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中国人に偽装して沖縄を支配する

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 6月13日(木)04時45分13秒
  中国人に偽装して沖縄を支配する
http://park.geocities.jp/j_con4/0204/p043.html#page285
この「だまし」の戦術は天皇一族の得意分野だ。
いや、これこそ、ユダヤのディアスポラだった。
鹿児島には、沈壽官(ちん じゅかん)という名の、
有名な朝鮮人陶芸家がいる。
この人も沖縄県知事と同種の人間だ。
誕生日が凄すぎる。
成人の日は、この人を記念しているようだ。
http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/d/10/1029.html
(仮説を含む)
( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p034.html )
 
 

ぐい呑み

 投稿者:岡崎 香奈枝  投稿日:2012年 1月23日(月)21時57分32秒
  4年前 島武巳さんのぐい呑みを二つ手に入れました。
深い色、力強い形にとても惹かれました。大好きです。
 

八重山毎日 読者

 投稿者:上原有代  投稿日:2010年 2月13日(土)10時30分25秒
  八重山毎日(2010.2.13)に「10.10空襲」のことで、寄稿している大城白人氏と
島武巳氏とは、同一人物でしょうか。
もしそうならば、あまりの喧嘩腰の稚拙な文章に、自分で書いていて、
不快感を覚えなかったのでしょうか。
ネットで書くような、垂れ流しの無責任な発言を活字で読まされているような、
胸糞の悪さを味わわされました。
紙面に取り上げた八重山毎日新聞の編集者にも、見識の低さを認識して欲しいと思いました。
そんなことは、ネット上で、終わらせてくださいと思います。
もし、大城氏と同一人物でなければ、お許しください。
 

レセプションに行きます。

 投稿者:奥平 博一メール  投稿日:2009年11月13日(金)06時45分53秒
  写真家の小橋川さんと先日飲む機会があり、今度の土曜日に、グラキャンでレセプションがあることを知りました。是非、行きたいと思います。
参加費で、素晴らしい写真集がいただけると聞いて、とてもうれしく思います。
写真集、とても楽しみにしています。
陶芸は素人で、詳しくありませんが、島さんの独創的なアートを超えた、宗教的とも言える作品に感動してしまいました。
沖縄でしか生まれ得なかった作品を、これからも応援していきたいと思います。
 

陶芸体験について

 投稿者:山田メール  投稿日:2007年 9月 7日(金)08時18分17秒
  9月末に、沖縄に行く予定ですが、陶芸体験をさせて頂けますでしょうか?
東京都 山田
 

ドミニカ共和国より

 投稿者:橋本力男(白道)メール  投稿日:2007年 7月 2日(月)12時04分29秒
  前略。そちらは既に初夏でしょうか?
私はJICAのシニアボランティアとしてドミニカ共和国で民芸開発の仕事をしている橋本力男(白道)です。備前で修行したので穴窯が専門です。
今年の11月8日に任期が終わりますが、そのあと沖縄に新しい陶芸工房を作る事を考えています。
薪窯を作れる空き地のついた空家を探しています。
島武己氏が新しい工房を作り移転されたことをインターネットで知りましたが中城グスクに近いヤマの中にあった氏の窯場はその後どのようになっているのでしょうか?
ぶしつけな質問ですが、遠く離れていて探す手立てがありません。
よろしくお願いします。
 

そば屋に・・・!

 投稿者:中村家  投稿日:2007年 3月 6日(火)17時15分14秒
  島 武巳さんのシーサーが、居酒屋からそば屋になったさーふーふーで来客者をお迎えしていました。北中城村字大城150番地中村家近くです。火曜日は定休日です。  

火入れされました

 投稿者:藤本  投稿日:2005年11月14日(月)10時39分43秒
  ご無沙汰しています。11月11日17:00丁度。
島さんの3度めの窯焚き始まりました。
野毛病院のHPにアップしますのでご覧下さい。

窯だしは12月初旬の予定だそうです。
今は阿弥陀城古窯の中はあかあかと燃える火で神秘的です。
 

火入れされました

 投稿者:藤本  投稿日:2005年11月14日(月)10時38分31秒
  ご無沙汰しています。11月11日17:00丁度。
島さんも3度めの窯焚き始まりました。
野毛病院のHPにアップしますのでご覧下さい。

窯だしは12月初旬の予定だそうです。
今は阿弥陀城古窯の中はあかあかと燃える火で神秘的です。
 

もとぶ通信20050730

 投稿者:上田裕一メール  投稿日:2005年 7月30日(土)11時40分20秒
  暑さが続いています。
皆さんお元気ですか
お蔭様で片見さん、大野さん、藤間さんそして
地元の城間研究所の皆さん方で供宴いただき、
幸地さんの司会で楽しく
「結いの宴」を催す事ができました。
その模様はHPにupしました。
http://192.168.1.6/nogehp/soumu/sonota/050617_sima.html

 第3回目の窯は今のところ11月の後半に予定しているようです。
今は薪、珊瑚などの準備・・・などに取り組んでいるようです。
もとぶ後援会としても、窯だしに合わせて催しものをしたいと思います。
ご提案をお待ちします。


 さて、島さんの陶芸品は手元でじっくりと鑑賞するのがベストですが、
写真集、出版物でも味わうことが出来ます。また利便性のため
過去に発表された諸作品をWWWで閲覧できるよう努力しています。
今回までに
「陶21」の島さんの作品を片見さんから快諾をいただきupしました。
http://www.noge.or.jp/topics/sonota/shima/takemi01.html
「島 武己 陶の世界展」佐喜眞美術館の許可を得てupしました。
http://www.noge.or.jp/topics/sonota/shima/shimap/takemi01p.html

 また南蛮焼き、沖縄の焼物に関しても
尚 弘子先生のご好意により、松山王子 尚 順氏の名文をupしました。
鷺泉随筆(三) 南蛮の話
http://www.noge.or.jp/topics/sonota/050617_sima.html
鷺泉随筆(八) 沖縄の焼物
http://www.noge.or.jp/topics/sonota/050617_sima.html
(IEで文字の配列が乱れています)
 

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