿日:2019年12月 9日(月)07時08分38秒
   今年、八方塞がりの男性から、相談がありました。

 前立腺がんと診断されて、「放置」を選択しました。

 正しい選択です。

 もしも医者の言いなりになれば、「殺される」恐れがありました。

「金澤竹哲 様

 初めまして。◎◎と申します。

『塩谷信男先生』の検索中に竹哲様のホームページに辿り着けました。

 10月に前立腺癌が発見されまして、先日は病理検査の結果ステージ?と診断されました。
 担当医師からは、早速抗がん剤治療のプランを提示されましたが、お断りして通院を辞めました。
 告知された時も何故か特に動揺も無く、漠然と『自分で直そう』と思いました。
 妻や家族には申し訳ないのですが、寿命ならばそこまでですし。

 実は、塩谷先生がご存命の時に何度か講演会にも参加させて頂き、東京中野・神戸・大阪とご縁を頂いておりました。

 改めて先生の著書を読み返し『大断言』と『正心調息法』を実践し、『食事療法(自己流)』をしています。

 また、『近藤医師』『真柄医師』の著書も読ませていただきました。

 そんな時に竹哲様のホームページに出会うことができました。ありがとうございます。

 『らくらく毛管運動』も取り組もうと思います。

 実は竹哲様の記事の中で『トンネルカード』とか『サークルカード』等のお話がございますが、入会させて頂いたり、カードを購入させて頂くことは可能でしょうか。

 宜しければ御連絡をお待ちしております」

 もちろんOKです。入会は2000円。らくらく毛管運動のパン付、トンネルカードを1枚プレゼントします。

 トンネル&サークル・カードは、トンネルが1枚500円、サークルが1000円です。

 近藤誠先生の「眠っているがんを起こしてはいけない。」(飛鳥新社)を繰り返し読んで、「放置」しかないということをしっかり学びましょう。

 そして、「がんを忘れたら『余命』が延びました!」(近藤誠&高橋三千綱著、ビジネス社)の27ページです。

<近藤 健診発見がんと言えば、日本で今、猛烈な勢いで増えているのが前立腺がんです。
高橋 亡くなった作家の渡辺淳一さんも、前立腺がんでしたよね。
近藤 将棋の米長邦雄さんもね。どちらも抗がん剤で命を縮めたケースですけど。
 抗がん剤治療を始めると、5年後に生き残ってるのは10人のうち1人しかいないから。
 ともあれ、2016年に前立腺がんが発見された人は9万2000人。1975年の38倍ですよ。
高橋 そんなに。
近藤 発見数が異常に延びていて、そのほとんどが血液検査でひっかかっています。PSA、前立腺特異抗原という物質の数値が高いと精密検査になって、がんが見つかると前立腺の全摘手術をされる。すると、ほとんどの人が男性機能を失い、3割以上が尿もれでオムツを当てなきゃいけなくなる。
 タレントの西川きよしさんも、前立腺全摘でオムツ生活になったと告白されましたよね。
高橋 PSAっていうのも、腫瘍マーカーになるんですか?
近藤 そうです。ところがこのPSA検査で見つかるのは、ほうっておいても悪さをしない、無害ながんでね。忘れた方がいい。
 近藤先生によれば、日本で見つかるがんの半分が健康診断、人間ドックです。ですから、健康診断、人間ドックを受けてはいけないのです。
 がんもどきを見つけられ、抗がん剤、手術などで、カネをふんだくられた上、殺されかねませんよ>

「乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか(ジェーン・プラント著、佐藤章夫訳、径書房)
 内容は以下。
 世界15か国で翻訳された、400万部のベストセラーにも前立腺がんの言及があります。

「はじめに」

<事実は厳粛で衝撃的である。25歳から75歳の死因の第1位はがんで、そのうちもっともたくさんの女性を死に追いやるのは乳がんである。このような統計上の数字は、事態の深刻さを控えめに述べているにすぎない。実際のところ、乳がんはもっとずっとたくさんの人たち――配偶者、息子や娘たち、母親と父親、友人、同僚、そして恋人たち――の生活に重大な影響をおよぼす。このことを考えれば、乳がんという現代の災厄がどんなものか理解していただけるだろう。欧米の女性は、誰ひとりとしてこの災厄と無縁ではない。この災厄は豊かになるほど広がって、事態はますます深刻となった。かつて、ほとんどの病気は、豊かな人たちよりも貧しい人たちに蔓延していた。しかし、女性の乳がんと男性の前立腺がんは異なっている。これらの病気は主として社会的・経済的に恵まれた人たちを襲う。事実、中国では、乳がんは俗語で「富貴婦病(金持ち女の病気)」と呼ばれていた。中国ではかつて、乳がんは欧米風の中流家庭の生活を送る豊かな女性がかかる病気と考えられていたのである。

 あまりにも長いこと、私たちは「何パーセントかの女性が乳がんになるのは仕方がない」という考えを疑いもせずに受け入れてきた。乳がんにかからずにすむ方法があるなどとは考えてもみなかった。女性の10人に1人は乳がんになるものと諦めてきたのである。
 だから、医学・科学・政治・経済の分野で、莫大な資金と労力が、乳がんという恐ろしい病気をできるだけ早期に発見して速やかに治療するということだけに費やされてきたのである>

<さらに、私は、乳がんの研究を通じて、乳がんの原因や治療に関する時効が、男性の前立腺がんにもあてはまることをみいだした。そのため、本書は乳がんだけでなく前立腺がんにも言及している。本書をお読みになれば、ひとりひとりの価値観や行動の変容がやがては社会全体に変化をもたらすことにお気づきになるだろう>

 乳がんの原因物質は、「乳・乳製品」です。

 そして、前立腺がんの原因物質も「乳・乳製品」。

 乳がん、前立腺がんと診断されたら、「乳・乳製品」を絶ちましょう。

 わたしは、武田邦彦教授のユーチューブ動画を見て、毎日食べていたヨーグルトを絶ちました。

 わたしたちの命を救うのは、わたしたち自身です。
 正しい知識を学び、自分や家族を救いましょう。

 

らくらく毛管運動で若返る(13)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年12月 6日(金)07時23分39秒
   トンネル&サークル・カード、好評です。
 クルマに乗っている方から、「間が良くなりました」と報告がありました。
 携帯すれば、人身事故、防げます。

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 二八歳の女性は、熱湯で大火傷を負い、背中の腰の少し上のところにダチョウの卵ぐらいの大きさの痕が残りました。医師は「火傷痕は消えないだろう」と言いましたが、毎日、毛管運動を一五分間続けたところ、約半年後の二〇〇九年一月には完全にきれいな肌に再生しました。この女性は私がよく立ち寄る銀座の健康ショップの店員として働いています。火傷の痕が消えてからは、何度も「お見せしたいくらいです」と言ってはよろこんでいます。
 また、肌を白くする効果もあります。私自身も昔に比べて白くなりました。姉も認めています。
 徳島市の医師、上原美栄子さん(七〇代)は、私に塩谷先生を紹介してくださった恩人です。長年、さまざまなアドバイスをいただいてきました。その上原先生にもらくらく毛管運動をお伝えしました。早速ご自分で実践し、効果を確認されました。
「らくらく毛管運動で肌のツヤ、顔色が良くなるのは当然ね。血の巡り、血行の悪い人の肌はくすんで暗赤色をしていますので、それが改善されます。
 私自身がこの運動で、大いなる効果を感じています。とてもいいです。私の場合は、朝と晩に行っています。人間の体は夕方になると、足がむくんだり、下腹部がうっ血しますが、それが改善されます。
 また、女性は男性に比べると、腹筋が弱いのです。それで内蔵が下がり気味ですが、これも改善されます。
 私の場合、らくらく毛管運動を行うときは、お尻の下にタオルを置いています。腰が少し上がりますから、もっと楽にできます」
 新陳代謝がよくなれば、摂取するエネルギーを効率よく消化吸収でき、健康で美しく痩せることができます。そして痩せ始めると、誰でもうれしくなります。女性でしたら、毎朝、鏡を見るのが楽しくなります。また、自然に食生活にも関心が向きますから、さらにダイエット効果が上がります。
 

地震情報です

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年12月 5日(木)06時43分24秒
   地震が頻発しています。

 トンネル&サークル・カードで万一に備えましょう。


JESEAの地震予測(2019年12月4日発行)

〇今週の注目ポイント
・水平方向の変動は、南西諸島および伊豆諸島・小笠原諸島のみ活発ですが、いつも活発な東北地方およびその他のエリアは全く静穏です。
水平変動がこれほど静穏なのは初めてです。
大きな地震の前に静穏になった事例もありますので、念のため要警戒です。
・4cm以上の週間高さ変動は5点ありました。「硫黄島1」の週間高さ変動は6.3cmと大きいです。 伊豆諸島および小笠原諸島の動きは依然不安定です。
・隆起・沈降は全国的に隆起傾向ですが、静岡県、三重県、島根県、愛媛県、高知県などは隆起と沈降が相半ばしています。

 ポイントは、
「大きな地震の前に静穏になった事例もありますので、念のため要警戒です」

「夕刊フジ」(12月4日)から。

<「地震が起きやすくなっている」と注意喚起するのは、夕刊フジで「警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識」(毎週木曜)を連載する武蔵野学院大特任教授の島村英紀氏。茨城の地震について「フィリピン海プレートが潜り込んでいる先端部分が起こしたものだ。(プレートの)東の端は茨城県にかかっており、その活動の一環だと考えられる」と解説する。

 日本列島の南側にあるフィリピン海プレートは、M8~9級の南海トラフ地震を引き起こす可能性が指摘されているが、「首都直下地震も同じ原因で発生するとも考えられる」と話すのは、立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏。

 高橋氏によると、フィリピン海プレートが作用して首都直下地震を発生させるメカニズムは2種類あるという。

 1つは相模トラフ周辺でフィリピン海プレートが潜り込み、北米プレートが跳ね上がることによって起きるもの。この場合、「5秒周期の揺れで、広域に震度6程度になる。1923年の関東大震災に近い地震だ。東京湾で津波をともなう可能性もあり、埋め立て地や地下街などは危険だ」と高橋氏は予測する。

 もう1つは、北米プレートがフィリピン海プレートに圧縮されて起こるもの。「狭い範囲だが震度6強から7になる。一般住宅が倒壊したり、オフィスビルの棚が倒れたり、コピー機が動いて挟まれるなどの被害も想定しうる」という。

 高橋氏はこのほか、「活断層が動くこともあれば、従来知られていない断層が動くこともありうる。東京23区内で起こる可能性もある」と警戒を呼びかける。

 茨城県や千葉県など関東の東端からフィリピンまでを射程に入れた「スーパー南海地震」の概念を提唱する高橋氏は、西日本で火山活動が活発化しているとして「フィリピン海プレートの南側の動きが盛んだ」とみる。今回の西表島の地震も想定域に含まれるという>

 

習近平は目に見える悪魔

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年12月 4日(水)22時58分57秒
   習近平が来日します。国賓待遇です。

 天皇陛下が歓待します。

 でも、彼の手は血まみれです。

 世界一、有史以来もっとも血まみれの汚れた男が、伊勢神宮をはじめとする神道の根源的な存在である天皇と「握手」し、飲食をともにします。

 天皇が汚され、伊勢神宮、神道も汚されるでしょう。

 現実になれば、巨大地震など、トンデモナイ天罰が日本に下るでしょう。

 習近平の悪魔たる所以をしっかり、認識しましょう。

 ウイグル族を殺しまくり、生きたまま臓器を取り出し、売って金儲けをしているのが中国共産党。命じたのは習近平です。

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米下院、ウイグル人権法案可決 中国「強烈な憤慨」と反発
2019年12月04日11時20分

【ワシントン、北京時事】米下院は3日、中国新疆ウイグル自治区のウイグル族への弾圧に対応を求める法案を賛成407、反対1で可決した。上院で可決し、大統領が署名すれば成立する。香港デモへの対応で中国をけん制する「香港人権・民主主義法」が成立したばかり。ウイグル法案も成立すれば米中の貿易協議の行方に影響を及ぼすのは必至だ。
【特集】ウイグル問題

中国新疆ウイグル自治区のカシュガル地区で、イスラム教のラマダン(断食月)明けにダンスをするウイグル族男性ら=6月5日(AFP時事)
中国新疆ウイグル自治区のカシュガル地区で、イスラム教のラマダン(断食月)明けにダンスをするウイグル族男性ら=6月5日(AFP時事)

 中国外務省の華春瑩報道局長は4日、法案可決を受けて談話を出し、「強烈な憤慨と断固とした反対」を表明。「米側は直ちに誤りを正し、法案成立を阻止し、中国の内政に干渉するのをやめるよう促す」と強調した上で、米側の対応次第で「さらなる反応を示す」と警告した。

http://smgnet.org/china-organ-transplant/

SMGネットワーク(中国における臓器移植を考える会)facebooktwitter
StopMedicalGenocide(医療虐殺をストップせよ)

1.異常に短い待機時間
「最短では数時間」

 現代医学の常識では考えらないことが、中国移植医療の現場では起きています。

 中国での不法な臓器移植の実態を調査している中国臓器収奪リサーチセンター(本部・ニューヨーク)によれば、中国の病院で臓器移植の手術を受ける患者の待機時間は平均で1~4週間。最短では数時間で適合臓器が見つかることもあるそうです。

 これは世界の移植医学の常識からは考えられない短さです。ドナー登録制度が確立した世界最大の移植大国であるアメリカでさえ、心臓なら8ヶ月、肝臓なら2年2ヵ月、腎臓では3年1ヵ月の平均待機時間を要します。

5.アニー証言の衝撃=初の内部告発
 「蘇家屯強制収容所で何があったか?」

 2006年は、「中国臓器狩り問題」が世界最大級の人権迫害事件として一躍注目を浴び、最初のエポックとなった年でした。

2006年3月17日、「大紀元時報」(世界的なネットワークを持つ法輪功系新聞)に掲載された蘇家屯病院(遼寧省血栓中西医結合医院)女性元職員の告白は、これ以上ないほど衝撃的でした。中共主導による国家犯罪である臓器狩りについて、初めての内部告発です。それまでにも、中国の病院で生きたままの法輪功学習者から臓器が収奪されているという噂はある種の確信を持って囁かれていましたが、このような赤裸々の内部証言は初めてでした。

 蘇家屯病院については、その直前にも日本のテレビ局で働いていたという中国人ジャーナリストによる告発がありましたが、「アニー」と名乗ったこの女性の証言はさらに直截的で生々しいものです。それというのも、彼女自身がこの病院で資材管理部門の職員として勤務していただけでなく、彼女の夫はこの病院の執刀医であり、2000余りもの手術を実際に経験していたというからです。

 在米の中国大使館より大紀元時報紙上の証言が「捏造」であるとの中傷を受けた彼女は、その後気丈にも(サングラスで目を隠してはいたものの)公衆の面前に顔を出し、不屈の姿勢で証言を続けました。

 デービッド・キルガーは彼女が名乗り出た3ヵ月後の6月、この女性と直接会って長時間のインタビューに成功しました。以下がその一部です。

 証言によれば、蘇家屯病院の地下には法輪功学習者を閉じ込めておく秘密の地下室があったといいます。

キルガー:(略)そこには何人くらいいたと思いますか?

アニー:法輪功の食料を調達して届ける係の責任者から聞いた話では、「大体5000人から6000人は拘束されていたそうです。そのころ中国各地で、たくさんの公安局や病院が法輪功学習者を拘束していました。病院で働く人の多くは法輪功学習者ではありません。私も違います。(略)元夫がこの件に直接かかわっていたことを知らなかったら、私は多分まったく興味を持たなかったでしょう。(略)最初のうちは、元夫も法輪功学習者だとは知りませんでした。彼は脳神経外科医です。角膜の摘出をしていました。そして2002年になって、自分が手術しているのは法輪功学習者だと気づいたのです。うちは臓器移植専門の病院ではないので、ただ摘出するだけでした。

キルガー:手術される人たちは、生きていましたか。それとも死んでいましたか?

アニー:通常、そういった法輪功学習者たちは心臓麻痺が起こるような薬品を注射されていました。そして手術室に運ばれ、臓器を摘出されます。注射のせいで心臓は止まっていますが脳はまだ機能しています。

キルガー:あなたの元夫は角膜を摘出した。手術の後、角膜を取られた人たちはどうなったのでしょう?

アニー:他の手術室に運ばれていきました。心臓、肝臓、腎臓などを摘出するためです。夫はある手術で他の医師と一緒になったときに、彼らが法輪功の学習者だということを知ったそうです。それから、彼らが生きたまま臓器を摘出されるということや、角膜だけでなく他の臓器も取られるということも、同じ時に知りました。

キルガー:他の臓器の摘出は他の手術室で行っていたのですよね?

アニー:後になって、医師たちが共同で作業するようになり、それからは一緒に手術を行うようになりました。最初のうちは情報が漏れるのを恐れて、臓器ごとに摘出する医師と手術室を変えていたのです。でも後になってお金が入るようになると、もう何も恐れなくなりました。おなじ部屋でさまざまな臓器を摘出するようになったのです。(略)うちの病院で手術された学習者は、腎臓や肝臓などの臓器が摘出され、皮膚が剥がされると、後はもう骨と肉ぐらいしか残りません。そういった遺体は病院のボイラー室に放り込まれました。

 そして彼女は、元夫が2年ほどのあいだに2000人ほどのドナーから角膜の摘出手術を実施し、そのたびに月給の何十倍もの現金が支給されていたことを付け加えました。

7.巨大化する生体移植産業
 「輸出される臓器」

 では、収監された法輪功学習者から摘出された臓器は誰に移植されているのか?

 まず最優先に適合臓器にありつく患者は、中国共産党幹部とその家族です。中国という国家の成り立ちからすれば、これは必然と言えます。

 そして次に適合臓器の恩恵を受けるのが中国国内の富裕層ですが、イーサン・ガットマンによればこの臓器が海外の富裕層へも〝輸出〟されはじめたのは、2000年代半ばであったといいます。

 「2005年前後、中国では年間6万から10万件の移植手術が可能な病院が各地に整いました。国外患者を受け入れる主に沿海部の大病院が『ドナーが貴方を待っています』といったたぐいの宣伝を各国語で出し始めました」

 肝臓=1000万円~、腎臓=600万円~、心臓=1300万円~、角膜=300万円~………中国での移植手術に要するおおよその金額です。移植大国であるアメリカの10分の1程度。しかも、他国では2年も3年も待たなければならない適合臓器が数週間で見つかるのです。――だからこそ、いくら制止されても中国で臓器移植の手術を受けようという渡航手術希望者が後を絶ちません。

 今日の中国におけるこの大規模な臓器売買は、デービッド・キルガーの推算によれば、年間1兆円前後の収益を国家にもたらしていることになります。1兆円といえばマケドニアのGDPに匹敵する数字であり、小なりとはいえ1国の国内総生産に相当するほどの巨額の富を産み出しているのです。すなわち、これはすでに医療ではなく産業であり、人体ビジネスであると言っても過言ではありません。

 現在、中国各地にはまるでリゾート・ホテルのように絢爛豪華な高層病院が立ち並び、移植病床の数を競っています。移植医療を中心にした医療産業は、今後の中国経済の成長分野の1つにも数えられ、5ヵ年計画の一環にすら組み込まれてすらいます。

 しかも、このビジネスは一切原価がかかりません。本来この地上でもっとも高価であるはずの人命が、中国では共産党幹部の意思1つでいとも容易に、しかも大量に闇に葬られ、その引き換えに取り出された臓器が高値で売られ、幹部たちの蓄財の道具に使われているのです。

 

Circle of Sunflowerカードで命拾い

 投稿者:ちくてつですメール  投稿日:2019年12月 3日(火)22時30分0秒
   さきほど、Circle of Sunflowerカードの霊験報告がありました。

 大事な、カードがたっぷりはいったお財布をスーパーで落として、連絡すると見つかったという報告です。

 が、なんと、2度目でした。

 お財布を落とすというイベントは、守護霊が、「命が危ないよ」というお知らせです。

 実際、死んだり、トンデモナイことが起きた人、たくさんいます。

 命のつぎに大事なお金、お金を入れる財布だから、守護霊はいちばん注意しやすいわけです。

 この方が救われた=財布が出てきたのは、Circle of Sunflowerカードを常に携帯していたからです。

 信じる人にはわかると思います。

 
 

らくらく毛管運動で若返る(12)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年12月 3日(火)08時03分58秒
  ●らくらく毛管運動で火傷した皮膚が再生

 西先生によりますと、グローミューは生まれて二、三ヶ月後に形成が始まり、二一歳頃に完成します。しかし、四〇歳を過ぎる頃から次第に減っていきます。特に不健康な生活や、アルコールと砂糖がグローミュの消失を加速し、動脈硬化や糖尿病など様々な病を引き起こす原因となるのです。
 ちなみに、ビタミンCはグローミューの働きと密接に関係しており、十分なビタミンCの摂取を心掛けてほしいものです。
 毛管運動はこのグローミューの減少を抑え、再生させる効果があります。併せて生野菜をたっぷり摂ることも大事です。
 毛細血管の数はおよそ五一億本、その七割が手足に集中しており、両手両足を微振動させる毛管運動が毛細血管の機能を高める理由がそこにあります。
 毛管運動で毛細血管とグローミューが活性化すると、細胞に十分な酸素と栄養が行き渡るようになり、新陳代謝がよくなって、身体が若返ります。

 これだけ効果のある毛管運動をたいへん楽な形で行えるように考案したのがらくらく毛管運動です。このらくらく毛管運動で火傷の痕が回復して肌がきれいになった人が二人います。
 中にはかなりひどい火傷の方もいます。それが、私が懇意にしていた寿司屋の板前さん。歳は二○代前半です。彼はお店の厨房の上の方に置かれた熱い油を誤って左手にかけてしまいました。寿司職人にとって手は命ですから、つらそうな顔でした。そして痛々しい包帯を巻いていました。
 彼に、そのとき、「良かったらやってみたらどうですか?」とすすめました。彼は素直に実行しました。そして包帯がとれたあとで、赤紫色になった手を見せてくれました。
 その彼が名古屋支店に転勤になったのは二○○八年の夏。この年の一一月、恒例の伊勢神宮参拝にゆく途中で、彼のお店に立ち寄りました。久しぶりの再会でしたが、満面の笑顔で迎えてくれました。そして左手を出して、「金澤さん、こうなりました」。奇麗な肌色の左手になっていたのです。その手で握ってくれたお寿司の味はいまも忘れていません。
 

らくらく毛管運動で若返る(11)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年12月 2日(月)05時39分10秒
  ●血液循環の主役は毛細血管

 山崎先生はその後、西先生の勉強会や講演会に通い、その理論や考え方、施術法をさらに深く学びます。
 西先生の理論には従来の常識を打ち砕くものが少なくありません。その一つが「血液循環の主役は心臓ではなく毛細血管である」という主張です。
 山崎先生の『難病に挑戦する奇跡の西式健康法』によると、血液を身体の隅々までくまなくめぐらせ、再び心臓に戻すには九〇トンもの圧力が必要ということです。当然、心臓にそれだけのパワーはありません。
 実は身体の隅々まで血液を呼び寄せているのは全身六〇兆個もの細胞自身であり、その細胞の要求に応えている重要な機能が毛細血管だというのです。
 そこには細い管の中を水がのぼる毛細管現象が働いています。高い木の上まで樹液がのぼるのも毛細管現象です。直径〇・〇〇五五ミリの毛細血管には水を二メートルの高さまで引き上げる力があります。
 毛細血管によって吸い上げられた血液が細胞に達し、細胞が栄養と酸素を取り入れて、老廃物と炭酸ガスを排出するときに、小動脈と小静脈をつないでいる毛細血管の接合部に一種の真空状態が生じ、古い血液が吸い込まれて小静脈から静脈に循環していくというわけです。
 つまり、血液循環の主役は毛細血管であり、心臓はポンプではなく単なるタンクであり、流れる血液を適量に調節する役割を果たしているというのです。
 健康維持・増進のために血液循環がどれほど重要かはいうまでもありませんが、その血液の流れをよくするカギは毛細血管にあります。そして、毛管運動はこの毛細血管の働きをよくする効果があるのです。
 毛細血管の機能を考える上で、重要な役割を果たしているのが、毛細血管のすぐ近くにあり、血液のバイパスの役割を果たしている「グローミュー」です。
 ほとんどの人が聞いたことがない器官名だと思いますが、その存在は一七〇七年にフランスの解剖学者レアリー・レアリスによって明らかにされています。しかし、現在の医学界ではその機能や役割に関心を払うことは少なく、存在さえ忘れられている状況です。
 図のように(★グローミューのイラスト挿入)グローミューは、毛細血管の手前にあり、その太さは〇・〇一~〇・〇四ミリで、小動脈と小静脈をつなぐバイパスです。日本語で「動静脈吻合」と呼びます。
 なぜ、バイパスが必要なのかというと、細胞が栄養や酸素を必要としないときや、汚れた血液を拒絶するときに、ルージェ氏細胞が働き、グローミューが開いて、直接、血液を静脈に戻すからです。
 例えば、ウイルスが細胞内に侵入した場合、グローミューが開き、細胞に流れている血液を迂回させることで、栄養補給をストップして、病原体を兵糧攻めにします。つまり、グローミューは免疫機能にも重要な役割を果たしているというのです。
 また、冷たい水の中に入ったときなど、体表面の毛細血管から体温が失われるのを防ぐために、グローミューが機能して細胞への血流を止めます。日本では修行として、海や滝などで「みそぎ」が行われてきました。私(金澤)もかつては数年間、夏、冬のみそぎを体験しましたが、みそぎで元気になるという効果も、グローミューの説明からわかるのではないでしょうか。
 人間の身体というのは実に精妙にできています。せっかく備わっている自然治癒力を活かさない手はないと思います。
 

らくらく毛管運動で若返る(10)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月29日(金)07時33分30秒
   中でも、岡山健康学院の院長をしておられた山崎佳三郎先生の指導を受けることができたことは何よりの僥倖でした。
 山崎先生は西勝造先生の高弟として、西式健康法の真髄を究め、これまで延べ一〇〇万人を超える人たちの健康指導や施術を行ってきました。二〇〇九年一〇月一一日に九二年の生涯を全うされましたが、塩谷先生がお亡くなりになった時と同様、私には悲しい気持ちというよりも、教えを受けたことの有り難さばかりが思いおこされ、山崎先生の笑顔しか浮かびませんでした。
 山崎先生からは多くのことを学びましたが、西式健康法の一つである「毛管運動」ほどいつでも、どこでも簡単にできて、効果のある健康法はありません。
 しかし、正式な毛管運動は仰向けに寝て、手足を垂直に伸ばして微振動させるもので、慣れていないと足を上に伸ばし続けることは楽ではありません。
 そこで、私は壁に「足のかかと」と「お尻」を密着させて手足を微振動させる楽な毛管運動を考え、山崎先生に指導を仰ぎました。二〇〇七年一月から自ら毎日実践して効果を確かめた上で、周囲のみなさんにも紹介してきましたが、多くの方々が短期間で驚くような効果をあげています。
 たとえば二〇〇七年の春先のことです。仕事先で、五〇代後半の女性店員のKさんから「足が痛くて痛くて」とうかがいました。聞きますと、痛み止めの湿布をしても効果がなく、「氷を当てて痛みをマヒさせています」。そこで、らくらく毛管運動をお教えしました。Kさんは素直な方でしたから、「やってみます」。すると、数日後には「もう痛みがありません」と言うのです。一〇日ほども経つと、「足が軽く上がるようになって、つまずかなくなりました」と笑顔。これには私自身が驚きました。
 その後は、「気がつくと、らくらく毛管運動をしてます」と笑顔で報告がありました。
 当初は、「らくちん毛管運動」と名付けていたのですが、みなさんの体験を何度も何度も報告しているうちに、山崎先生から「らくらく毛管運動という名前の方が良いでしょう」とアドバイス頂き、先生に名付け親になっていただきました。
 

中国共産党のスパイが自白

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月27日(水)07時52分8秒
   中国はほんとうに怖い国です。

 ウイグル族への弾圧について、内部情報が暴露されたため、英国政府が断固抗議しました。

 これとシンクロするように、中国のスパイがオーストラリアに亡命。
 スパイの手口をすべてバラしました。

https://www.youtube.com/watch?v=zdR-I35Ladk

 オーストラリアの番組「60ミニッツ」です(英語)。

 このスパイの告白について、日本人ユーチューバーが解説しています。

https://www.youtube.com/watch?v=M7MvlgzqBwo

オーストラリアのTVで元スパイが60分の長尺で大暴露しました
3,968 回視聴?2019/11/26

11分57秒の動画です。

妙佛 DEEP MAX
チャンネル登録者数 6.37万人

 中国の怖さを知るための必見動画です。
 

習近平の悪事が次々と

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月26日(火)06時36分0秒
   中共の習近平は、NYタイムズがスクープした「新疆ペーパー」によって、新疆ウイグル地区の100万人の弾圧を命じたことが暴露されました。

 香港の選挙で民主派が大勝したのは、「臓器狩り」報道、「新疆ペーパー」などで残虐極まる独裁者であることが広く認知されたからです。

 そしてこんどは、「中国電報(The China Cables)」のスクープ。

 恥を知る人間なら、人前に出られないような悪行を行っています。

 こんな独裁者を国賓として招き、今上天皇に歓迎させる、正気の沙汰ではありませんね。

 習近平は二黒土星、今年は鬼門の凶。

 来年は「一生に一度のイベントの年」、重大な何かが起きそうです。

 一方、安倍首相は一白水星で、今年は西の吉ですが、来年は鬼門の凶。

 何かが起きても不思議でないですね。

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https://www.bbc.com/japanese/video-50541622

BBCニュース

後頭部に電気ショックを……中国のウイグル人収容所で
2019年11月25日

中国西部の新疆ウイグル自治区にある、高度の警備体制が敷かれた収容施設で、中国政府が主にイスラム教徒のウイグル人を何十万人も組織的に洗脳していることが、流出文書で初めて明らかになった。

2017年に拘束され、1年3カ月にわたり収容されたというグルジラさんは、BBC調査報道番組「パノラマ」に対して、看守たちに拷問されたと話した。

ウイグル人組織「世界ウイグル会議」の顧問をつとめる英勅選弁護士のベン・エマーソン氏は、中国政府が「新疆ウイグル自治区にいるイスラム教徒のウイグル人を、個別の文化集団として、地球上から消滅させようとしている」と話す。

流出した文書は、国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が入手したもの。ICIJにはBBCパノラマや英紙ガーディアンなど17の報道機関が参加。今回流出した中国政府の公文書を「中国電報(The China Cables)」と呼んでいる。

 

らくらく毛管運動で若返る(9)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月25日(月)21時22分17秒
  ●病気が縁で日本一の治療家へ

 山崎先生も西先生同様、子供の頃から病弱でした。胃腸、肝臓、心臓、腎臓、脚気と次々に疾患に襲われ、腸チフスや赤痢などの伝染病にかかって死にかけたことも一回、二回ではないといいます。
 いろいろな病院にかかっても、一向に病状はよくならず、医者からは「この子はおそらく、二四、五歳くらいまでしか生きられないだろう」と見放されたそうです。
 そんな不安を抱えていた一六歳の時に、西先生の講演を聞いて、「コレだ!」と直感します。山崎先生の『潜在意識トレーニング』(PHP研究所)にありますが、「この先生のやり方を実践すれば、必ず健康な身体を取り戻すことができる」と確信したと言います。
 二〇〇六年三月に山崎先生の卒寿を祝う会が開催され、私も出席しました。このときの講演で、山崎先生はこう語られました。
「ずっと病気がちで、しまいには神仏頼りにさえなる中、西先生に出会いました。病気は自分で治せという言葉には驚きました。治してもらうのではなく、自分で治す。それまでの不安が一挙に吹き飛び、この先生の言うとおりにやれば、必ず健康を取り戻すことができると確信しました」
 山崎先生は、西式健康法の真髄は「中和の大切」にあると言います。体も心も常にバランスを取るということです。食生活でも、肉や魚を食べたら、野菜・果物・海藻を摂る。肉・魚は酸性の食べ物なので、これを中和するためにアルカリ性の野菜などを食べなければなりません。いまでは当たり前と思われていることですが、一九三〇年代にそのような話をする人はいなかったと山崎先生は述懐しています。
 西先生の講演を聞いて以来、山崎先生は西式健康法を実践し始めます。一七歳の時には一〇日間の断食療法にも取り組みましたが、勝手な判断でひまし油を飲んでしまって失敗。二回目には成功したものの、断食直後に大好きなぼた餅を食べてしまって、胃を痛めてしまったそうです。
 断食は正しく行なわないと逆に身体をこわしてしまいます。山崎先生のような達人でさえ、最初は西式健康法を十分に理解できませんでした。しかし、失敗があったからこそ、山崎先生はその後、岡山健康学院で断食療法を実践する際に適切で効果的な指導ができるようになったわけです。山崎先生は以来、毎年正月になると断食を行い続けます。
 西式健康法によって山崎先生はみるみる健康を取り戻し、身体が丈夫になりました。そして潜在意識が目覚め、戦時中は呉の軍需工場で秘密兵器の開発にあたりました。重要な仕事ですから、兵役は免除されていましたが、「間違って赤紙が来てしまった」そうです。二〇歳の時に召集され中国の戦地に赴きました。山崎先生はそこでも西式健康法を活用して、戦友たちの病気やケガを治し、感謝されます。先生自身も、敵弾で負傷し、軍医から「治らない」と診断された体を西式健康法で治してしまいます。
呉に戻ってからも、昼夜兼行の作業中、誤って指を落とした工員たちを数多く、落とした指を奇麗に洗い、割り箸で固定して毛管運動をさせて、すべて治してしまわれたのです。
 戦後、義父の電気工事業を手伝いながら、山崎先生はボランティアで西式健康法を教え、病気やケガを治すと、その噂を聞きつけたちまち多くの人がやって来るようになりました。あまりに来訪する人が多く、電気工事の仕事ができなくなったので、三〇歳の時に西式の指導に専念します。これが岡山健康学院に発展するのです。また、岡山健康学院というネーミングは西先生が決められたものであり、その実績によって正式に公認されています。
 山崎先生のエピソードは、戦争中の奇跡的な体験や、合気道の植芝盛平さんから直に特訓を受けたことや、伊藤忠の伊藤忠兵衛氏に可愛がられたこと、立石電気の立石一真氏が月に一度会社に招聘し、経営のヒントを求められたことなど、語り尽くせないほどあります。
 ちなみに、ひまわり会のIさん(愛媛県の在住の女性)は山崎先生から断食指導を直接受けました。そして劇的に変化します。それまでは、脂っこいものが大好きで、食事の量も多かったので、かなり太めの体型でした。ところが、山崎先生の一言によって一大決心、驚くほどのスリム体型になりました。
「二〇〇五年に初めて岡山健康学院で山崎先生とお会いしたとき、私は身長一六六センチメートル、体重八四キログラムという体型でした。『バイキングで元を取る人』と冗談を言われるくらいに食べることが好きでした。そして、節制やダイエットを考えることもなく、食べることが一番の楽しみという生活でした。
 ところが山崎先生から、「あなたは、自分の運まで食べている」と言われたのです。この言葉が胸に深く刻まれました。
 そして真剣にダイエットに挑戦しました。半年間で二五キロの減量に成功したのです。また、この頃、水野南北の『食は運命を左右する』という本に出会いました。読むと。山崎先生の言われることと共通点が多く、それ以来、座右の書にしています。
 もしも先生にこの一言を言っていただけなかったら、今ごろは成人病で入退院をくり返していたと思います。
 ダイエットに成功した後は、二〇〇七年から、不動真言を唱えながら、一日一五分間らくらく毛管運動を続けています。
 今年で五四歳になりますが、不思議なことに更年期の症状がほとんどないのと、白髪染めの必要が無いほど、頭髪が黒々しています。風邪をひきかけても、大事に至りません。足腰がだるい時などは、らくらく毛管運動をすると軽くなります。疲れてしまって、今日はパスしようかと思う時ほど、やってみると疲れが飛んでゆきます。私の場合、らくらく毛管運動だけで、他には何も運動していませんが、西式健康法の朝ご飯をいただかない食生活とらくらく毛管運動で、体重六〇キログラム前後を維持しています。
 山崎先生からは、『毛管運動管をするときに想うことは潜在意識に入りやすい』と教わりました。そこで、「良くなる、善くなる、能くなる」と思いながら、するように心がけています」
 このIさんは毎年お正月に岡山健康学院で断食をしています。また、毎年、伊勢神宮参拝などのイベントに参加していますが、いつもスリムな体型です。
 

中国旅行は危険、ペスト発生を共産党が隠蔽

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月25日(月)06時35分0秒
   中国旅行は危険です。
 理由もわからず逮捕拘束されることもあるからです。

 たとえば、「北京でペストが発生した」とか、しゃべったり、ツイッターに書き込んだりしたら、ただちに中共の監視網にひっかかります。

「ウイグル族の臓器狩りを行っている」とかしゃべっても、拘束されるリスクがあります。

 中国共産党の言論弾圧は、日々、ひどくなっています。

 それに、監視カメラが全土に張り巡らされていて、当局の気に食わない人間は数分で見つかってしまうと言われています。

 ペストの発生すら、隠蔽しているという報道があります。

https://www.youtube.com/watch?v=0iYfAb9sj_4

北京市民「政府はペスト患者の数をごまかしている」【禁聞 】北京市民:北京鼠疫不止官方?的兩例
2,352 回視聴?2019/11/24

<北京市で#ペスト患者2人が見つかったことが報じられた後、当局はこの件に関するメディアの報道と民間の情報の統制を始めました。11月18日にある北京市民が、北京で見つかった感染者は、当局が発表した2人だけではないと吐露しています。また内モンゴルでは新たな腺ペスト患者が見つかりました。
11月18日、匿名の北京市民が新唐人テレビに対し、北京市で発生したペスト罹患者(りかんしゃ)の数は政府発表の2例だけではないと明かしました。

匿名の北京市民

「私は北京市民で、北京宣武医院で働いている学友にあの(ペストの)件で電話をかけ、まず(感染者数は)政府が発表した2例だけなのかと尋ねてみた。すると彼は、病院にはかん口令が敷かれているが、実際は6例のはずだと答えた。だがこの件は外部に漏れないよう数日前から口止めされている。SARSの流行当時と同じように、まずはこの件を多くの人に知らせたくないのだ」
11月12日、北京朝陽医院で内モンゴルからきた患者2人の肺ペスト罹患が確認されてから、インターネットで北京児童医院と宣武医院でもペストを思わせる症状の患者がいるとの情報が流れました。しかし北京市当局は直ちに「北京市で新たなペスト患者は出ていない」と発表してこれを否定し、同日さらにメディアが宣武医院の写真を掲載して、すべての診察は正常に行われていると報じました。

匿名の北京市民

「宣武医院は南楼と北楼に分かれており、その北楼はすでに封鎖されている。病院が記者に公開したのは一般の外来診察を行う南楼で、特筆すべきことは何もない」

当局がうわさを否定するのと同時に、ペストに関するオンラインディスカッションが封鎖や制御されるようになりました。しかし民衆は今も、ソーシャルメディアで情報を流し続けています。

あるネットユーザーは「10日以内に青海省、甘粛省、内モンゴルなどの草原放牧地帯を訪れた患者、あるいは11月3日から5日にかけて北京朝陽医院の救急外来を受診した患者は事前に告知しなければならない」と記された北京大学人民医院の公告をアップロードしました>
(以下略)
 

1+1=3以上の健康法

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月24日(日)07時53分5秒
   らくらく毛管運動で若返る(8)


 本書は自分でもらくらく毛管運動を実践し、メタボ体型の改善に成功したルポライターの吉村克己さんと一緒に書きました。
 「西式健康法」の理論は山崎先生の著書から紹介しました。そして、ご子息である岡山健康学院の山崎邦生先生に間違いがないかチェックしていただきました。
 体験談の取材は吉村が担当し、実践の部分は金澤が担当しました。私たちは医療の専門家ではありませんが、一五年続けてきた正心調息法(丹田呼吸法)、そして丸三年以上続けてきたらくらく毛管運動の効果を信じています。また、体験された方が、「本があれば、友人や知人に伝えやすい」と希望されましたので、本書をまとめました。
 私自身、高齢者の年齢に近づいています。このふたつの健康法で健康を維持し、国の医療費軽減にも役立てたいと考えています。とくに、らくらく毛管運動は五○代以上の方々に喜ばれていますので、「健康を維持したい」「若返りたい」と思われる方は、ぜひ、読んで参考にしていただきたいと思います。


 第一章 西式健康法と毛管運動

●一九二七年に発表され、話題を呼んだ西式健康法

 「西式健康法」という健康法のことをお聞きになったことはあるでしょうか。年配の方はおそらく御存知でしょう。
 東京の地下鉄を設計した土木学者の西勝造先生は、子供の頃から原因不明の下痢と微熱に悩まされ続け、医者から見放されてしまいました。そこで、一六歳の時に自分の身体は自分で治すと決意し、あらゆる文献・医学書を読破、一九二七年に西式健康法を発表しました。それは、東洋・西洋医学や民間療法をベースにしたまったく新しい健康法でした。これは大きな反響を呼び、いまでも実践する人は数多くいます。現代医学が見放した難病患者を回復させた例もたくさんあります。
 西式健康法の考え方には四大原則があります。人間は「精神」を中心として、「栄養」「四肢」「皮膚」で成り立っていると考えます。健康とはこの四つがバランスよく働いている状態なのです。
 精神が健康を左右するのは当然ですが、西先生はそれを顕在意識と潜在意識の関係に深め、さらに脳脊髄神経と自律神経、酸とアルカリの関係にまで発展させました。
 栄養では、過剰摂取を慎み、断食療法や加熱した食物を一切食べず、生野菜だけを摂取する生食療法を考案しました。
 四肢においては、西式健康法では特に足を重視します。足は人体の土台であり、足に問題があると身体の様々な所へ影響が出ます。また、手足は血液循環にも大きな関連があり、毛管運動が効果をもたらす理由がそこにあります。
 西式では内臓壁も皮膚の一部とみなし、皮膚を丈夫にすることで健康になると考えています。皮膚は体内の毒素を排出する機能を持ち、裸療法や温冷浴などによって皮膚の健康を保ち、体内の排毒を促すのです。
 近年、ホメオスタシス(生物が生体内部を一定の状態に保つ働きのこと。恒常性)やオステオパシーなど、人体を一つの機能としてとらえ、それぞれの器官が相互に関係しながら、自然治癒力や自己防衛力を発揮しているとする考え方が注目されています。西先生はこうした理論をかみ砕いた上で、専門知識や技術を持たなくても、誰でも一人で簡単に実践でき、病気の治癒と予防に役立つ健康法を一九二七年当時に完成させたのです。
 

最新の地震予測ですが・・・

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月22日(金)07時16分50秒
   今朝、首都圏では地震がありました。
 久しぶりです。

 いま、日本は「天変地異の時代」に突入しています。

 韓国の狂ったような反日から、反米が生じ、朝鮮半島はたいへんなことになりそうです。

 そして、忘れてはならないのが、巨大地震です。

 JESEAの地震予測最新版に注目の指摘がありました。

<地震予測サマリ-

〇今週の使用データ
・速報解データ(11月10日~11月16日):週間高さ変動、水平変動図、隆起沈降図に使用。

〇今週の注目ポイント
・11月17日に伊豆大島近海でM4.9、震度4の地震が起きました。今週は伊豆諸島の「青ヶ島」で80cmと、にわかに信じられない大きな週間高さ変動が現れました。異常過ぎるのでおそらくエラーの可能性が高いですが敢えてここに記載します。理由は2011年の東日本大震災の約2か月前に「青ヶ島」に76cmの異常な週間高さ変動があったからです。
 最近伊豆諸島および小笠原諸島にも異常が現れています。伊豆諸島および小笠原諸島の異常変動は首都圏にも影響を及ぼしますので、十分に警戒が必要です。
・4cm以上の週間高さ変動は6点ありました。
・隆起・沈降は全国的に隆起と沈降が相半ばしています。
・水平方向の変動では、東北地方は東または東南東方向、北信越地方は東方向、九州南部および南西諸島は東南東方向に活発です。伊豆諸島の「青ヶ島」に北東方向の大きな水平変動が現れました。

〇要警戒
(震度5以上の地震が発生する可能性が非常に高い)
東北地方・北関東
関東地方周辺
北信越地方・岐阜県
九州南部

〇要注意
(震度5以上の地震が発生する可能性が高い)
北海道釧路・根室周辺
北海道道南・えりも・青森県周辺
南海・東南海地方
九州北部
南西諸島>


 注目すべきはここ。

<今週は伊豆諸島の「青ヶ島」で80cmと、にわかに信じられない大きな週間高さ変動が現れました。異常過ぎるのでおそらくエラーの可能性が高いですが敢えてここに記載します。理由は2011年の東日本大震災の約2か月前に「青ヶ島」に76cmの異常な週間高さ変動があったからです>

 3・11巨大地震の2か月前の変動という点が気になります。
 

5Gの健康被害

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月18日(月)05時49分5秒
   わたしはスマホの健康被害を何度も記事にしてきました。

 それがいま、5Gに進化しようとしています。

 当然、ひどい健康被害がもたらされることは確実です。

 が、日本ではほとんど報道されていません、政府、官僚、財界、マスコミがグルだからです。

 唯一、ほんとうの情報が公開されました。

https://biz-journal.jp/2019/11/post_126809.html

 浜田和幸「日本人のサバイバルのために」
? 5G、重大な健康被害示す研究相次ぐ
 2019.11.10

 要点を引用します。

★答えは簡単で、5Gの基地局からスマホに送信される電磁波が人体に悪影響を与えることが各国の医療関係者の研究によって次々に明らかになってきたからだ。5Gにともなって発生する電磁波は「新たな環境と人体に対する汚染」との受け止め方が広がりつつあることは、日本にとっても他人事ではないはずだ。

★2019年から2020年にかけて、5G用の衛星がアメリカと中国を中心に2万基以上も打ち上げられる予定である。現在軌道上を周回する通信衛星の数が10倍以上に増えることになる。そして地上には200メートルおきに基地局が設置される。そうした膨大な数の基地局から出される電磁波はスマホを通じて利用者の肉体に接触、侵入し、健康被害をもたらす可能性が指摘されているのである。


★残念ながら、日本ではこうした視点からの研究も対策もまったくといっていいほど講じられていない。「後の祭り」にならないことを祈るばかりだ。便利さだけを売り込むのではなく、それに伴うリスクをきちんと開示することが求められる。

★こで今回は、欧米の研究者の間で進められている5Gの健康への影響に関する調査の一部を紹介してみたい。日本での議論の呼び水になれば幸いである。

★より注目すべき研究は、ワシントン州立大学の名誉教授で生化学の専門家マーティン・ポール博士による「5Gのもたらす電磁波が人体に及ぼす影響」に関するものである。無線放射線や電磁波の専門家でもある同博士によれば、「5Gの電磁波は人間の生殖能力、脳、心臓機能に影響をもたらし、最終的には遺伝子(DNA)にも作用を与える」とのこと。

★同博士の実験によると、妊娠中の牛が電磁波を発する基地局の近くにいると、生まれた子牛が白内障に罹る可能性が高くなることが判明した。253頭の子牛のうち、32%に当たる79頭が白内障に罹患。基地局からの距離にも影響はあるのだが、100メートルから199メートルの範囲内にいたメス牛から生まれた子牛には、それ以上の距離にいた場合よりも高い確率で重度の白内障が見つかったという。

★加えて、発がん性の恐れも指摘されている。世界保健機関(WHO)では携帯電話用の電波塔の発する電波は、発がん性のレベルは「2b」としている。しかし、研究者のなかには5Gの電磁波は発がん性のレベルは「1」と、もっとも高いリスクがあると判定しているケースもある。問題は、現在広く普及している2G、3G、4Gの使用している電磁波でも脳への悪影響は確認されているわけで、今後5Gがどのような健康被害をもたらすものか、早急な調査と研究が必要とされるということは論をまたないはずだ。

★2010年、英国の保険会社ロイズ社が驚くべき報告書をまとめた。それは無線通信技術とアスベストを比較したもの。すでに今から9年も前に出されたものだが、さすが世界最大の保険会社である。同社のリスク分析チームは5Gのもたらす危険性について当時から注目していたというわけだ。その結果、ロイズは大手の通信事業会社から5G導入に関連する保険の引き受けを要請されたのだが、すべて拒否したのである。5Gのもたらす健康被害額が膨大になり、とても保険事業としては採算が合わないとの判断が下されたのである。実に冷静な対応であったと思われる。

 

らくらく毛管運動で若返る(7)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月17日(日)09時23分48秒
   本書は自分でもらくらく毛管運動を実践し、メタボ体型の改善に成功したルポライターの吉村克己さんと一緒に書きました。
 「西式健康法」の理論は山崎先生の著書から紹介しました。そして、ご子息である岡山健康学院の山崎邦生先生に間違いがないかチェックしていただきました。
 体験談の取材は吉村が担当し、実践の部分は金澤が担当しました。私たちは医療の専門家ではありませんが、一五年続けてきた正心調息法(丹田呼吸法)、そして丸三年以上続けてきたらくらく毛管運動の効果を信じています。また、体験された方が、「本があれば、友人や知人に伝えやすい」と希望されましたので、本書をまとめました。
 私自身、高齢者の年齢に近づいています。このふたつの健康法で健康を維持し、国の医療費軽減にも役立てたいと考えています。とくに、らくらく毛管運動は五○代以上の方々に喜ばれていますので、「健康を維持したい」「若返りたい」と思われる方は、ぜひ、読んで参考にしていただきたいと思います。
 

らくらく毛管運動で若返る(6)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会メール  投稿日:2019年11月15日(金)05時33分4秒
   らくらく毛管運動は私が考えるよりずっと効果があるのではないか。

 じつは私の姉も「膝に水がたまって痛い」と言っていたのが、らくらく毛管運動を始めて二~三ヶ月で、ウソのように痛みが引き、正座ができるようになりました。
 本書の体験談にもあるように、八五歳の方も膝の痛みがらくらく毛管運動ですっかり取れ、地下鉄の階段も休まずに上れるようになりました。
 高齢になって、足腰が弱ってくると、つまずいて転び、骨折して、それがきっかけで寝たきりになることも少なくありません。足腰が丈夫であることは健康に老後を過ごす重要なポイントです。
 その意味で、らくらく毛管運動は「高齢化時代」にとって相当に有効ではないかと確信するに至りました。
 ここにらくらく毛管運動の代表的な効果を列記しておきます。思い当たる方はぜひお試しください。

◎足腰が強靱になり、足痛、膝痛、腰痛などが改善されます。

◎ヒップアップし、太ももや胴回りがスリムになります。

◎体温が上がり、冷え性が改善されます。

◎メタボ体型が改善されます。

◎お通じがよくなります。

◎男性機能の改善が期待できます。

◎レイキなどのヒーリング能力がアップします。
 

らくらく毛管運動で若返る(5)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月13日(水)06時47分23秒
   中でも、岡山健康学院の院長をしておられた山崎佳三郎先生の指導を受けることができたことは何よりの僥倖でした。
 山崎先生は西勝造先生の高弟として、西式健康法の真髄を究め、これまで延べ一〇〇万人を超える人たちの健康指導や施術を行ってきました。二〇〇九年一〇月一一日に九二年の生涯を全うされましたが、塩谷先生がお亡くなりになった時と同様、私には悲しい気持ちというよりも、教えを受けたことの有り難さばかりが思いおこされ、山崎先生の笑顔しか浮かびませんでした。
 山崎先生からは多くのことを学びましたが、西式健康法の一つである「毛管運動」ほどいつでも、どこでも簡単にできて、効果のある健康法はありません。
 しかし、正式な毛管運動は仰向けに寝て、手足を垂直に伸ばして微振動させるもので、慣れていないと足を上に伸ばし続けることは楽ではありません。
 そこで、私は壁に「足のかかと」と「お尻」を密着させて手足を微振動させる楽な毛管運動を考え、山崎先生に指導を仰ぎました。二〇〇七年一月から自ら毎日実践して効果を確かめた上で、周囲のみなさんにも紹介してきましたが、多くの方々が短期間で驚くような効果をあげています。
 たとえば二〇〇七年の春先のことです。仕事先で、五〇代後半の女性店員のKさんから「足が痛くて痛くて」とうかがいました。聞きますと、痛み止めの湿布をしても効果がなく、「氷を当てて痛みをマヒさせています」。そこで、らくらく毛管運動をお教えしました。Kさんは素直な方でしたから、「やってみます」。すると、数日後には「もう痛みがありません」と言うのです。一〇日ほども経つと、「足が軽く上がるようになって、つまずかなくなりました」と笑顔。これには私自身が驚きました。
 その後は、「気がつくと、らくらく毛管運動をしてます」と笑顔で報告がありました。
 当初は、「らくちん毛管運動」と名付けていたのですが、みなさんの体験を何度も何度も報告しているうちに、山崎先生から「らくらく毛管運動という名前の方が良いでしょう」とアドバイス頂き、先生に名付け親になっていただきました。
 

HbA1c5.9でした

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月11日(月)10時07分46秒
   2か月に一度の外来受診、今回はHbA1c5.9でした。

 医療費はインスリン代を含めて1万2000円くらいでした。

 糖尿病の原因は小麦だと判明していますが、乳・乳製品が1型を発症させるという研究があるそうです。

 牛乳のリスク、しっかり認識していですね。


「乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか(ジェーン・プラント著、佐藤章夫訳、径書房)

131ページ
<1型糖尿病の発生にも、牛乳が関係しているという報告がある。多くの国で行われた疫学研究が、牛乳消費量と1型糖尿病の発生率のあいだに強い関係があることを示している。10代の初めに起こるこの病気は、インスリンを分泌する膵臓のベータ細胞が免疫的に破壊されることによって起こることが多い。この病気の発生には、遺伝的要素も無関係ではないが、外部要因として牛乳タンパクが関係しているという証拠が集まりつつある>

 

らくらく毛管運動で若返る(4)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月 8日(金)08時48分33秒
   *****
 私はジャーナリズムの世界に入って約三〇年になります。その間、病に襲われ闘病生活を強いられた人たちや、突然亡くなった諸先輩を大勢見てきました。
 私自身も不規則な生活や心身に無理を強いる毎日を送ってきましたが、一九九〇年のお正月から思い立って丹田呼吸法を実践し始めて以来、健康に自信が持てるようになりました。そして、健康問題への関心から、「運を良くするということはどういうことなのだろうか?」と開運方法について考え、スピリチュアルな事柄についても学び始めました。セミナーなどですばらしい方々と出会い、学んだり、体験したりしてきました。
 さきほどのレイキは一九九二年に、アメリカのミルウォーキーから日本へ、日本生まれの霊気(レイキ)を伝えにこられたナンシー・レツラフ先生から学びました。この療法で、お世話になった父母の最後の日々をケアすることができました。そしていまは、義理の母親を毎月一度ケアしています。おかげで、八二歳になる母親は元気そのもの。楽しく暮らしています。
 一九九四年には塩谷信男(しおや・のぶお)医学博士に出会いました。ほんとうに幸運な出会いでした。博士が創始した正心調息法(せいしんちょうそくほう)を伝授していただいて、人生が一変したのです。
 正心調息法は日本古来の腹式呼吸法である丹田呼吸法を土台に博士が工夫を重ねた健康法です。
 塩谷博士は東京帝国大学医学部を卒業後、東京・渋谷で内科医を開き、多くの人々の治療に携わってこられました。正心調息法の効果を自ら証明するかのように、一〇五歳まで長生きされ、二〇〇八年に大往生されました。
 この間、「私は正心調息法によって百歳まで元気で長生きします」と宣言され、その通りに、百歳のお誕生日の日には中野サンプラザホールにおいて二〇〇〇人以上の聴衆を感動させる講演会を開かれました。
 博士は『週刊ゴルフダイジェスト』でコラムを連載されていたので、ゴルフファンの間では有名ですが、なんと六五歳でシングルプレーヤーになり、八七歳で八三打、九二歳で九二打、九四歳で九四打と三回もエージシュートを達成しています。
 塩谷博士と正心調息法に出会ったことは私にとって大きな転機でした。塩谷先生から、「みなさんにも正心調息法を伝えてほしい」と言われて、一五年間にわたって定期的に勉強会を開いてきましたし、毎日、正心調息法を行なってきました。そのおかげで健康への自信が深まったことはもちろん、運勢もよくなり、その後もすばらしい方々と出会うことができました。
 

らくらく毛管運動で若返る(3)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月 7日(木)07時09分46秒
   タレントの田代まさし氏が、またも覚せい剤で逮捕されました。
 麻薬を絶つのは、ほんとうに難しいみたいですねぇ。

 たぶん、毛細血管レベルから薬物への欲求を抜かなければダメでしょう。

 らくらく毛管運動に真剣に取り組めば、可能かもしれません。

 ただで、楽で、ひとりでできる運動です。試してみる価値はあると思います。

「らくらく毛管運動で若返る」から。


〈はじめに〉

 二〇〇九年の年の瀬のことでした。自宅に、覚えのない方から小荷物が届きました。開けると、奈良の銘菓と手紙が入っていました。手紙の名前を見て、記憶をたどりましたが、思い当たりません。しかし、達筆な文字でしたためられた文面を読み進むうちに、二年前の光景が蘇りました。
 「過日、奈良方面へ出かけ室生寺へお参り。奥の院までの四〇〇段の石段を苦もなく登り、お参りすることが出来、ただただらくらく毛管運動のお蔭と自信をもて、紅葉の旅を楽しむ事が出来ました」
 その時とは二〇〇七年十一月でした。らくらく毛管運動や正心調息法(丹田呼吸法です)を日課としている「ひまわり会」のみなさんと恒例の伊勢神宮参拝を行いました。参拝の前日には、勉強会を開きました。そして、神宮会館で行った勉強会に七〇代の女性が参加していました。
 その方は、膝が痛くて、横座りでした。「二つの場所で治療していますが良くなりません」とつらそうな顔で打ち明けます。
 「それぞれで説明が違うのです。どちらを信じたらいいのでしょうね?」
 私は、姉の膝が治った話をしました。そして、「こんなに楽な方法があります。どうぞ、お試しください」とすすめました。その際に、一九九二年に習得したレイキというハンドヒーリングをしました。すると、「たいへん心地が良いです」と言われ、「あら、正座できます」と笑顔。こんなきっかけで、「らくらく毛管運動にも取り組みたいです」と前向きになりました。
 じつはこの女性が手紙の方でした。お年を言っては失礼かと思いますが、みなさんの励みになると思って紹介しますと、七八歳です。膝痛から開放されて、こんなにお元気でした。
 年の瀬に、うれしい、そして美味しい便りでした。らくらく毛管運動をみなさんに紹介できて、ほんとうに良かったと感激しました。
 

「らくらく毛管運動で若返る」目次

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月 5日(火)06時17分28秒
   目次
 〈はじめに〉

 第一章 西式健康法と毛管運動
 ●一九二七年に発表され、話題を呼んだ西式健康法
 ●療法の六大法則
 ●病気が縁で日本一の治療家へ
 ●血液循環の主役は毛細血管
 ●らくらく毛管運動で火傷した皮膚が再生
 ●男性機能が改善されました

 第二章 痛みを解消し、足腰を強靭にする
 ●「痛み」は健康への第一歩
 ●「もうダメ」と諦めかけた古典バレエを再開
 ●ダイエットの後もリバウンドしません
 ●八五歳で膝の痛みを解消、現役を続行中
 ●私が変われば、あなたも変わります

 第三章 心身が若返り、難しい病気にも効果
 ●体温が上がり風邪を引かなくなった
 ●はまらなかった指輪が入った
 ●エイズ患者の症状が改善
 ●インドネシアで毛管運動がブームに
 ●頻尿も治り、外出が楽しくなった
 ●「人に言えない悩み」、便失禁が改善された
 ●メタボはらくらく毛管運動で改善

 第四章 らくらく毛管運動を実践しよう
 ●膝の裏を伸ばし、手の指先は天へ
 ●工夫し、楽しく実践しよう
 ●足は万病の元、「足首が悪いと苦労が多い」

 

「乳がん撲滅!」の記事です

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月 4日(月)06時15分28秒
  【乳がん撲滅! 「乳・乳製品絶ち」が解決策!】

 世界で急増している乳がん、日本の事情も悪化の一途。「ピンクリボンフェスティバル」のウエブの冒頭にこうある。

<生涯に乳がんを患う日本人女性は、現在、11人に1人と言われ、身近な病気となりました>
<日本では乳がんが増加しており、2018年には9万人の日本人女性が乳がんにかかると予測されました。
 乳がんで亡くなる女性は2016年には1万4000人を超え、35年前と比べて3倍以上にもなっています。厚生労働省が発表した 「人口動態統計PDFデータが開きます」では、2018年の乳がんによる死亡数は14,285人[確定数(女性)]と残念ながら増加し続けています。女性の30歳から64歳では、乳がんが死亡原因のトップとなっています>

 年間9万人が乳がんを発症し、1万4000人超が亡くなっている。
 有名人の乳がんも増えた。なかでも気の毒だったのが、小林麻央さんだ。

◎「乳がんと牛乳」に出逢えば救われた?!

 だがしかし、小林さんは救われる可能性があった。もしもこの本を手にとっていたなら。「乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか」(ジェーン・プラント著、佐藤章夫訳、径書房)
 ロンドンのインペリアル・カレッジで地球化学の教授をつとめていたジェーン・プラント(Jane Plant)さんは、若いときに乳がんと宣告され、手術と化学療法をはじめとするあらゆる治療を行った。
 1993年、ジェーンさんが42歳のときに、5回目の再発が確認された。当時、末っ子の息子は6歳。
 5週間後、余命2カ月と告げられた。
 そこから、乳・乳製品絶ちを実践し、生還した。

 本書の121ページ。
<私は首にできたリンパ節のかたまりの大きさをはさみ尺(ノギス)で測ってグラフにつけてきた。医師や看護師からはげましの言葉をもらったが、自分自身の観察は苦しい真実を物語っていた。最初の抗がん剤治療はなんの効果ももたらさなかった。かたまりの大きさはまったく変わらなかったのである。

 そこで私は乳製品を完全に避けることにした。数日のうちにかたまりが退縮し始めた。2回目の抗がん剤治療が終わって2週間ほど経ち、乳製品を絶って1週間経つと、くびのかたまりが痒くなり、硬さが減った。グラフ上の線も下方に向かい、かたまりがだんだん小さくなっていった。その線の下がり方は横軸に平行になるようなものではなく、直線的にゼロに向かっていた>

 転移乳がんの完全治癒の第一歩は、「余命2か月」宣告の直後だった。
<乳製品を完全に絶ってから約6週間経ったある土曜日の午後、1時間ほど瞑想を行っていた。そのとき、かたまりが少しでも残っているかどうか首に触れてみた。かたまりは完全に消失していた>
 末期の乳がんが完全寛解し、再発しなかったのだ。

 ところで、投与された抗がん剤は標準治療の薬剤であり、主治医は治らないことを知っていた。
<翌週の木曜日、チャリング・クロス病院でがん専門医の診察を受けた。彼は最初、困惑してくびのあたりを触診していたが、「なにもありませんね」と言って喜んでくれた。ごく最近(1999年)の医師の診察を受けたとき、彼は私が受けた抗がん剤治療は過去20年間行われてきた、ごく基礎的なものだったと教えてくれた。どの医師も、乳がんが首のリンパ節に転移した段階で、私が抗がん剤治療で元気になることはもちろん、生き延びるとすら思っていなかった>

◎抗がん剤でも髪の毛が抜けなかった

 抗がん剤治療では髪の毛が抜ける。だが、乳・乳製品を絶って救われたジェーンさんの髪の毛は違った。82ページの報告。
<私のがんに対する考えが大転回したのは、首にがんが現れてからであった。がんは消えた。再発はなくなった。うれしいことに髪の毛も抜けなかった。実際、髪の毛は治療前よりも色が濃くなり増えたのである。私は、これは食事を新しいものに変えたためだと思っている。抗がん剤治療を受けた乳がん患者で、私が勧める食事にした人には誰にも脱毛は起こらなかった。美容師は最初、ブラシを使うと髪の毛がごっそり抜け落ちてしまうのではないかと心配していた。私の好みの髪型にするためには、ふさふさした髪をブリーチして梳かなければならなかったからである。今では美容師は、馴染み客が抗がん剤治療を受けるようになったときには私の食事療法のレシピを手渡ししている>

◎大勢の女性が救われている

 この方法を口コミで聞き、実践した人のほとんどが救われたという。
 たとえば、156ページ。「私だけでなく、乳がんになった女性で私のアドバイスに従ってくれた人はみな、乳製品を避けることになって乳がんによる死を免れていることをお伝えしておきたい」
 続ければ命が救われ、信じなければ再発したという。
 166ページ。「今までに、63人の乳がんになった女性にこの食事を実践してもらった。乳がんが再発した人はひとりもいない。このなかには骨転移のある進行性乳がんを患っていた、カナダの友人の70歳になる母親も含まれている。また、初めての子どもを母乳で育てているときに、乳がんという診断を受けた若いイギリス人女性も含まれている。私が勧めた食事を拒否した人や、実践していると言いながらしていなかった人が5人いたが、これらの人のなかには、気の毒なことに乳がんが再発し、そのために亡くなった人もいる」

◎ただちに実践すべし!

 絶つのは、*バター、チーズ、ヨーグルトなどの乳製品。*バター・マーガリン、ミルクが使われているパン。*市販の濃縮・還元ジュース。乳製品が使われている市販のビスケットやスナック。乳製品を使ったアイスクリーム、ソフトクリーム、チョコレート。*乳牛の肉(安価な牛肉・ひき肉)を使った食品(ハンバーガー・ソーセージなど)。
 

Circle of Sunflowerカードで財布発見

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月 2日(土)07時05分15秒
  「天変地異の時代」、現在進行中ですね。

 最近の事象をあげても、

・台風と水害で大災害
・MLBワールドシリーズ、敵地ですべて勝利を記録し、ワイルドカードからナショナルズが優勝
・首里城焼失
・文春砲炸裂し、2大臣が辞任
・五輪のマラソンと競歩が札幌へ
・英のEU離脱が泥沼化

 安楽詩の会員さんかも、報告がありました。

「スーパーで買物をして、マイバックに入れました。そのとき、お財布も一緒に入れたのですが、翌朝、お財布が消えていました。マイバックは使ってから畳んだので、そのときにすでにお財布が消えていました。
 焦りましたが、スーパーに問い合わせてみると、落とし物として保管してありました。
 10時10分でした。もう少し待ってから警察へ届けるところだったそうです。
 Circle of Sunflowerカードを携帯していたので、無事に見つかったと思います」

 人身事故を回避し、落としたお財布も戻ります、すごい効果ですね(^^)

 

乳がん予防は、「乳・乳製品絶ち」で(4)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年11月 1日(金)07時31分9秒
  「乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか(ジェーン・プラント著、佐藤章夫訳、径書房)は女性の必読書です。

 乳がんになっても、進行性の乳がんでも、救われる方法があるからです。
 もちろん、予防もできます。

 152ページの情報です。
<世界40か国で、国ごとの乳・乳製品の消費量と乳がんの発生率の関係を調べた研究がある。この国際比較研究は、通常の疫学研究では個人の摂取量を正確に把握できないために不明となっている乳製品と乳がんの関係を明らかにしてくれる>

<横軸に1人1日あたりの乳・乳製品の消費量を、縦軸に乳がん発生率を国ごとに目盛ってある>
<明らかに、乳・乳製品の消費量の多い国では乳がんの発生が多い(相関係数0.817)>

 グラフは一目瞭然です。

 乳・乳製品の消費量の多い国と少ない国では、乳がんの発生率に大きな違いがあります。
 消費量が多いと、発生率が多い。
 ふたつの要素の関係を、相関係数で示すと、0.817で、「強い相関がある」と出ています。

 つまり、乳・乳製品を絶てば、乳がんなら治り、また乳がんの予防ができるのです。

 広く女性に伝えたい事実ですね。


 

乳がんの予防は牛乳・乳製品絶ちで(4)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月31日(木)07時29分22秒
   乳がんで多くの人が亡くなっています。

 小林麻央さんもそうでしたね。

<長男の出産から約1年後に乳癌の兆候が確認されていた。しかし麻央本人が早期に対応できなかったため、後に重篤な症状を引き起こすに至る。2014年2月に人間ドックを受けた際、乳房にしこりが発見された。しかし当初は人間ドックの担当医が「癌の可能性は五分五分である」と診断を下し、乳腺専門医の知人2人が「オーバーな担当医だ」との見方を示し、更に再検査時の担当医も「癌ではない」と診断を下し、更に、麻央は長女の授乳時から2年以上の間、乳腺の状態を良くするための母乳マッサージに通いケアしていたため、本人も癌の可能性を疑わなかった。しかし同年10月にも同じ箇所にしこりが確認され、脇への転移も発見され、ここで初めて癌であるという確定的な診断が下された>(ウィキペディア)

 もしも、彼女が本書、「乳がんと牛乳 がん細胞はなぜ消えたのか」に出会っていたら、運命は違ったかもしれません、違ったでしょう。

 原題は、「Your life in your hands」(あなたの命はあなたの手の中に)。
 読んだ人のほとんどが、星5つの高評価です。

 そして、著者のジェイン・プラントさんからのメッセージを信じています。

156ページ
<私だけでなく、乳がんになった女性で私のアドバイスに従ってくれた人はみな、乳製品を避けることになって乳がんによる死を免れていることをお伝えしておきたい>

「はじめに」において、この本を世に問うた理由を述べています。

<事実は厳粛で衝撃的である。25歳から75歳の死因の第1位はがんで、そのうちもっともたくさんの女性を死に追いやるのは乳がんである。このような統計上の数字は、事態の深刻さを控えめに述べているにすぎない。実際のところ、乳がんはもっとずっとたくさんの人たち――配偶者、息子や娘たち、母親と父親、友人、同僚、そして恋人たち――の生活に重大な影響をおよぼす。このことを考えれば、乳がんという現代の災厄がどんなものか理解していただけるだろう。欧米の女性は、誰ひとりとしてこの災厄と無縁ではない。この災厄は豊かになるほど広がって、事態はますます深刻となった。かつて、ほとんどの病気は、豊かな人たちよりも貧しい人たちに蔓延していた。しかし、女性の乳がんと男性の前立腺がんは異なっている。これらの病気は主として社会的・経済的に恵まれた人たちを襲う。事実、中国では、乳がんは俗語で「富貴婦病(金持ち女の病気)」と呼ばれていた。中国ではかつて、乳がんは欧米風の中流家庭の生活を送る豊かな女性がかかる病気と考えられていたのである。

 あまりにも長いこと、私たちは「何パーセントかの女性が乳がんになるのは仕方がない」という考えを疑いもせずに受け入れてきた。乳がんにかからずにすむ方法があるなどとは考えてもみなかった。女性の10人に1人は乳がんになるものと諦めてきたのである。
 だから、医学・科学・政治・経済の分野で、莫大な資金と労力が、乳がんという恐ろしい病気をできるだけ早期に発見して速やかに治療するということだけに費やされてきたのである>

<私が本書を書いた目的は、乳がんにかかる危険性を回避し、万が一、乳がんになっても死を免れる方法を簡明に示すことである。私たちは、タバコを吸えば肺がんに、過度に日光(紫外線)にあたれば皮膚がんになる危険性が高くなることを知っている。だから、肺がんや皮膚がんだったら、これらを避けるための行動を自分で選択できる。しかし、乳がんに対しては無力感に陥るばかりである。乳がんを避けるためにどうしたらよいのか誰も教えてくれない。だから、具体的な予防行動をなにひとつとることができない。もちろん、年齢が高いこと、母親・姉妹に乳がん患者がいることなどが乳がんの危険因子であることは十分に語られている。しかし、このようなことはすべて、自分ではもはやどうしようもないことではないか>

<本書は、多数の科学的証拠に基づいて、乳がんの根本的な原因が乳・乳製品であることを世界で初めて明らかにした>

<世界中のすべての女性が乳がんにならないために、万が一、乳がんになってしまったら再発・転移を防止するために、本書を活用してくれることを願っている>

 

乳がん予防は「牛乳絶ち」で(3)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月30日(水)06時48分3秒
  「乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか(ジェーン・プラント著、佐藤章夫訳、径書房)

 驚きの内容は以下。

<●世界15か国で翻訳された、400万部のベストセラー。

●乳がん発症→乳房切除→5年後に転移→2週間後に再々転移→放射線療法→リンパ節に3度目の転移→放射線による卵巣摘除→リンパ節に再度、鶏卵半分ほどの大きさのがん発症→牛乳・乳製品・乳牛肉の摂取をやめる→リンパ節のがんが小さくなり消滅→15年間一度も再発なし。

●プラント教授は、最初に乳がんになったあと、ブリストル・ダイエットという有名ながんの食事療法を取り入れた。これは、油・動物性食品・塩分・カフェインなどをとらず、野菜や果物、ヨーグルトなどを多くとるという食事療法であった。しかし再発! 余命は長くないと、医者からも告げられる。・・・愕然とするプラント教授は、それでもあきらめなかった。学術論文を読みあさり、まさに命がけで研究を続ける。そしてついに、プラント教授は乳がんの真犯人を探り当てた。それから15年。プラント教授の乳がんは一度も再発していない。

●プラント教授が本書でその研究を発表したとき、多くの科学者がこれを批判した。だが、一人としてプラント教授の説をくつがえすことはできなかった。やがてプラント教授は、医学の発展に貢献したとして英国王立医学協会の終身会員となる。そしてもちろん、いまも元気で活躍を続けている。
──私が乳がんになる2年前に、このような本が出ていたら、私が乳がんになることはなかったであろう。──ジェーン・プラント>

 本書について、乳腺クリニックのドクターが読者レビューを投稿しています。
<北関東で乳腺CLをしております。乳がんが増加している一途で、原因不明と発症の恐怖に怯えて、「女性なら不可避」と言わんばかりに、検診受診を声高に叫んでいる人たち、行政担当者、医療者、患者さん、検診受診者、一般の方々すべての人に、極めて科学的な思考と精緻な論考でこういう主張展開している人がいることを知る意味でも是非一読して欲しい。幕内秀夫先生も指摘される如く、乳がんは食事との関連がとても強い疾病であることを認識し、今まで治療と検診の次に、付け足しのように軽んじられてきた「病気と栄養学の関連」へ大きく眼を開いてもらいたい。その知識を得る一助として欲しい。ただ治療を受身で受けるしかない患者ではなく、自らが積極的に治療の主体者となって欲しい。そして、乳がん闘病者、すべての成人女性に、乳がんは自ら予防が可能で、自ら克服できるとの自信を得てほしい。なぜなら健康は、他人の掌ではなく、自らの手に握られているのだから。また翻訳者の佐藤先生の素晴らしいHOME PAGEも是非見て欲しいと思います>

 武田教授のYouTube動画や、名著「乳がんと牛乳」がなぜ拡散しないのか? 新聞、テレビなどのオールドメディアが自主規制しているです。
 だが、「天変地異の時代」、この状況は一変してゆくでしょう。

 

乳がんの予防は「牛乳絶ち」で(2)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月29日(火)06時22分50秒
   牛乳の健康被害について、「牛乳をやめたらがんが消えた」との驚くべき報告があります。

 余命2か月を宣告された乳がんから生還した女性の体験記です。

 2017年6月1日のウエブ・メディアのエポック・タイムズが報じました。
 体験したのは武田邦彦教授同様、科学者のジェーン・プラントさん。
https://www.epochtimes.jp/2017/05/27512.html

<余命2カ月からの回復
 牛乳をやめたらガンが消えた

 日本では3人に1人が罹患して亡くなるといわれるガン。遺伝や生活習慣など、ガンにかかる要因は様々に言われているが、根本的な治療法はいまだにわかっていない。一方、あるイギリスの女性は、乳製品をやめて乳がんを克服したと話す。残念ながら彼女は昨年3月、71歳で亡くなったが、ガンと宣告されてから30年以上、再発もなく健康に過ごしたという。

 余命2カ月の宣告

 ロンドンにあるインペリアル・カレッジで応用地球科学の教授をつとめていたジェーン・プラントさん(Jane Plant)さんは、若い時に乳がんと宣告された。その後、手術と化学療法をはじめとするあらゆる治療を行った。

 1993年、ジェーンさんが42歳のときに、5回目の再発が確認され、目の前が真っ暗になった。当時、末っ子の息子は6歳。絶望し、医師に自分の命を絶ってくれと訴えたが、子供が泣いている声を聞いて正気に戻った。しかし、これ以上身体に負担のかかる治療を続ける気力もなかった。

 5週間後、ジェーンさんは、余命2カ月と告げられた。その時、すでに崖っぷちに立たされていたジェーンさんは、覚悟を決めた。科学者として、自分がガンにかかった原因は何なのか、また治療法はあるのかを徹底的に見極めたいと思ったのだ。>

<その夜、ジェーンさんは科学者で夫のピーターさんと彼女の研究室で、あることを発見した。世界中のガンの統計マップを見ると、中国における乳がん罹患率が明らかに低い。イギリスの10人に1人に対して、中国では10万人に1人。当時、研究のために中国から帰国したばかりの夫のピーターさんから聞いたのは、中国人はほとんど牛乳を飲まず、乳製品を取らないということだった。

 乳製品がガンと関連していると確信したジェーンさんは、それ以降、一切の乳製品を断ち切ることにした。牛乳やヨーグルトはもちろん、ビスケットやスープ、マーガリンなど、少しでも乳製品を含んでいるものは避けるようにした。

 数日が経ち、首の付け根にあったゆで卵の半分くらいのガンの塊が、突然かゆくなりだした。その後、柔らかくなり、縮小したかと思うと、6週間後に完全に消失してしまった。医師は乳製品のせいだとは信じず、化学療法をやめたらまた再発するだろうと警告した。

 その後、ジェーンさんは独自に研究を続け、中国の人と同じような食生活にすることを決めた。動物性タンパク質を減らして乳製品は一切摂らないこと、その代りにたくさんの野菜や豆類を取ること。その後、数十年この食生活を続け、ガンの再発はなかったという>

<65歳の時に、ガンの再発もなくにこやかな笑顔で欧米のメディアに登場していたジェーンさん。残念ながら、昨年、血栓症で亡くなってしまったが、ガンを克服して30年以上生き延びた彼女は、乳がんと食事についての研究を続け、彼女の著書「乳がんと牛乳」は、世界的なベストセラーとなった。それまで信じられてきた牛乳神話に一石を投じ、乳がんにかかった女性たちに勇気と希望を与え続けてきた彼女の功績は大きい>(翻訳編集・郭丹丹)

「乳がんと牛乳 がん細胞はなぜ消えたのか」は世界400万部のベストセラーになりました。
 でも、日本ではほとんど知られていませんね。
 新聞、テレビなどメディアが、牛乳の健康被害情報を自主規制しているからです。


 

【乳がん、精神病の予防の決め手は「牛乳絶ち」】

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月26日(土)09時30分48秒
   最近の記事です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【乳がん、精神病の予防の決め手は「牛乳絶ち」】

 新聞、テレビが絶対に報道しない、重大な健康被害の原因物質がある。
 認知症の原因物質の「サラダ油」が筆頭だが、それに劣らないのが「牛乳」だ。
 言いたいことをはっきり言う武田邦彦教授が、アンチ・牛乳キャンペーンを展開中。

https://www.youtube.com/watch?v=Y8VzjBzv1N4
(【武田邦彦】コレを知っても牛乳を飲みますか?牛乳メーカーが沈黙する超ヤバすぎる正体!私は本当に心配しています・・・)
 325,824回視聴、2019/06/21公開
「Yes」3059vs「No」347
「(牛乳は)本格的な精神病のきっかけになる」
「お子さんに牛乳を飲ませるのは控えたほうがいい」

https://www.youtube.com/watch?v=jD1uekXitss
(武田邦彦 牛乳で精神病 牛乳の毒性 牛乳を大量に飲むのは危険 安全性を確かめる研究を牛乳メーカーは妨害しないで、誠実に取り組んでほしい)
 2019/10/22公開
 

手紙38 時のない場所(4)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月25日(金)06時35分51秒
  「生きている死者からの手紙」(1914年の出版、ノンフィクション、著作権フリー)
        エルザ・バーカーによる記録
        金澤竹哲・訳


手紙38 時のない場所(4)

 私は手招きして舞い上がる、私の足は花咲くひなぎくの頭を踏みつけはしない。
 あなたは私を見つけ、そして失う、人間は私を捕まえておけない。
 私は美を求める者のそばにいる――心で求めても、形で求めてもいい、しかし、私を閉じこめようとする者の手から、私は飛び去る。
 あなたは毎日、私が住む場所に来られる。
 私に会えるときも、会えないときもある。私の意志は風のよう、手招きには応えない。
 しかし私が手招きすれば、天国の四隅から魂たちが飛んで来る。
 あなたの魂も飛んで来る。私が魔法の呪文で呼び寄せた一人だからだ。
 私はあなたの助けとなり、あなたは私に意味をもたらす。あなたの魂が夢と恍惚の時を過ごすのを見ていたい。
 私自身の夢のひとつが天国の夢である時、光はさらに強く輝き、すべてのものが輝く。
 その一瞬の魅力を忘れてはいけない、虜となった気持ちを。
 気分は地上のどんな魔術師よりも賢く、一瞬の財宝は幾時代かけて集めた富より豊かで貴重なのだから。
 その一瞬は本物で、時代はただの錯覚、記憶、そして影にすぎない。
 一瞬一瞬がすべて、一瞬は時間を超える。
 時間は砂時計を伴い、歩みは遅い。その髪は年とともに白くなり、彼のふるう大鎌はたえまない刈り入れで鈍っている。
 時は飛び去ろうとする一瞬を捕らえたことがない。捕らえようと網を投げているうちに老いてしまう。
 ああ、生命の神秘、生きているものたちの無限の組み合わせよ!
 太陽ができたとき私は若かった、月がその娘の大地に抱かれて死ぬときも、私は若いだろう。
 私といっしょに若くならないか? 塵となる肉体は取るに足らない、魂こそすべて。
 愛が目覚める瞬間は、湖面に三日月が映るようだ。
 愛が死ぬ瞬間は、地上の疲れたひざに抱かれた色あせた花のようだ。
 けれど愛はいくつもあって、愛の光が輝きを放つように、魂たちは愛を与え合う。
 心の内の光が輝き、内面の――そしてかなたの――野原を照らすところに死はない。
 あなたは私がどこにいるか知っている。

 

糖尿病で足切断

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月24日(木)08時16分11秒
   今日のフジテレビのワイドショー、「ノンストップ!」でプロレスラーが糖尿病で足切断という話題が取り上げられるそうです。

 ネットを検索しました。

<異変の兆しは、右足親指の爪の中にできた血豆だった。そこから細菌が入り、壊死が進んでいたという。

「うちはもともと糖尿病が多くて、失明しちゃったおじさんもいるんですよ。35歳のときに、俺も糖尿病って診断されて。医者から『20年後には間違いなくインスリン打ってる』って言われたんだけど、その後、糖尿の薬を飲むだけでこれまで過ごせてきたんです。

 でも振り返ると、35歳のころなんて、現役バリバリでしょ。糖尿なのに、体をつくるためにガンガン食べて、1日に5000~6000kcalは摂ってたんだから、体にいいわけないんだよな。

 若いころの暴飲暴食って、後々まで残るんですよ。足を切ってみたら、俺の血管は、動脈硬化が進んでボロボロだったらしい」>(週刊FLASH 2019年7月16日号)

 取材された谷津嘉章さんは、人気プロレスラー。
 八白土星の年、六白金星の月の生まれです。

 八白土星は今年、八方塞がりの大凶です。

 2型糖尿病ですね。
 糖尿病なら、血糖値を調べて、糖質を制限しなければなりませんが、プロレスラーという職業上、難しかったのでしょうね。

 それでも、もしも、らくらく毛管運動を日課にしていれば、下肢切断は免れたかもしれません。ボロボロになった血管が活性化したのではないでしょうか。

 2型糖尿病の合併症は、突然、生じます。

 しっかり、らくらく毛管運動を励んでほしいですね。

 

牛乳に精神病のリスク

 投稿者:ちくてつです  投稿日:2019年10月23日(水)06時41分59秒
   タピオカドリンクがブームですが、わたしは一度も「飲みたい」と思わなかったですね。

 というのは、「牛乳の健康被害」を知っているからです。

 日本人の食生活に存在しなかった牛乳。

 お腹を下したりすることが知られていますが、牛乳成分が脳に入り込み精神病を引き起こす恐れがあるそうです。

 サラダ油が認知症の原因物質と科学的に、研究をもとに断言した武田邦彦教授が、牛乳についても、危険性を力説しています。

 新聞、テレビ、政治家は絶対にこのことを言いませんから、わたしたちが自分で家族を守るしかないですね。

 しっかり、武田教授の話を聴きましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=jD1uekXitss

武田邦彦 牛乳で精神病  牛乳の毒性 牛乳を大量に飲むのは危険 安全性を確かめる研究を牛乳メーカーは妨害しないで、誠実に取り組んでほしい。

https://www.youtube.com/watch?v=Y8VzjBzv1N4

【武田邦彦】コレを知っても牛乳を飲みますか?牛乳メーカーが沈黙する超ヤバすぎる正体!私は本当に心配しています・・
323,786 回視聴?2019/06/22

 

魚の目が治りました(^^)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月23日(水)05時28分2秒
   私の魚の目の消滅について、同様の体験が寄せられました。

 ありがとうございます。

 すごいですね!

「金澤様。いつもお世話になっております。
 愛知の◎◎です。
 三種の神器のOKAGE。記事読みました。
 魚の目が消滅。よかったですね。
 私も、2年前に左足、親指にあった魚の目が完全に無くなりました。
 30年来あった魚の目が、どんな方法でも除去できませんでした。
 それが、らくらく毛管運動で完璧に除去できました。
 2年後の現在も、指はきれいなままです。感謝しかありません。
  先週末、60歳くらいの女性に、らくらく毛管運動を紹介しました。
 らくらく毛管運動を知っているか聞きました。まったく知りませんでした。
 女性に紹介するとき、話に食いついてきたのは、血圧が安定する。そして、足先の冷えが無い。
 この2点だと思います。資料をプリントアウトして渡しました。
 本人曰く、コツコツ地道にやることは好き。だ、そうです。
 まずは紹介出来てよかったです。
 以上報告でした」



 

三種の神器が必要です

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会メール  投稿日:2019年10月22日(火)07時05分36秒
   今日は今上天皇の即位の儀式が行われる日です。

 今上天皇は四緑木星の生まれ、今年は真北の大凶です。

 政府が決めた新元号と即位の儀式の日程ですから、今上天皇のせいではありません。

 が、気学でみれば、真北の大凶で始めたことは、いろんなことにタイミングがわるく、うまくゆかないことが多いのです。

 ですから、「天変地異の時代」が始まったと伝えてきました。

 実際、今日も、東京は寒く、雨が降っています。
 先週は台風で大きな被害が出ました。
 一方で、ワールドカップのラグビー日本は快挙でした。
 いいこともわるいことも起きるのが天変地異の時代です。

 わたしの身には、いいことが置きました。
 20数年来、右手親指の関節のところに、魚の目ができていました。
 火山の火口のような穴も開いて、見た目はいい感じではありませんでした。
 少しずつ大きくなったりしたとき、カッターナイフで削ったりしました。
 それが、昨日、見ると、完璧に消滅していました。

 いったい、何が起きたのでしょうか?

 三種の神器のOKAGEだと思いました。
 大断言、らくらく毛管運動、トンネル&サークル・カードですね。

 天変地異のとき、911テロ事件のような事件が起きると、絶対に乱れない、量子力学の理論に基づいて製作されたハイテク機器が乱数発生器が乱れます。
 なぜ乱れるのでしょうか?

 以下、仮定しました。

 物質世界          ダークマター
 宇宙の質量の3割を占める  宇宙の質量の7割を占める
 科学的に測定できる     科学では測定できない
 動植物           霊界の動植物
 鉱物            霊界の鉱物
 人間            霊、天使、悪魔
 トンネル&サークル・カード カードのシンボルから出ている光

 911のときに物質世界の乱数が乱れたのは、霊界の霊、天使、悪魔が大きな影響を受けたことを反映したもの。
 天変地異や、異常事態のときにトンネル&サークル・カードを携帯していると、強い光が音叉のように霊界の光と共鳴し、天使や高級霊とつながり、救われます。

 ですから、三種の神器なのです。






 

ジャンクフードで壊れる人格

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月21日(月)05時24分18秒
  「天変地異の時代」が本格化してきました。

 人格が壊れた人間が事件を起こしています。

 原因は、ジャンクフードです。

 しっかり認識し、ジャンクフードを食べないようにしたいですね。

 過去に、何度か、以下の内容の記事を書いています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【児童虐待激増、原因は幼児からのジャンク食品】

「ぼう力を受けています」
「お父さんにぼう力を受けています」
「先生、どうにかできませんか」
 死亡した女児の言葉は、日本中の涙を誘い、同時に怒りを掻き立てた。
 しかしメディアは表層しか伝えず、本質を見ようとしない。

 児童虐待のみならず、モンスター患者、あおり運転、通り魔事件の元凶はジャンクフードなのだ。コトが食品なのでメディアは伝えようとしない。

 本紙は過去数回、「キレる子」「キレる大人」「キレる親」が増えると予測してきた。そして、児童虐待が激増するとも予測した。

 理由は簡明。ジャンクフードで育った「キレる子」が「キレる大人」になり、モンスター患者、あおり運転、通り魔事件を引き起こしている。加えて、「キレる親」となって我が子を虐待しているのだ。

 2017年度の児童相談所での虐待対応件数は約13万4千件と過去最多。児童虐待防止法が制定された2000年度の約1万8000件から7倍以上に激増した。

 また2018年の1年間に警察が児童虐待の疑いで児童相談所に通告した子供の数は8万104人で、この10年で約13倍に激増した。

 本紙がはじめて「キレる子」の「ジャンクフード原因説」を書いたのは、2003年7月20日号だった。

【菓子・ジャンクフード禁止で、子供が再生!】

 第一回「スローヘルス研究会in岩手」に参加し、非常にたくさんの収穫を得た。最大のものが、山村慎一郎さんの講演で、「食事があなたの運命を変える」。
 山村さんはマクロ食餌療法の指導者。講演では、長崎で起きた12歳の少年による凶悪な事件を取り上げて「食事があなたの運命を変える」実話を披露した。
 山村さんは数年前、「キレる」子供のために困り果てていた家族と、家族が暮らす団地の環境を一変させた。「キレる」男の子がひとりいるだけで、団地の住人は、その子が近づくと恐れてドアを閉ざすほどだった。

 山村さんはこの子の母親と団地の住民すべてに対して、「この子には絶対にお菓子をあげないでください」と指導した。菓子(砂糖)、牛乳、ジャンクフードの類いを一切ストップさせた。すると、2か月で効果が現れ、子供はまったく「キレなくなり、再生しました」。

◎ジャンクフードとカップ麺が散乱する部屋

「女性セブン」2003年7月31日号が長崎で猟奇事件を起こした12歳の少年の部屋の様子を報じた。
<部屋のあちこちにスナック菓子類の袋、さらにはカップ麺の空容器が散乱していたのだ。部屋には、彼の部屋専用の湯沸かし器付きのポットも置かれてあった>

 これは精神に異常をきたした12歳の少年の部屋の描写のごく一部。彼を狂わせたのは食生活であり、スナック菓子、カップ麺、清涼飲料水など。ジャンクフードによって壊れる子供が現実にいるということが、われわれの目の前に突きつけられている。

 犯罪と食べ物の間に深い因果関係がある。これは事実。「食事で治す心の病」(第三文明社)で大沢岩手大学名誉教授が分析している。(27頁)

<中学生などによる凶悪事件があとを絶たない。しかも刃物を使用しての殺傷事件である。ひと昔前なら、中学生による殺人事件が発生すると、ひとつの事件でも社会に与える影響はとてつもなく大きかった。しかし今は、中学生による暴力事件、殺傷事件はめずらしくない。日常化しているのである>

「心の教育」では、この問題は絶対に解決できない。

 すでに1977年6月、アメリカ上院で開かれた栄養問題特別委員会の公聴会、「精神的健康と発達にかんする栄養の影響について」で犯罪と食生活の因果関係について重大な研究発表が
なされていた。
 証言者はオハイオ州キュヤホガ裁判所の保護観察官、リード女史。(31頁)

<リードは、106人の犯罪者のチェックリストを研究としてまとめているが、その前書きには、次のように書かれている。
「アルコールや薬物の問題のある人たちが、一貫して私に話したことは、10、11、12歳という少年少女期の食事に、砂糖、清涼飲料などの摂取が多かったことです。彼らに守るよう励ましたのは、砂糖なし、低でんぷん、すべてのジャンクフードをやめることでした。そしてその後、人格の変化が早く、劇的であることがしばしばでした。栄養のよい食事をつづけた人で、裁判所にもどってきた人はいませんでした」>
 

手紙38 時のない場所(3)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月19日(土)06時28分23秒
  「生きている死者からの手紙」(1914年の出版、ノンフィクション、著作権フリー)
        エルザ・バーカーによる記録
        金澤竹哲・訳


手紙38 時のない場所(3)


 私は糸杉の並木道を離れ、花が満開の森に囲まれた広い野原に出た。大気は春の香りが満ち、鳥がさえずっている。野原の中央には大きな円形の噴水があり、水を吹き上げては、羽毛のようなしぶきを撒き散らしている。言葉にならないほどの魅惑的な雰囲気が、あたりを満たしていた。花の芳香に満ちたその円形の天国のあちこちを、天使たちが歩いていたが、その多く、大部分は、人間として時を過ごしたことがあるに違いない。彼らは二人連れで、あるいはグループで歩きながら、心の中でほほ笑んだり、お互いにはほ笑みを交わしていた。

 地上ではよく”平和”という言葉を使うが、私がいたあの場所の平和に比べれば、地上の最高の平和もただの混乱でしかない。私は、自分が最もうるわしい天国のひとつにいたと理解したが、私はただひとりだった。

 孤独という考えが心に浮かんだとたん、しばらく前の手紙に書いたあの<美しきもの>が目の前に現れた。<美しきもの>は微笑んで、こう言った。
「孤独を悲しみのうちに意識した者は、もはや天国にはいられません。だから、あなたをもう少しここに留めておくためにやって来ました」

「ここはあなたの住む天国なのですか?」と私は尋ねた。
「いいえ、私はどこにも住まないし、どこにでも住んでいます。自らの意志で各地をさすらい、天上と地上のあらゆる場所にわが家のような魅力を見つけているのです」

「では、地上を訪ねることもあるのですね?」
「ええ、もっとも遠くの地獄にも行きますが、そこに長居はしません。私の目的はすべてを知り、それでいて何にも影響されないことです」

「地上は好きですか?」
「地上は私の遊び場のひとつです。地上の子供たちにときどき歌ってやります。詩人に歌を聞かせると、彼らは詩神がいるのだと信じます。ある夜、地上に住むある霊に、こんな歌を聞かせました」

 私の妹よ、あなたが気づいていなくても、私はあなたのそばにいる。
 私には、詩人は水の湧く井戸、その深みに我が身が映っている。
 私は光と色の魅惑に住む、生身の詩人は魔法の言葉でそれを空しく描こうとする。
 私は日没のなかに、星のなかにいて、月が年老い、あなたが若やぐのを見る。
 子供のあなたは流れる雲に私を探し、大人のあなたは恋人の瞳のきらめきのに私を空想したが、私は人々には捕まらない。
 

インフルエンザの季節の基本知識

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月17日(木)07時50分52秒
   インフルエンザのクスリは効果なし。

 近藤誠先生のYouTube動画で基本的な知識を学びましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=H6tjmxgNGGI&t=21s

(【大竹まこと×近藤誠×倉田真由美】 〈目から鱗の医療〉 がん手術・抗がん剤治療・早期発見は効果がない!)
 103,206 回視聴?2015/12/02

<医師の近藤誠さんが、身体を弱らせる薬や癌手術や抗がん剤治療など効果がない現代のがん治療について、大竹まことさんと漫画家の倉田真由美さんに語っています。

 近藤誠さんは、倉田真由美さんが漫画・イラストや質問などで登場する著書、「先生、医者代減らすと寿命が延びるって本当ですか?:飲んではいけないクスリ、受けると危ない治療がわかる!」を発売。

 近藤誠さんは、薬や抗菌に頼らない自然治癒が一番の風邪やアトピー、ガンの無意味な早期発見・早期治療や抗がん剤など、目から鱗の現代医療を話しています>

(大竹まこと ゴールデンラジオ!「大竹紳士交遊録」2015年12月1日放送分)

「先生、医者代減らすと寿命が延びるって本当ですか?: 飲んではいけないクスリ、受けると危ない治療がわかる!」(近藤誠著、倉田真由美イラスト)の内容を解説されています。

 

加工食品を減らしてメンタルアップ

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月16日(水)07時24分58秒
   健康でいるためには、加工食品をできるだけ減らすことです。

 なぜなら、加工食品はメンタルを下げるからです。

 なぜ、加工食品がメンタルを下げるのか?

 加工食品が脳を狂わせるからです。

 脳が狂えば、食が狂います、肥満になったり。

 脳が狂えば、精神も狂いますから、精神病になったり。

 この理屈、当然ですから、メンタルを上げるためには、加工食品を減らすこと。

 そのためには、加工食品の害を理解しましょう。

 非常にわかりやすい動画があります。

https://www.youtube.com/watch?v=sY72uG_piKQ

(脳を狂わせる3つのヤバイ食品)

481,722 回視聴?2019/01/30 にライブ配信

 メンタリストのDaigoさんの動画です。

 フォロワーが168万人もいて、わたしも常にチェックしている心理学・科学者です。

 この動画は脳を狂わせる、「塩、砂糖、脂肪」と加工食品の関係について説明し、非常におもしろいです。

 説得力があります。ですから、加工食品を減らす意欲が出ます。
 そして加工食品を減らせば、脳が正常に戻って、メンタルが強くなります。

 短い動画ですから、聴き流しましょう、何度か繰り返し聴けば、意欲が湧くでしょう。

 

手紙38 時のない場所(2)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会メール  投稿日:2019年10月15日(火)05時26分23秒
  ★こちらのメルアドが不調です。
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「生きている死者からの手紙」(1914年の出版、ノンフィクション、著作権フリー)
        エルザ・バーカーによる記録
        金澤竹哲・訳


手紙38 時のない場所(2)


 私は、美への、それは天国と同義語なのだが、あこがれにかられた。私がは実際に自分で動いて天国へ行ったのだろうか、それとも天国の方が私のところに来たのだろうか? どちらかはわからない。空間はここではほとんど意味を持たない。なぜなら、ベールの外側の世界とは内部の世界でもあるからだ。ある場所を望めば、もうそこに行っている。たぶん師ならこの現象を科学的に説明してくれるだろうが、私にはまだ説明できない。では、昨夜訪ねた天国の話をしよう。それは非常に美しい場所で、私はいまもその魅力に浸っているほどだ。

 私が長い道を歩んでゆくと、糸杉のような黒い木が二列に並んでいるのが見え、そこは柔らかな光に照らされていた。千の太陽に照らされる天国の話をどこかで読んだことがあるが、私の天国はそれとは違っていた。近づいくと、その光は月光より柔らかく、それでいて月光より澄んでいた。何枚もの雪花石膏のベールを通した太陽の光なら、こんな感じの光になるかもしれない。しかし、その光がどこからきているかはわからない。光はただ、存在していた。

 さらに進んで行くと、二人の人が手を取り合ってやって来るのが見えた。二人の顔には、地上では決して見られない幸福感に満ちた表情が浮かんでいた。こんな表情は、時間を意識しない霊だけが浮かべることができる。

 その二人は、男女だったが、君が考える男女の姿とまるで違っていた。彼らは、歩きながら互いに見つめ合ったりしない。つないだ手が二人をまるでひとりにしていたので、目で確認する必要もないくらいに彼らは満ち足りていたのだ。どこから来たかわからないあの光のように、二人はただ、存在していた。

 少し先では、明るい色のローブを着た子供が数人、花々のなかで踊っていた。手をつないで輪になって踊っていて、四肢のリズムに合わせてロープが花びらのように揺れていた。私の心は歓喜に満ちあふれた。あの子供たちも、時間を意識してはいないので、きっと、永遠の昔から踊り続けているにちがいない。しかし、その喜びが一瞬のものであろうと、永遠の昔からのものであろうと、私にも彼らにも問題ではない。あの光や、手をつないで私の横を通り過ぎた恋人たちのように、彼らはただそこに存在しており、それで十分なのだ。

 

三種の神器で乗り切りました

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月13日(日)06時44分54秒
   台風19号、すごい威力でした。

 わたしの住む東京都渋谷区でも、9時から1時間ほど、大雨と暴風雨でした。

 が、別段影響はなく、10時半には雨風が静まって、安眠できました。

 つねに、大断言とらくらく毛管運動を行い、トンネル&サークル・カードを活用しています。

 三種の神器のOKAGEを体感しました。

 
 

手紙38 時のない場所(1)

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月12日(土)07時52分49秒
  「生きている死者からの手紙」(1914年の出版、ノンフィクション、著作権フリー)
        エルザ・バーカーによる記録
        金澤竹哲・訳


手紙38 時のない場所(1)

 私がこれまでに君に話したことから、魂が空気のような境界を越えたあとで、すべてが天国か地獄のどちらかに行くわけではないことは理解したと思う。極限までゆけるのはごく少数で、ほとんどの者は、自分のおかれた状況の可能性や重要性には気づかず、地上で過ごしたときのようにこちらでも一時期を過ごすことになる。

 知恵はすぐには成長しない樹木なのだ。幹の断面にある年輪は地上での人生を示し、年輪のあいだは人生と人生のあいだの時期にあたる。どんぐりが樫の木になるのに時間がかかるといって嘆くだろうか? 私は、魂の偉大な余暇という真実を君に理解させたいと願っているが、その真実が必然的に悲しいものだと思うのも、やはり哲学的態度ではない。もし人間がたった数年で大天使になるのなら、成長のための痛みにひどく苦しまねばならない。自然の法則は無情なものだが、ときには親切に見えることがある。

 とはいえ、天国にはたくさんの魂いて、私が見たいくつかの天国のほかにも、たくさんの天国がある。

 だが、大部分の者が私のようにある場所からある場所へ、そしてある状態からある状態へと移動できるのかといえば、そうではない。私がきみに説明していることは例外的なものではないが、ひとりの人間がこれだけ多くのことを見聞し、説明できるというのは、例外的なことだ。それは師のおかげによるところが大きい。師の導きがなかったら、こんなに豊かな経験をすることはできなかっただろう。

 そう、天国はたしかにたくさんある。私は昨夜、地上にいたときにとしばし感じたような、美へのあこがを感じた。霊界における最も不思議な現象のひとつは、このエーテルの世界では共感の力が途方もない引力を生むことだ――引力とは、できごとを引き寄せる力のことだ。あるものを激しく求めると、もうそれに近づいている。羽根のように軽い体は、自由意志のプロペラによって素早く動くのだ。

 

巨大台風のエネルギーをチャージ

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月11日(金)05時52分51秒
   スーパー台風が、ラグビーワールドカップの日本を直撃しています。

 台風のエネルギーは、フラワーエッセンス作りに活用できるほどパワフルです。

 わたしたちも、このエネルギーを活用しましょう。

 具体的には、らくらく毛管運動を行うときに、台風をイメージします。

 そして波長を合わせるべく、手足を微振動させます。

 このイメージを記憶し、らくらく毛管運動すれば、メンタルが強くなります。
 

1家に1台、簡易血糖測定器

 投稿者:竹哲@らくらく安楽詩の会  投稿日:2019年10月 9日(水)06時37分59秒
   以前書いた記事です。

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【これは安い、1回の血糖値測定が50円!】

 皆さんも食後2時間の血糖を調べられます。

 食後2時間の血糖値が大事です。180mg/dlを超えると、血管の内皮を傷つけるからです。また200mgを超えている方は、すでに糖尿病です。

 この状態で、血糖値のコントロールを始めないと、糖尿病と判定された時には、合併症が進んでいて治療が大変です。
 非常に簡単で、かつ安価な方法がありますから、ときどき、朝や昼、夜の食後2時間血糖を調べましょう。

 薬局で「ウリエースGa」を購入し、尿を調べます。わずか1秒で判定できます。
 「もしも少しでも糖が尿にでていたら」、糖尿病専門医を受診し、HbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)を調べましょう。ふつうの医者はダメです。あてになりませんし、知識のない人が多いようです。

 糖尿病専門医は最短でも7年もかかって、しかも資格試験を通過してはじめてなれる専門医です。また、5年毎に、資格にふさわしいかをチェックされます。ネットで専門医を調べて、受診しましょう。

 あるいは、ほんのわずかの数値であった方は、自分で血糖を下げる努力をして、1週間後に測定しましょう。

 その努力とは、
1)清涼飲料水は飲まない。
2)お菓子は極力少なめに。
3)夕食のご飯、ソバ、うどん、カレーなど、糖質の多いものは、避けるか、減らす。
4)有酸素運動をする。私は食後20分経つ頃から、ルームランナー運動=ルムラン運動を行っています。その場で軽いジョギングをするだけです。走りませんから楽です。20分程度。これで食後の血糖値を抑えることができます。

 大事なことは、「すい臓に休養を与える」ということです。休ませればまた機能が復活します。
 しかし、「いちど糖尿病になれば、一生治りません」

 江部康二先生などは、13年以上、血糖値を正常値に保っていますが、炭水化物のソバを食べれば280mgに上がってしまった、とブログで述べています。

 数値が正常であっても、それは炭水化物=糖質を制限し、コントロールしているからであって、ごはんやパン、そばやうどん、カレーや天ぷら、お好み焼きをいただけば、ただちに200mg、300mgというすごい数値になってしまうわけです。
 ですから、予防することは「一生の宝物」。「食後2時間の、いちばん血糖値が高いときに、尿に糖が出ていないかどうか」をチェックしましょう。


◎「一家に一台、血糖測定器の時代」到来

 成人病予防やメタボ解消、健康なダイエットにも欠かせないのが血糖値の測定。ネットでは、1回の血糖測定にかかるコストが「わずか50円」という高性能測定器と消耗品の販売が始まっていた。測定器は世界最大のスーパー、ウォールマートが開発したReliOn。日本から並行輸入で買える。このサイトだ。
http://www.kettochi.biz/

 

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